画像Upload掲示板
(携帯アクセス)

*PCの方はこちら

l投稿 l検索 l管理

51-55/531件中
<<先頭l 前5件 - 次5件>>

(575)10/18_00:27
無題 (yan)
>myさん

言うの忘れてました。
G9はGのコードにA(ラ)の音が加わったコードです。Gadd9と同じです。
ただここも怪しいです…。ふつうにGかも…。

CDが発売されたらぜひコピーして弾きたいです♪
僕は逆にギターが弾ける人がうらやましいですよー!
貸してもらっても全然弾ける気しなくてあきらめました(笑)

(576)10/18_00:53
どうもです。 (y-guitar)
>yanさん
コード進行のコピーは耳が良くないと正確に出来ないですよね。ピアノニストはそれぞれの和音構成をしっかり聴き分けるので
音感がいいんですよね。(私の音感が悪い?笑) 流石ですね!
Aの部分はA7でもおかしくない感じですが、やっぱりAですかね?それとG9の所はギターは
たぶん9thは弾いてないと思うのですが、でも9thを入れてもキレイですよね。
○on○を分数コードと言うのですか?知らなくてすみません。工夫はするのですが、さすがにC7onBはBを出しながらC7の1弦は
押えられません。Bを押えて弾くと2弦までですね。なのでサイドギター&ベースにお任せです。
コナンver.はクリア系のギター2本と抑えめのディストーションギター入れて3本は鳴ってますね。
往年のBeingサウンドにしてくれるかなとも期待していますが…。
泉水さんの歌声は少し細く聴こえますが、それでも艶はあり輝くクリアヴォイスですよね。本当ジ〜ンと来ます。
で曲調はハードなフォークロック調とでもいうのですかね?!本当に楽しみです。

(578)10/18_01:57
無題 (yan)
>y-guitarさん
いえいえ、僕もピアノやシンセの音はわかるんですけどギターの和音を正確には採れません。あと低い音域も苦手だったりします。
響的にはy-guitarさんのコードとそんなに変わらないと思います。

9thは歌メロが9thから始まっていたので気のせいかもしれませんね。
分数コードは○/○の形で表記するのですが、○on○も同じ意味なので分数コードと言いました。
もしかしたら○on○にも名前があるのかもしれませんが。

グロリアスマインドはギター三本も入ってるんですね。
ZARDは音数多いですよね。分厚いサウンドが期待できそうです♪
葉山さんだからBeingサウンド復活かも?ですね。

ハートに火をつけてもそう思うんですが、それほど派手ではないけど
y-guitarさんの言うように「ジ〜ン」とくる、
何度も聴きたくなる曲かなって思います。
時代にとらわれない、普遍的ないい曲を作ろうという意図の表れかなと個人的には思ってます。

闘病中のレコーディングですが、やはり素晴らしい声です。
この曲は泉水さんの魂の欠片だと思います。
ファンとしてはしっかりその欠片を受け取りたいと思います。
きっと特別な曲になるでしょうね…

(581)10/18_02:52
無題 (y-guitar)
何度もmyさんのスレでコメントを続けてスミマセン。
“ハートに火をつけて”は私自宅で仕事しているもので、去年「すてきにコモン」を昼時毎日見ていました。毎日聴いていました。
この曲はそういう意味でも、思い出すだけでリアルな去年の記憶とで複雑な気持ちになる曲です。
この曲は、とても軽やかですが音はとてもしっかりしていますね。温もりのある優しい泉水さんの囁くような声が温かく包んでくれるようです。
この曲もそうですが、yanさんの言うように泉水さんの歌は時代にとらわれない名曲が沢山あると思います!
myさん失礼しました。でもsus4は弾いてても気持ちイイですよね!sus4からmにいくのは確かにあまり無いですね!

(556)10/15_22:25
再び、“What a beautiful memory”…。 (LIZA) 返信
管理人Tandoさま、初めまして。
また、こちらに書き込んでいらっしゃるZARD Familyの皆さま、いつも本当にありがとうございます。
実は私もhyperさんと同様、「MUSIC FREAK MAGAZINE」を先週土曜日に入手してきました。
早速、“What a beautiful memory”特集を拝読しましたが、写真がきれいですね。(もちろん、泉水さまも!!)
あと、寺尾広サンがお書きになっているスタッフから見たライブレポートに大変感激しました。
ステージセンターマイクの所に泉水さまの音声出力専用スピーカーを設置し、「向こう側の世界」と「会場」が確かに繋がっていたことなど、涙なしでは読めませんでした…。
私もセンターマイクのいつもの定位置に、黒いスーツ姿の泉水さまが微笑んで立っていらっしゃるのを確かに見たような気がします。(涙のせい、かな…??)

思えば私にとって音楽とは、ある意味、半分職業のような感覚で、決して音を楽しむものではなく、BGMで聴くものでもありませんでした。(純粋なプロではありませんでしたが…。)
もともと好きで始めたことなのに、特に洋楽のROCKは、常にリードギターのメロディラインやコード進行を耳で聴いて学ぶ(コピーして譜面化して暗譜する)教材としての対象でしかありませんでした。
そんな聴き方しても、音楽は決して楽しいはずありませんよね…。
ギターをやめてしまった後も、この習慣は残ってしまい、音楽すら聴かない時期も長くありました。
そんな時に聴こえてきたのがZARD、そう坂井泉水さまの歌声でした。(「揺れる想い」の頃だった、かな…??)

最初は、「えっ何この曲??」から始まって、あのクリスタルボイスや美しいルックスにも魅了されましたが、やっぱり歌詞にやられてしまいましたね。
なんて気負いのない等身大の歌詞なんだろうって…。
私に、音楽(聴くこと)の本当の楽しさを、再び教えてくれたのは美しいZARDの楽曲たちです。
でも思えば皮肉なことですよね。あんなに好きだったARTIST FILEの写真が、泉水さまの「遺影」になってしまうなんて…。

今回の“What a beautiful memory”は、本当に感激しました。
「MUSIC FREAK MAGAZINE」でスタッフの方がコメントされているように、「一生に一度出逢えるかどうかの名作映画を観終わったような感動」という言葉は、今の私の感情にそのまま当てはまります。
5月28日以降、六本木の献花や青山での音楽葬にも参列しましたが、私にとっての泉水さまは、やっぱり「永遠の坂井泉水」です。

管理人Tandoさま、個人的な感情の書き込みとなってしまい申し訳ありませんでした。
こちらのスレッドが読み取り専用になる前に、どうしてもお伝えしておきたかったのです。
最後まで、お読み下さいましてありがとうございました。

そして、坂井泉水さん、本当にありがとうございました…。
「グロリアス マインド」の年内発売、とても楽しみにしていますヨ。


[(広)WebALBUMβを無料配布中]
51-55/531件中
<<先頭l 前5件 - 次5件>>

FREE imgboardR6_b18!!
i/J/EZ/PC/Mac対応