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アンジェリーク・リモージュ(金髪のほうね)とロザリアが女王の座を巡って
争っていた頃。 * 森の湖のほとりでついうとうとと眠り込んでしまう。 そして、目が覚めたとき、彼女は、聖地の様子がいつもと違うことに気付く。 ぱっと見には普段と変わらないものの、なにか微妙な違和感が‥‥? * 息を切らして、かなり急ぎの様子だ。 話を聞くと、午後4時から守護聖たちのお茶会があるので、それに参加する ために急いでいるのだと言う。 それは一大事!こうしてはいられねぇ! アンジェリークも、大急ぎでその後を追うのであったが‥‥。 * お茶会に間に合うことができるのか? 途中で出会う正体不明の旅の行商人。彼は一体何者なのか? 数々の謎と冒険をはらみつつ、「憧れのあの方と一緒にお茶したい」という 純然たる煩悩に突き動かされて闘志満々のアンジェリークであった。 いやはやまったく。(^^; |
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