| トップ>ゲーム>カルドセプト>カルドセプト再起日記>ギルマン3回目 |
|
‥‥以上、前回のあらすじ。使い回し。(^^;;
とゆーわけで、いーかげんイヤになりつつギルマン3戦目。
まずは、ここ2戦の反省。 とにかく、サイコロ運に負けている。 ということは、この「サイコロ運」を向上させる事こそ、勝利への一里塚では ないのだろうか? 否、サイコロ運を向上させる、と言うのは、正確な表現ではない。 正確には、「サイコロの目を出来るだけ制御する」事こそ、である。 そして、そのためのカードが、このゲームには存在するのだ! それでは行ってみよう。今回のブックはこれだっ。
そんなわけで、ホーリーワード1を2枚。 パーミッションもリコールとのコンボ用に1枚。 あとは、ハーピーの先制能力が惜しいので2枚復活。 その分は、G・アメーバに外れてもらう事とした。火・地のクリーチャーの 攻撃無効能力を生かし、今まで頑張ってくれた彼らではあるが、そこは水の クリーチャーの宿命、エクスプロードを食らってしまうのだ。 さて、今回の運命の分かれ目は、こっちが9600Gほど稼いだ、まさに勝利の 直前。 例によって例のごとく、我らがあさづけあに君は、狙い澄ましたかのように 転送円に止まり、別ルートに飛ばされてしまったのでありました。(^^; このままでは、まさに第1戦の二の舞い‥‥ しかし、この時。こちらの支配する1536Gの土地にゼネスが止まります。 そして、次の自分の番で、あさづけあに君はショップのひとつ手前に! さっそく、次の番でホーリーワード1を使ってショップに飛びこみ、すぐさま リコールを購入。さらに次の番に、そのリコールで城まで帰りつき、勝敗を 決したのでありました。 長かった。実に長い戦いだった。 しかし、ここで得た教訓は非常に大きかった。 「あさづけ兄貴はサイコロ運が悪いので、ホーリーワード系は多めに入れれ」 ‥‥いいのかそれで!(笑) 1位は、15枚だったんですね。
妙に、呪文のバラエティが多いですのう。(汗) 注目株は凶悪なテンペストと、あさづけ兄貴的なブック早回しの必需品・ リバイバルでしょうか(俺はリンカネーションは使わない主義)。 長い長いギルマンを抜けて、今度は辛気臭〜いナバトへ。 ‥‥また転送円かよ。(笑) |
| トップ>ゲーム>カルドセプト>カルドセプト再起日記>ギルマン3回目 |