
1997年9月1日開設
代表 鈴 木 千栄子 ホームページ作成・管理・連絡 情報部
小 林 博 子
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新潟県長岡短期大学で学んだ女性達が、女性学を学び続けたい、女性学の専門性を深めたいという願いから「ウイメンズスタディズ・ネットワーキング」というグループを作りました。女性問題の視点を軸に学習をしています。 |
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| (103号の内容から)今年のヌエックのフォーラムの様子を報告します |
| (103号の内容から)5月から学習会を始めています。 テーマは引き続き |
| (102号の内容から) 「それぞれの女性学」 〜社会現象をジェンダーの視点で問う〜学習テーマで |
| (100号の内容から)ウィル長岡フォーラムイベント参加「10.23 あれから1年、何が変わったか!」 |
| (99号の内容から)学習課題『「中越地震体験記」のその後』の「地震の時・地震からの男性たちの思い、動き」について |
| (98号の内容から)ヌエックへ行ってきました。今年は、報告集「へこたれていられない・・」を持って販売してきました |
| (04活動の記録)『へこたれてはいられない』 中越地震から何を感じますか、報告集を読んでいただき被災したから・・・・ |
| (97号の内容から)昨年度の活動報告を「中越地震体験記」に切り替え、会員一人ひとりが書きました。 |
| (96号の内容から)皆さんに書いていただいた地震の体験記について、みんなで感想やもう少し具体的 |
| (95号の内容から)4月16日(土)にユニゾンプラザで開かれました、「中川智子さんの講演と演奏会」にみんなで参加しました。 |
| (94号の内容から)「18thウィルながおかフォーラム」も無事終わりました |
| (93号の内容から)新年に向けてウィメンズスタディズ・ネットワーキング代表から |
| (91号の内容から)9月の学習会ではビデオ鑑賞を。ビデオ鑑賞 「大娘(ダーニャ)たちの戦争は終わらない」 |
| (90号の内容から)今年も嵐山に参加・「男女共同参画のための女性学・ジェンダー研究・交流フォーラム」に名称変更 |
| (89号の内容から)水害に遭われた方たちへのカンパ依頼を |
| (03活動記録) ウィメンズスタディズの活動記録集が製本されました。 |
| (87号の内容から)「大娘(ダーニャ)たちの戦争は終わらない〜中国山西省・黄土の村の性暴力」7月の学習会でビデオ鑑賞 |
| (86号の内容から)「長岡市市民活動団体助成事業」に応募する内容を整理、まとめて先日提出致しました。 |
| (85号の内容から)1.「長岡市市民活動団体助成事業」に応募 データからみる長岡の男女共同参画 |
| (84号の内容から)新年度の活動方針をきめます |
| (83号の内容から)2月学習会報告 レポーター 元川三枝子さん 男女平等参画社会の啓発をレクリェーション活動を通して考えようと言うことでした。初めての学習方法にとても感動しました。 (1)「なぜ、私はここにいるの?」 私は、なぜここにいるのかを書き出す。 |
| (82号の内容から)12月学習会報告 2003ウィルながおか |
| 1.「女性センター」の役割 女性政策を個々の施策として立案・実施するのが女性政策担当部署の役割であり、そのことを具体的に目に見える形で事業として市民向けに展開していくのが女性セン ターの役割である。 |
| (81号内容から)「アートと女性 〜女性作家を追っかける〜」 シュザンヌ・ヴァラドンについて |
| 美術史の見直し・新たな読み解きとテクストの確立 ・なぜ女性の大芸術家はいないのか?
・本当にいなかったのか、隠されたのか、排除されたかの時代的、構造的な読み解き
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| (80号内容から) 公開講座 講演 國信潤子さんからの話の概要と参加者の感想 歯切れの良い國信さんの話・経済力と人脈を使った巧妙な手法による保守派と言われる大きな組織による反動的な動きは、北京行動綱領・女性差別撤廃条約までも覆そうとしています。それらの動きを一つ一つ潰していかないと大変なことに繋がることを、幾つかの事例をあげながらとても解りやすく話していただきました。 |
| (79号内容から)8月のヌエックの「ジェンダー研究フォーラム」には、ウィメンズから 9/29 |
| 5名が参加しました。参加者の皆さんから一言メッセージをいただきました。 ○沢山のWSが目白押しの中、足を運んだのは、題して「男女共同参画」をめぐる論点と展望、の会場。基本法が生まれ・・・ |
| 公開講座案内 講師 愛知淑徳大学教授 國信潤子さん 2003.9.21掲載 |
| 地元新聞に「校長『ジェンダーフリーは共産主義』・男女混合名簿を廃止」という見出しの記事が掲載されました。 私たちはおどろき、嘆くばかりでいいのでしょうか。今、男女平等を進めることへのバックラッシュに対して私たちの対応が問われています。日本女性学会で中心的にバックラッシュをテーマに取り組んでいらっしゃる大学教授國信潤子さんをお招きします。ご一緒に学びませんか。 ・ところ 長岡市立中央図書館 ・参加費 無料 |
2003年 情報部通信 78号 77号 76号 75号 76号 78号 79号 80号
| (78号内容から)10月の公開講座が決まりました 2002年報告集ができました |
| ○講師國信潤子さん愛知淑徳大学教授 ○テーマジェンダーのゆくえ〜バックラッシュを乗り越え、エンパワメントするために〜 インターネットでダウンロードして学習してください。 ・女子差別撤廃条約実施状況第4回報告(仮約)・女子差別撤廃条約実施状況第5回報告(仮約) |
| (77号内容から)5月の学習報告 |
| テーマ ジェンダーのゆくえ 〜地域活動の現場から〜 江原由美子著 「フェミニズムのパラドックス」を読むと言うことでまず本の紹介と「第一部 日本のフェミニズムの現在」・女性学・フェミニズム・ジェンダー研究・ジェンダーと社会理論・女性と表現・女性の経験や思いやりに焦点をあてる |
| (74号内容から)先回の「少子化とパラサイト・シングルについて」に引き続く第二弾です。 |
| 晩婚化とともに、子どもの出生そのものが男女の夫婦の中でとらえられていることから、今回は「非婚・未婚・結婚」の切り口で少子化について考えてみたい。 女性情報2002.12月号 特集V の見出しから調べてみた。 |
| (73号内容から)「2002.11.29 参議院会議録情報第155回国会 内閣委員会第3号」の田嶋陽子の発言 |
| 週刊誌の”知らぬは親ばかり”「女性器にまで触らせる小学校の過激すぎる性教育」と言う見出しに対して内容は少し違っていました。こういう事からも性教育に関する認識も変わってくるのではないでしょうか。 |