BLUE CARBON SOUND
・インスピRoomのオフラインイベントとして2024年10月13日(日)にお茶の水アートピクニックの二日目に出展。
〇楽曲紹介
・data sonification三浦半島長者ヶ崎の海藻藻場計測データを聞く (JR・表現街2024_10月PR動画)
・Blue&SACH観測史上最大豪雨の六月に乾燥昆布をスタジオ録音 (Sonification of Blue Carbon by Seaweed Redemption @気候変動のコンブミュージック BLUE and SACH)
・Blue&SACH remasteredスタジオ録音を再編集リミックス
・ResolutionSong気候変動メッセージソング応募動画 (0:02 / 2:55 だじゃれ音楽研究会 sings RESOLUTION SONG)
・Take Five花いけと海藻音響のコラボ@仲町の家
・data sonification sea level rise Kelp soundスミソニアン研究所の塩性湿地データを聞くdata sonificatioin
〇自己紹介
略歴:気候変動についてのドキュメンタリー映画「不都合な真実」を
アメリカに音楽留学中視聴し、気候変動問題に意識が向きました。
アルゴア元副大統領の気候変動活動グループ「クライメート・リアリティ」の
メンバーとして日米で環境活動に取り組んでいます。
在米歴22年の英語力を活用して気候変動対策に役立つ翻訳をしています。
プロミュージシャンとしての経験からサウンドを活用しての気候変動活動の啓蒙を開始して、
仲間と演奏団体を組んで様々なワークショップ展開をしています。
2019年日本に帰国後コロナ禍にTEDトークの翻訳字幕制作者として
気候変動関連の情報周知に努めました。作品リストはこちら。
山と渓谷社発行の温暖化書籍「リジェネレーション」翻訳にも参加しています。
最新の出版は、スペイン国バルセロナ市の気候危機緊急事態宣言
「これは訓練ではない」
を和訳しました。
ウェッブ版は無料でお読み頂けますが、勉強会などには
杉並区の岸本区長後援会より印刷冊子を入手頂けます。
こんなことをして来ている、市民気候変動活動家です。
〇日米での活動記録ハイライト
米国にて:
2023年9月 スミソニアン環境研究所にてブルーカーボンのコンサート実施
2023年9月 Undwewood&Associates訪問現地取材ハイドロフォン利用開始
2023年9月 メリーランド州環境省訪問視察と環境音録音実施
〇写真
・( 1)AI描画 海底の海藻 日本画風

・( 2)AI描画 気候変動の時を刻む砂時計

・( 3)AI描画 牛とカギケノリ

・( 4)キング昆布 近影

・( 5)トランペットを持って

・( 6)安田 夜景電車を背景に

・( 7)雲海とブルーカーボン海藻の音 台湾

・( 8)花いけ 加藤ひろえ 仲町の家 2024

・( 9)海藻楽器 根昆布と糸

・(10)海藻研究会にて実習

・(11)海藻採取

・(12)海中音録音 チェサピーク湾にて

・(13)昆布 立体構造

・(14)昆布の力士

・(15)昆布楽器 シェーカー 朝日の台湾撮影

・(16)昆布楽器 和の装い 仲町の家

・(17)昆布楽器演奏風景

・(18)昆布養殖 水揚げ

・(19)根昆布演奏 伝通院2024

・(20)朝日に輝くキング昆布 台湾ロケ撮影

・(21)八景島昆布養殖の海域

・(22)表現街にて ブルーカーボン昆布で踊る

・(23)夕日とトランペット 台湾の湿地にて

〇音(wavデータで再生されます)
・( 1)
海面上昇データ音by Sam(wav1.mp3)
・( 2)
藻場面積データ音by Sam(wav2.mp3)
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