| 2011年12月10日 | 苫小牧沖 | クロゾイ | 征海丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、手平専釣男、名雅楽 添翁、godappe、ベーさん、越前海月、春風亭蝦夷眼張(ガヤ)、沖乃、、 | |||||
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天気予報から推定してべた凪と思って沖に出たら風波が結構あり寒さもあって皆さん結構苦労したみたいです。そんな中大型クロゾイをコンスタントにあげていたのは海月氏でした。 オモリは120号を使いました。ソイ場の水深は40〜45m。スケソは70m。餌は各自思い思いですが、オオナゴ、チカ、イカ(赤、白)、サンマ、キビナゴなどでした。 仕掛けは3〜4本の素針、インチク、ソウハチサビキなど。 ----------------------情報提供:----------------------------- ガヤが鈴なり、何度かありました。宗八サビキ(8本針19号)にイカやサンマの切り身やオオナゴ(小)をつけました。 最後までこの仕掛けで通しましたが、ガヤ、ソイ、ソウハチなど一通り釣りました。
クロゾイ名人はこのサイズを連発していました。
立派な油子です
クロゾイは51cmありました。シマゾイが見えていますね、下のほうにはマゾイ、ソウハチも。このあと沖に出てスケソウ釣り、残念ながらほぼ100%オスでした。大型クロゾイは身が固いので切り身にして1〜2日置いてからの方が良いかも。柔らかくなることを期待して大型ソイの切り身を寒こうじ(秋田県名物)に漬けてみました。味見は今日か明日の夜。ガヤとソイのアラを煮付けにして食べましたが個人的にはガヤのほうが好きです。大型ソイは釣るのは迫力があって楽しいのですが食べて美味しいのは30cm程度までかな。
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年11月16日 | 苫小牧沖 | マガレイ | 征海丸 | . | . |
| 名雅楽添翁、手平専釣男、乗り合い | |||||
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温暖な天気が続いていましたが、急に冷え込んだ16日真鰈釣りに挑戦して来ました。 風があり凍える手で小突き始めると間もなく30cmオーバーの真鰈がヒット。今日はこの調子でと勇んで誘うがこの後はさっぱり、宗八が釣れるばかりでした。 釣果は真鰈が40cmを頭に5枚ほどと宗八が多数でした。 真鰈は形が良かったのと今時期ここで釣れる宗八は小型ながら干物にすると味が良く、期待のマツカワの顔を見ることが出来ませんでしたがやや満足?の釣行でした。 未だ小型ふぐがうるさいのでこれがいなくなり真鰈が本格化したら再挑戦の予定です。 今年中にはなにがなんでもマツカワのゲットをと期待しているところです。 ----------------------情報提供:名雅楽添翁-----------------------------
------------------------写真提供:征海丸--------------------------- | |||||
| 2011年11月12日 | 伊達黄金沖 | マガレイ | はなか | . | . |
| 沖乃、鰈翁 | |||||
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マガレイMAX45cm、38cm以上6枚、船長は正確に数えていませんが10枚程度、30cm以下が針掛りすると大変軽く感じられる。 針は孫針形式にしたので確実に釣り上げることができた、ただ、針を二本とも深く飲み込まれたため外せなくて針を交換したのが3枚あった。痛し痒しだが上げるが勝ちかな。 ----------------------情報提供:沖乃----------------------------- ------------------------写真提供:沖乃--------------------------- | |||||
| 2011年11月10日 | 苫小牧沖 | クロゾイ | 征海丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、手平専釣男、名雅楽 添翁、godappe、乗り合い | |||||
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先月はいろいろ都合があり釣行出来ず、約1ヶ月半ぶりのソイ釣りです。 天気晴朗で今時期にしては暖かく絶好の釣り日和でした。 ソイ5匹にガヤ1、柳の舞4、油子2と数は控えめでしたが形はソイ、油子とも申し分なくやや満足の釣果でした。 釣り始めて間もなく酔魚氏に大きな当たりがあり、強烈な引きでこれは大型ソイと見ていると途中で引きがなくなり、外れてしまったと思ったのが食い上げで、隣で見ていた人が一瞬鮫かと見間違うほどの立派な鮭(4.1kg)でした。 いつもソイのエサには冷凍大女子を使用しているがこの原料が三陸産のため入荷がなく今回は大女子に澱粉をまぶしたものしかなく、これと生ワカサギを使用したが釣果においては冷凍大女子と遜色はないようでした。 次回は来週カレイに挑戦予定。待望のマツカワを期待しているところです。 ----------------------情報提供:名雅楽添翁-----------------------------
これは雄鮭4.1Kg。伊達の黄金沖の根でも同じことが起きています。今年の鮭はオオナゴを食らうのかな?
竿を海に寄付した人がいたらしいが誰かな?
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| 2011年11月1日 | 伊達黄金沖 | 真鰈 | はなか丸 | . | . |
| 沖乃、鰈翁 | |||||
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いつもと同じポイントに、ポイント周辺を流し釣りをしたら大型マガレイ40cmオーバーが3枚、船長も3〜4枚、大小合わせてマガレイは二人で40枚くらい、他に小型宗八が。途中、針素を切って逃げたマガレイ(恐らく、多分、90%)は50cmあったかもしれない。悔しいので数日あいだを置いてリベンジに行きます。請うご期待! ----------------------情報提供:沖乃----------------------------- ルパン!必ず捕まえて見せるから覚悟しろ!(銭形) 今日釣ってきたマガレイやソウハチはちょっと干せませんので生冷凍。 ------------------------写真提供:沖乃--------------------------- | |||||
| 2011年10月22日 | 川白沖 | マダラ | 賢生丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、柳の舞の海、越前海月、春風亭蝦夷眼張(ガヤ)、釣果 鱒之介、岩海苔、沖乃宗八 | |||||
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川白沖に「タチ入り、マダラ」狙いで行ってきました、快晴、微風、凪と絶好のコンデッション タラシャクリ使用のため250に統一、餌仕掛けも同様、私は150の2.7mの竿。 スタートはシャクリのみで開始、他の方はシャクリの上に2〜3本の針を付けてヤナギ、 ホッケを狙う、私は開始20分は当たりなし、しかし強烈な引きとともに70cmオーバー の腹の膨らんだマダラが上がってきた、しかし2回目の強いあたりで巻き上げている 途中で道糸が切れた、古いリールは時折チェックしなければと猛省。 その後、餌釣りに切り替え胴つきの5本針にサンマ、イカ、ホッケの切り身などをつけて 再開、ホッケ、ヤナギもぽつぽつ来ていたが、マダラも餌に食いついてきて11時15分 の沖上がりまでに70〜80cmのマダラ5本、50cm1本、ホッケ14本、ヤナギが3本 の釣果でした、我が家で開いたマダラの中に3本中2本がオスで1本は真っ白なタチが 入ってました、もう1本はまだピンク色でしたが熱湯をかけると白くなりました。 後、2本はおすそ分けですので判明はしませんが立派なお腹をしておりました。 今回はやや早いせいかメータークラスは上がりませんでしたが強い引きは十分、堪能 しました。 ----------------------情報提供:柳の舞の海----------------------------- 絶好の釣り日和になりました。みなさん大物マダラ他ヤナギノマイ、ホッケをゲット、中でも越前海月氏はコンスタントに上げていて10本を越えていました。ヤナギノマイが多かった人、ホッケが多かった人、前半頑張った後しぼんだ人後半頑張った人などいましたがそれぞれ満足できるだけの魚をお持ち帰りできました。 私はせっかく準備して行ったタラシャクリを使わずじまいでしたが使えばよかったと反省しています。タラシャクリの人はスレで上げることが多かったように見受けられました。 ----------------------情報提供:沖乃----------------------------- でも美味しかった。 ------------------------写真提供:沖乃--------------------------- | |||||
| 2011年10月14日 | 苫小牧沖 | フクラギ | 征海丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、godappe、乗り合い | |||||
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今日は酔魚氏と一緒に苫小牧沖のフクラギ釣りでした。 二人とも16本、サイズはタモ入れするようなのは上がらずでした。 鳥山の立ってるところもありましたが、そこでは釣れず 魚探に反応があるところで釣れました。 回遊してきた時を狙って1年に1度くらいサバやフクラギ釣りも楽しいものです。 ----------------------情報提供:godappe----------------------------- ------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年10月9日 | 伊達黄金沖 | 黒頭、油子、真鰈 | はなか丸 | . | . |
| 沖乃、鰈翁 | |||||
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6日と同じポイントに、ポイント周辺を流し釣りをしたら大型黒頭、油子が釣れました。マガレイは35cm止まりだったが数は先日より多く、満足の釣りであった。 ----------------------情報提供:沖乃-----------------------------
アブ50cm
アブの胃袋からはイワシとカニが
クロガシラ43cm
クロガシラ、三枚下ろし、まずまず上手に出来たかな?
------------------------写真提供:沖乃--------------------------- | |||||
| 2011年10月5,6日 | 苫小牧沖、黄金沖 | マガレイ | 征海丸、はなか丸 | . | . |
| 春秋、笛吹き鯛、浅場鰈、柳、沖乃、鰈翁 | |||||
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10月5日、苫小牧港から征海丸に春秋、笛吹き鯛氏と柳等7名で乗船 秋季「マガレイ」狙いで挑戦。 寒さが一段落し比較的暖かく9時頃までは風も弱く凪でした。 仕掛けは「其田スペシャル」のシンプル2本針(13号)、オモリは30号 餌は「イソメ」とホッキ貝の短冊とホタテの耳。 この時期のマガレイは喰いが荒いと船長さんが話しておられた。 深さは18mから22mまで移動した、深くなるとソウハチの小型が煩い。 ほとんどがマガレイでしたが「イシモチ」も中型から大型が上がってきた。 途中、メンバーの一人が竿を海に落とすハプニングがあったが皆さん 順調に釣りあげていました、釣らない方でも30枚はあったかと思います。 私は30cmオーバーが11枚、小型はそれより多くはありませんでした、 25cm前後が多かった、全部で43枚ありました、内、イシモチは38cm 、その他にほどんとリリースしましたがソウハチ多数。 後半、風が出てきましたが暖かく楽しんだ釣りでした、イソメは大パック 3箱では足りませんでした、行かれる方は多めに用意されることをお奨 めします。 ----------------------情報提供:柳----------------------------- この日釣果は、40cmの石カレイ1匹、30〜35cmの真カレ イ3匹、20〜25cmの真カレイ25匹、20cm以下 の真カレイ、ソウハチ18匹の計43匹でした。刺身、煮付け、一夜干しにしました。 秋の真カレイは、本当に旨いもです。 雪が降る前にもう一度行きたいとおもっています。 ----------------------情報提供:釣来----------------------------- 苫小牧沖
------------------------写真提供:征海丸--------------------------- 黄金沖、42cm、他に(30〜40cm)アブラコ
黄金沖、同じく42cm、この手ごたえは久しぶりでした。前回寒こうじ漬けにして美味しかったのでまた作ります。
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| 2011年9月28日 | 国縫沖 | マガレイ | エルムX | . | . |
| チカ王、沖乃、乗り合い | |||||
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今秋初の国縫、期待したほどではなかったが、MAX34cmを筆頭にマガレイ63枚、イシモチ2枚、メゴチ1匹をキープ、22cm未満のマガレイ多数(多分30枚位)と砂ガレイ3枚をリリース。何故か手の平サイズが多かったがこれは数年先の成長に期待。25cm前後がアベレージで30cmオーバーは一割。9時前後の数時間は食いが渋くて大いに難儀しました。食いが浅く当たってもすぐに抜けたり水面直下でばらしたりで悔しい思い。マガレイは沖合いとは言え水深が浅いので潮の動きに敏感なようです。昼近くになりようやく食いが立ってきたところで沖上がりとなり少し寂しい思いをしました。 今回の仕掛けは食いの渋かった2時間ほどは片天2本針、他は短い片天に短い針素の一本針+上針一本、上針では5枚も釣れたでしょうか、殆ど役に立たなかった。 オモリは20号と25号を交互に使用、潮の流れが速いときは30号以上も使うと思いますが軽いオモリの方が当りや引きを敏感に感じ取れるので楽しい釣りになりますね。 心配なのは明日の天気、曇りの予報でカレイが上手に干せません(予報は外れて好天やや強い風)。生干しを今度は「寒こうじ」に漬けてみようかと思います。知らない方、「寒こうじ」で検索してみてください。 ----------------------情報提供:沖乃-----------------------------
アベレージサイズですが、はいポーズ。
これ50リッタークーラーです。どこにでも名人はいるもんだ、私の倍は釣っていました。 納得しつつも疑問を感じて再度聞いたところ船頭の助手が釣った分も入ってました。凪が良くお祭りが殆どなかったので助手は釣りに専念していました。
今回主に使った仕掛け、10cmほどの片天に針一本、上針もつけたが上には殆ど来なかったとは言え餌のアピールや誘いに一役買ったことと思われます。godappeスペシャルの改良版と言った所でしょうか?良い点は単純で制作費が安価、潮の流れを受けにくい、あたりがダイレクトに伝わる、餌の消耗が少ない、などです。ただし、食いの悪い時は少し難儀しました。竿先を小さく(おもりが海底から持ち上がるか上がらないか位)数回振って休むの繰り返しでよいので疲れません。 撮影のため針素をマジックで黒く塗ってあります。 ------------------------写真提供:沖乃--------------------------- | |||||
| 2011年9月27日 | 苫小牧沖 | マガレイ | 征海丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、手平専釣男、名雅楽 添翁、godappe、乗り合い | |||||
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酔魚氏はマガレイ43枚にイシガレイ6枚、ソウハチ1枚を持ち帰り マツカワ2枚釣りましたが25センチほどと小さいのでリリース ジョロウガイに良く喰い付いたと言ってました。 小生はワーム(マルキュウのパワーイソメ太)を使用しましたが、生イソメと同じ ように盗られてしまうので瞬間接着剤で止めるか糸で縛るかしなければワームを 使う意味がなかった気がしました。 釣れ方は生イソメと余り変わらないような気がしました。 ----------------------情報提供:godappe----------------------------- 今シーズンの烏賊は貧果で終了し、今回は久しぶりに真鰈に挑戦してきました。 26日に予定して港に集合乗船までしましたが、予報に反し風が強く波も高いのでやむなく中止になり、翌日再挑戦の今日は昨日とは打ってかわって絶好の釣り日和。 第1投間もなくあたりがあり真鰈が上がって来た。その後もぽつぽつ釣れ、9時頃の潮止まり前後以外はほどほどに釣れ真鰈が37枚と中型の油子が2本の釣果でした。 今回、大型マツカワでも付かないかと置き竿にオキノSpecialを試して見ましたが、これには真鰈が3枚と超小型のフグがダブルでついたのみで、やはり誘わないと真鰈は釣れないようです。 久しぶりに真鰈の引きを堪能して来ましが、次は鯖の集来が待ち遠しい今日この頃です。 ----------------------情報提供:添翁-----------------------------
フグのダブル、フグ刺しは美味しいのだが素人は食べないでください。
これはイシモチかな?
大型(40cmクラス?)を3枚ばらしても悔しくないこの釣果!
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年9月15日 | 登別〜幌別沖 | 烏賊 | エルムX | . | . |
| 沖乃宗八、乗り合い | |||||
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リベンジに行ってきました。沖漬を20リットルと生烏賊をお持ち帰り。 私の後ろ側で釣った人は150くらいは釣ったと思われます。 登別沖の数時間は前回同様大苦戦でした。その後幌別沖水深135mのべた底でようやく下手な私の竿にも複数杯の烏賊がつくようになり結果として特製沖漬20リットルと生烏賊を持ち帰ることが出来ました。 さて今度はマガレイ釣りだ。マガレイは何とか人並みに釣ることができると自負しているのですが、はたして? ----------------------情報提供:沖乃----------------------------- 大きい烏賊は二つでも重たい、6杯付いたときはリールの音が苦しげだった。
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| 2011年9月10日 | 苫小牧沖 | 烏賊 | 征海丸 | . | . |
| 越前海月、手平専釣男、名雅楽 添翁、ベーさん、春風亭蝦夷眼張(ガヤ)、春秋釣来、本鮪鬼、沖乃宗八 | |||||
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今年の初烏賊の人が5人、二度目が4人、それぞれ皮算用をしながら釣り場に向かう。第一投で各自1〜2杯、まずまずこんなものだろうと手ごたえを感じるが、その後が続かず、昼近くになってやっと二桁の大台に乗せた人が私を含めて数名、30位釣った人で多いほうでしたが、そんな中ひとりだけ60杯をオーバーした人がいたのには驚き、仕掛け(針)は皆と同じで特に問題なし、あるとすれば烏賊に対する情熱の入れ方の違いかな? 室蘭から出た船からは大漁の報告がありました、またサメにまとわり着かれた船もあり、サバやフクラギも姿を見せております。さて、リベンジはどうしようかな? ----------------------情報提供:----------------------------- 秋の空ですね
この時点では皆さんの胸のうちは大漁
とりあえずポーズを作ってもらいました
暇そうな面々
こちら側も暇そうです。情熱が感じられません。
竿頭のクーラーでこれです。
あれ鬼はどこへ行ったのかな?
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| 2011年8月29日 | 苫小牧沖 | 烏賊 | 征海丸 | . | . |
| 手平専釣男、名雅楽 添翁、ベーさん、釣果 鱒之介、乗り合い | |||||
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烏賊釣り 遅れに遅れていた烏賊が姿を現したとの情報が入っていましたが都合が悪く釣行出来ずにいましたが、漸く仲間4人と烏賊釣りに行ってきました。 100m前後のラインの底棚でそれもほとんどが1杯づつ付いて来るような状況でした。 1杯づつでも100回上げれば100杯になるなど冗談を交わしながら辛抱強く釣っていましたが、時々2〜4杯ついて来る事もあり沖上がりには皆さん100杯前後にはなっていました。 後半になって鮫が出没。隣で釣っていた手平氏など2組も錘ごと仕掛けを盗られてしまいました。 今回も沖漬けを20杯ほど漬けたので毎年楽しみ待っていてくれる知人に送る段取りです。 次回は10日愛鶏会貸し切りでの釣り、仕掛けの準備も万端に大いに楽しみしています。 ----------------------情報提供:名雅楽添翁-----------------------------
幹糸の輪に上図のようにイカ針の鉤素を通して幹糸を締め付ける締め付ける際には8の字結びの極近くで締める。 輪の作り方を間違えると結べませんので輪の重なりにご注意を ※既にご存じの方には恐縮ですがこの方法は結び方が簡単で鉤素も1本糸なので烏賊角の動きも良いかと考えます。 ----------------------情報提供:名雅楽添翁-----------------------------
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年8月26日 | 苫小牧沖 | 烏賊 | 征海丸 | . | . |
| 越前海月、柳の舞の海、乗り合い | |||||
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8月26日に有休と代休で塩じいと柳でイカ釣りに行ってきました、5時出港、征海丸。 オモリは潮が速いということで180号、事前に船長さんから「浮きスッテ針」が良いと 聞いていましたのと潮回りがきついと「オマツリ」が多いとの情報を得ていたので 「浮きスッテ」の5本針を用いました、やはり「オマツリ」はあったのですが簡単に外せ ました、群れが切れることもありましたが順調に上がってきました、これまでもそうで すが10時くらいまでが勝負と考えておりましたがこの日は沖上がりの時間までコンス タントに付いておりました、針数も何度かありました、型は大きくなっており立派な イカでした、小さめを刺身と握り鮨で食しました。 118ハイの成果でした、最高の満足した1日でありました。 イカは濃かったのですがこの日はほぼ「ベタ底」でした。 ----------------------情報提供:柳の舞の海-----------------------------
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年8月7日 | 苫小牧沖 | マガレイ | 征海丸 | . | . |
| 手平専釣男、越前海月、名雅楽 添翁、ベーさん、釣果 鱒之介、godappe、乗り合い | |||||
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烏賊が不調のためマガレイ釣りに変更、皆さん結構良い釣りをしていました。 ------------------------------------------------------------------- 8月7日 日曜日 出港 苫小牧沖 (征海丸)5:30am出港 魚種 真カレイ 天候 晴天(猛暑) 海状態 うねり少々あり 最近、釣りの誘いは有るのですが予定が重なり残念な思いをしていた処、 5日に誘いの電話があり7日に釣りに行ってきました。 急いで準備をし、釣りの前日は早めに二階に上がり寝ようとしたのですが 、蒸し暑くて眠れず体調不良、今日も昨日同様猛暑でした。 そんな中、隣の師匠から仕掛け、指導、力強い励ましの言葉を貰い、 夏にしては満足する釣果でした。 釣果 真かれい30枚 (36.5cm 30cm 30cm以上2枚) マツカワ 1枚 (サイズが少々足りないのでリリース) イシモチ 1枚 (28cm) 以上報告します。 ------------------------情報提供:釣果 鱒の助---------------------------
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年7月27日 | 苫小牧沖 | 烏賊、根五目 | 征海丸 | . | . |
| 春風亭蝦夷眼張(ガヤ)、名雅楽 添翁、godappe、乗り合い | |||||
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今日は苫小牧沖でイカ釣り初日もまだ来てませんでした。 沖の根を転々と攻めましたが、釣果は貧果で終わりました。 クロアシアホウドリやコアホウドリは来てましたのでイカの回遊も時間の問題でしょう。 野鳥の写真はこちらから。「アホウドリ」で[検索] 北海道の野鳥データベース(北海道新聞社) ------------------------情報提供:godappe---------------------------
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年6月26日 | 苫小牧沖 | 根五目 | 征海丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、春風亭蝦夷眼張(ガヤ)、名雅楽 添翁、柳の舞の海、godappe | |||||
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------------------------情報提供:--------------------------- どこに行ってもソウハチが
このカジカ、美味しいのかな?
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年6月11,18日 | 伊達黄金沖 | ソウハチカレイ | はなか丸 黄金ボートハウス | . | . |
| チカ王先生、沖乃宗八 | |||||
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11日は手漕ぎボートで10〜15mを18日は和船で10〜23mを攻めました。両日とも宗八大漁。 18日:黄金ボートハウスから出漁。 今日も黄金の海は釣り船が多数出ていました。 最初は23m位で、徐々に浅い所に移動し最後は10m、どこへ行っても宗八だらけ。浅い所の方が抱卵メスが多かったように思います。7時出港、10時にはクーラー満杯で沖上がり。 次の機会には宗八以外の魚を狙って出漁したいと考えています。 ------------------------情報提供:沖乃宗八--------------------------- 6/1110mで釣れたワラヅカ。 6/18名人は4匹づつ釣ってます。 餌は紅染め烏賊、イソメ、エラコ、ワーム、カジカの切り身を使いましたが。どの餌も遜色なく釣れました。
ほぼ満杯になったクーラー。
ビーチパラソルの下で内臓処理準備日陰は人にも魚にも優しい
頭と尻尾を落として塩水に、そしてペットボトル一日干したあと小さいのを選んで2時間ほど燻煙をかけたらまずまずの味であった。 別の小さいのを味醂醤油に漬けて干したら格別に美味しかった。宗八の塩焼きに飽きたらやってみてください。 漬けダレのレシピ:日本酒(4)、本味醂(1〜2)、めんつゆ(濃縮5倍1)、砂糖(三温糖・黒糖1)、唐辛子など レシピはこちら ソウハチガレイの味醂干 ------------------------写真提供:沖乃宗八--------------------------- | |||||
| 2011年6月8日 | 伊達黄金沖 | ソウハチカレイ | はなか丸 黄金ボートハウス | . | . |
| 柳の舞の海、草の海(仮名)、沖乃宗八 | |||||
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黄金ボートハウスから出漁。 平日にもかかわらず黄金の海は釣り船が多数出ていました。 個人の持ち舟に便乗、7時出港、10時沖上がり。水深20m前後のところを流したが最後まで入れ食い状態が続いた。ソウハチの確率が99.75%、船中ギスカジカが一匹だけでした。キープは私で約70枚(25〜32cm)、釣れすぎて面白みに欠け腕の差が出ないところが悩みです。10m前後を流せばマガレイやマツカワも期待できるのでしょうが次回にします。 これからの時期暖かくなってくると釣った魚が傷みます。クーラーには氷を入れてきた方がよいでしょう。 仕掛けは宗八サビキ、片天、両天秤、なんでもOKです。餌は紅染め烏賊の短冊、エラコ、アオイソメ、オモリは20号。 今日魚を処理していてはたと思いついたのですが、鱗内臓を処理した魚を二時間ほど10%食塩水につけるのですが、今までプラスチックの道具入れなどを使用していたのですが、クーラーを使えば良いということに気が付きました。焼酎の4リッターペットボトル一杯の水に味噌汁椀一杯の塩(約400〜500グラム)を入れ魚を浸したらビニール袋に入れた氷か水を入れて凍らせたペットボトルを浮かべておけば魚が冷えて傷みません。我ながらグッドアイディア!・・・・えっ!知らなかったのは私だけ? ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
うーん、チョット小さいなぁ。
殆どやったことがないと本人は言ってましたがいえいえたいへん立派な竿捌きでしたよ
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| 2011年6月4日 | 浜厚真沖 | カレイ | 征海丸 | . | . |
| 名雅楽添翁、春風亭蝦夷眼張、夜郎自大 酔魚、手平専釣男、godappe、越前海月、春秋釣来、柳の舞の海、沖乃宗八 | |||||
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6月4日(土)5時集合、愛鶏会のメンバー9名が苫小牧港の「征海丸」に乗船、期間は短いが大型ソウハチを狙っての出港、1時間弱で厚真沖に到着、濃い霧が立ち込めているが波は穏やかに感じる、餌はイソメ、赤いか、私は例によって「ホタテ」の耳を持参、オモリは40号仕掛けは各自さまざまで私はマガレイ仕掛けの3本針(13号)、竿は50号を使用し大型がついても抜きあげれるようにした。(途中で10号の竿に変えた) ソウハチは来るのだが小型と中型、私にはほとんどマガレイ、これも小型〜中型、しかし回りを見ても圧倒的に「カジカ」しかもトリプル、ダブルで上がっている。 先週のように40〜50cmの大型はあまり上がっていないが代わって「イシモチ」のグッドサイズが結構釣れた。 結局、私はマガレイの32cmと30cmその他に小型、中型を入れて22枚、ソウハチは中型 で6枚(小型はリリース)、イシモチは45cmを頭に6枚、その他にカジカ、カジカ・・・ 酔魚さんが後半、マガレイの入れ食いをさせてました、隣の方はカジカの入れ食いでしたが 仕掛けの違いがマガレイ,ソウハチ、カジカと釣果に差が出でおりました、楽しんだ1日でした。 ------------------------情報提供:柳ノ舞の海--------------------------- 濃霧の中浜厚真沖へ、カジカの猛攻に合い入れ食いで釣れるはずの大型と呼べるソウハチは船中一枚か?大型マガレイも一枚は見ましたが...。40cmオーバーのイシモチは数枚かな。 ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
今日はカジカがたくさん釣れました。海星を大量に釣った人もいたようです。このカジカはひとり分のほんの一部です。私は100匹を超えていたと思います。船が移動するたびにこの程度の数のカジカを海に放流していました。
先生は今回も40cmオーバーのマガレイをゲット
慎重に巻いていますが上がってくるのは果たして?恐らく99%カジカでしょう。
------------------------写真提供:godappe--------------------------- | |||||
| 2011年5月29日 | 伊達沖 | カレイ | みよし丸 | . | . |
| 沖乃宗八、リーさん、ヤーさん、コーさん他乗り合い | |||||
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濃霧の中黄金方面に向かうも現在地不安になり途中の25〜30mで試し釣り、ポツリポツリとソウハチが釣れる。益々霧が濃くなってきたので磁石を頼りに岸近くへ避難してから伊達港方面に戻る。途中の浅い所で竿を下ろすと小型のイシモチが少々。少し霧が晴れてきたので火力沖へ移動、風が強くなり船が大きく流される中マガレイ、マツカワ、ソウハチなどポツリポツリの釣りとなりお昼に風が強くなる直前に帰港。釣れない、寒いで寂しいいちにちであったが今年初めての人もおりそれなりに楽しんだことと思います。一週間後には伊達沖にもソウハチがたくさん入ってきて皆さんが楽しめるようになることでしょう。今のところは黄金沖18〜25mにソウハチがたくさんいます。大型マガレイも出ています。 ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
今日のメンバー遠景は伊達火力発電所です。
良型マツカワ、一枚しか上がりませんでした。
特大シラミカジカ、昨年から伊達沖でも釣れるようになりました。塩コショウで味付けしてバター焼きしてみた所まずまずの味でした。
------------------------写真提供:沖乃宗八--------------------------- | |||||
| 2011年5月27日 | 浜厚真沖 | マガレイ、 ソウハチ | 征海丸 | . | . |
| 名雅楽添翁、春風亭蝦夷眼張、夜郎自大 酔魚、手平専釣男、godappe、乗り合い | |||||
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ジャンボ真鰈釣行 今シーズン最後になるであろう浜厚真のジャンボ真鰈に挑戦して来ました。 24日に予定していたのが荒天で中止になり再挑戦です。 最初の浅場では全く釣れず、少し深場に移動してからはジャンボとはいえない普通サイズの真鰈に混じって抱卵宗八の特大が釣れだし、これが後半には入れ食い状態。 釣果は26リッターのクーラーに入り切らずポリ袋にも収める始末でした。数は真鰈がちいさめながら40枚ほど、抱卵宗八は40cm前後がこれも40枚ほどと目的のジャンボ真鰈の顔は見られませんでしたが沢山釣れれば楽しく、超ご機嫌の釣行になりました。 6月4日は愛鶏会仲間でこの抱卵ビッグ宗八の予定、大いに期待しています。 ------------------------情報提供:名雅楽添翁--------------------------- 餌は赤烏賊でよいみたいですね
どうやら浮きソウハチ釣りに使うサビキを短く切って使っているようです
入れ物は30リットル以上でないとすぐにあふれてしまいます
先生はマガレイ釣りに開眼しましたねビッグソウハチ100%ではないので他の仕掛けも準備しましょう
頭を隠せばマガレイに見えないことも無い
入れ物からあふれる40cmオーバーのビッグソウハチ、うれしい悲鳴です。30cm前後が1番使い道があるのですがね
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| 2011年5月26日 | 黄金沖 | ソウハチ | はなか丸 黄金ボートハウス | . | . |
| 沖乃宗八、他 | |||||
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天気予報は最高でしたが、濃霧が晴れず時折冷たい風がさらっと頬をなでる一日でした。今日のポイントは黄金沖から谷藤川河口沖位までの水深25m〜28m、谷藤沖の方がソウハチの型が良かった。 ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
40cmマガレイ
こちらは今日が初めての釣りと言う新人さん
大小問わずソウハチの胃袋には写真のようなプランクトンがびっしりと入っていました。
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| 2011年5月24日 | 八雲沖 | マガレイ | ふた海丸 | . | . |
| 沖乃宗八、乗り合い | |||||
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風がやや強くうねりもあったが決行、やはり波があって釣りにくかったが、まずまずの成績でありました。今日も砂ガレイの活性が高くマガレイが途切れると砂ガレイの連荘、砂はすべて隣の人のクーラーにキープ。石も一枚を残して隣の人のクーラーに、隣の人は帰りにクーラーが重くて大変でしたでしょう。 この船の船長は大変親切で35cm位のマガレイもこまめにタモ入れをしてくれます。わたしが良く乗る別の遊魚船の船長は40cm以上でないとタモ入れをしようとしません。たくさん釣らしてくれるので落としてもたいして悔しくないのは確かですがね。 ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
釣果の一部です。中央はイシモチ(40cm)。春風亭蝦夷眼張先生の48cmの後だけにお恥ずかしい限りですが、いやいや、こちらは数で勝負。 ------------------------写真提供:沖乃宗八--------------------------- | |||||
| 2011年5月23日 | 浜厚真沖 | マガレイ | 征海丸 | . | . |
| 春風亭蝦夷眼張、乗り合い | |||||
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今日こそは、船先の場所を狙い4時頃港に着いたので すが、既に遅く、6番目で船尾にしました。 お師匠さん達のご指導(針サイズ、針数、イソメの チョン掛け、仕掛け交換、など)により、朝7時頃、素人の私も眼から鱗のマカレー(48 cm)一匹 のみゲットしました。他はゼロ。 カジカは大漁;小が25匹、中が5匹、大が1匹、帰港時 までバケツに保存後、廃棄しました。 9時30分頃、太めの竿と浮ソウハチ仕掛け(五本針に紅 イカ)に交換するとソウハチが連続ヒット、サイズは20から40 cm、小が5匹、中(30 cm)が8匹、大 (35?40 cm)3匹でした。 前回釣れたイシモチは前方席で釣れるのに何故かゼロ でした。昨年からの素人経験から、釣果は腕や経験などの他に、船席や潮の流れにも影響するの かな?と感じるようになりました。 最近、カレイの刺身による食中毒が話題になっている 折、一度凍結後の今夜、刺身で頂戴します。 今年もう一度、ジャンボのボインちゃんと巡り逢いた いな?と思いながら記載しました。 10年間いや数十年間ジャンボに恵まれていない会員もいます。次は小さめのを狙ってくださいね。(・・・悔しがる某会員・・・) ------------------------情報提供:春風亭蝦夷眼張---------------------------
48cmのマガレイ、もちろん自己ベスト、会員の中でもベストスリーに入るはずです。蛇足で申し訳ないのですが、当日の船で54cmと52cmのマガレイが上がっています。 ------------------------写真提供:--------------------------- | |||||
| 2011年5月22日 | 伊達黄金沖 | ソウハチ | ポケボー 黄金ボートハウス | . | . |
| 沖乃宗八、琴巳 | |||||
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黄金沖にソウハチが大量に入ってきています。朝から出た人はそれぞれ一人では持てないほどの重量を釣ってきていました。 ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
黄金ボートハウスの末の娘さんです。
水深25mでほぼ入れ食いです。
昼から、正味一時間半で39cm真ガレイ、30cmオーバーソウハチ8枚など合計30枚
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| 2011年5月15日 | 国縫沖 | マガレイ | エルムX | . | . |
| 沖乃宗八、チカ王、乗り合い | |||||
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行きは波が高く船底を叩くうねりで眠ることが出来ず時々頭や尾てい骨を打ったりして約2時間掛けて現地到着。現地も風がやや強く釣りにくい状況で、オモリも30号を使用。水深は16m前後。残念ながらマガレイの40cmオーバーは出なかったが30cmオーバーが14枚とまずまずの釣果であった。イシモチは30〜35cmを7枚、砂ガレイは多数(数枚だけキープ)、ソウハチは30cmを1枚、リリースサイズ数枚。ツマグロカジカ若干数。 ------------------------情報提供:沖乃宗八---------------------------
元気の良いマガレイです、タモ入れしました。40cm弱。
釣果の一部、右端はソウハチ。まな板縦幅は31cmです。
マガレイの胃袋から出てきました。エラコが一匹(隣の人がエラコを使っていました。すみません、おこぼれをいただいてしまいました。) クモヒトデの小さいのが多数。マガレイはクモヒトデが好物です。 カニが一匹、正体不明の白い小さいもの(ユムシと思われる)。 昨年も出てきた(10/1国縫)のですが岩イソメに似たものが多数。これを餌として確保できれば大漁間違いないのですがね。吐き出したのを使ったことがありますが、柔らかくて餌落ちしやすい。でも釣れます。
今日使った仕掛けと天秤です。左は短い天秤に短めの針素。上針付き。あたりがダイレクトに来ますが、今日のように食いが渋い(食い込みが浅い)時はやや苦戦します。 右は片天なのですが、DVDをカッターナイフで切ってラダー天秤にしました。上針一本、下針2本、小突きや空合わせが小さいと針を飲み込まれてしまいます。潮の流れがない時は絡みやすい。 なお、餌にバイオイソメ(ワーム)を併用しましたが、比較的良く食いついたような気がします。予備餌としてイソメタイプのワームを準備しておくとよいでしょう。 ------------------------写真提供:沖乃宗八--------------------------- | |||||
| 2011年5月5日 | 浜厚真沖 | マガレイ | 征海丸 | . | . |
| 夜郎自大 酔魚、釣果 鱒之介、春風亭蝦夷眼張(ガヤ)、岩海苔、godappe、越前海月、ベーさん、春秋釣来、名雅楽 添翁 | |||||
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苫小牧沖ジャンボカレイ釣り報告 魚の引きも忘れるほど久々の釣りをして来ました。 期日:5月5日AM5時集合 船名:征海丸 場所:苫小牧沖 乗船人数:愛鶏会員9名出席他数名の乗合船で出港 久々の釣りで、期待も大きく張り切って出港しましたが、 序盤は小さな真カレイ2枚とカジカばかり、自作の仕掛けに交換後、 今度はイシモチカレイが釣れ始まりましたがカジカは依然として釣れました。 最後に征海仕掛けで1本針、2本針でチャレンジしたところ、 真カレイ32cm、30cm2枚を釣り上げ 本日の釣果は真カレイ4枚、イシモチカレイ8枚。 次回は1枚でもいいので50cmオバーを期待してチャレンジします。 ------------------------情報提供:釣果鱒の助--------------------------- いままで、数回春のジャンボ真ガレイに挑戦しましたが、ことごとく敗退しておりましたが 真ガレイを釣ることできました。ジャンボとは、いかないまでも38CMを釣りあげました。これまでは、釣れるのは、石もちのみでしたのでびっくりです。仕掛けは、添翁さん譲りのもでした。やはり年期の入っている方の仕掛けの違いを改めて解りました。ちなみに真ガレイ38〜32CM6枚、25CM1枚計7枚全て抱卵しておりました。大きい目の2尾を残して近所おすそ分けしました。卵があまりにも大きいので卵取り出して煮つけにし残りを刺身に、日本酒で一杯やりました。石もちも25〜32CM6枚でこれも刺身、塩焼き、昆布しめにし楽しんでおります。抱卵真ガレイの味は、格別で愛鶏会の皆様が夢中になるのもわかりました。 ------------------------情報提供:春秋釣来--------------------------- 先日のジャンボカレイ釣りでは、釣果が出ない要因が 多々あり、反省しています。 第一に、29日予定日(中止)に合わせて購入した餌 (冷蔵保存)を用い、古くて半分溶けていたこと、第二に、微妙な喰いに私の反応が遅く(腕が悪い)こと、第三に、腕が悪いのに仕掛けを何度も換えたこと、など、反省しながら、少しずつ、腕を磨 きますので、今後も宜しくお願いします。 5月7日は岩内沖に五目釣りに出かけ、大漁でした。ソ イ、ガヤ、ホッケ、アブラッコ、カレーなどが釣れました。その後始末に、今日の午前中まで費や しました。次回の14日は前回の反省を踏まえ、楽しみたいと願っております。 ------------------------情報提供:5/8春風亭蝦夷眼張---------------------------
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| 2011年5月5日 | 八雲 | マガレイ | ふた海丸 | . | . |
| 沖乃宗八、乗り合い | |||||
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魚はいるのだがなかなか食いつかない、雪解け水の濁りが入ってカレイの食欲がなくなったらしい。そんな中ポツリポツリと釣り上げ、何とか様になりました。沖上がり5分前に潮の加減か急に食いが立ち、船中でパタパタと上がるも時間切れ。ここにはここの釣り方があるようでベテランさんは私の倍位釣っていました。40cmオーバーは残念ながら無し。イシモチは船中数枚、BIG砂ガレイは多数。 ------------------------情報提供:沖乃宗八--------------------------
大きな砂ガレイはマガレイと変わらぬ引きでした。まな板の縦幅は31cmあります。キープは30数枚でした。
隣の人が38cmのマツカワを上げました。
------------------------写真提供:沖乃宗八--------------------------- | |||||
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