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PANTOMIMIST SIMIZU KIYOSHI

清水きよし

simizukiyoshi

清水きよしさんの最新情報

京都公演久しぶりの京都です!!
2013年09月29日(日)14:00開演
京都アスニー
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tico/hobby/pantomime/simizu-kyoto.html
KAMEN 関西初上演!!お見逃しなく!!
2012年2月24日(金)19:00開演
みずほ文化センター(彦根市田原町11番地 0749-43-8111)
http://www.mime-works.com/stage-jyouhou.html
■2012年「幻の蝶」は10月28日(日)午後3時開演
東中野・梅若能楽学院能楽堂です。
■2010年4月から吉祥寺にスタジオを開かれました。
■清水きよしさんのホームページ:空間の詩 Pantomime2008.2.1.から
ブログ:空間の詩
■清水きよしさん、来阪の記録(2009年3/20,3/21,3/22)
ブログ:清水きよし3Days(計画編、公演編、ワークショップ編、イベント編、付録)
クロスロードのイベント「こころとの出会い」プログラム
チコの鑑賞記録
■2009.11.1.「幻の蝶」Vol.120
清水きよし「幻の蝶」30周年(11/1)
  ※ 梅若能楽学院能舞台『幻の蝶』30周年記念公演
    2009年10月31日(土)19時/11月1日(日)15時の二日間。
■2005.11.25.「幻の蝶」Vol.111
清水きよしのパントマイム
■2012.2.24.「仮面」(みずほ文化センター)


絵本「凧あげ」/takoage
仮面劇団ゆふぎ亭/Yufugi-Tei
インタビュー/Interview
主な活動/Chronology
主な作品/Works

P R O F I L E


日本人のマイミストとしての独自性・可能性を求め数多くの作品を創作し、’84年8月には代表作「幻の蝶」を福岡・住吉神社能楽殿で上演。日本で初の能舞台でのパントマイムの公演は、西洋のものと思われていたパントマイムを伝統的な日本の能舞台に融合させたとの評価を得る。

「幻の蝶」以降もさまざまなジャンルの音楽家との共演や、創作面師・ふじもりふじお氏との新しい仮面劇の創造への共同作業等を通して、実験的な新作を意欲的に発表。その作品世界と日本の伝統芸能の演技方をも融合した舞台には、従来のヨーロッパのスタイルを超えた独自のものがあると海外での評価も高い。


主な活動

’71年青年座スタジオに於いて「サンライズ、サンセット」を上演。
’72年舞無「戯」を東京・国際芸術家センターで上演。
’79年1月「幻の蝶」を東京・労音会館で初演。以来、東京をはじめ、北海道・東北・関西・九州の各地で再演を続けている。
’82年9月ヨーロッパでマルセル・マルソーと並ぶマイムの第一人者・ミラン・スラデク氏の主催する「道化’82 ケルン国際マイムフェスティバル」に招待され出演、マイム界に大きな波紋をよぶ。
’82年9月アムステルダムで開かれた「オランダフェスティバル」に招待される。
’84年8月福岡・住吉神社能楽殿で「幻の蝶」を初の能舞台公演。いらい、’85年2月、’86年2月と、中野・梅若能楽院で公演、西洋のものと思われていたパントマイムを伝統的な日本の能舞台に融合させたと、好評を得る。
’86年5月カナダ公演。
’88年9月「月・幻想」を発表。
’88年12月「KANAWA」を発表。
’92年サンフランシスコ「JASIA’92」、インドネシア「ジャカルタ国際マイムフェスティバル」に出演。
’94年韓国「春川国際マイムフェスティバル」に出演。
’95年インド「JAPANESE MIME ART 1995」、韓国「春川・ソウル国際マイムフェスティバルに出演。
’96年インド「カタック・シアターオリンピアード 96」に出演。

後のプロフィール・詳細はこちらをご覧ください。


主な作品

「幻の蝶」  '79.1初演

「KAMEN」  '84.初演

「マイム・ファンタジア」

「JINTA」 '94.初演

「TANCE」「ふとしたおはなし」「月・幻想」「かたつむり」

「風と光の中に」

「マイム・イソップ物語」「マイム民話」

「KANAWA」「仮面遊戯-待つ-」「今昔物語-序-」



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