両足を踏ん張って立っている、可愛らしいヒナ。

7月24日(水) 朝、カメラのスイッチを入れると、巣はもぬけの殻に。

孵化から2週間が過ぎ、そろそろ巣立ちかと思っていたが、
前日の23日には、羽ばたきの練習も無く、朝の中にT羽残らず巣立ってしまうとは、予想外だった。
巣立って直ぐには、遠くまで飛んでいくことは無いので、家の周囲を観察すると、
隣家の庭木やベランダにヒナの姿を見ることができた。

7月21日(日)、餌を飲み込んだヒナはおしりを上げて排泄する。親鳥はそれを巣から離れたところに持ち去る。

7月19日(金)、ヒナが成長し、産卵床はギュウギュウ詰め、産卵床から抜け出すヒナも出てきた

7月17日(水)、餌を飲み込んだヒナはおしりを上げて排泄する。親鳥はそれを巣から離れたところに持ち去る。

7月14日(日)、10日全ての卵が無事に孵化と思ったが、11日ヒナの下に隠れていた卵を発見。
その後、孵化した様子は無く、14日現在
ヒナの数は5羽

7月10日、6羽目が孵化。これで全ての卵が無事に孵化した。

7月7日11時頃、2羽目孵化
7月7日朝、1羽目が孵化した。
6月28日、抱卵するシジューカラ♀、卵数は6個。

6月18日、巣作りを始めたシジューカラ。

2019年冬 ヒマワリの種を食べるシジューカラヤマガラ
2019年3月13日 強風にもめげないシジューカラ
2019年3月14日 今日も風の強い一日だった。ヤマガラ、スズメ、シジューカラ
2019年3月20日 
殻剥きの名人(シジューカラ)芸をご覧下さい。

2019年 7月の例会写真を掲載しました。
2018年宮城写真サロン 出展作品
 

 

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