micro:bit

これがmicro:bitである。裏面は以下のとおりである。

詳細は省略するが、税抜き2000円の教育用のマイコンボードである。
LEDが25個、スイッチがリセット用を含めて3つあるだけでなく、
Bluetoothによる通信や加速度センサーなどもついている。
写真の下部には金属むき出しの端子があるが、拡張用の基板

で信号線を取り出し、

で外部から電源を供給したり、細かく分配する事が可能である。
これは、外部電源によってmicro:bitを動かした。

又、micro:bitの大きさが手のひらサイズであるため、
コイン電池で駆動させて、腕に腕時計のように取り付けることも可能である。



繰り返しになるが、micro:bit同士で通信は可能である。
Micro:Bitとは?
Micro:Bitプログラムサイト
私が作ってみたプログラム(Googleドライブ)
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