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『低学年指導の極意!一瞬で授業に引き込むプロの技』学陽書房
刊行
『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』講談社 刊行
『私学の伝統 品格のある子どもを育てる格言集』
明治図書 刊行
『子どもが激変する将棋メソッド』(明治図書)刊行!第21回将棋ペンクラブ大賞最終選考作
JT将棋日本シリーズコラム
日本将棋連盟オンライン将棋スクール開講会員募集中!!
予告:2012年6月2日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin京都」講演
予告:2012年6月16日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin東京」講演
2012年2月18日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin四日市」講演&模擬授業終了
【会場】「四日市市総合会館<第3会議室>」http://yokkaichi-shinko.com/home/2009/01/post-2.html 〒510-0085 三重県四日市市諏訪町2番2号 (TEL)
059−354−8292
2011年11月5日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin横浜」講演&模擬授業終了
2011年8月27日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin千葉」講演終了
8月4日(木)「三菱UFJ本社『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』講演終了。
7月16日(土)13時〜16時 第61回"社会を明るくする運動"「親子ふれあい将棋ひろば」はじめての将棋大会 特別講演「こどもの伸びしろ」〜将棋の教育的意義〜 講演終了。
2011年6月25日(土):「学級づくりパワーアップセミナー in京都」終了。
2011年2月13日(日)中央区子ども将棋教室開催:ミニ講演終了
2010年7月31日(土)『富山教師塾』講座、8月1日(日)『富山子ども将棋教室』終了
2010年5月19日(水)『八千代市教育研究会』〜学級経営の基礎基本〜講演終了
2010年1月16日(土)『山口周南教育講演会』講演終了
2009年12月25日(土)第1回関西棋士講習会講演終了
2009年11月28日(土)『教師みらいプロジェクトin名古屋』講演終了
2009年11月7日(土)『教師みらいプロジェクトin仙台』講演終了
2009年8月8日(土)『教師みらいプロジェクトin神戸』講演終了
2009年8月29日(土)『教師みらいプロジェクトin広島』講演終了
2009年2月5日(木)連盟「棋士講習会」模擬授業&講演終了
2009.2.22(日)『教師みらいプロジェクトin横浜』講演&模擬授業終了
2008.12.20(土)午前9時15分〜浜松教育講演会『子どもたちとともに』終了
〜私の教育格言集〜〜講演予定…天竜川・浜名湖地区総合センター 講座室
問い合わせ先:浜松市立遠州浜小学校(電話425−3911)
追加 午後 浜松市立双葉小学校
終了
2008.6/7,8「読売教育フォーラムin富山」(富山大学)「導入で授業は決まる〜伝え合う力〜」&「教師みらいプロジェクトin富山」講演終了
終了
【テーマ】 これからの時代に求められる教師力
講演:『私学の伝統 品格のある子どもを育てる格言集』
1 日
時 : 平成20年2月16日(土) 9:50〜17:00
2 会
場 : 横浜市教育会館<第1研修室(全体会・専門講座)、第2会議室(基礎講座)>
■ http://www.ecole.jp/ 駐車場24台(有料)
■ 〒220-0044 横浜市西区紅葉ヶ丘53番地
■ TEL 045-231-0960 FAX 045-231-1091
【最寄り駅】<桜木町駅 約10分> JR、東横線、地下鉄
<日ノ出町駅約10分> 京急線
子どもみらいプロジェクトin横浜2007.11.24終了
【
日 程 】 11月24日(土) 9:50〜17:00【 会 場 】 「かながわ労働プラザ(Lプラザ)」
〜第6・7会議室(4F)・定員50名〜〒231-0023 横浜市中区寿町1−4 TEL:045-633-5413 FAX:045-633-5416●交通/JR石川町駅北口(中華街出口)下車。徒歩3分。 駐車場有り
教育の達人セミナーin名古屋開催2007.8.25終了
2007.8.10〜11『子ども将棋教室』同時開催〜終了
『日本将棋連盟 棋士講習会 講演&模擬授業』終了2007.3.26(月)将棋会館2F研修室
『将棋から学ぶ、授業の基本』講演終了!2007.2.17(土)教育の達人セミナーin横浜◆テーマこれからの教師に求められる学級づくり・授業づくり
◆開催場所:神奈川近代文学館 講演終了
王座戦第2局、羽生王座VS佐藤棋聖戦、近代将棋誌観戦記執筆。対局室に入室
☆平成18年年10月21日(土)「子どもみらいプロジェクトin横浜」
テーマこれからの教師に求められる不易と流行
《模擬授業》&講演終了
「教育の達人が考える授業〜不易の面から>
『神戸で語ろう2006』講演終了、2006.7.29-30
学級づくりパワーアップセミナーIN富山 講演終了、2005.12.24(土)〜25(日)
同時開催 子ども将棋教室『将棋学の授業』公開。
『教育の達人セミナーIN埼玉』講演終了、2005.10.15(土)浦和ときわ会館
学級づくりパワーアップセミナーIN富山2004.12.25.(日)講演の様子
東京ドリーム・セミナー
講演内容
テーマ「コミュニケーションを忘れた子どもたち」 〜伝えるのは先生 そして、お母さん〜
日 時:平成16年10月17日(日) 10:00〜16:30(
受付:9:30〜 )場 所:「星陵会館」
「インターネット
ホームページ 2001年版ベストブックマーク」 (日経BP社発行)
優良イチ押しホームページ 受賞!
祝開業14周年!15年目へ!!多数の励ましのメールありがとうございます。
「教育の部屋」への近道はこちらからどうぞ!
将棋晩成塾(将棋処「加賀英春」改め)(会員教室)会員募集中!道場対抗戦B優勝!
2010.2.11
アクセスカウンター66259!
2006.10.7
アクセスカウンター54777!
2005.7.15
アクセスカウンター48515!
2003.9.15
アクセスカウンター30000突破!
2002.8.20
アクセスカウンター20000突破!
2000.10.15
アクセスカウンター10000突破!
ご感想をお待ちしています。
読者からの声 投稿の部屋 オープン
将棋・教育を考える広場へようこそ!(1997年11月15日正式開業。)
皆様のあたたかいご声援に支えられ97年の10月仮オープン。そして、1か月後の97’11.15に正式に開業致しました。以後、全国の多数の方からの励ましのメールを頂き、毎日更新を続けてきました。アクセス、ありがとうございます。将棋の可能性を語り合いましょう!
ただいま、「将棋上達におけるpcの利用法」を募集中です!宜しくお願い致します。
「将棋と教育の部屋」とは…
将棋を大切にするすべて人の広場としてオープンしました。勝ち負けだけにとらわれずに、将棋の持っている素晴らしさを広め、対局することでおこる様々な場面を教育的意義まで考えていこうとする真面目な方の集いです。
将棋と教育の部屋 の暦”正式開業から一歩一歩”将棋&ノートPC&日々の想い…
平成9年10月5日〜11月14日更新日記@ 仮開業から正式開業まで
平成9年11月15日から平成11年11月14日更新日記A 正式開業から1年間の歩み
平成10年11月15日〜平成10年12月31日・平成11年11月15日更新日記B 2年目の歩み
平成11年11月15日〜平成12年11月14日まで更新日記C 3年目の歩み
平成12年11月15日〜平成13年12月31日〜平成14年12月31日〜平成15年12月31日〜平成16年12月31日〜平成17年12月31日〜平成18年12月31日〜平成19年12月31日〜平成20年10月22日まで更新日記D〜
4年目〜10年目の歩み
5月26日(土):来月の講演準備。
〜25日(金):那須へ合宿中。
5月22日(火)・23日(水):静岡県静岡市「浮月楼」で名人戦第4局。
5月21日(月):金環日食。
5月20日(日):「将棋を正課に」という取材。
5月19日(土):来週の合宿の準備。
5月18日(金):6月2日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin京都」講演の準備をする。参加者募集中。
5月17日(木):じっくりと自分を見つめて一歩を続けていきたい。
5月16日(水):交流授業。
5月15日(火):通院。
5月14日(月):新教材を使って授業。
5月13日(日):自宅で休養。
5月12日(土):那須茶臼岳、雪。
5月11日(金):来春の出版原稿の打ち合わせ。
5月10日(木):週末の下見について準備をする。
5月9日(水):将棋の教育的意義の取材がある。
5月8日(火):名人戦第3局は、森内名人の勝ちに。これで森内名人の2勝1敗に。
5月7日(月):第3局は5/8、9(火、水)に福島県いわき市で行われる。
5月6日(日):原稿執筆。明日からの準備。
5月5日(土):子どもの日。
5月4日(金):講演準備。6月2日京都、16日東京。
5月3日(木):原稿、準備、研究。
5月2日(水):全校ミサ。祈り。
5月1日(火):今日から5月。気持ちを新たにしっかりと準備をしていきたい。一歩一歩。
4月30日(祝):明日から5月。一つひとつ丁寧に。
4月29日(日):連休、今月を振り返り、授業準備をする。
4月28日(土):来月の準備をする。
4月27日(金):校外学習、雨の鎌倉。BlackBerry9780発注。
4月26日(木):授業教材を研究注文する。
4月25日(水):名人戦は熱戦の末、羽生二冠の勝ちに。これで1−1のタイ。
4月24日(火):名人戦第2局は角換わりに。
4月23日(月):一つひとつ丁寧に生活していきたい。
4月22日(日):今週名人戦第2局が4/24、25(火、水)に新潟県長岡市で行われる。
4月21日(土):試験準備&執筆。
4月20日(金):モバイル中継で研究する。今週を振り返りまたしっかりと準備をして来週に備えたい。
4月19日(木):原稿&語源&研究などをコツコツと。
4月18日(水):自然体で自分を信じて。
4月17日(火):地道にコツコツと。
4月16日(月):自分のやるべきことを誠実にこなしていきたい。王座戦羽生VS戸辺戦モバイル中継。
4月15日(日):リコー女流王座戦西日本予選、モバイル中継あり。
4月14日(土):ゆっくりと心を整え、来週に備える。
4月13日(金):今回の名人戦前日に徳川家康公に将棋十段位が贈られた。
4月12日(木):名人戦第1局は、森内名人の先勝になる。
4月11日(水):名人戦第1局は、総矢倉戦に。先手森内名人、後手羽生二冠。前例のある形に。
4月10日(火):平成24年度、始業式、入学式。
4月9日(月):新学期準備。名人戦前夜祭。
4月8日(日):神戸でマイナビ女子オープン、上田女王VS長谷川女流二段戦。
4月7日(土):昨日は試合に臨むまでの準備、思い、生き方を学んだ。
4月6日(金):新学期準備、原稿、世界戦。
4月5日(木):準備をして、来週に備えたい。
4月4日(水):鎌倉下見。ボクシング世界戦TV観戦。
4月3日(火):原稿、語源研究。来週10日(火)から注目の名人戦が開幕する。
4月2日(月):新年度の準備をする。身の回り、気持ちを整えてじっくりと取り組んでいきたい。
4月1日(日):平成24年度始動。一歩を続ける。
3月31日(土):平成23年度終了。英春師匠から棋譜が届く。
3月30日(金):準備、整理、来年度の構想。
3月29日(木):美術館、リフレッシュ。本の依頼。
3月28日(水):「国語教育」「学級統率力」2本原稿送信。
3月27日(火):原稿2本書く。
3月26日(月):一つひとつ準備をしていく。
3月25日(日):来年度の準備。
3月24日(土):東日本小学生名人戦大会観戦。木村八段、深浦九段の指導対局に学ぶ。
3月23日(金):聖歌隊チャリティコンサート。
3月22日(木):年度末仕事。竜王戦1組郷田棋王VS深浦九段戦、清水女流VS中村女流戦観戦。
3月21日(水):明治図書原稿。
3月20日(火):春分の日。もう一度身辺整理をして、来年度に備えたい。
3月19日(月):JT本社で打ち合わせ。
3月18日(日):昨日の朝日アマ全国大会で英春師匠は惜敗。明日のレーティング選手権へ出場。久しぶりに会食。
3月17日(土):修了式&卒業式。朝日アマ全国将棋大会、英春師匠応援。打ち合わせ。
3月16日(金):感謝の集い。
3月15日(木):送別&納め会。
3月14日(水):今週末に棋王戦が宇都宮で行われる。
3月13日(火):5年国語授業終了。
3月12日(月):明治図書から国語教育の原稿依頼2。
3月11日(日):震災から1年。しっかりと自分をみつめて。
3月10日(土):休養。
3月9日(金):体調を崩す…。
3月8日(木):明治図書から原稿依頼。
3月7日(水):学期末の仕事。広瀬プロ昇級祝いの会。
3月6日(火):ゼロからの出発。
3月5日(月):体調を整えて、自分のやるべきことを誠実にこなしていきたい。
3月4日(日):棋王戦第3局、郷田九段の勝ち。久保二冠、ダブルタイトル戦カド番。
3月3日(土):昨日のA級順位戦は羽生二冠が全勝。降級は丸山九段と久保二冠。
3月2日(金):しっかりと周りをみつめて、一つひとつ。A級順位戦最終日。
3月1日(木):今日から3月…学年末。
2月29日(水):2月も末…清水女流VS鈴木女流戦。明日から3月。
2月28日(火):検診…。
2月27日(月):学年末に向けて一つひとつ地道にやるべきことをしていきたい。
2月26日(日):ThinkPad Tabletのケースが米国より届く。
2月25日(土):棋王戦第2局は郷田九段の快勝に。これで棋王戦は1勝1敗。
2月24日(金):王将戦第4局は久保王将の勝ちに。これで久保王将の1勝3敗となる。
2月23日(木):戦型は先手久保王将の三間飛車…。さて結果は…。
2月22日(水):注目の王将戦第4局が兵庫県加古川市「鶴林寺」で行われている。
2月21日(火):王将戦は佐藤九段の3連勝でタイトル奪取に王手がかかっている。久保二冠王は棋王戦とのダブルタイトル戦。
2月20日(月):また初心に返って一歩を続けていく。
2月19日(日):名古屋泊。昨日のセミナーは会場が溢れる人の熱気だった。参加された方からの御礼のメールが届く。感謝。
2012年2月18日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin四日市」講演&模擬授業終了。
2月14日(火)〜17日(金):スキー合宿。
2月13日(月):明日からの合宿の準備。
2月12日(日):今週末の2012年2月18日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin四日市」講演&模擬授業 の準備。
2月11日(土):朝日マリオンで準決勝、決勝戦。
2月10日(金):ベスト12…。可能性を繋げて。
2月9日(木):研修…。
2月8日(水):クローズアップ現代で先日のボンクラーズのことが放映。
2月7日(火):来週の準備をする。
2月6日(月):じっくりと自分と向き合い、日々の生活を充実させていきたい。一つひとつ。
2月5日(日):来週の準備をする。棋王戦第1局、先手郷田九段の左美濃、後手久保棋王の中飛車穴熊に。
2月4日(土):編入試験、横浜セミナーが行われている。
2月3日(金):参観日…『わたしと小鳥とすずと』。節分、新しい気持ちで再スタート。
2月2日(木):A級順位戦は、羽生二冠の挑戦になる、これで春の名人戦は森内VS羽生の永世名人対決になる。
2月1日(水):注目のA級順位戦ラス前、羽生VS谷川戦。
1月31日(火):今日で1月も終了…。『負けました』という勇気。
1月30日(月):1月のまとめ…次に向けて。
1月29日(日):王将戦第2局は、終盤の熱戦を佐藤九段が勝ちこれで2勝目。
1月28日(土):来週の準備。一つひとつ。
1月27日(金):中野生活文化研究所で新年会。高橋先生ともお会いする。
1月26日(木):伊場仙ホールで島先生と森内名人の対談が行われる。
1月25日(水):もう一度、初心に返って、目の前のことに全力投球。
1月24日(火):将棋関係者からのメールが届く。
1月23日(月):渡辺竜王就位式へ出席。
1月22日(日):女流名人戦第2局、千葉県野田市「関根名人記念館で行われる。先手清水女流の居飛車VS後手里見女流の中飛車に。
1月21日(土):心機一転。来週に備える。
1月20日(金):新春懇親会。
1月19日(木):ThinkPad Tabletの活用。
1月18日(水):来月の講演&模擬授業の準備。
1月17日(火):一つひとつ丁寧に生きていきたい。
1月16日(月):自分がやってきたことを整理していきたい。一歩を続けて行く。
1月15日(日):昨日の電王戦のことを考える。PCのその局面を冷静に観る眼に学ぶことも必要か…。第38期女流名人戦第1局。
1月14日(土):電王戦、米長永世棋聖VSボンクラーズはボンクラーズの勝ち。
1月13日(金):A級順位戦は羽生二冠が勝ち、7戦全勝。
1月12日(木):注目のA級順位戦羽生二冠VS久保二冠の対局が行われる。
1月11日(水):子どもを信じて、自分のやるべきことを続ける。
1月10日(火):第3学期始業式。
1月9日(月・祝):成人の日。
1月8日(日):明日は成人の日、20年間を振り返る。
1月7日(土):心機一転。自分を見つめて、一歩を続ける。来週14日(土)コンピューターVS米長永世棋聖戦。
1月6日(金):注目の棋王戦挑戦者決定戦が将棋会館で行われている。モバイル中継もあり。さて挑戦者は?
1月5日(木):学校の教室準備、沢山の年賀状に感謝。
1月4日(水):読書、研究など、新学期に向けて準備。
1月3日(火):年賀状返信。
1月2日(月):日本将棋連盟モバイル中継の棋譜を観る。
平成24年元日:今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
12月31日(土):大晦日、今年に感謝。
12月30日(金):大掃除、ThinkPad
Tablet備品到着。
12月29日(木):年賀状送付。
12月28日(水):ThinkPad Tablet設定。
12月27日(火):年賀状、書斎整理。
12月26日(月):棋王戦挑戦者決定戦第1局、郷田九段VS広瀬七段戦、観戦。
12月25日(日):クリスマス。
12月24日(土):おめでとう。クリスマスイブ。
12月23日(金):子ども達の歌声とともに。
12月22日(木):平成23年、2学期終業式、クリスマスの集い。感謝。
12月21日(水):来週早々、棋王戦の挑戦者決定戦が行われる。
12月20日(火):自分の殻を一つひとつ、目の前を超えて。
12月19日(月):最終週…まとめ。
12月18日(日):自分のPCの整理をして、また再構築をしていきたい。
12月17日(土):新たな気持ちで…。
12月16日(金):明日、島九段と森下九段の順位戦解説会が行われる。
12月15日(木):今年も後半月、一つひとつ丁寧に。
12月14日(水):初代女流王座に加藤奨励会1級が獲る。
12月13日(火):A級順位戦は、羽生二冠王が全勝でトップ。続いて谷川九段が1敗で追う展開。
12月12日(月):師走の仕事を着実に。「選択の科学」の授業に感動。
12月11日(日):20年、感謝。
12月10日(土):書斎、資料…全て整理する。
12月9日(金):気分一新。
12月8日(木):新たなスタート。
12月7日(水):移動へ。
12月6日(火):丁寧に日々を過ごしていきたい。
12月5日(月):子ども達の頑張りの感動。
12月4日(日):短縮開始、一つひとつ。
12月3日(土):今週の準備をする。竜王戦は4−1で渡辺竜王の防衛。これで8連覇。
12月2日(金):新しい準備をする。
12月1日(木):今日から師走。
11月30日(水):11月も終わり、明日から師走。明日注目の竜王戦第5局。
11月29日(火):昨日王将リーグ最終局が一斉に行われ、佐藤九段と豊島六段のプレーオフとなる。
11月28日(月):師走に向けて、一歩一歩。
11月27日(日):あおい教育研究会開催。
11月26日(土):片付けと準備をする。明日教育研究会。
11月25日(金):しっかりと準備をして、一つひとつこなしていきたい。
11月24日(木):東京新聞に先日の電話取材のコメントが掲載される。
11月23日(祝・水):師走への準備をする。一つひとつ着実に。
11月22日(火):昨日のA級順位戦渡辺VS三浦戦は渡辺二冠の勝ち。これで名人戦羽生二冠、渡辺二冠、谷川九段…と続く。
11月21日(月):昨日のJT東京大会は2912名の参加があった。プロの優勝は羽生二冠王。
11月20日(日):JT東京大会、東京ビックサイトで。プロ決勝は、羽生二冠王VS渡辺二冠王。
11月19日(土):明日のJT東京大会はなんど子どもの参加は3600名を超えたとのこと…。
11月18日(金):JT東京大会レセプション。羽生二冠王と。
11月17日(木):将棋の日。
11月16日(水):ゆったりとした気持ちで進んでいきたい。
11月15日(火):次作への道筋の打診がくる。
11月14日(月):今週はJTレセプションなどがあるので、体調を整えていきたい。
11月13日(日):年内の方針を決める…。
11月12日(土):新たな気持ちで再スタート。
11月11日(金):震災から8ヶ月、一歩一歩。
11月10日(木):自分のやるべきことを一つひとつ。
11月9日(水):竜王戦第3局は、丸山九段が勝ちこれで1勝。
11月8日(火):今日からまた、子ども達とともに、一歩を続ける。
11月7日(月):先週末の「学級づくりパワーアップセミナーin横浜」での御礼のメールが届く。感謝。
11月6日(日):横浜より帰宅、資料を整理してまた次に臨む。
11月5日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin横浜」講演
11月2日(水)〜4日(金):入学試験。
11月1日(火):初心を忘れず、新たな気持ちで。
10月31日(月):明日の入試の準備。一つひとつ、着実にこなしていきたい。
10月30日(日):今週の準備と5日(土)の「学級づくりパワーアップセミナーin横浜」の準備をする。
10月29日(土):来週の準備と講演準備。
10月28日(金):夏に観戦した棋王戦羽生VS高野戦の観戦記に掲載される。
10月27日(木):竜王戦第2局は渡辺竜王が勝ち、これで2連勝。
10月26日(水):参観日。子ども達とともに。
10月25日(火):竜王戦第2局が大阪で行われている。角換わりの戦い。渡辺竜王が封じて明日を迎える。
10月24日(月):A級順位戦は、羽生二冠、谷川九段が4連勝でトップ、3勝1敗で渡辺二冠が続く。
10月23日(日):来週の準備、原稿執筆。
10月22日(土):学陽書房の次作の企画が決定する。原稿、構想を練る。
10月21日(金):日本橋三越で語源の高橋政巳先生とお会いする。
10月20日(木)自分の仕事を一つひとつ。
10月19日(水):昨日、女流王将戦第2、3局が行われた。今週末、語源の高橋先生のイベントがある。
10月18日(火):一つひとつ丁寧に、自分の力を100%出していきたい。
10月17日(月):日経新聞大阪社会部から取材。将棋ブームの秘密について。
10月16日(日):BlackBerry9700GoldのOS6研究。
10月15日(土):図書館で来週の準備。今後の方針を調べる。
10月14日(金):注目の竜王戦第1局は、渡辺竜王の快勝に。
10月13日(木):羽生棋聖就位式、久しぶりに関係者の方々とお話しさせて頂いた。
10月12日(水):新人王戦第2局は佐藤六段が勝ち、1勝1敗のタイになった。次局が決戦。
10月11日(火):今週、来週の準備。
10月10日(祝・月):体育の日。BlackBerry9700をOS6最新バージョンに。
10月9日(日):次の課題に向けて整理していきたい。
10月8日(土):秋季大運動会。
10月7日(金):次作の教育本の項目案を書く。明日、運動会。棋王戦
挑決トーナメント羽生善治VS木村一基戦が行われている。
10月6日(木):新人王戦は豊島六段の先勝。横歩取りの熱戦であった。学陽書房次作打ち合わせ。
10月5日(水):豊島将之VS佐藤天彦の新人王戦第1局が行われる。
10月4日(火):「将棋世界」誌11月号が届く。広瀬前王位の最終局自戦解説がある。
10月3日(月):来月11月5日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin横浜」で講演と模擬授業を予定。参加受付中。
10月2日(日):ボクシングの世界戦TV観戦。本場の雰囲気を堪能した。
10月1日(土):「孤独力」斉藤茂太著を読む。自分を振り返る時間を大切にしていきたい。
9月30日(金):新学期から半年…。明日から10月。もう一度、自分の気持ちを整理して一つひとつに向き合っていきたい。
9月29日(木):将棋ブームの記事が各所で出ている。感謝。
9月28日(水):渡辺王座誕生。これで竜王と王座の二冠王に。
9月27日(火):注目の王座戦第3局が始まる。カド番の羽生王座の奮起が期待される。
9月26日(月):明日から羽生善治三冠VS渡辺 明竜王の王座戦第3局が山形県天童市「松伯亭あづま荘」で行われる。
9月25日(日):今週の準備。原稿、整理。一つひとつ。10月13日(木)棋聖位就位式の招待状が送られてくる。
9月24日(土):東京散策、リフレッシュ。
9月23日(金・祝):研究会講演。元気と勇気を。
9月22日(木):昨日、第1期リコー杯女流王座戦 準決勝清水市代女流六段 対 中村真梨花女流二段が行われた。戦型は清水女流の左美濃VS中村女流の四間美濃。
9月21日(水):昨日の王座戦は相懸かりで後手の渡辺竜王の勝ち。これで王座に王手、27日(火)に第3局が行われる。台風の為休校。
9月20日(火):王座戦第2局、戦型が注目される。
9月19日(月・祝):明日、京都府京都市「ウェスティン都ホテル京都」で王座戦第2局が行われる。直前のA級順位戦は羽生三冠が勝っている。
9月18日(日):女流王将戦挑戦は石橋幸緒女流となる。中村真理花女流惜敗、今週21日(木)清水市代女流と女流王座戦
五番勝負進出決定戦へ。
9月17日(土):原稿執筆。
9月16日(金):女流王将戦挑戦者決定戦、石橋幸緒女流VS中村真梨花女流戦が行われている。
9月15日(木):竜王戦の挑戦者は丸山九段になった。10月からの渡辺竜王との七番勝負も楽しみだ。将棋クラブ指導。東京新聞取材。
9月14日(水):羽生王位誕生、大山十五世名人のタイトル獲得80期に並ぶ偉業達成。
9月13日(火):王位戦第7局は、予想通り、相穴熊に。本日決着が付く。封じ手は4二銀か…。
9月12日(月):一つひとつ授業を大切にしていきたい。保護者会。陣屋で注目の王位戦第7局初日、振り駒。
9月11日(日):BlackBerry9700のOS6新バージョンへ。明日の準備をする。教育賞の原稿送付。
9月10日(土):読売TV取材。放映は15日(水)頃予定。(関西)
9月9日(金):英春師匠から棋譜が届く。これからも日々のできることを一つひとつしていきたい。
9月8日(木):原稿執筆。地道にコツコツと。
9月7日(水):王座戦第1局は角換わりになり、渡辺竜王が先勝した。羽生王座の王座戦の連勝は19でストップ。
9月6日(火):先週の達人戦は羽生VS佐藤戦は羽生二冠の勝ちになり、非公式戦ながら初出場初優勝。そして明日から注目の王座戦第1局が始まる。
9月5日(月):2学期スタート。「一歩を続ける」。
9月4日(日):世界陸上最終日。
9月3日(土):研修会。
9月2日(金):準備、読書。
9月1日(木):9月…、自分のやるべきことをしっかりと着実にこなしていきたい。一歩を地道に続ける。
8月31日(水):王位戦は羽生二冠の勝ち。これで3−3になり、第7局は9月12・13日に神奈川県秦野市「陣屋」にて行われる。竜王戦挑戦者決定戦第2局は、先手丸山九段の居飛車VS後手久保二冠のゴキゲン中飛車。
8月30日(火):次作項目書き。王位戦第6局は、相振り飛車の急戦に。
8月29日〈月):注目の王位戦第6局が陣屋で行われる。新企画打ち合わせ。
8月28日(日):昨日の千葉セミナーでは多くの先生方から学ばさせて頂きました。ありがとうございました。関西でチャリティイベント開催。
8月27日(土):「学級づくりパワーアップセミナーin千葉」
8月26日(金):講演準備。
8月25日(木):王位戦第5局は広瀬王位の勝ち。これで防衛に王手。チャリティイベントに拙著『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』を送付。
8月24日(水):広瀬王位の終盤の竜を金に当てさせて桂を取る手に感動…。
8月23日(火):第52期王位戦七番勝負第5局(8月23、24日)広瀬章人王位(2勝2敗) 対 羽生善治二冠(2勝2敗)は相穴熊に。
8月22日(月):昨日の大和証券杯第5回最強戦は菅井竜也四段が初優勝。X301SSD(256GB)換装。
8月21日(日):対談「生き方の流儀」を読む。地道に無駄を続ける。一歩を続ける。
8月20日(土):竜王戦挑戦者決定戦第1局は久保二冠の先勝。A級順位戦羽生VS丸山戦。
8月19日(金):じっくりと新たな気持ちでスタート。
8月18日(木):語源、授業準備。X301SSDを注文。
8月17日(水):昨日の棋譜を改めて並べ直す。プロの勝ち方がは一歩一歩だ。
8月16日(火):将棋会館棋王戦本戦トーナメント羽生VS高野戦を観戦&研究。
8月15日(月):「生き方の流儀」を読む。明日の準備をする。
8月14日(日):9月からの王座戦は羽生王座に渡辺竜王が臨む。竜王戦の挑戦者は丸山九段と久保二冠で3番勝負が行われる。
8月13日〈土):自己研修4。千葉セミナー準備。
8月12日(金):自己研修3。
8月11日(木):自己研修2。少しずつ準備を重ねていきたい。
8月10日(水):自己研修1。王位戦は2−2のタイスコアになる。
8月8日(月)〜9日(火):メンテナンス。
8月7日(日):王位戦第3局は羽生二冠の勝ちで1−2に。
8月6日(土):BlackBerryとX301との連携を研究。
8月5日(金):前日の講演会の御礼のメールを多数頂く。感謝。
8月4日(木):8月4日(木)「三菱UFJ本社『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』講演。
8月3日(水):ソリューションセミナー研修会。明日の準備。
8月2日(火):病院、検査。
8月1日(月):8月4日(木)「三菱UFJ本社『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』の講演の準備をする。
7月31日(日):PCなどの周辺機器を整理する。打ち合わせ。また来月からの研修、講演の準備をする。
7月30日(土):中央区の「子供縁台将棋大会」のボランティアで参加。島先生、環那先生、椎名先生も参加。子ども達とのふれ合い。
7月29日(金):昨日の文部科学大臣杯小学生団体戦東日本大会は予選リーグ2勝1敗で惜しくもリーグ2位。「負けました」としっかりと言えた子供達の涙かこちらが学んだ1日だった。
7月28日(木):文部科学大臣杯東日本大会。
7月25日(月)〜27日(水):水泳実習。
7月24日(日):明日の準備。
7月23日(土):8月4日の講演準備。
7月22日(金)〜病院検査。
7月21日(木):王位戦は王位の先勝。
7月20日(水):心身リフレッシュ。講演準備。
7月19日(火):ThinkPad301のファイル整理。
7月18日(月・祝):海の日。BlackBerryのベゼルの白交換。
7月17日(日):昨日の講演の感謝のメールが届く。
7月16日(土):第61回"社会を明るくする運動"「親子ふれあい将棋ひろば」はじめての将棋大会 特別講演「こどもの伸びしろ」〜将棋の教育的意義〜 講演。
7月15日(金):明日の講演に向けて準備をする。歌舞伎鑑賞。
7月14日(木):必要とされているところへ伝えていきたい。
7月13日(水):課題の図書を準備する。
7月12日(火):棋聖戦は羽生棋聖の3連勝防衛。
7月11日(月):まとめと来学期への課題を伝える。
7月10日(日):講演への依頼が多数来る。
7月9日(土):最終週への準備。
7月8日(金):1学期のまとめに向けて。
7月7日(木):七夕。
7月6日(水):子ども達とともに。一つずつ。
7月5日(火):半日研修会。自分が必要とされている所へいくこと。
7月4日(月):与え続けることの難しさを実感する…。
7月3日(日):アマ名人戦をキャンセルし、研究会に出てみたが…。
7月2日(土):仕事。
7月1日(金):プロの技を学ぶ。
6月30日(木):深夜まで仕事。
6月29日(水):学期末の仕事が続く。
6月28日(火):今週は様々な行事があるので、一つひとつ誠実にこなしていきたい。
6月27日(月):セミナーでのメールが多数届く…。感謝。
6月26日(日):京都嵐山〜東京帰宅。
6月25日(土):「学級づくりパワーアップセミナー in京都」終了。
6月24日(金):京都セミナーの為に、夕刻京都入り。
6月23日(木):名人交代、森内名人復位。
6月22日(水):名人戦最終局…大熱戦、森内九段の攻めを羽生名人が粘りの手で…。
6月21日(火):名人戦第7局、先手番は森内九段。
6月20日(月):京都セミナーの荷物送付。
6月19日(日):新たな気持ちで、再スタート。
6月18日(土):図書館で準備。通信アダプター修理完了。散策。
6月17日(金):来週の京都セミナーの準備。
6月16日(木):将棋クラブ指導。
6月15日(水):来週に向けての準備。一つひとつ。
6月14日(火):王位戦挑戦者に羽生名人が決定した。これで来月から広瀬王位とのタイトル戦になる。
6月13日(月):東日本大会の記事が載っている。各メディアから反響が届く。
6月12日(日):来週の授業準備と休養。
6月11日(土):通信アダプタの故障、修理依頼。
6月10日(金):書家の高橋政巳先生のイベントに。語源の授業のご報告をする。
6月9日(木):昨日の名人戦は大熱戦になり羽生名人の勝ちになった。これで3−3になり最終局へ。
6月8日(水):注目の名人戦第6局2日目。
6月7日(火):名人戦第6局1日目。矢倉の戦い。先手の羽生名人の攻勢。森内九段の2時間を超える封じ手。
6月6日(月):表彰。来月28日(月)東日本大会へ。
6月5月(日):文部科学大臣杯小学生団体戦、参加引率。子ども達とともに。優勝、東京代表に。
6月4日(土):来週の準備。語源研究、試験検討。京都セミナー準備。
6月3日(金):私学一斉研修会。夕刻より私学教育研究会ミニ講演。
6月2日(木):名人戦は羽生名人が勝ち、これで2勝3敗に。来週天童で第6局。
6月1日(水):名人戦第5局、2日目。
5月31日(火):クローズアップ現代放映。
5月30日(月):先週末の羽生名人VS村山五段戦は相穴熊の戦い。羽生名人の勝ちになり、これで藤井九段と挑戦者決定戦へ。
5月29日(日):オンライン将棋スクールがNHKで放映。
5月28日(土):台風の影響で雨。BlackBerry9700の再設定。
5月27日(金):31日にクローズアップ現代で放映。
5月26日(木):テスト採点。
5月25日(水):王位戦、紅組のプレーオフが今週土曜日に行われる。
5月24日(火):クローズアップ現代の放映がきまる。
5月23日(月):広瀬王位から本が届く。
5月22日(日):今週の準備。ネット対局島九段VS戸辺六段戦。
5月21日(土):注目のリコー杯、クローズアップ現代取材。
5月20日日(金):授業、面談、早退、通院。
5月19日(木):公開授業。
5月18日(水):名人戦第4局、羽生名人1勝。
5月17日(火):授業参観メッセージ授業。
5月16日(月):参観準備。
5月15日(日):ネット最強戦、羽生名人VS菅井四段戦。菅井四段の勝ち。
5月14日(土):来週の授業研究。
5月13日(金):広瀬王位の祝賀会。
5月12日(木):将棋クラブ指導。
5月11日(水):来週のネット対局は、羽生名人VS菅井四段戦。
5月10日(火):上田女流、女王獲得。
5月9日(月):フル稼働、面談開始。
5月8日(日):聖歌隊チャリティーミニコンサート引率。
5月7日(土):名人戦第3局は、先手森内九段の居飛車VS後手羽生名人のゴキゲン中飛車に。漢字の語源打ち合わせ。
5月6日(金):授業開始。名人戦第3局初日。
5月5日(木):授業準備。
5月4日(水):読書。
5月3日(火):語源研究。
5月2日(月):昨日の感謝のメールが届く
5月1日(日):新教育研究会、ミニ講演。
4月30日(土):イースター、イグナチオ教会。午後研究会準備。
4月29日(金):教育研究会の準備。
4月28日(木):鉄道博物館。
4月27日(水):GW前の授業。
4月26日(火):健康診断。
4月25日(月):オンライン将棋教室が開始され入会PVが公開された。
4月24日(日):体調を整えて、今週の準備をする。
4月23日(土):6月25日(土)の京都セミナーの要項が出来上がる。詳細は後日。
4月22日(金):漢字の語源の高橋先生と懇談。
4月21日(木):名人戦第2局は森内挑戦者の勝ちに。羽生名人の巻き返しに期待。
4月20日(水):名人戦は超急戦での封じ手に。
4月19日(火):明日から名人戦第2局。後手の森内九段の対応がカギ。
4月18日(月):里見女流名人が奨励会1級試験を受けてプロ棋士を目指すという。
4月17日(日):来週の準備。本で語り、想いを伝えたい。
4月16日(土):名人戦第2局は来週、静岡県浜松市「浜松市茶室 松韻亭で行われる。
4月15日(金):BlackBerryブラック換装。
4月14日(木):将棋クラブ開始。
4月13日(水):余震が続く中、授業が行われている。
4月12日(火):語源の授業開始。
4月11日(月):学級経営の黄金の三日間。
4月10日(日):明日の授業準備。子どもたちとともに。
4月9日(土):昨日の名人戦第1局は、森内挑戦者が先勝。
4月8日(金):平成23年度、教員27年目スタート。新クラス出会いの日。
4月7日(木):前日登校、前年度お別れの会。
4月6日(水):休養、明日の準備。
4月5日(火):棋士会が渋谷、千駄ヶ谷で震災のチャリティイベントを開催。漢字の語源打ち合わせ、教育研究会。
4月4日(月):新学期の準備。明日の研究会の準備。
4月3日(日):体調を整える。明日から様々なスタートになる。
4月2日(土):漢字の語源調べ。新年度準備。
4月1日(金):平成23年度スタート。
3月31日(木):新年度から始まる「オンライン将棋教室」のPV撮り。
3月30日(水):年度末の仕事、仮印字。明日の準備。
3月29日(火):年度末の仕事と来年度の準備。しっかりと足下を見つめて。
3月28日(月):今年度のNHK杯の優勝は羽生名人に。これから4月の名人戦は羽生名人vs森内九段に期待したい。
3月20日(日):〜27日(日):地震、原発の影響が様々な所に出ている。自分のできることをしっかりと見つめていきたい。
3月14日(月)〜19日(土):大地震、児童は自宅待機。6年生だけで卒業式。教育研究会。
3月12日(土)〜13日(日):大地震の為、学校で徹夜で対応。
3月11日(金):新年度から女流の新たな棋戦、女流王座戦が始まるとのこと。オープン参加での予選会もある。
3月10日(木):王将戦第6局は神奈川県で行われ熱戦の末、豊島六段の勝ち。中終盤の応酬が見応えがあった。これで久保王将の3−2敗。
3月9日(水):各紙に公益法人日本将棋連盟の記事が載っている。将棋の教育的意義についても評価されたようで嬉しいニュースであった。
3月8日(火):日本将棋連盟が、4月より公益社団法人日本将棋連盟へとなるとのニュースが入る。
3月7日(月):棋王戦第3局は久保棋王の勝ちになり、これで久保棋王の2−1に。
3月6日(日):一太郎2011創にバージョンアップ。電子辞書も活用しながら原稿などをしていきたい。来年度の講演依頼がある。
3月5日(土):X301のパームレストも交換する。学びの姿勢を地道に続けていきたい。『低学年指導の極意!一瞬で授業に引き込むプロの技』学陽書房書店販売。
3月4日(金):A級順位戦が終わり、森内九段が7−2で挑戦者となる。
3月3日(木):雛祭り。
3月2日(水):X301のパーツがアメリカから発送される。
3月1日(火):低学年指導の極意!一瞬で授業に引き込むプロの技(学陽書房)の見本本が届く。
2月28日(月):2月も今日で終わり…3月へ。
2月27日(日):棋王戦第2局は超急戦型を渡辺竜王が勝ち1−1に。
2月26日(土):久保利明対渡辺明戦の棋王戦第2局が石川県金沢市「北國新聞会館」で行われる。
2月25日(金):校外学習。
2月24日(木):早くも拙著への反響がある…。感謝。
2月23日(水):3月新刊の拙著『低学年指導の極意!一瞬で授業に引き込むプロの技』学陽書房がアマゾンで予約販売中。
2月22日(火):丁寧に、誠実に一つひとつ。
2月21日(月):X301のキーボード交換をする。初心に返り、また一つひとつ歩んでいきたい。
2月20日(日):じっくりと考え、自分を見つめ直す…。
2月19日(土):王将戦は久保王将が勝ち、これで3−1に。
2月18日(金):自分のやるべきことを考える…。
2月17日(木):王将戦第4局は明日から2月18・19日(金・土)に兵庫県加古川市にて。
2月16日(水):女流名人戦は里見女流名人の3−0で防衛となる。
2月15日(火):朝日杯の優勝は木村八段に。羽生名人との決勝は大変見応えがあった。
2月14日(月):昨日はボランティアでの将棋教室。多くの方から御礼のメールを頂く。こちらこそ感謝。
2月13日(日):中央区子ども将棋教室開催:ミニ講演。
2月12日(土):朝日杯準決勝、決勝戦。明日、中央区子ども将棋教室開催:ミニ講演。
2月11日(祝・金):建国記念の日。東京は小雪が舞う日…。明日有楽町マリオンで朝日杯準決勝・決勝戦。
2月10日(木):研修会…。自分のできることを誠実に。
2月9日(水):12日(土)有楽町朝日ホール第4回朝日杯将棋オープン戦準決勝・決勝戦が行われる。
2月8日(火):王将戦第3局は、2/9・10(水・木)に栃木県大田原市で対局。囲碁将棋チャンネル就位式。
2月7日(月):棋王戦は久保棋王が先勝。
2月6日(日):棋王戦第1局…栃木県宇都宮市で対局開始。
2月5日(土):明日から棋王戦久保二冠王VS渡辺竜王戦が行われる。真面目に誠実に生きる。
2月4日(金):参観日。子どもたちとともに。
2月3日(木):節分。また気持ちを新たに一歩を続けたい。
2月2日(水):A級順位戦ラス前の一斉対局が行われる。
2月1日(火):2月スタート。参観日の準備をする。女流名人戦第2局は里見女流名人の勝ちで連勝となる。
1月31日(月):1月も終了…明日から2月。
1月30日(日):千葉県野田市「関根名人記念館」で女流名人戦第2局が行われる。
1月29日(土):原稿校正。
1月28日(金):来月13日(日)中央区で子ども将棋教室でミニ講演。
1月27日(木):「丁寧に生きる」「めんどうくさいことをあえてする」ことが実は大切。将棋はめんどうくさいことをあえてするもの…。
1月26日(水):王将戦は1−1のタイ、女流名人戦は1−0で里見女流名人の先勝となっている。
1月25日(火):昨日の竜王就位式では多くの人から出版についての御礼の言葉を頂戴した。少しでも普及に貢献出来たのなら本望だ。
1月24日(月):竜王位就位式。
1月23日(日):書籍を買い、またこれから一つひとつ勉強をしていきたい。
1月22日(土):雑誌取材、『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』御礼の会。
1月21日(金):新春懇親会。
1月20日(木):NHKより取材依頼がある。
1月19日(水):今週末取材、御祝いの会。感謝の気持ちを込めて…。
1月18日(火):全国各地から『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』へのお問い合わせがある。感謝。
1月17日(月):次作の教育書の題名が決まる。
1月16日(日):A級順位戦は森内九段が6−1でトップ。次は渡辺竜王の5−2と続く。
1月15日(土):取材依頼がある。ゲラ最終チェック。
1月14日(金):今、丁寧に折りたたむことがとても大切に思う。一つひとつという心。感謝の新年会。
1月13日(木):『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』の読者の方からのお便りを多数頂く。感謝。
1月12日(水):次作の教育書の題名を考案中…。今回は低学年教師向けの本。
1月11日(火):王将戦第1局久保王将VS豊島五段戦は久保王将の勝ちとなる。後手久保王将のゴキゲン中飛車。
1月10日(月・祝):成人の日。棋譜研究。
1月9日(日):自分のやるべき課題を着実に一つひとつこなしていきたい。謙虚さを忘れずに。
1月8日(土):第3学期始業式。
1月7日(金):昨日は150手の熱戦で渡辺竜王が勝ち棋王戦初挑戦を決めた。終盤の控え室、終了後の対局室の空気は勝負の後の何とも言えない空間であった。
1月6日(木):棋王戦挑戦者決定戦、将棋会館。
1月5日(水):明日棋王戦挑戦者決定戦。渡辺竜王VS広瀬王位戦。相穴熊の戦型か…。
1月4日(火):羽生名人の著書を読む。
1月3日(月):将棋世界誌2月号など多くの本を読む。
1月2日(日):多くの方からの年賀状、メールを頂く。今年も自分のペースで謙虚に一歩を続ける。
平成23年元旦:謹賀新年、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2011年スタート。
12月31日(金):平成22年大晦日。今年もいろいろとお世話になりました。良いお正月をお迎え下さい。感謝。
12月30日(木):書斎整理。
12月29日(水):年末の片付け、仕事、年賀状…。今年を振り返り感謝の気持ちで、整理整頓していきたい。
12月28日(火):昨日の棋王戦挑戦者決定戦第1局は、渡辺竜王の勝ちに。これで次の来年1月6日が挑戦者決定になる。出版御礼忘年会。
12月27日(月):第35回RC瀬戸研究会。次回は3月開催。
12月26日(日):年賀状、今年のまとめ。棋譜研究。
12月25日(土):メリークリスマス。
12月24日(金):クリスマスイブ。
12月23日(祝・木):原稿チェック。研究会の棋譜研究。
12月22日(水):第2学期終業式、クリスマスの集い。
12月21日(火):学陽書房校正。
12月20日(月):朝日ベスト4へ羽生名人連勝。
12月19日(日):今年も残りわずかになった。1年を振り返りしっかりと反省してまた謙虚な気持ちでスタートしたい。
12月18日(土):「将棋をたしなむ会」。
12月17日(金):気持ちを新たにまた一歩を続けていきたい。連盟学校教育課での打ち合わせ。
12月16日(木):竜王戦は渡辺竜王が勝ち7連覇を達成した。羽生名人は「負けました」とはっきり言って投了した。捲土重来でまた永世竜王に再チャレンジして欲しい。
12月15日(水):竜王戦は角換わりになり、先手の羽生名人が角を打ち4五の位を確保…後手の渡辺竜王は自陣を固めて待機作。さて、…。
12月14日(火):注目の竜王戦第6局が始まる。先手羽生名人の戦型は…?
12月13日(月):各地からの励ましのお便りに感謝。謙虚に、地道に一歩を続けていきたい。
12月12日(日):Palmのデータを整理して年末に備える。
12月11日(土):JT本社で子どもチャンピオン大会開催。24名の各地の代表が集い対局。終局後、谷川審判長、森内九段、佐藤九段、早水女流二段らが感想戦に加わり検討。そして駒を二人でしまい、「ありがとうございました。」と礼。
12月10日(金):朝日夕刊の記事の反響がある。明日からJT子ども将棋チャンピオン大会。
12月9日(木):今週末にJT子ども将棋チャンピオン戦が行われる。昨日のJT東京大会の3000人の参加者の記事が朝日夕刊に掲載される。
12月8日(水):竜王戦は現在渡辺竜王の3勝2敗。次の第6局は12/14・15(火・水)に岐阜県高山市で行われる。
12月7日(火):将棋世界誌1月号に「著者が語るBOOKナビ」で紹介される。
12月6日(月):師走のまとめに入り、これから体調を整えていきたい。
12月5日(日):女流最強戦、甲斐2冠王VS鈴木初段戦。
12月4日(土):棋王戦も佳境に入っている。来週は、広瀬王位VS窪田戦、渡辺竜王VS糸谷戦がある。
12月3日(金):昨日朝日の取材がある。来週9日夕刊掲載予定。
12月2日(木):竜王戦第5局は150手を超える戦いになり、渡辺竜王が勝ち、3−2になる。
12月1日(水):注目の竜王戦第5局が石川県で始まる。どんな戦型になるか注目される。
11月30日(火):共同通信配信の記事の反響がある…感謝。
11月29日(月):J-WAVEROHAS TAIK出演11/29〜12/3P.M8:40-50。
11月28日(日):共同配信「時の人」掲載。
11月27日(土):昨日の竜王戦第4局は、凄い寄せ合いを羽生名人が制する。アグレッシブな姿勢が勝利を呼び込んだ。
11月26日(金):竜王戦第4局は、角換わりの戦型に。
11月25日(木):『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』出版1ヶ月。
11月24日(水):昨日は3000人近い子ども達が集まった。優勝は羽生名人。
11月23日(火・祝):JT将棋日本シリーズ東京大会開催。連盟ブースで出版サイン会…多くの方にお会いする。
11月22日(月):JTレレプション。
11月21日(日):読売新聞朝刊書評『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』掲載。
11月20日(土):学陽書房『低学年の指導者ガイド』初稿。
11月19日(金):23日のJT将棋日本シリーズで出版記念販売がされることになった。多くの方に少しでも将棋の教育的意義が届けられたらと思う。
11月18日(木):来週23日の東京体育館で行われるJT将棋日本シリーズ決勝戦は羽生名人VS山崎七段戦。
11月17日(水):将棋の日。
11月16日(火):明日は17日「将棋の日」…今年は愛知でイベントが行われた。
11月15日(月):共同通信の「時の人」が配信される。
11月14日(日):昨日の将棋教室のお礼の御礼のメールが届く。感謝。
11月13日(土):中央区子ども将棋教室、『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』ミニ講演。
11月12日(金):竜王戦第3局は後手羽生名人の勝ち…。終盤の攻防が見応えがあった。これで羽生名人の1勝2敗に。
11月11日(木):竜王戦第3局、第2日。後手の羽生名人の攻めが続くか…。
11月10日(水):竜王戦第3局、羽生名人の後手85飛戦法に。
11月9日(火):J-WAVE取材。明日から竜王戦第3局、北海道対局。
11月8日(月):昨日の毎日新聞朝刊「今週の本棚」の書評を書いて頂く。
11月7日(日):竜王戦第3局の前の羽生名人VS渡辺竜王戦は渡辺竜王の勝ち。さて、今週10、11日の第3局は北海道河東郡「十勝川温泉第一ホテル」で行われる。
11月6日(土):休養をして来週に備える。取材、ミニ講演、子ども将棋教室など準備。
11月5日(金):家族で出版お祝いの会。感謝。
11月4日(木):入試3日目。
11月3日(水):文化の日。発表。職団戦。
11月2日(火):入試1日目。
11月1日(月):今日から11月…。丁寧に。
10月31日(日):今週に備えて準備をする。明日から11月。一つひとつこなしていきたい。
10月30日(土):『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』への反響が届く…。感謝。
10月29日(金):里見女流の三冠王のニュースが…。
10月28日(木):竜王戦第2局は後手の渡辺竜王が勝ち、2連勝となった。羽生名人の巻き返しに期待。
10月27日(水):竜王戦第2局は、矢倉戦に。先手の羽生名人が封じ手。共同通信での会。
10月26日(火):JT将棋日本シリーズ準決勝は羽生名人が勝ち、これで東京大会での決勝戦が行われることになった。
10月25日(月):『将棋をやってる子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』(講談社)刊行。
10月24日(日):学陽書房最終原稿。
10月23日(土):JT将棋日本シリーズ大阪大会羽生名人VS森内九段戦。
10月22日(金):『将棋をやっている子供はなぜ「伸びしろ」が大きいのか?』(講談社)の打ち合わせ会。
10月21日(木):昨日のマイナビ女子オープンは大熱戦であった。
10月20日(水):マイナビ女子オープン矢内理絵子女流VS中村真梨花女流戦が行われている。
10月19日(火):女流王将戦第1局は清水女流王将の先勝。里見女流名人の巻き返しがあるか…。
10月18日(月):今週出版に向けての準備をする。各方面から取材がくる。
10月17日(日):竜王戦第2局は1週間後の26日から行われる。
10月16日(土):竜王戦第1局は渡辺竜王の先勝。横歩取りの研究と寄せ合いの熱戦であった。
10月15日(金):竜王戦は先手渡辺竜王で横歩取りになる。初日から渡辺竜王が攻め続けている。さて、羽生名人がどう受けきり反撃するか?
10月14日(木):注目の竜王戦第1局が、長崎県長崎市「にっしょうかん別邸紅葉亭」で行われる。先後はどうなるか?
10月13日(水):11日の清水女流王将VSコンピューターの対局は86手でコンピューターの勝ちになった…。
10月12日(火):囲碁将棋チャンネル取材。
10月11日(祝・月):運動会開催。RC研究会再延期。
10月10日(日):本日も雨天順延。
10月9日(土):運動会…子ども達とともに。…雨天順延。
10月8日(金):各方面から取材依頼がある。
10月7日(木):11日にコンピューターVS清水女流王将との対局が行われる。最強のPCプログラムに清水女流はどのように戦うのか…。
10月6日(水):JT名古屋大会の準決勝は山崎七段の勝ちに。これで羽生名人VS森内九段との勝者との決勝戦となる。
10月5日(火):各方面で告知が始まる。
10月4日(月):今できることは何なのか、それは整理整頓していくことで見えてくる。今やることは一つ。
10月3日(日):将棋世界誌11月号を読む。永世竜王に再チャレンジ特集。
10月2日(土):『将棋をやってる子供は、なぜ「伸びしろ」が大きいのか?』予約開始。
10月1日(金):今日から10月。打ち合わせ。
9月30日(木):陣屋での王座戦は羽生王座の勝ち。これで19連覇。連勝も19連勝。
9月29日(水):王座戦第3局陣屋対局…。
9月28日(火):王座戦第3局は、明日9/29(水)に神奈川県秦野市陣屋で行われる。この後羽生名人は、竜王戦が控えている。
9月27日(月):羽生名人40歳の誕生日。
9月26日(日):棋譜研究、次回の研究会に向けて。
9月25日(土):原稿最終チェック。
9月24日(金):王座戦第3局は来週、陣屋で行われる。
9月23日(祝・木):王座戦第2局は予想通り藤井九段の矢倉早囲いに。羽生棋聖の攻めが決まり、これで2連勝。
9月22日(水):王座戦第2局が兵庫県で行われている。先手の藤井九段の戦型に注目。
9月21日(火):体調を整えて、また子どもたちと一歩ずつ歩んでいきたい。
9月20日(祝・月):今週22日王座戦第2局が兵庫県神戸市「中の坊瑞苑」で行われる。藤井九段の矢倉がみられるか…。
9月19日(日):教育原稿チェック。来春に向けて。
9月18日(土):昨日、羽生棋聖就位式が行われた。
9月14日(火)〜17日(金):大自然の中で、子ども達とともに。
9月13日(月):三段リーグから16才の新四段が誕生する。『日本の伝統文化重視』という目標を掲げ、設立したのが中高一貫の都立白鴎高等学校出身の佐々木四段。
9月12日(日):ゲラチェック、来月刊行予定。
9月11日(土):王座戦は羽生王座の先勝。これから竜王戦も始まる。
9月10日(金):王座戦は後手の藤井九段が力戦四間飛車となる…。
9月9日(木):王座戦第1局がグランドプリンスホテル赤坂弁慶橋清水にて。
9月8日(水):明日から東京で王座戦第1局が始まる。羽生王座へ藤井九段が挑戦する。
9月7日(火):マイナビ女子オープンが始まっている。初戦で清水王将が熊倉女流に敗れる。
9月6日(月):2学期開始…。子どもたちとともに。
9月5日(日):王位戦が終わり、今週は王座戦が東京で始まる。羽生王座VS藤井九段の久しぶりのタイトル戦となる。
9月4日(土):第2学期準備…。一つひとつ丁寧に誠実に。
9月3日(金):昨日の王位戦は千日手指し直しとなり、広瀬新王位が誕生した。二転三転の大熱戦であった。
9月2日(木):王位戦第6局は、予想通り相穴熊になった。序盤は第4局と同型に進み深浦王位が玉を固めて変化した。本日午後決着…。
9月1日(水):今日から9月…。体調を点検する…。今日明日と注目の王位戦だい6局が陣屋で開催されている。
8月31日(火):8月もいよいよ終わり、新学期の準備をしっかりとして、子ども達とともにまた一歩を続けていきたい。
8月30日(月):羽生名人が竜王挑戦を決めた。これで10月から渡辺竜王との永世七冠をかけての対決となる。
8月29日(日):明日注目の竜王戦挑戦者決定戦第2局が関西将棋会館で行われる。
8月28日(土):JT将棋日本シリーズ静岡大会が行われている。谷川九段に山崎七段が臨む。
8月27日(金):昨日の棋王戦は両者の読みのするどさを実感した対局であった。「負けました」をしっかり言い、その後の感想戦を真摯に行う名人の凄さを感じた。
8月26日(木):棋王戦、羽生名人VS糸谷五段戦観戦。
8月25日(水):王位戦は終盤に千日手になった。指し直し局は30分後、深浦王位の先手で行われている。戦型は後手広瀬挑戦者の四間飛車美濃。
8月24日(火):注目の王位戦第5局が今日と明日、徳島県徳島市で行われる。穴熊シリーズの両者の研究がぶつかり合う。
8月23日(月):昨日の優勝は久保二冠、戦型は相振り飛車だった。羽生名人と打ち合わせ。
8月22日(日):ネット最強戦決勝、久保二冠VS森内九段戦。午後2時15分スタート。
8月13日(金)〜21(土):原稿書き…。
8月12日(木):竜王戦本戦トーナメント羽生VS阿久津戦は千日手指し直しの末、羽生名人の勝ちに。これで久保二冠との挑戦者決定戦へ。
8月11日(水):王位戦第4局。深浦王位の居飛車穴熊VS広瀬挑戦者の四間穴熊は両者の自信と意地のぶつかり合い。
8月10日(火):注目の王位戦第4局初日。予想通り戦型は相穴熊。
8月9日(月):先週は渋谷で将棋まつりが開催された。今後も来週京急で開催される。
8月8日(日):X301のバックアップ。
8月7日(土):原稿書き。富山からのお礼のメールが多数来る。感謝。
8月6日(金):原稿書き。打ち合わせ、『囲碁将棋チャンネル』20周年パーティー。
8月5日(木):学陽打ち合わせ。王位戦第3局は広瀬挑戦者の勝ち。これで挑戦者の2−1。
8月2日(月)〜4日(水):箱根研修。
8月1日(日):第3回富山「親子将棋教室」&特別対局
7月31日(土):富山教師塾開催。
7月30日(金):羽生名人位就位式。明日からの富山講演会、親子将棋教室の準備をする。
7月29日(木):王位戦第2局の北海道対局は、深浦王位の対四間穴熊対策が炸裂し1−1のタイになった。両対局者の中終盤の戦い方が参考になった。
7月28日(水):王位戦第2局は、予想通り広瀬挑戦者の四間飛車穴熊に。深浦王位の6六角から玉頭への攻めが工夫…。
7月27日(火):健康第一…。王位戦第2局が北海道で始まる。
7月26日(月):来月羽生VS糸谷戦を観戦予定。
7月25日(日):パワーポイント準備。
7月24日(土):来週の富山教師塾、親子将棋教室の準備をする。
7月23日(金):原稿書き。
7月22日(木):打ち合わせ3回目。マイナビ就位式。
7月21日(水):夏のスケジュールを調整する。
7月20日(火):第34回RC研究会。これで4周年。五年目へ。
7月19日(祝月):海の日。研究会に向けての準備。
7月18日(日):マイナビオープン鈴木女流初段、中村女流二段とも予選2局を突破し、決勝トーナメントへ。
7月17日(土):1学期終業式。ThinkPadX301をメイン機に。
7月16日(金):1学期のまとめ…。子どもたちとともに。
7月15日(木):王位戦は挑戦者広瀬六段の勝ちに。また竜王戦は羽生名人の受けきり勝ちに。それぞれ見応えがあった。
7月14日(水):王位戦は予想通り、相穴熊の戦いに…。封じ手前の5四歩に広瀬六段の自信が…。竜王戦本戦、羽生名人VS藤井九段戦。
7月13日(火):王位戦第1局、広瀬挑戦者の穴熊がみられるか。明日将棋会館では注目の羽生VS藤井戦。
7月12日(月):明日から、王位戦第1局、深浦王位に広瀬六段が挑戦する。
7月11日(日):この夏の講演会、将棋教室の日程を調整する。
7月10日(土):原稿打ち合わせ。
7月9日(金):本日より「日本将棋連盟 オンライン子ども将棋スクール」が募集開始される…。あの「将棋メソッド」が縁で…ここまできた。感謝。
7月8日(木):週末にかけての準備をする。
7月7日(水):七夕…願いを込めて。子どもたちとともに。
7月6日(火):原稿打ちの機器を整備してこの夏に備えたい。
7月5日(月):子ども達の力を信じて…。
7月4日(日):アマ名人戦は残念ながら出場を見合わせる。原稿書き。
7月3日(土):仕事を整理する。体調を整えて、学期末の準備をする。
7月2日(金):今月30日の名人位就位式の招待状を頂く。週末、仕事を整理し、アマ名人戦の出場を決める。
7月1日(木):今日から7月、一歩一歩。
6月30日(水):6月も終わり、これから学期末の準備をしていきたい。
6月29日(火):7月の大会に向けて調整をしていきたい。
6月28日(月):先週の棋聖戦は3連勝で羽生棋聖の防衛となった。
6月27日(日):アマ竜王戦優勝は早咲さんに。これからの予定の為に準備…。
6月26日(土):アマ竜王戦全国大会、英春さん予選突破、本戦1回戦も勝ちベスト16へ。『負けました』打ち合わせ。
6月25日(金):次回教育書の打ち合わせ。明日はアマ竜王戦全国大会が開催される。
6月24日(木):今週末に棋聖戦第3局が行われる。羽生棋聖の戦型は?
6月23日(水):今週末にアマ竜王戦全国大会がある。アマ強豪の対局は見応えがある。
6月22日(火):もう一度研究方法を見直して、再出発したい。「負けました」の後が大事。
6月21日(月):代休:RC研究会。
6月20日(日):W杯サッカーが注目されている。日本は現在予選1−1。組織での対応、将棋の戦略に似ている…。
6月19日(土):昨日の棋聖戦第2局は、横歩取りの大熱戦になり、終盤の押し合いが見応えがあった。羽生棋聖の勝ちになり、これで2−0になった。
6月18日(金):棋聖戦第2局が兵庫県で行われている。先勝の羽生棋聖と深浦王位の最新型がまた現れるか…注目される。
6月17日(木):「イメージと読みの将棋観2」を読む。まとめてみると読み応えがある。
6月16日(水):竜王戦の決勝トーナメントに羽生名人が進出した。これで永世竜王への道がひらかれた…。
6月15日(火):来週にある研究会に向けて少しずつ準備したい。
6月14日(月):本日は、竜王戦の羽生VS阿部戦がある。本戦出場の大切な対局…。
6月13日(日):原稿と授業の準備…。体調を整えていきたい。
6月12日(土):女流王将戦での竹俣紅小学生に対し中村真梨花女流二段が貫禄を示して勝ち上がった。
6月11日(金):王位戦挑戦者決定戦は、羽生名人に広瀬五段が勝ち、初のタイトル挑戦を決めた。相穴熊の熱戦であった。羽生名人はハードスケジュールが続く。棋聖戦、そして注目の竜王戦本戦への戦いも来週ある。
6月10日(木):TungstenCを新しくして今後に備えたい。
6月9日(水):昨日の棋聖戦は両者の研究がぶつかり合う熱戦だった。羽生棋聖の先勝。
6月8日(火):「負けました」の打ち合わせ。棋聖戦第1局。
6月7日(月):明日から棋聖戦が始まる。羽生棋聖に深浦王位が臨む。
6月6日(日):将棋世界誌7月号の原稿「日本人の忘れ物」への反響がある。
6月5日(土):一日図書館で原稿書き。
6月4日(金):永年勤続25年功労者表彰。
6月3日(木):女流王位戦は清水王位の勝ちに。これで甲斐女王の2勝1敗に。
6月2日(水):王位戦白組プレーオフは羽生名人の勝ちに。その攻めの姿勢が凄かった…。11日に挑戦者決定戦が行われる。
6月1日(火):6月になり、今月で教育書の原稿にめどを立てたい。「忙しさを楽しむ」ことと「感謝の気持ち」で原稿に向き合いたい思う。
5月31日(月):5月も終わり、明日から6月。自分の出来ることを一つひとつ。
5月30日(日):教育書、将棋原稿書き。
5月29日(土):第51期王位戦白組リーグは羽生名人と戸辺五段がリーグ同率決勝となる。6月1日に行われる。
5月25日(火)〜28日(金):大自然の中で、子どもたちとともに。
5月24日(月):大和証券杯羽生名人VS三浦八段戦があった。名人戦が終わってもまた次の対局が続く。今週末は王位戦リーグでも大一番が行われる。
5月23日(日):来週からの準備と原稿書き。自分の出来ることを一つひとつ。
5月22日(土):原稿書き…。『負けました』打ち合わせ。
5月21日(金):明日の打ち合わせの資料を作る。
5月20日(木):昨日の講演会での御礼のメールが多数届く…。感謝。
5月19日(水):千葉県八千代市萱田南小学校で講演。名人戦羽生名人防衛。
5月18日(火):明日の八千代市の講演会の準備をする。テーマは「学級経営の基礎基本」〜元気と勇気〜。
5月17日(月):一つひとつ自分のできることを誠実に行おう。一歩を続ける。
5月16日(日):じっくり休養し、今後のスケジュールを調整する。今週19日(水)八千代市萱田南小での講演の準備をする。
5月15日(土):一日原稿書き…。
5月14日(金):取材があり、原稿を送る。明日は、一日原稿書きになる。
5月13日(木):第21期女流王位戦
五番勝負第1局清水市代女流王位-甲斐智美女王が北海道札幌市「京王プラザホテル札幌」にて行われ、甲斐女王が先勝した。
5月12日(水):来週の八千代市講演会の準備をする。参加される方が「元気と勇気」のお土産を!
5月11日(火):原稿書きの予定を決める。少しずつ書きためていきたい。
5月10日(月):「オンライン将棋スクール」の視察。子ども達が将棋を通じて「負けました」としっかりと言える子になって欲しい。
5月9日(日):アマ竜王戦東京都大会…であったが、スケジュールが詰まって居るため断念。
5月8日(土):昨日の名人戦第3局は、大熱戦になった。双方1分将棋での映像が衛星放送で流れた…。凄すぎる。羽生名人が勝ち、これで3−0に。第4局は18、19両日、福岡市中央区の城南クラブで行われる。
5月7日(金):今回も横歩取りに…。熱戦を期待する。
5月6日(木):注目の名人戦第3局が千葉県野田市で行われる。各地で大盤解説会が行われる。
5月5日(水・祝):仕事を整理し、明日に備える。
5月4日(火・祝):「変わりゆく現代将棋上下巻」を読む。これは実際に盤に並べて、変化手順を追って読み深める本だ。
5月3日(月・祝):第32回RC研究会。
5月2日(日):名人戦第3局は、5月6,7日に行われる。また横歩取りになるか…注目される。
5月1日(土):イースターデー。今日から5月。原稿書き…。
4月30日(金):将棋世界誌の原稿を書く。6月発売号に掲載予定。
4月29日(祝・木):この連休にできることを整理する。各方面へ連絡をとり、じっくりと向き合っていきたい。
4月28日(水):JT将棋日本シリーズ2010の大会プログラムが出来上がる。少しでも将棋の教育的意義が広がることを願って…。
4月27日(火):竜王戦の羽生VS丸山戦がある…。名人戦の方は、第3局は5/6・7(木・金)千葉県野田市「野田市市民会館」にて。
4月26日(月):来月の八千代市の講演会の準備をする。参加される方へ「元気と勇気」のお土産を!
4月25日(日):教育書原稿書き、「子どもと将棋」原稿書き。
4月24日(土):この4月を振り返って反省し、また新たな気持ちでスタートを切りたい。東京散策…。
4月23日(金):自分のしてきたこと、出来ることをまとめていきたい。一歩一歩。
4月22日(木):名人戦は、壮絶な斬り合い、寄せ合いで…羽生名人の勝ちに。第3局は5月6、7日、千葉県野田市の同市民会館・旧茂木佐邸で行われる。
4月21日(水):名人戦第2局が岩手県で行われている。この対局も横歩取りになった。両者の長考が印象的…。
4月20日(火):マイナビ女子オープンは3連勝で甲斐新女王が誕生した。振り飛車VS居飛車の激闘であった。
4月19日(月):明日から名人戦第2局が開幕する。先手の羽生名人の指し手に注目…。
4月18日(日):「富山教師みらい塾」7月31日(土)開催、翌日は8月1日(日)「子ども将棋教室」予定…。詳細は後日。
4月17日(土):来週の準備と原稿書き…。5月19日に八千代市で講演依頼。
4月16日(金):小学生の女子が女流プロを破るという記事が…。
4月15日(木):この夏、7月31日(土)富山教師塾、翌日8月1日(日)子ども将棋教室開催。
4月14日(水):JTのラフが届く。詳細は、今年度JT将棋日本シリーズプログラムをご覧ください。
4月13日(火):原稿を書く…。
4月12日(月):新学期の方針をもう一度確認して、一日一日を大切に過ごしていきたい。ゆとりを忘れずに。
4月11日(日):原稿書き…「子どもたちとともに」。
4月10日(土):名人戦第1局は、羽生名人の先勝になる。横歩取りの熱戦であった。
4月9日(金):名人戦第1局は先手三浦八段の横歩取りに後手羽生名人の8五飛車になる。本日午後終局予定…。
4月8日(木):平成22年度、子どもたちとともに。
4月7日(水):名人戦前夜祭、羽生名人VS三浦八段、明日開幕。
4月6日(火):大リーグ開幕。
4月5日(月):新年度準備。子ども達とともに。
4月4日(日):通信機器の整理…。CRM250&L−05Aで。
4月3日(土):大学入学お祝い…。千鳥ヶ淵散策。
4月2日(金):準備、原稿書き。
平成22年度4月1日(木):平成22年度、26年目スタート。
3月31日(水):平成21年度終了。教員生活25周年終了。
3月30日(火):年度末の仕事を整理する。
3月29日(月):図書館で資料を整理する。JTの原稿依頼。
3月28日(日):マイナビオープンは、甲斐挑戦者の勝ちに。相穴熊の熱戦だった。
3月27日(土):今までのことを整理する。積み重ねてきたことをいかに出すか…じっくりと観戦してきたい。
3月26日(金):年度末の仕事…。打ち合わせ…。地道にコツコツと。
3月25日(木):里見香奈女流名人就位式。昨日のRC研究会、来年度に向けて、方針を決める。初心を忘れずに、一歩一歩。
3月24日(水):久しぶりのRC研究会。じっくりと、ついて行く…。
3月23日(火):平成21年度のまとめの仕事。そして、将棋メソッド…。
3月22日(祝:月):昨日の大和証券女流最強戦は中井女流六段の勝ちに。羽生さんなど指導対局をみてその将棋への一手の想いを感じた。
3月21日(日):勤続25年…。これからまた新たな一歩を続けて生きたい。大和証券決勝観戦。
3月20日(土):昨日の棋王戦第4局を久保棋王の馬の使い方が勝利をもたらす。
3月19日(金):少しずつ動き始める…3月。本日棋王戦第4局…観戦。
3月18日(木):羽生王将失冠…久保棋王…王将位獲得これで2冠王に。
3月17日(水):王将戦第6局が陣屋で行われている。超急戦の寄せ合いに入っている。
3月16日(火):各地で講演を続けている「ひらがなメソッド」への反響が届く。形になるように現在検討中…。
3月15日(月):昨日は将棋会館で多くの子ども達の将棋をみた。それぞれ自分の夢に向かって指し進めていく…。あの時の自分を思い出した。
3月14日(日):関東研修会へ多くの子ども達が対峙し、その力を競う。その眼をみていきたい。
3月13日(土):将棋の上達に必要なことは、熱意、継続、地道な努力。子ども達が将棋から多くのことを学んで欲しい。
3月12日(金):王将戦第5局は、久保棋王の攻めを羽生王将が残し、反撃し勝利した。これで羽生王将の2−3に。
3月11日(木):王将戦第5局は、先手の久保棋王が三間飛車に、後手羽生王将が左美濃に囲った瞬間すぐに先手が仕掛ける。本日夕刻…さてどうなるか?
3月10日(水):注目の王将戦第5局が和歌山県西牟婁郡「コガノイベイホテル」で行われている。カド番の羽生王将の指し手に注目。
3月9日(火):プロ棋士は、勝負の世界に生きている。負けたときのその気持ちを察すると…そしてそれから次へと立ち上がる気持ちはやはり偉大だ。
3月8日(月):棋王戦第3局は、佐藤九段が勝ちに。これで棋王復位へ王手。佐藤九段の6一飛、5一銀の受けが光った一局だった。
3月7日(日):「勝利は10%から積み上げる
著:張栩」を読む。囲碁の世界の勝負の哲学を学ぶ。
3月6日(土):各PCのメンテとセキュリティ更新をする。新年度に向けてしっかりと準備をしていきたい。
3月5日(金):今度の日曜日には棋王戦第3局が新潟県新潟市「新潟グランドホテル」で行われる。第4局は20日将棋会館の予定。
3月4日(木):名人挑戦者に三浦八段が決まった。これで春からの羽生名人との初の名人戦となる。
3月3日(水):雛祭り…気持ちを新たに。
3月2日(火):オリンピックの選手のインタビュー記事から多くの示唆を学ぶ。地道な努力を…。
3月1日(月):今日から3月…。気持ちを入れ替えて、一歩一歩。
2月28日(日):棋王戦第2局は久保棋王が勝ち、これで1−1のタイに。バンクーバーオリンピックも最終盤を迎える。
2月27日(土):棋王戦第2局が石川県金沢市「北國新聞会館」にて行われている。
2月26日(金):2月も末…。来月に向けての準備をしっかりしていきたい。
2月25日(木):オリンピックが佳境を迎えている。選手の競技前の表情に注目。
2月24日(水):全国の教員セミナーで出会った方からメールを頂く。感謝。
2月23日(火):一歩を続ける人に!
2月22日(月):子どもたちとともに。
2月20日(土)〜21日(日):もう一度初心に返って…25年を振り返り再出発。
2月19日(金):王将戦第4局は久保棋王の勝ちに。終盤で羽生王将の勘違いがあったもよう…。これで羽生王将のカド番に。
2月18日(木):王将戦第4局が行われている。後手久保棋王のゴキゲン中飛車に。
2月17日(水):マイナビ女子オープンの挑戦者決定戦が昨日行われ、甲斐女流二段が斎田女流四段に勝ち矢内女王への挑戦を決めた。
2月16日(火):4年に一度の為に、その練習の時間を考える。そしてその想いを感じる。日々の時間を大切に。
2月15日(月):冬季オリンピックバンクーバー大会の競技が始まった。選手の競技前の表情に注目したい。
2月14日(日):昨日の朝日杯の準決勝谷川VS羽生戦、決勝羽生VS久保戦は感動した。優勝は羽生名人に。
2月13日(土):朝日準決勝&決勝が有楽町マリオンで行われている。
2月12日(金):参観日…メッセージ授業「ぼくたちの卒業式」…。
2月11日(木):今週末からバンクーバーオリンピックが始まる。HP復旧作業。王将戦第3局は相振り飛車に…。終盤の3七角成〜の凄さに感動。久保棋王が勝ち2−1に。
平成22年2月10日(水):昨日は阿久津銀河就位式へ出席。
〜平成21年10月23日(金)〜平成22年2月9日(火)データ消失〜
10月22日(木):昨日の女流王位戦第3局は、両者の持ち味が出た対局に…先手清水挑戦者が勝ちこれで奪取に王手をかけた。
10月21日(水):学校閉鎖…健康について考える。
10月20日(火):「将棋で心を育てる」打ち合わせ。
10月19日(月):今週末に注目の棋王戦羽生VS佐藤戦がある。両者の読み、考える姿に注目したい。
10月18日(日):「小学生と将棋」の原稿を書く。
10月17日(土):整理整頓をし、原稿を書く。少しずつ準備を重ねてきたい。
10月16日(金):竜王戦は後手の渡辺竜王の先勝。「小学生と将棋」打ち合わせ。
10月15日(木):竜王戦は先手の森内九段が角換わりから、銀を5五へ出て2枚銀と4八飛車で攻撃をかける展開に…。
10月14日(水):竜王戦開幕、先手の作戦が興味深い。各方面からの取材がある。
10月13日(火):今週から竜王戦が開幕する。
10月12日(祝・月):「子ども将棋」の企画案を考える。日々出来ることを一つひとつ。
10月11日(日):代表として、都大会に臨む。リーグ戦2勝1敗で2位通過であったが、惜しくも抽選漏れ。ベスト26には残れず。
10月10日(土):真剣勝負の醍醐味…「人を認めながら、自分を信じること」を観た。
10月9日(金):人は様々な目的の為、自分の力を研ぎ澄ませる。日々のこの見えない努力を続けていく人になりたい。
10月8日(木):台風18号の為、休校。
10月7日(水):都大会に向けて、心技体をどう調整していくか…将棋メソッド実践編。
10月6日(火):TVで世界戦を観る。10日はダブル世界戦。
10月5日(月):「子ども将棋」についての打ち合わせ…。
10月4日(日):来週の東京都大会に向けて、棋譜を研究する。心技体、整えて対局に臨みたい。
10月3日(土):棋王戦の次の注目の一戦は羽生名人VS佐藤九段。今月末の対局は大きな一番となる。
10月2日(金):次回の原稿を少しずつ書きためていく。今年もJTレセプションのご招待が届く。
10月1日(木):都民の日。昨日の王位戦最終局、深浦王位の逆転防衛となる。これで3連敗から4連勝の防衛は2回目となる。
9月28日(月)〜30日(水):自然の中で、子ども達とともに。
9月27日(日):各方面の原稿を書く…。しっかりと準備をして、次に臨みたい。
9月26日(土):中央区大会代表権獲得…。来月11日(日)の東京都大会へ出場。
9月25日(金):丁寧に生きること、一つひとつを着実にこなしていきたい。明日に向けて。
9月24日(木):倉敷藤花挑戦者決定戦、本田女流VS中村女流の注目の対局がある。
9月23日(水:祝):シルバーウィークも終わり、明日に向けて準備をする。子ども達とともに。
9月22日(火・祝):新たな気持ちで。
9月21日(月):自然の空気を吸って…。
9月20日(日):大会再チャレンジ…。もう一度初心に返って。島先生と久しぶりに再会。大会A級3勝1敗、惜しくも4位。
9月19日(土):明治図書のランキングで将棋メソッドが2〜4位にランキングされる。
9月18日(金):将棋ペンクラブ大賞受賞式&パーティへ出席。
9月17日(木):王座戦第2局は羽生王座が勝ちきる。これで2−0。終盤に見応えがあった。
9月16日(水):王座戦第2局が京都で始まる。先手の羽生王座の戦型は?
9月15日(火):日々の出来ることを、一つひとつ。感謝の心を大切に。
9月14日(月):昨日の棋譜を反省し、次に向けての準備をする。
9月13日(日):アマ将棋全国大会東京地区予選…。構想が上手くいったが…勝負に負けた。また次に…。
9月12日(土):竜王戦の挑戦者は森内九段となる。これで渡辺竜王との久しぶりのリターンマッチとなる。
9月11日(金):新型インフルエンザが流行している。学校関係だけでなく、将棋界でも対局者が変更になる事態も起こった。
9月10日(木):王位戦は深浦王位の勝ちにこれでついに3勝3敗のタイになる。
9月9日(水):王位戦は矢倉の戦いになる。初日から深浦王位が端から仕掛け、木村八段が馬を作る展開に…。
9月8日(火):昨日は羽生棋聖就位式であった。今後の方針、普及について話し合う。王位戦第6局陣屋決戦。
9月7日(月):明日から神奈川県秦野市「陣屋」で注目の王位戦第6局が行われる。
9月6日(日):来週の東京都大会に向けて調整。心技体を整えて…。深浦康市著『プロへの道』をあらためて読み直す。アマからプロへの道がとてもよくわかる良著だ。
9月5日(土):2学期開始…。昨日は終盤現地の控え室で検討をさせて頂いた。羽生王座の金銀の繰り替えの構想が素晴らしかった。
9月4日(金):王座戦第1局が、東京のウエスティンホテルで行われている。羽生王座と山崎七段のフレッシュな対局。
9月3日(木):竜王戦挑戦者決定第2局は、後手の森内九段が深浦王位の穴熊を四間飛車の絶妙な大局観で制した。11日に第3局が行われる。本日王座戦第1局開幕。
9月2日(水):明日から東京で王座戦第1局開幕。羽生王座VS山ア七段の対局…。
9月1日(火):ゼロからのスタート…「謙虚と感謝」を忘れずに。竜王戦挑戦者決定トーナメント森内九段VS深浦王位の第2局。
8月31日(月):広島セミナー無事終了。沢山の貴重な話と出会いがあった。やる気のある先生方の元気を与えて頂いた。明日から9月…謙虚と感謝で生きていきたい。
8月29日(土)〜30日(日);『教師みらいプロジェクトin広島』講演 沢山の元気と勇気をお土産に。
8月28日(金):昨日の研究会は勉強になった。明日の『教師みらいプロジェクトin広島』講演の準備。
8月27日(木):第29回RC研、本日より新方式で開催。
8月26日(水):昨日の棋王戦は凄い対局であった。両者が時間を使い切っての熱戦、とくに終盤の穴熊の攻防が見応えがあった。開始から終局までプロ棋士の凄さを感じた
8月25日(火):棋王戦本戦トーナメント羽生名人VS丸山九段戦観戦。ベスト8入りの大一番。
8月24日(月):明日の棋王戦観戦の取材メモ『将棋メソッドU』を作成する。
8月23日(日):この夏のまとめをする…。原稿、こらからの方針、やるべき事を一つひとつ丁寧に生きていきたい。
8月22日(土):国際フォーラムでの私学フェア。凄い人…熱気を感じた。
8月21日(金):王位戦第5局は角換わり腰掛け銀の同型からの仕掛け…。結果は深浦王位の勝ちになり、これで深浦王位の2−3に。今年の研究原稿を書いて、提出。
8月20日(木):「VGP-BMS10」使用開始。王位戦第5局初日…徳島県徳島市「渭水苑」で。
8月19日(水):竜王挑戦者決定3番勝負第1局は、深浦王位の勝ちに。第2局は9月に行われる。明日から、注目の王位戦第5局。
8月18日(火):昨日から竜王戦挑戦者決定3番勝負深浦VS森内戦が行われている。渡辺竜王への挑戦者は果たしてどちらか…。
8月17日(月):矢内女王と茂木健一郎氏の対談本『女脳』を読む。羽生氏の対談本も数多く出版されているが、この本もとても読みやすくためになる。
8月16日(日):この夏も全国で将棋まつりが行われている。本日は京急での最終日。
8月15日(土):朝日杯は清水上アマが千葉、上野プロを破り、1次予選突破へ後1番に。
8月14日(金):残暑見舞い…、原稿書き、講演準備など、各方面からのメールに感謝。
8月13日(木):鈴木英春著『将棋泣き笑い』を再々読する。後半の準備をする。
8月12日(水):「小学生駒姫名人戦」を観戦、表彰式へ出席…。羽生さん、木村さんらと談笑。
8月11日(火):次回の『教師みらいプロジェクトin広島』の準備をする。
8月8日(土)〜9日(日)10日(月):『教師みらいプロジェクトin神戸』講演。関西の子ども将棋について打ち合わせ…関西将棋会館訪問…。
8月7日(金):竜王戦挑戦者決定トーナメント注目の羽生名人VS森内九段の対局が行われている。戦型は、後手一手損角換わりの最新型。一直線に棒銀で森内九段が攻め、後手羽生名人が凌ぐ展開に…。明日の『教師みらいプロジェクトin神戸』講演の準備をする。
8月6日(木):昨日の王位戦は、深浦王位が穴熊に潜り、また飛車打ちの攻防を制して勝利する。これで深浦王位の1−3に。後手番での積極策が功を奏した。
8月5日(水):王位戦第4局は、相矢倉の戦いになり、両者が穴熊への攻防になり、後手の深浦王位が3二飛と逆襲したところで封じ手に…。本日決戦となる…。
8月4日(火):注目の王位戦第4局が、佐世保で行われる。深浦王位の指し手に注目。今月の将棋世界誌は羽生名人特集…特に対談は専門誌ならではの内容。
8月3日(月):昨日のネット最強戦決勝木村八段VS山ア七段は山ア七段の優勝となる。木村八段はタイトル戦の合間の決勝戦。今度は4,5日に九州で注目の王位戦第4局が行われる。
8月2日(日):「勝ち続ける力」新潮社、井口昭夫将棋観戦記選集(上)双峰社を読む。じっくりと読みたい良書だ。
8月1日(土):昨日の王位戦第3局は、後手番の木村八段の勝ちとなる。これで初タイトルまであと1勝となる。今日から8月一歩を続けていきたい。
7月31日(金):昨日は子ども将棋本の打ち合わせ…。7月も終わり、8月の準備をして一日一日を大切に過ごしたい。
7月30日(木):来月の2つの講演会の参加者を募集中…お時間がある方はどうぞ…。2009年8月8日(土)『教師みらいプロジェクトin神戸』講演予定:参加者募集中と2009年8月29日(土)『教師みらいプロジェクトin広島』講演予定:参加者募集中。
7月29日(水):学校教育課との打ち合わせ…学校教育へ将棋の普及が広がっている。今後の展望を考える。
7月28日(火):原稿書き…。昨日の中川七段VS山ア七段の王座戦の挑戦者決定戦は見応えがある将棋だった。挑戦者は山ア七段となる。9月4日東京での開幕局となる。
7月27日(月):「将棋メソッド」の打ち合わせ…。子ども達に将棋の教育的効果を。
7月26日(日):日々の自分のやるべき課題を着実にこなしていきたい。小さな一つの足跡でも、積み重ねることで価値が出てくる。
7月25日(土):昨日の羽生名人位就位式は凄い人であった。各方面の方との懇談、今後の子ども将棋への展望などを打ち合わせした。本日、マイナビ予選会。昨日のRC研の棋譜研究。
7月24日(金):昨日の王位戦は木村八段の勝ちに。これて2−0に。第28回RC瀬戸研休会開催。夕刻から羽生名人位就位式へ。
7月23日(木):お礼…第21回将棋ペンクラブ大賞に最終選考まで残っていた『子どもが激変する将棋メソッド』(明治図書)でしたが、残念ながらの結果になりました。でも最後の4作品まで残って選考して頂き感謝です…。応援して頂いた全国の皆さん、選考委員の皆様にお礼を申し上げます。これからも子ども達の心の健全な育成の為に将棋メソッドが広がることを願っています。
7月22日(水):健康第一…。謙虚に、新たな気持ちで一歩ずつ。
7月21日(火):竜王戦本戦トーナメント羽生VS片上戦が行われている。朝日の男性棋士VS女流棋士の早指し予選も見物…。
7月20日(月・祝):海の日。書斎を整理して、心機一転。
7月19日(日):1学期終了…。感謝。
7月18日(土):棋聖戦は先手木村八段VS後手羽生棋聖の横歩取りで、羽生棋聖が逆転防衛となる。これで名人戦、棋聖戦とフルセット逆転防衛。…。
7月17日(金):棋聖戦最終局…振り駒でどちらが先手になるか。
7月16日(木):マイナビ女子オープン第3局は、矢内女王の防衛となる。明日はいよいよ棋聖戦最終局。
7月15日(水):王位戦七番勝負の第一局は千日手指し直しとなる熱戦の末、午後7時29分、113手までで先手番の木村が勝ちになる。
7月14日(火):先日の棋譜をもう一度調べると…最後は自分をいかに信じるかだということ。
7月13日(月):昨日のアマ名人戦は予選通過後、本戦トーナメントも勝ち、初日決勝へ。しかし惜敗。昨年と同様2年連続ベスト32。
7月12日(日):アマ名人戦東京都大会へ出場…。昨年予選通過、本戦2回戦まで。今年は少しでも上を目指して。
7月11日(土):竜王戦本戦トーナメントも始まっている。朝日の中継と共に大変見応えがある。明日のアマ名人戦に向けて調整…。
7月10日(金):昨日の棋聖戦は羽生棋聖の逆転勝ちに…。最後の合駒が…。これで最終局の17日が決戦に。
7月9日(木):棋聖戦第4局始まる…。先手の羽生棋聖の戦型が見物…。
7月8日(水):明日から注目の棋聖戦第4局が静岡県伊東市「わかつき別邸」で始まる。カド番を羽生棋聖がどう戦うか…。木村八段の初タイトルなるか注目したい。
7月7日(火):七夕。昨日は羽生さんと久しぶりにゆっくりと話す…。24日が名人就位式。
7月6日(月):王位戦半世紀記念祝賀会が椿山荘で行われる。歴代王位が勢揃い。
7月5日(日):各方面からJTのコラムについてのご感想を頂く。感謝。
7月4日(土):仙台でJT将棋日本シリーズ開幕。木村VS丸山戦は、横歩取りで後手の丸山九段の勝ちに。参加者はまた1000人を超えたという。
7月3日(金):TungseteCを予備機に変える。将棋世界誌8月を読む。名人戦の激闘が蘇る。
7月2日(木):TypePのWWAN接続開始…。先日、読売夕刊に将棋日本シリーズの記事が載る。
7月1日(水):今日から7月…心を新たに、また一歩。
6月30日(火):先日の棋聖戦第3局は、木村八段の勝ちに。羽生棋聖はカド番になる。
6月29日(月):アマ竜王戦は秋山氏が優勝。
6月28日(日):アマ竜王戦全国大会はさすがに凄い雰囲気だった。
6月27日(土):アマ竜王戦全国大会、英春さん応援。
6月26日(金):JT将棋のコラムが掲載される…。
6月25日(木):拙著『子どもが激変する将棋メソッド』(明治図書)の反響があり、びっくりしている。詳細は後日記載する予定。
6月24日(水):名人戦は先手羽生名人が新構想で郷田九段を攻め倒して、防衛する。
6月23日(火):注目の名人戦最終局初日…先手は…。
6月22日(月):仕事を整理し、これから夏に向けての準備をする。8月の神戸での講演が配布される。
6月21日(日):ネット最強戦森内VS佐藤戦は、最後は打ち歩詰めの形になり、森内九段の勝ちになる。最終盤の攻防は見応えがあった。
6月20日(土):参観日。棋聖戦は、矢倉シリーズにはならず一手損角換わり急戦になり、木村八段がタイトル戦初勝利をあげた。これで1−1のタイ。次はいよいよ名人戦。
6月19日(金):棋聖戦第2局が兵庫県で行われる。矢倉シリーズの予感がするが…。
6月18日(木):「矢倉の急所2」森内俊之著を読む。森内先生の考え方がよくわかる良書だ。
6月17日(水):名人戦第6局は、羽生名人が勝ちこれで3勝3敗になる。第7局は23、24の両日、愛知県豊田市で行われる。
6月16日(火):注目の名人戦第6局が京都で行われている。後手の郷田九段が陽動振り飛車の趣向をみせたが、初日は羽生名人が指しやすそうにみえる…。
6月15日(月):今週は、将棋クラブの取材、参観授業などがある。しっかりと準備して、体調を整えて臨みたい。
6月14日(日):「子どもと将棋」コラムを書く。JT東海大会は凄い熱気であった。とくに決勝ステージの対局は素晴らしい熱戦であった。
6月13日(土):JT子ども将棋大会東海大会(名古屋)開催。
6月12日(金):JT将棋日本シリーズ東海大会、将棋の授業、レセプション…名古屋へ。
6月11日(木):今週末のJT東海子ども将棋大会の準備をする。
6月10日(水):棋聖戦は、相矢倉から後手の羽生棋聖が穴熊に囲い、木村玉を攻めたおした。
6月9日(火):棋聖戦第1局が新潟で開催。羽生棋聖に木村八段が挑戦する。
6月8日(月):対談集「人間力」を読む。それぞれの考え方、生き方がよくわかる良書だ。
6月7日(日):羽生名人の対談本、矢内女流の対談本を読む。棋士の考え方、ものの見方が参考になった。
6月6日(土):合宿の疲れをとり、来週の名古屋の準備をする。
6月5日(金):私学一斉研修。
6月2(火)〜4日(木):那須の自然の中で。名人戦第5局は、郷田九段の勝ちになりこれで羽生名人の2−3となる。
6月1日(月):今日から6月…新たな気持ちで。
5月31日(日):RC研究会…もう一度初心に返って。
5月30日(土):F6SmもWindows7RCを入れる。
5月29日(金):Windows7RCの使用が快適に出来ている。製品版は期待できそう…。将棋メソッド打ち合わせ。
5月28日(木):各方面から「将棋メソッド」の問い合わせがある。将棋の教育的意義が広まってくれたら…と思う。
5月27日(水):昨日のボクシング世界戦内藤VS熊戦は凄い試合だった。精神力の強さが勝負の分かれ目だった。
5月26日(火):次号将棋世界誌7月号に「JT将棋日本シリーズ」今年の展望として、「子どもと将棋」のコラムが載る予定。
5月25日(月):日々の時間を大切に使っていきたい。じっくりとゆったりとを心がけたい。
5月24日(日):『プロへの道』深浦康市著を読む。アマチュア時代からプロ棋士への道程がよくわかる。研究会に向けての棋譜調べをする。
5月23日(土):名人戦第4局は難解な将棋になり、郷田九段の勝ちになりこれで2−2のタイに。
5月22日(金):森下九段著『矢倉をマスター』を読む。親切に丁寧な解説でとても解りやすくかつ、深い内容が込められている。
5月21日(木):名人戦第4局は、相がかりから後手の郷田が8五飛と構えた戦型に。
5月20日(水):和歌山県高野町「金剛峯寺」で名人戦第4局が行われている。棋王戦就位式。
5月19日(火):読売新聞朝刊の将棋欄、先日観戦した羽生VS高橋戦の観戦記が掲載されている。
5月18日(月):「シリコンバレーから将棋をみる」梅田望夫著を読む。リアルタイム観戦記素晴らしい。観戦する将棋ファンが増えることを願う。
5月17日(日):「勝負のこころ」大山康晴著を読む。各項目に勝負の機微が読み取れる。
5月16日(土):瀬川四段がフリークラスを脱出…。日々の努力が実って、これでC2クラス順位戦参加となる。
5月15日(金):将棋の上達には、実戦、詰め将棋、次の一手、必至問題、棋譜並べなどが基本であろう。その他の方法論を整理し、様々なメソッド=将棋メソッドが出来上がればと思っている。
5月14日(木):棋聖戦の挑戦者に木村八段となり、6月から各地で5番勝負が行われる。
5月13日(水):「脳と勝負」の関係の書籍、番組が取り上げられている。将棋でも活用していきたい。
5月12日(火):今年度の教育講演の依頼がある。神戸、広島、仙台、名古屋、横浜、大阪など詳細が決まり次第お知らせします。
5月11日(月):今日からまた、新たな気持ちで一日一歩。
5月10日(日):アマ竜王戦東京都大会…。今年は欠場。次回のアマ名人戦に向けて調整していきたい。
5月9日(土):Windows7RCをTypePに入れる。動作確認をしてサブ機として活用していきたい。
5月8日(金):名人戦は羽生名人の勝ちになり、これで2−1に。
5月7日(木):名人戦第3局、戦型は後手の羽生名人の横歩取り△8五飛戦法に。午後、郷田九段の2時間39分の長考。
5月6日(水):GWも今日で終わり…。明日から広島で名人戦第3局が始まる。矢倉シリーズになるか…。
5月5日(火祝):子どもの日…子どもたちの心に豊かさとゆとりを!
5月4日(月):先日の子ども将棋教室の模様がHPで紹介されている。
5月3日(日):休養をとる。今できることを整理して、また新たな気持ちでスタートしたい。
5月2日(土):昨日の竜王戦は逆転で羽生名人の勝ちに。対局中の思考の空間、感想戦でのお互いの読みなど大変参考になった。
5月1日(金):竜王戦羽生VS高橋戦観戦。
4月30日(木):4月も終わり、明日から5月。謙虚に、誠実に。
4月29日(水:祝):第26回RC研究会開催。
4月28日(火):自然の中で、子どもたちとともに。
4月27日(月):将棋世界の原稿を書き送る。テーマは子どもと将棋。
4月26日(日):中央区子ども将棋教室へ行く。早水女流二段の指導対局に多くの子ども達がチャレンジしていた。最後に「折り紙将棋」と「将棋の教育的意義」3つの礼の話をする。
4月25日(土):各方面から将棋と教育についての問い合わせがある。自分が出来ることを誠実に、提供していきたい。
4月24日(金):名人戦は1−1のタイになる。将棋メソッドの打ち合わせ。将棋倶楽部24一日サーバーメンテ。
4月23日(木):名人戦は熊本城で行われている。両者の読みがぶつかる…。
4月22日(水):名人戦は、相矢倉の戦いに…またもや初日に郷田九段の長考。
4月21日(火):名人戦第2局…先手羽生名人の初手は…?
4月20日(月):明日から名人戦第2局が始まる。熊本城対局がキーポイントになりそうだ。
4月19日(日):4月からネット将棋最強戦が始まっている。やはりリアルタイムの早指し戦は見応えがある。体調を整えていきたい。
4月18日(土):来月のアマ竜王戦の為に、棋譜を研究する。自分の夢を忘れずに、一歩一歩!
4月17日(金):毎日を丁寧に生きていきたい。誠実に、そして謙虚に一歩を続けて。
4月16日(木):日々の自分のできることを積み重ねていきたい。ゆっくりと、ゆとりを持って。
4月15日(水):四月も半ば、一日一日を大切に過ごしていきたい。子どもたちとともに。
4月14日(火):JT将棋日本シリーズ記者発表会。今年は「子どもと将棋と教育」について書かせて頂いた。
4月13日(月):「New将棋メソッド」の構想を練る。新たな出会いに感謝して、これからも一歩を続けていきたい。
4月12日(日):名人戦の対局中での観戦記者の事が問題となる…しかしそのことへのしなやかな対応の羽生名人の強さをあらためて感じた。
4月11日(土):今週の疲れを取る。昨日の名人戦の検討をする。TypePのインスタントモードでの設定。
4月10日(金):名人戦第1局2日目…椿山荘で今年も行われている。羽生名人の先勝となる。
4月9日(木):子どもたちの素直な瞳をいつまでも…。名人戦第1局は、先手郷田九段、後手羽生名人、矢倉の出だしから郷田九段が200分を超える長考に。
4月8日(水):平成21年度始業式…ケロちゃん話開始。名人戦前夜祭。
4月7日(火):明日から、開始…。日々のできることを一つひとつ。
4月6日(月):準備…子どもたちとともに。
4月5日(日):ネット最強戦、羽生VS山ア戦開幕。
4月4日(土):東京の桜が満開に。
4月3日(金):始業に向けて準備をしていきたい。
4月2日(木):昨年度の最優秀棋士賞に羽生さんが選ばれる。
4月1日(水):平成21年度。サブ機としてTypePセットアップ。
3月31日(火):年度末…散策。
3月30日(月):棋王戦最終局、観戦。久保八段初タイトル獲得。
3月29日(日):TypePの購入を検討。
3月28日(土):子ども達の歌声とともに。
3月27日(金):年度末の仕事、資料整理。
3月26日(木):第25回RC研究会。羽生王将防衛。
3月25日(水):明日の研究会の準備と研究。
3月24日(火):JTの方と「子どもと将棋と教育」についての打ち合わせ。WBC日本世界一に。
3月23日(月):WBC、日本は決勝へ。
3月22日(日):WBCの日本の戦いが注目されている。
3月21日(土):資料、書斎を整理する。年度末は棋王戦、王将戦とも最終局が行われる。
3月20日(金):年度末のまとめ…。日々出来ることをコツコツと積み重ねていきたい。
3月19日(木):平成20年度修了式…。感謝。子どもたちとともに。
3月18日(水):棋王戦第4局は、関西将棋会館で行われ、佐藤棋王の勝ちになり、これで棋王戦も2−2のタイに。
3月17日(火):今年度を振り返り、資料を整理する。年度末…まとめをしていきたい。
3月16日(月):全国大会、将棋会館道場、ネット将棋…など将棋を通しての出会いがある。コミュニケーション力の育成、負けましたと言える勇気を今の子ども達へ届けたい。
3月15日(日):大和証券ネット女流決勝戦。中井女流VS上田女流のネット将棋がリアルタイムで配信される。朝日アマ全国大会準決勝、決勝戦。
3月14日(土):朝日アマ将棋全国大会…。英春師匠は惜しくも惜敗。全国の代表のレベルはさすがにみな凄い集中力を持っている。
3月13日(金):王将戦第6局は、羽生王将の勝ちになる。最終手の4九桂での受けきり勝ち。今月末に行われる天童最終局が注目される。
3月12日(木):昨日は、有吉九段の現役続行と当時に中原16世永世名人の引退が報道された。王将戦の方は後手の深浦王位の33角戦法…。
3月11日(水):王将戦七番勝負第6局3月11・12日静岡県で対局が、羽生善治王将-深浦康市王位で行われる。カド番を羽生王将がどうしのぐか…。
3月10日(火):昨日のマイナビ女子オープン挑戦者決定戦は、岩根女流初段の勝ちに。中村真梨花女流二段は惜敗…捲土重来。
3月9日(月):昨日の棋王戦第3局は、佐藤棋王の勝ちになり、これで1−2に。今週は、注目の王将戦第6局がある。今日は、マイナビ挑戦者決定戦…中村真梨花女流二段の初挑戦なるか…期待したい。
3月8日(日):棋王戦第3局が新潟で始まる。久保八段が勝てば、初タイトル獲得となる。戦型は、先手佐藤棋王の居飛車VS後手久保八段の中飛車に。
3月7日(土):データの管理、セキュリティUSBメモリなど設定。棋譜研究…。次年度の学校訪問の構想を練る。Super
Talent「FTM20GK25H」をファームウェアをアップデート完了…バックアップ終了。しばらく使用して点検していきたい。
3月6日(金):女流名人戦は清水新名人となる。両者のこだわりと激闘に拍手。
3月5日(木):女流名人戦の2−2の最終局に。本日将棋会館で最終局が行われる。
3月4日(水):名人挑戦は郷田九段に、降級は鈴木八段、深浦八段…。
3月3日(火):A級最終戦…将棋棋士の最も長い日。
3月2日(月):3月に入り、A級順位戦も明日がラスト…。心と体を整えて、日々の課題に取り組んでいきたい。
3月1日(日):今日から3月…年度末。やるべき課題を一つひとつ丁寧に。
2月28日(土):棋王戦第2局は金沢で行われ久保八段の勝ちに、これで奪取に後1勝となる。
2月27日(金):書類提出、新規事業部の方との打ち合わせ。
2月26日(木):王将戦は深浦王位の勝ちに、これで3−2になり奪取に後1勝となる。次局に注目。
2月25日(水):昨日より王将戦第5局が行われている。戦型は先手の深浦王位が中飛車に…。8六同飛に7四歩…封じ手は?
2月24日(火):セミナーの参加者の方から様々な心温まるメールを頂く。やはり、全力でやったことが…自分にかえってくる。感謝。
2月23日(月):昨日のセミナーには大勢の方が参加された。TBSの「ドキュメント」番組の取材もあった。
2月22日(日):『教師みらいプロジェクトin横浜』開催…来てくださった方が、「元気と勇気」のお土産を!
2月21日(土):『教師みらいプロジェクトin横浜』の最終チェック…。
2月20日(金):打ち合わせをする…。少しずつ「将棋の教育的意義」が広がればと願う。
2月19日(木):第58期王将戦七番勝負第4局は、後手の深浦王位の1手損角換わりに…。
2月18日(水):王将戦第4局が、大分県で開催。22日(日)の『教師みらいプロジェクトin横浜』講演&模擬授業予約受付中!
2月17日(火):注目の王将戦第4局は、明日から開幕…。両者25−25の五分の対戦成績…羽生王将の戦型が注目される。
2月16日(月):
山形の将棋の普及へご尽力されている鈴木さんの素晴らしいHP。こうした地方で地道に将棋の普及をされている方がいるお陰で子ども達への将棋の持つ教育的意義が広がっているのだと思う。様々な将棋メソッドが集まって、「将棋の学習指導要領」が出来ればと願っている。
2月15日(日):昨日の朝日杯は阿久津主税六段が優勝した。やはり実際の対局室で観戦はとても勉強になった。この空気を出来るだけ多くの子ども達に見せたい。
2月14日(土):マイナビ女子オープン準決勝が昨日行われ、RC研のメンバーの中村女流初段が勝ち、決勝に進んだ。朝日オープン準決勝、決勝観戦へ。
2月13日(金):王将戦第3局は先手の深浦王位の勝ちに、これで羽生王将の1−2となる。
2月12日(木):明日の参観に向けて、準備をする。出来ることを誠実に。
2月11日(水):「産経新聞」将棋欄棋聖戦渡辺VS谷川戦の観戦記に「小さな観戦者」昨年末の観戦記が載る。
2月10日(火):ゆっくり、始動…。
2月7日(土)〜9日(月):体調不良の為…休養。
2月6日(金):検査後…体調不良に。
2月5日(木):第3回棋士講習会…来てくださる方が「元気と勇気」のお土産を。
2月4日(水):明日に向けて…体調を整えていきたい。
2月3日(火):節分…。新たな気持ちで。
2月2日(月):昨日のRC研究会では、プロの考え方、勝負に対する意志を学んだ。いい将棋を勝ちきるためには精神力も必要だと感じた。日々、精進…。
2月1日(日):第24回RC瀬戸研究会開催。今日から2月…。新たな気持ちで!
1月31日(土):新年が始まり、あっという間に1月も終わり明日から2月。もう一度初心にかえって、謙虚な気持ちで一つひとつ日々積み上げていきたい。また次に…。
1月30日(金):昨日の王将戦第2局は、後手の深浦王位が33角戦法から力戦振り飛車へ。深浦王位が勝ち…1−1のタイ。セガの方との打ち合わせ…。将棋の教育的意義が広がれば…。
1月29日(木):連盟の学校教育課での打ち合わせ。来週5日にプロ棋士、女流棋士対象に行われる「第3回棋士講習会」の最終チェック。
1月28日(水):もう一度初心に戻って、また日々の実践を重ねていきたい。
1月27日(火):来週の講習会の準備をする。自分のできることを一つひとつ。
1月26日(月):竜王就位式…あの激闘が蘇る。多くの方とお話をさせて頂く。
1月25日(日):女流名人戦第1局は、矢内女流名人の勝ちに。清水挑戦者の馬が大きいと思ったのだが…。
1月24日(土):来月の講演会の準備をする。
1月23日(金):A級順位戦は7回戦を終えて、郷田九段が5−2でトップ、以下大混戦となっている。
1月22日(木):マイナビの里見VS中村戦は、中村女流初段の勝ちとなる。
1月21日(水):以前書いた原稿をと読み返す。この2年間の実践を振り返り、また新たな気持ちで再スタートしていきたい。一歩一歩。
1月20日(火):今年の教育のテーマは「伝え合う力」だと信じる。マイナビ本戦中村VS里見戦…。
1月19日(月):昨日の王将戦第1局は羽生王将が先勝する。140手を超える激闘になった。
1月18日(日):徳島の王将戦第1局は角交換腰掛け銀同型からの激闘…。美術館での公開対局となる。
1月17日(土):王将戦第1局が開幕…羽生王将に深浦王位が挑戦。
1月16日(金):各紙面での「将棋の教育的意義」が話題となっている。反響の大きさをこれから確かな道筋にしていきたい。しっかりと足下を固めて来週に備えたい。
1月15日(木):王将戦七番勝負第1局が、1月17,18日徳島県で対局する。新年の初タイトル戦注目したい。
1月14日(水):週刊新潮1/15号の10行書評に『子どもが激変する将棋メソッド』(明治図書)が紹介された。
1月13日(火):来月の「教師みらいプロジェクト in 横浜U」 平成21年 2月22日(日) 9:50〜17:00が会場:横浜市教育会館で行われる。参加受付が開始されている。
1月12日(月・祝):成人の日。自分の身の回りを整理して、丁寧に作業をしていきたい。
1月11日(日):各地の正月企画記事「子ども将棋」についての反響がある。来月の講演会二つの構想を練る。
1月10日(土):教え子の結婚披露宴に出席…。支えられている人に感謝。
1月9日(金):棋王戦の挑戦者は久保八段になる。これで佐藤棋王VS久保八段のタイトル戦になった。
1月8日(木):3学期スタート…一歩を続ける。
1月7日(水):明日の準備をして3学期に備える…子どもたちとともに。正月新聞、4日(日)の岐阜新聞の掲載を知らせて頂く…感謝。
1月5日(月)〜6日(火):リフレッシュして新学期に備えたい…丁寧に、誠実に、自分の出来ることを一つひとつ。
1月4日(日):新春女流フェスタ…指し始め。
1月3日(土):ASUSS6Fmのバックアップ。世界戦を観る…プロの凄さを感じる。
1月2日(金):各方面からの年賀状の返信をする…。準備をしてゆったりと構えたい。棋譜並べをして今年の方針を決める。
2009年元旦(祝・木):謹賀新年…今年もどうぞよろしくお願いいたします。今年も一歩を続けていきたいと思います。
12月31日(水):大晦日…書斎を整理して新年に備える。今年に感謝して、来年の抱負を考える。今年は多くの人にお世話になりました。感謝と謙虚さを忘れずに2009年を迎えたいと思います。ありがとうございました。
12月30日(火):今年&近年の棋譜をもう一度点検し、来年に備える。
12月29日(月):今年も残り3日…。感謝を忘れずに。
12月28日(日):年賀状を書き、新年を迎える準備をする。各方面からのメールの返信をする。今年もお世話になりました…。
12月27日(土):今年を振り返る。…整理整頓して来年に備えたい。
12月26日(金):第23回RC研究会…。プロの考え、勝負の心理学を学ぶ。
12月25日(木):将棋会館特別対局室渡辺流王VS谷川九段戦を子ども達と観戦。2手指してくださった気持ちに感謝。
12月24日(水):クリスマスイブ。おめでとう!
12月23日(火・祝):世界戦を観戦…。プロの生き様を堪能…。
12月22日(月):講演会の資料整理と次回の『教師みらいプロジェクトin横浜』の講演&模擬授業の構想を練る。
12月21日(日):浜松での前日の講演会での反響が早くもあり、全力でやり遂げたことの充実感が残る…感謝。
12月20日(土):早朝の新幹線で移動…、午前:「はままつ特活の会講演会」、午後「浜松市立双葉小学校講演会」…来てくださる人が元気と勇気のお土産を!
12月19日(金):とにかく凄い将棋だった。渡辺竜王防衛。明日の浜松講演の準備をする…。参加される方が元気と勇気のお土産を!
12月18日(木):竜王戦は先手は羽生名人に、矢倉の戦いになり、第6局の急戦矢倉を渡辺竜王が選ぶ…。先手は玉頭からと金をつくり後手は飛車を転換し逆襲の構え…。本日夕刻、初代永世竜王が決まる。
12月17日(水):心新たに…。竜王戦第7局初日、振り駒に注目。
12月16日(火):読者からの反響が続々と届く…。明日から注目の竜王戦最終局。
12月15日(月):小二教育技術誌1月号発売。朝日オープンの対局で渡辺VS羽生戦が行われた。両者の入玉模様の激闘で渡辺竜王が制した。
12月14日(日):小二教育技術誌1月号のインタビュー取材の記事の反響が早くもある。少しでも学校教育の中に将棋の持つ教育的な意義が広がれば…。
12月13日(土):CFーM32の修復…。来週の講演会の準備をする。
12月12日(金):竜王戦は3勝3敗のタイスコアになる。これで次の17,18日山形天童市で初代永世竜王が決まる。
12月11日(木):竜王戦2日目…さて封じ手は4六角か、6八角か、はたして…。
12月10日(水):竜王戦は、先手羽生名人の矢倉模様に、後手渡辺竜王が急戦の仕掛けに。羽生名人の1日目からの長考はこの1局にかける思いを感じる。
12月9日(火):明日から注目の竜王戦第6局、先手の羽生名人の初手に注目。
12月8日(月):竜王戦第6局は12月10、11日(新潟県南魚沼市)で…行われる。
12月7日(日):資料の整理、構想を練る…。
12月6日(土):20日の講演会の準備を行う。
12月5日(金):「菊池寛賞」受賞式に出席…羽生さんは当然ながら、和歌山での対局…。さて…。
12月4日(木):戦型は、相矢倉、渡辺竜王が7筋から銀を盛り上がると、後手の羽生名人が4筋から反撃。羽生名人の2一玉型がポイント。
12月3日(水):明日から和歌山で竜王戦第5局、先手の渡辺竜王の戦型が注目される…後手の羽生名人も…。
12月2日(火):今月は、菊池寛賞授賞式、就位式、講演会と今年のまとめが続く…体調を整えていきたい。
12月1日(月):今日から12月。ゆっくり、じっくりと。
11月30日(日):来月の浜松講演の構想を練る。明日から12月…、しっかりとまとめをしていきたい。
11月29日(土):先日の激指VS清水上戦を並べる。確かにソフトの実力はアマトップと並んだ実感した。
11月28日(金):竜王戦第4局は終盤凄い対局であった。渡辺竜王の入玉をどう寄せるか…これで1−3に。次は12月4,5日。菊池寛受賞式はどうなるのだろうか。
11月27日(木):竜王戦は相懸かりになる。羽生さんの銀!が永世竜王へのキーになると感じる。
11月26日(水):竜王戦第4局、先手の羽生名人の戦型は?…。初日が勝負!
11月25日(火):明日から竜王戦第4局、羽生永世七冠なるか…。
11月24日(月・振):倉敷藤花は2連勝で里見女流が奪取する。自分の指し手を信じる自信を感じた。
11月23日(日):昨日のJT杯は森下九段の連覇となる。一人ひとりに丁寧に握手し、ご挨拶をしている姿は素晴らしかった。
11月22日(土):JT将棋日本シリーズは、2000人を超えるこども大会の参加者だった。「負けました」ということの意義、その教育的効果の気づきと広まりを実感した。
11月21日(金):来月の浜松講演の構想を練る。来て頂く方が元気と勇気をお土産に。
11月20日(木):JTレセプション…将棋の教育的意義について。
11月19日(水):明日のレセプションの打ち合わせ…。
11月18日(火):羽生王座就位式。
11月17日(月):将棋の日。今週は就位式、レセプションなどがある。
11月16日(日):ネット棋戦が始まる。今日は女流最強戦。
11月15日(土):竜王戦第3局は、羽生名人の勝ちになる。これで3−0で永世竜王、永世七冠に王手。
11月14日(金):竜王戦は一手損角換わりの超急戦になる…。初日から終盤に突入…。寄せ合いはどうなるか…。
11月13日(木):女流王位戦は石橋王位の防衛となる。本日から注目の竜王戦第3局…戦型は?
11月12日(水):日めくりカレンダーが届く。女流王位戦最終局。明日から、竜王戦第3局が岩手で始まる。
11月11日(火):来週JT日本シリーズ子ども将棋東京都大会が行われる。参加者が増えたと聞く…。将棋の教育的意義の広まりを感じる。
11月10日(月):今日からまた一歩を続けていきたい。地道にコツコツと。
11月9日(日):千代田区将棋大会一部(A級)に参加。トーナメント戦…決勝戦で惜敗、準優勝。
11月8日(土):天童で国際将棋フォーラムが行われている。100年インタビューをもう一度見直す。
11月7日(金):自分の棋譜についてもう一度並べ直し、その心理を探求していきたい。
11月6日(木):第22回RC瀬戸研究会。「…本当に克ちたいときに読みを入れる闘志」について学ぶ。この勝利の意味をしっかりと自覚したい。
11月5日(水):「小二教育技術」(小学館)インタビュー取材。「将棋の教育的意義について」
11月4日(火):大和証券ネット最強戦表彰式。
11月3日(月・祝):「自分のできる所迄はベストを尽くす、という方法しかない時がある」…後は無為の力で。
11月2日(日):丁寧に自分の出来ることを着実に行いたい…一つひとつ。
11月1日(土):創立120周年。今日から11月…入試期間。一つひとつ。竜王戦第2局は、後手の渡辺竜王の攻めを受け続ける羽生名人の勝ちに。これで羽生名人の2−0。
10月31日(金):竜王戦第2局は、相矢倉に。後手の渡辺竜王が9三から8五へ桂を跳ねて攻めの姿勢。先手の羽生名人は6六銀と交わす…。
10月30日(木):自分の行動に責任を持ち、「生知安行」で生きたい。
10月29日(水):参加授業「楽しませる」〜「楽しかった」秋祭りから学ぶ実施。取材のメモを書く。
10月28日(火):インタビュー取材依頼がある。『私学の伝統 品格のある子どもを育てる格言集』の項目「今負けることの勇気」について。
10月27日(月):今週から長い1週間に…体調を整えて一つひとつ着実にこなしていきたい。
10月26日(日):11月の予定を確認し、少しずつ準備をしていきたい。
10月25日(土):大和証券ネット将棋最強戦の表彰式のご招待を受ける。
10月24日(金):子どもたちのやる気、意欲、そして素直な眼…。これから学ぶことは数多い…。
10月23日(木):日々の時間を有効に使うこと、出来ることを一つひとつ丁寧にこなしていくこと、これからも地道に活動を続けていきたい。
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