こだわりの自室(5)オンライン飲み会を開く
・コロナウイルス禍によって、外出が自粛されるようになってしまった。
・これによって朝鮮カラオケ大会などにおいてお会いできる友人との交流手段や機会を失う事になってしまった。
・とは言いながらも、このまま何も手を打たない事により友人との関係が疎遠になってしまう事は
 私としては非常に受け入れがたいと思った。
・少し考えてみたら、朝鮮カラオケ用の機材を流用すればオンライン飲み会も不可能ではない。
・又、朝鮮カラオケ大会で培われた行動実践力を使ってやれるだけやってみる事とした。
・私自身、人間関係を分類すると色々なチャンネルが存在する。
 ざっくり技術チャンネルや発達障害チャンネル、朝鮮趣味チャンネルといった処か…
・私自身、一つのチャンネルで凝り固まる事はあまり好きではないし、内輪ネタで盛り上がる事も好きではない。
 人を弄る事も本当は好きではない。私が異業種交流のハブを担う感じだろうか?
・さて、告知の方法も工夫を凝らし、ホームページの個人認証を経由して予定表により告知する仕組みを構築した。
・お陰様で、遠方から参加されるだけでなく、新しい動きが始まっている事は非常に嬉しい。
・ただ、私自身はオンライン飲み会という場の提供が手一杯で、
 オンライン飲み会の場を仕切る事に関してはむしろ苦手意識もある。
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