今年の順位 俺にも言わせろ!のコーナー (Vol.2)


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03.02 今年の順位 さんぷー さん
1位 センイチドラゴンズ 巨人は少なからず優勝ボケがある。
人気チームの日本一だっただけにオフの忙しさも
ひとしおであっただろう。
それに対して中日は同じ時期に前例の無い猛練習。
川崎がかつての西本のように1年だけ活躍してくれるはず。
他の球団はいつもどおり。
阪神の沈み具合に注目。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.02 今年の順位 夜のお仕事 さん
1位 ナベツネジャイアンツ ナベツネの優勝と月見草の最下位はストライキ以外には止めようがないと思います。月見草の最下位は大洋がこければ止めようがありますが・・・。2位から5位は混戦。マジック対象になったりしたはずが結局5位というのが、大洋ファン・横浜ファンともに納得できて、おさまりがいいんじゃないか、と。
2位 センイチドラゴンズ
3位 サンケイアトムズ
4位 広島アストロ球団
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.02 今年の順位 茶人 さん
1位 センイチドラゴンズ ことしの注目株はアストロ。
昨年のケガ人の大量復帰で春先は首位争い、
で、夏場にお約束どおり主力が大量負傷であえなく脱落。
でもサンケイよりは上かな(それより下は自粛)。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.01 今年の順位 海老名人 さん
1位 大洋ホエールズ マチャアキ最後のともし火で優勝。
去年はなりを潜めていたミスター采配炸裂で2位
月見草辛くも3位で残留。
センイチ心労で入院。
サンケイアストロ定位置に落ち着く。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 月見草タイガース
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 広島アストロ球団

03.01 今年の順位 ボビー さん
1位 ナベツネジャイアンツ 大洋は優勝は無理だが2位くらいなら可能性ある。今年は広島がいいような気がする。アトムズはやる気感じられん。タイガースは何の問題もなく最下位。
2位 大洋ホエールズ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.01 今年の順位 うそバント100発 さん
1位 センイチドラゴンズ 阿波野や駒田がいないという好材料はあるが付け焼刃のバント攻勢など知れたもの
一位は一位でもBクラス一位が分相応
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.01 今年の順位 大洋党党首 さん
1位 センイチドラゴンズ 今年はおそらく「センイチ・連覇」という展開になるかと思われます。
ここのところ「2位バネ」で翌年優勝というのが続いており、今年もその傾向と思われます。川崎の補強はあんまり過大評価してはいかんと思いますが、何か底力がありそうな雰囲気。
ナベツネですが、やっぱりAクラスだと思います。が、工藤の老朽化やルーキー捕手の過大評価などがありますので、優勝はないかなあと。
ここまでの2球団がAクラスで、3位以下がBクラスです(最も私が言いたいところ)。大洋は4球団の内、一番マシかなあと。そういう消極的な理由で3位にしてみました。
サンケイは昨年優勝候補に致しましたが、川崎離脱、発火ミー離脱、メジャー行きで気もそぞろな石井、となりますと、今年は相当厳しいのではないでしょうか。
アストロは「スタートダッシュ→夏場に失速」を例年のごとくするでしょうが、去年よりは来るかなあと思いました。
どちらにせよ月見草も含めて3〜6位は誤差範囲の争い(これをドングリの背比べと言う)になると予測いたしますが、果たしてどうなるのでしょうか。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 広島アストロ球団
5位 月見草タイガース
6位 サンケイアトムズ

03.01 今年の順位 やっぱり進藤が好き さん
1位 大洋ホエールズ 大洋の選手はプロ野球NEWSのキャンプ評価に洗脳されやすいから。
98年:「97年の追い上げムードが選手に蔓延しててなんだか優勝しちゃいそうな雰囲気」→優勝
99年:「あんなだれたキャンプじゃダメ」→三位
00年:「佐々木がいないから無理」→三位
01年:「なんといっても優勝請負人の森監督」→優勝できちゃうんじゃん?
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 サンケイアトムズ
4位 センイチドラゴンズ
5位 広島アストロ球団
6位 月見草タイガース

03.01 今年の順位 かぜ小僧 さん
1位 ナベツネジャイアンツ こんなもんでよい。ここ数年Aクラスにいるので、どうも座り心地が悪い。
いったん定位置に戻らんか。
個人的にはアストロに優勝させたいが、前田の故障で2位どまりと言ったところか。
2位 広島アストロ球団
3位 センイチドラゴンズ
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 シピン さん
1位 大洋ホエールズ 珍獣権助とゼニゲバローズとコバンザメ阿波野と身の程知らず駒田が抜けた大洋は、見違えるような良い空気がある。今年は200盗塁、200犠打、200犠飛を成し遂げ優勝です。更に野村、波留、横山などが一軍にいなければ完全優勝も望めます。
ナベツネジャイアンツは250本ぐらいホームラン打ちそうであるが、大洋・森のバント戦法などでピッチャー陣がかき回され、長嶋イケイケドンドン采配は機能しないのである。
広島アストロ球団は意外と強いぞ!無名の若手がまた育っておるので、3位じゃ。しかし、宇野球一、峠球四郎クラスがいないのでここまでだ。
センイチドラゴンズはバッター陣があてにならん。大豊が阪神戦で20発放つだろうが、Bクラスだ。今中は直球が野村弘樹以下だ。(関係ないが!)
サンケイアトムズはピッチャーが苦しかろう。石井一だって、あのアホさ加減じゃ5勝ぐらいもありえるぞ。岩村と両外国人は、気を付けなければならん。(大洋が!)
月見草タイガースは、35勝105敗じゃ。チーム打率210
チームホームラン40本 防御率3点台だが、如何せん4点以上とるのは至難の技。サッチ−と伴にノムさんもとっとと消えます。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 JUNKIE’01 さん
1位 ナベツネジャイアンツ あんだけ毎年金かけりゃ連覇ぐらいできんだろフツー 斎藤、槙原、桑田の3本柱を1年フルで使ってくれりゃ儲けモン 2着には高校野球と見間違える程の、もしくはあの迷監督『近藤昭仁氏』以上のバント作戦でちゃっかり捕鯨団が入る シーズン終了後にはバントの数をここぞと自慢し前監督批判を再び始めるだろう 3着は読売だけに闘志を燃やして他にてが回らないマル暴仙一竜軍団 4,5着はどうでもいい あえて言うなら身長順 6着は特別年間シートだしさすがの大洋の森総理でも取れないだろう 今年もこの席を取れればノム爺の評価は鰻上りになり暮れにはカツノリ共々勇退される事だろう
2位 大洋ホエールズ
3位 センイチドラゴンズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 高木豊はいかがなものか? さん
1位 広島アストロ球団 これまでの社会情勢では松原ダイセンセイの理論は、一般庶民には理解できないのは当然!しかしデフレスパイラル真っ只中の21世紀日本経済において、かの論理は一躍脚光を浴び第2の広岡達郎と呼ばれるのは確実であろう!
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 センイチドラゴンズ
5位 月見草タイガース
6位 サンケイアトムズ

02.28 今年の順位 SLT さん
1位 ナベツネジャイアンツ 1位・昨年の杉山に続いて、メイ、江藤、変態左腕・高橋尚あたりが心配なところである。
   裏チームスローガン「酒とワイセツと男と女」 「LET's エロエロ」「ワイセツでもいいとも!!」
   「長七郎エロエロ日記」などが候補として挙げられていたという球団関係者の証言もないこともない。
2位・松山千春は言いました。
   「オレは横浜の選手はな、これからも応援するし頑張って欲しいよ。でもな、俺はなぁ・・・」
   「新しい監督が嫌いなんだから、広島応援するしかねぇべや」
3位・ナベツネ暗殺特殊部隊を結成との噂である。
4位・松山千春の応援、そして広島市長の素人ナックルがあれば4位も夢じゃないらしい。
5位・僕の小学校の旧友に五十嵐に結構似てる奴がいます。
   彼は「僕は大きくなったら、ウルトラマンになる!」
   と言ってました。現在は自動車のディーラーで真面目にやってます。
6位・長嶋暗殺特殊部隊を既に結成済みとの噂もある。)
2位 大洋ホエールズ
3位 センイチドラゴンズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 大洋ファン さん
1位 ナベツネジャイアンツ ナベツネの優勝阻止は不可能。ただしシゲオが阿部慎のギュラー起用などといった頓珍漢なことに拘ればあるいは、大洋Vもありうる。
大洋は満遍なく星を稼ぎ(ナベツネ以外から)2位を独走。
ドラゴンズは巨人戦はがんばるが大洋に大きく負け越し3位。
アストロは感動的な戦い振りで4位をゲット!
サンケイは今年は一休み。
タイガースは例年ほど大洋戦で星を稼げず昨年を大きく下回る6位でペナントレース終了。
2位 大洋ホエールズ
3位 センイチドラゴンズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 イーズミーの人生1,3着 さん
1位 ナベツネジャイアンツ ジャイアンツの戦力は、顔ぶれだけ見れば、投手陣・打撃陣ともに頭一つ以上抜けた存在です。普通にペナンとレースが進めば、間違いなく優勝でしょう。ただし、リリーフの岡島・南・木村・柏田・三沢が昨年以上の結果を残すとは考えにくいので、その分先発陣の奮起が必要でしょう。
2〜4位は入れ替わる可能性有り?だと思います。とりあえず、川崎・ハッカミーの抜けた穴は大きいということでヤクルトが4位、同じくローズが抜けて打線に迫力のなくなったホエールズがなんとか3位、川崎が入って投手陣に厚みが増したドラゴンズが2位といった感じでしょうか?
5位のカープは慢性的な投手不足、6位のタイガースは遠山・葛西・伊藤の中継ぎトリオがパンク、という予想でこのような順位にしました。
2位 センイチドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 サンケイアトムズ
5位 広島アストロ球団
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 Jun さん
1位 センイチドラゴンズ 月見草の最下位が決定しているので、実質的には5球団分の予想をすればよいので、いつもより簡単です。
アストロと乳酸菌はどちらも投手陣が崩壊で微妙な5位争いですが、若松監督の器では乳酸菌が5位でしょう。
正直、森じいの采配はバカにできないと思うんだけど、今年はまだ実を結ばないはず。ってゆーか、結ばないでくれ。センイチ組は、投手陣は問題ないので、打線が意外と爆発して優勝。シゲオのチームはケガ人続出で歯車がかみあわず、ずるずる3位。
2位 大洋ホエールズ
3位 ナベツネジャイアンツ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

02.28 今年の順位 ホッシー さん
1位 センイチドラゴンズ もちろん僕は横浜ファンですが、冷静にみて、今年の横浜はBクラスは固いでしょう。
5月の連休前までは春の珍事で連勝を重ねたりするでしょうけど、新外人は全くダメ、ローズも佐々木もいないわじゃ、勝てるわけがない。先発だって三浦以外は計算できないし・・・
阪神の新外人の出来次第では、横浜最下位の可能性も・・・
とにかく、今シーズンはナイター中継を最後までみる回数は、グっと減りそうです・・・(iдi))
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

02.27 今年の順位 馬キャップ さん
1位 ナベツネジャイアンツ 1位は主力の半分が故障しても代わりがいる(いなきゃ金を出して獲ってくる)ナベツネG。優勝できなかったのは監督の采配でしょう。2位はセンイチD。投手力の安定度はナベツネより上。今年は盗塁数を就任当時なみに戻すつもりでいるので得点力も上がるでしょう。3位は浩二アストロ。去年は主力にケガ人が多く、数日首位も後半息切れ。今年はケガ人が少ないと思うので順調なら3位は当然か?4位以下は迷ったけど小さなサンケイ。あれだけの戦力でこの順位はナベツネ同様采配が悪いから。権藤野球よりも残塁数が多いので4位が精一杯。5位は我らが大洋ホエールズ。マチャアキに変わったばかりで優勝を期待している勘違いな人が多いが、本音を言わない岐阜のタヌキが就任初年度から上3つに戦力で勝てるわけがない。ローズ亡き今若手が伸びるチャンスも選手会長が今年も見事な花火を演出してくれると思うので5位が妥当。最下位は残念ながら月見草。この時期で「レギュラーが決まってない」チームに他の5球団が負けるようではセ・リーグから「お荷物球団」扱いされるでしょう。以上が私の予想です。
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

02.27 今年の順位 酢酸太郎 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 黒酢を飲んで、5ヶ年計画で、定位置確保(5位、6位)にむけ躍進してほしい。大洋の実力は、こんなもの。
ISO9002を取得しBクラス野球標準書確立の1年を期待N勝(N+α敗)の投手陣は今年も健在。
シーズン終了後、外国人はだれが残留するかに興味がつきる。
特ダネ(ご存じでしたらスイマセン)
韓国三星ライオンズの4番李選手は、来年フリーエージェント駒田が抜け競争相手のいない大洋を希望しているとの情報(韓国スポーツ新聞より)
2位 センイチドラゴンズ
3位 サンケイアトムズ
4位 大洋ホエールズ
5位 広島アストロ球団
6位 月見草タイガース

02.27 今年の順位 ウォルトンの☆息子 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 一般常識的に考えると誰もがこうなってしまう、実に面白みのない予想でゴメンゴメン。
ナベツネズ・・・不安材料は優勝したチームの選手が誰しも陥る”慢心”と、十六茶君の出遅れとマルガリータの采配くらいでしょう。
センイチズ・・・川崎が入ってナベツネズには去年ほど負けないとは思いますが、打線のゴメスが抜けた穴は大洋からローズが居なくなったに等しい穴ではないかと思います。
ヘッポコ大洋・・・ここ最近は3位が定位置化しつつあり、こんな現状は早く打破してもらいたいものですが、まあ監督が監督だし、下位3チームがあんな状況なんで良くも悪くも結局3位になっちゃうような気がします。それとバスタブ・発火ME!・挽肉といった苦手ピッチャーがパ・リーグにいったのもポイントかも。
サンケイ・・・川崎・発火ME!の穴は新外人投手が埋めるかもしれず、五十嵐の出遅れ分は案外超剛速球ノーコン投手平本が埋めるような気がしますが、それでも優勝しそうにない気がするのは監督さんの頭もとい人柄のせいかと思います。
アストロ・・・けが人が全員戻ってきて打線はたしかにすんごいけど、そのけが人達がまたケガしそうな気がするのはこの球団の性かと思います。それより中継ぎと抑えの投手はどうするのだ?
月見草・・・もうなにも言うことは有りません。目指せ100敗!!目玉は藤田大洋と、月見草がいつまで持つかだけですな。
2位 センイチドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 サンケイアトムズ
5位 広島アストロ球団
6位 月見草タイガース

02.27 今年の順位 sisc さん
1位 大洋ホエールズ 本当は2位と予想しているチームが5位以下になってほしいと思う月見草タイガースファンであるが、もしプロ野球の世代交代の時期と考えるならこのあたりでいい若手が出てきて活躍してもいいあたりではないかと考える。そこで若手,ベテランともいい選手がいる球団が来ると考えて1位はホエールズとさせていただきます。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 センイチドラゴンズ
4位 月見草タイガース
5位 広島アストロ球団
6位 サンケイアトムズ

02.27 今年の順位 コロ助 さん
1位 大洋ホエールズ 併殺製造機、馬句田亡き今、化ければつながりのある打線になるでしょう。コケれば正反対の結果にもなり得ましょう。ラクダ、ホクロのダブルストッパーにこだわりつづけるナベツネはこんなところではないでしょうか?
2位 センイチドラゴンズ
3位 サンケイアトムズ
4位 ナベツネジャイアンツ
5位 月見草タイガース
6位 広島アストロ球団

02.27 今年の順位 西宮銀行関内支店 さん
1位 広島アストロ球団 松原先生の「気」を注入され、山本浩二監督も燃えているアストロを敢えて優勝候補へ。ケガをしていた緒方、前田が本来の力を発揮すればこれほど怖いチームはないだろう。投手力は弱いがそれを十分カバーできそうな気はする。2位はセンイチ。川崎の加入は大きい。本来ならこちらを優勝候補としたいところだが打線にイマイチ迫力がないので2番手ということで。アトムズがこれを追う。石井一、伊藤智がどれだけふんばれるか。あと、若松監督がどれだけへっぽこ采配から脱却できているかがカギ。ナベツネはチーム内情がガタガタなことを考慮して4位予想。しかし、数とカネにものを言わせてもちろん優勝候補まで食い込むことは想像に難くない。大洋とウチは定位置にしてしまったが、大洋は新外人が案外やりそうな気がするので、まちがって優勝するかも知れない。ウチはやはりここがお似合いでしょう。そりゃぁ、ナベツネが最下位になるにこしたことないけど、「F1セブン」だもんなぁ・・・。トホホ。
2位 センイチドラゴンズ
3位 サンケイアトムズ
4位 ナベツネジャイアンツ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

02.27 今年の順位 編集長 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 今年も1強4中1弱のセ・リーグであることは否めない。
唯一ナベツネ球団に不安があるとすれば「監督」という要素だろう。
大洋は森に期待して2位。広島は怪我さえなければもともと攻撃力のあるチーム。
センイチドラゴンズは例年通りのツメの甘さがやはり足を引っ張るであろう。
アトムズは存在感を感じない。弱くはないのだが。やはり監督に存在感がないからか。
タイガースはいうまでもない。目指すは100敗。
2位 大洋ホエールズ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース