| トップ>ゲーム>カルドセプト>カルドセプト再起日記>ビスティーム1回目 |
|
長い長いタリオを突破し、我らがあさづけあに君とお供のゴリガン爺さんは、
一路、北のビスティームを目指すのでありました。 ストーリー的にはギルマンの方が先なのかもしれないけど、あそこは少々 苦手なので。(汗) 別名、「帰らずの森」と呼ばれるビスティーム。 というのも、迷い込んだ旅人が誰も帰って来ないからでして、そんでもって その帰って来ない理由は、森に住む魔女が、旅人を全て木に変えていたから なのだそうな。(汗) その証拠に、この辺一帯の木が見事に人面樹じゃないですか! っていうか、村人氷漬けとか、体を植物に乗っ取られるとか、ほとんど Xファイルもかくやと思われるようなイヤな事件が多すぎます。(;_;) これがセプターの業(カルマ)なのでしょうか? やはり、人間は強い力を持つと欲望に走っちゃうもんなんでしょうか? さて、そんな事態を引き起こした張本人の森の魔女、グルベルさん。 最初、小林幸○かと思いました。(笑) でも本当は、その前に、ヘドリアン女王(しかもサンバルカンの)だと 思ったんですが、濃過ぎるネタなので無視してください。(苦笑) でもって、もうひとり、もはやお馴染みの竜眼のゼネス。 しかも、少し(っていうか、かなり)ブックが強い! なんせグレムリンアムルを持ってますから。本当にイヤです。 今回のブックは、タリオ以上に、地の土地、そして地属性モンスターに気を 使った構成。
こんな感じですな。 アイスウォールとハリケーンを削って、その分地のクリーチャーを増やした 構成になっています。 また、こっちが地のクリーチャーが増えたって事で、サンダーストームを 削りました。その分は、マップ構成から見てもパーミッションが有効だと 思ったので入れてみました。 今回は行けそうに思ったのですが、途中から例によってどんどんサイコロ運が 悪化し、気がついたら2位に転げ落ちていました。(;_;) 内容はあんまし覚えてません。(爆) そんなわけで、8枚持ってすごすごと戦略的一時撤退。 以下、その内容。
さあどうだ。 今回の目玉は、文字通り鉄壁ならぬ石壁の防御を誇るストーンウォール、 そして究極の拠点防御呪文・ランドプロテクト。 これは今後の戦いに活かせそうですね。 |
| トップ>ゲーム>カルドセプト>カルドセプト再起日記>ビスティーム1回目 |