2.じゃぱネットタブレットPC


・じゃぱネットたかたで4980円で購入。
・元々は東芝製である。本当は持ち運びに便利なだけで、
開発には適さないスペックのマシンだと思いながらも、
逆にどこまで出来るかと挑戦中していた。
・写真ではハッカソンでArduinoを使って出先での
開発として本末点灯を点滅させている。

・2年半使い続けてきたが、モバイルノートとは使い勝手が異なり、
使いにくかった事もあり、家族へ譲渡してしまった。

・さらに約2年後だが、使いにくいとの理由で私の手元に戻ってきてしまった。
・致し方なく、環境を再整備することにする。

・本体のストレージの容量が?非常に小さい事が大きすぎる問題である。
・又、本体にUSBの口が一つしかなく、通常では充電をするか
USBインターフェースとして使うかのどちらかでしか使えない。
→この後、充電とUSBインターフェースが同時に使えるようにするアダプタを購入。
・標準キーボードがBluetoothインターフェースで、
キーボードも充電していないと使えない。
・又、このキーボードが入力しづらい代物だったりする。
・とりあえず、必要最小限使えるように誤魔化して整備した。

・地雷とは分かっても、踏みたくなってしまう好奇心…
・でも、友人が同じものを持っていて、話題に上ることもある。

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