宝塚受験 音楽教室・虹の会 レッスン/トップページ

 

元宝塚歌劇団 七色春香ないろはるかが主宰する
宝塚音楽学校受験のための
「声楽教室・虹の会」のご案内

 

宝塚音楽学校受験を目指す方へ

宝塚音楽学校受験を目指す方は先ず「音楽教室・虹の会」の門をたたいて下さい。
宝塚音楽学校受験を希望する方に声楽をお教えして30年余りの経験と多くの合格者を輩出した実績をもとに、「虹の会(NIJINOKAI)」では生徒の個性を見極めたうえで能力を高めるため、生徒の心理状態までも考慮しつつレッスンをして参りました。
これからも生徒の完成度を高め“一生懸命に努力すれば必ずどこかで報われる”を信条とし、そして“「虹の会」でレッスンをして良かった”と思って頂けるよう完全な個人レッスンで宝塚音楽学校受験のお手伝いをさせて頂きます。

詳しくは目次からどうぞ。

「虹の会(NIJINOKAI)」が小さな小さな塾形式にこだわるのはそれが生徒の能力を伸ばすのに最も適していると考えるからです。
そしてもう一つ、宝塚音楽学校受験の倍率は相変わらず高く、希望が叶わず涙する生徒の多い現実があります。
そのような生徒に対するケアーは、より一層の細やかさを要求されますが「虹の会」はそれにきちんと対応できるとの自負があるためです。

 


 

音大・音校、あるいはミュージカルオーディションを目指す方へ

宝塚音楽学校受験を目指す方の他に音大や音高受験、更には ミュージカルのオーディションを希望される方にも「虹の会」はきちんと対応させて頂いています。
宝塚音楽学校受験を目指す方であれ、音大・音校受験生であれ、あるいはオーディションを出発点にする方であれ、エンターティナーを目指す方に「虹の会」は門戸を広く開けています。

 


マーク プラナー(Mark Planner)先生の教えを参考に

2006年から毎年(原則として年に2回)ブロードウェイの著名なマーク プラナー(Mark Planner)先生の教え(Mark Method)を取り入れ、常に私たちのスキルアップに努めています。
ブロードウェイのレッスンを東京で!

 


日本語で歌う

日本人による日本語でのオペラ公演で、舞台の袖に日本語の歌詞を表示されているのを観たことがありますが、これはオペラ歌手が自らの日本語が聴衆に理解されていないのを示しているにすぎないことを理解しているのでしようか
かつて、シンガーソングライターの小椋佳さんも新聞のコラムで 日本語の歌詞を日本人が理解できる歌唱法を確立することの必要性を説いていました
2014年5月14,15両日に公演したRainbow Studio第1回公演のプッチーニのオペラ“ラ・ボエーム”は日本人のための日本語による公演を目指したものです
詳しくはこちらをご覧ください

2015年6月4日から6日にかけてオペレッタ“メリー・ウイドウ”をRainbow Studio第2回公演として行いました
こちらも300人にも満たない小さなホールでの、大道具もなく手作りの出演者の力量による公演であり壮大な実験でもありました
素晴らしい評価を頂くことができましたが簡単ではありますがこちらをご覧ください

 


メディアからの取材申し込みについて

毎年複数のテレビ局から「虹の会」のレッスンの様子を取材したいが との申し出があります。
しかし「虹の会」では原則としてテレビ局の取材はお断りしています。
理由はレッスンをしている生徒の顔がテレビに映ることの悪影響を心配するからです。
宝塚受験を認めない学校や友人等に内緒で受験しようとしている生徒も決して少なくないことを考慮した結論です。

「虹の会」主宰チンヤこと七色春香

 

 ありがとうございます
 あなたは人目のお客様です
七色春香のプロフィール

 

尚、このホームページは宝塚歌劇団や宝塚音楽学校とは関係のないことを申し添えます


目次のページ