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独断ですが、イタリアの靴が世界一!イギリスや、アメリカ、フランス(ウエストンなんか嫌いだ!)・・・行く先々で靴を買ってみましたが、イタリアの靴が履き心地最高!よく英国タイプとの比較で、サンダルとソックスの違いといいますが、すっぽり足を包み込むような履き心地は、一度味わったらやめられません。そこが薄いとか、皮が柔らかくて弱いという人もいますが、底はあとからビブラムを貼ればいいし、最初からラバーソールのものを選べばいいと思います。実は私も最近はそうしてます。あまり歩き回らないせいかもしれませんが、4〜5年履いても壊れません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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靴のサイズ比較表
■紳士用
ファッションの国イタリア。さすがにおしゃれな服がそろってます。ただ小柄(168B)な私には少々サイズが合わないことが。でも大丈夫!イタリアは職人ぞろい。ブティックで頼めば1〜2日で直してくれます。しかも、パンツの裾・ジャケットの袖長けはもちろん、場合によっては背を詰めたり、ジャケットの長さまで詰めてくれます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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服のサイズ比較表
■紳士用(スーツ・セーター)
くいしん坊の私はいつも何かしらの食材を買って帰ります。パルミジャーノはスーパーなどで小分けした塊を真空パッキングしたものを売ってますし。生ハムも大きな食料品店ではグラム単位でスライスして、頼めばその場でパッキングもしてくれます。日本では見たこともないような大粒のオリーブの瓶詰めや、なかなか手に入らないドライトマト、チューブ入りのトマトペースト・・・クノールのインスタント・リゾットなんかもおみやげにいいと思います。(結構イケる!)花屋があったら、ルッコラの種を買って育てましょう。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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イタリアが気に入ったら今度来るときのためにも資料を買っちゃいましょう。日本で買うより安いし種類も豊富、現地でしか手に入らないものもあります。
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イタリアではペンを買う。 ペンといってもフローティペン。ボールペンの上半分が、傾けると動く絵が付いているヤツです。ほら、服を着た人の絵が逆さまにするとヌードになるペンを見たことないですか。私が集めているのはそれの観光地版なのです。世界中の観光地のものがあるはずなんですが、最近人気がないのか見かけなくなってきています。でも、イタリアにはまだこのペンが結構あるんですよ。 Floaty Penのページで紹介していますのでぜひご覧ください。 [ Floaty Pens Colectionを見る] マーブリング・グッズ トスカーナ地方で良く見かけるマーブル柄のペーパークラフトです。この紙を鉛筆の模様にしたり、ノートやメモ帳にしたものがあります。 ピノッキオ・グッズ 素朴な木製の人形でサイズが各種あります。おすすめはピノキオの顔だけを鉛筆の先に付けたもの(安価)や、ワインのコルク栓に付けたものです。 革製品 カラフルな皮を貼り付けたキーホルダーや、ブレスレットが安くて簡単なお土産向き。もちろん名刺入れや、財布などもブランドものでなくてもいいものがあります。 インスタントリゾット イタリアでしか見たことのないクノールのリゾット。スーパーや大きめの食料品店にあります。ケッコウ簡単にそれらしいものができます。 絵皿 その土地ごとの柄の小皿や、カップなどがありますが、重いのと割れるのが心配。自分用に買って機内持ち込みする方がいいかな。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||