[10]PPAPを分解するその事例1
・まずは朝鮮カラオケ大会であるが、在日の方から朝鮮カラオケなる機械がある事を
知る事となったが、それは単なるマイク一体型の通信機能もない簡易型の
カラオケ機であった。


・それをどうやって楽しく料理するか、残念な事に特等変態技術者の餌食となってしまった。
・カラオケボックスのように座りながら歌うのではなく、
歌われる方にもオンステージで楽しんで頂きたい。


・カラオケ大会は当初はカラオケボックスの一室であったが、
規模の問題で限界を感じたタイミングで発想を広げる事となった。
・結果としては、素人を超えた技術力を発揮してしまっている有様である。

[11]PPAPを分解するその事例2
モノづくりや環境整備に対する考え方・思想
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