SROCのクラブ誌ロードスター27号(平成8年9月号)に、SPのメーターパネルをモチーフにした玩具を題材にし、原稿を書きました。
要約すると、手に入れた経緯、箱絵の面白さ、日本語の表示が無いこと、唯一、Made in Japan、菱にT.Nのマーク入りしか手がかりが無く、素性がよくわからないおもちゃである、ということでした。
しかし、同じように素性がわからないながら、同じ物をサイト上で発表している大原さんのサイト 大原さんはアンティーク・トイのエンスージャストだが、箱が無いのでSP311をモチーフにしたものであることはわからなかった、私は箱はあったがT.Nマークが今もある野村トーイ社のマークであることがわからなかった。
インターネットが二人の長い間の疑問を一気に解決してくれました。下のボタンで大原さんのアンティークトイを含む、サブタイトルが「粋で悲しい、嬉し恥かし1960年代へようこそ」のホームページを楽しめます。
SROC・神奈川の又村さんが、愛車のSRとともにテレビ出演しました。番組の名前は「銀幕の名車」、若大将シリーズの「リオの若大将」という映画で、青大将の運転の赤い後期型のSRが出てきます。その映画と車の紹介です。 放映日は8月18日(水)10時54分より、東京12チャンネル、テレビ大阪、テレビ愛知、TXN九州、でした。
又村さんはSRをお店("hanaompu"という名前の洒落たお花屋さん)に入れて、男の人にも入りやすいようにディスプレーしました。本当は側に置いておきたいから・・・・・・かも。下のボタンで見れます。
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又村さんとSRが「銀幕の名車」に出演
又村さんのお店へ