今年の順位 俺にも言わせろ!のコーナー (Vol.5)


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例年に比べ、「俺にも言わせろ」というヤカラがとてつも無く多かったので、大変申し訳ないのですが、一定の字数に満たないもの、他人が読んで意味の分からないものは割愛させていただいております。
カットされてしまったけれど、「どうしても一言いたい」という方は、再度字数を増やしてご投稿下さい。


03.30 今年の順位 暇人 さん
1位 広島アストロ球団 巨人キャンプで4日続けて雨が降り、開幕前に広島で風邪が大流行。
これ、昭和50年の時と全く同じだそうです。
というわけで、順位も広島の優勝。ナベツネが最下位ということで^^;

当時の順位表がないので、残りは下馬評通りに並べました。
2位 センイチドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 サンケイアトムズ
5位 月見草タイガース
6位 ナベツネジャイアンツ

03.30 今年の順位 宮守ホエールド さん
1位 センイチドラゴンズ センイチの静けさが無気味。
今シーズンは終盤ドラゴンズとジャイアンツのデットヒート
となるがセンイチの執念が最後に実るだろう。
我がホエールズは投手力脆弱が祟り、離れた3位。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 サンケイアトムズ
5位 月見草タイガース
6位 広島アストロ球団

03.29 今年の順位 TAMA さん
1位 センイチドラゴンズ 今年のペナントレースは優勝が本気でねらえるチームはジャイアンツとドラゴンズ。
優勝にはちょっとねらえるのがアストロ球団とホエールズ。
全く関係ないのがアトムズとタイガース。
といったところでしょう。

この3グループのなかでの順位は
ドラゴンズ1位はジャイアンツ包囲網が去年より厳しくなること。
ジャイアンツの左3枚が去年より成績を落とすであろうこと。
アストロ球団は監督が代わって今までよりはアストロぶりが緩和されること。
ホエールズはローズの穴が埋まらないこと。
アトムズは点が取れること。
タイガースは点が取れないこと。
もっとも、外国人選手の当たりはずれで順位が3つぐらい変わることはあるでしょうね。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.28 今年の順位 甚九郎 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 1・6位は不動。森監督今年勝つ気は無いでしょう。
てゆーか勝てないでしょう。オープン戦観たけど、
森野球の要のバント・走塁はまるでダメ。打線がつながらん。
内野の守備も見ててひやひやするし。
今年は若手を育てる年。来年以降に期待しましょう。
2位 広島アストロ球団
3位 センイチドラゴンズ
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.28 今年の順位 嗚呼ハマ銀 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 1位 当然大洋と言いたい所ではありますが、班長殿の意に沿って冷静に判断すると、不本意ではあるもののナベツネを推さざるをえません。阿部を意地で起用し続けた場合のみ他球団にチャンス有りか。
2位 新世紀に於いてもセンイチの恫喝力は健在。投手力も健在。新外国人は駄目でも大豊は案外やるような気が。
3位 3位〜5位は消去法にならざるを得ないが、ここは抜きんでた打撃力と、広島市民のカリスマ山本浩二復帰で意気上がる広島を推す。
4位 大洋とどちらが上か悩むところ。何となく最後の雨天中止予備日の消化試合直接対決で石井一に完璧に抑えられて大洋5位転落で終了、といったシナリオが思い浮かんだので、ホントに何となく4位サンケイ。
5位 森野球は浸透するまい。野手の層の薄さも実はアストロ・サンケイ以下で、二人怪我した時点でBクラスは固いと思われる。万永と井上が一軍に居るようでは希望は無い。最後は何故か首位打者だった鈴木尚がサボったせいで5位転落か。
6位 残念ながら、1位ナベツネとともにかなり確率は高い。月見草の贔屓過剰な起用法は見ているだけで辛いので、今年限りで岡田に変わって欲しいという希望も込めて。
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.28 今年の順位 婦警鬼 さん
1位 広島アストロ球団 1位:中堅の伸びが著しいのがこのチーム。若手では東出が野村にとって替わる。
2位:好き勝手やってきて結果を残し自信をつけた奴らは環境が変わってもそれなりの仕事はするでしょう。補強が上手いので将来を見ても結構いくと思う。
3位:希望2位増です。馬鹿みたいに強いから無いと思うのだが。
4位:消去法でこの順位です。これも無いと思うのだが。
5位:真中が打って宮本が守り・・って未だに野村末期の幻影ありあり。ミスタースワローズが岩村というのも・・・観客動員と同じ順位。
6位:救済法は監督追放しか思いつきません。岡田を監督にする動きでファン側から改善しましょう。新ユニホームも目茶弱そうに見えるし。
2位 大洋ホエールズ
3位 ナベツネジャイアンツ
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.27 今年の順位 もう一度だけ投票させて さん
1位 ナベツネジャイアンツ なんかオープン戦みてたら今シーズンへの期待は、森さがってきました。
政治と同じです。
せっかくとった外人だから、セリーグを盛り上げるためにも、害人投手は、中日戦限定で使ってほしい。
対中日戦全敗、水道橋戦は、総力戦すれば、セリーグ戦線もおもしろくなるはず。
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 サンケイアトムズ
5位 月見草タイガース
6位 大洋ホエールズ

03.27 今年の順位 ふるやま さん
1位 ナベツネジャイアンツ 悔しいがナベツネの1位と月見草のビリは揺らぎそうにない。
2-5位はまさに混戦模様。投手力の順に並べてみた。
アストロは、今年は去年育った人材+ケガ人の復帰でかなり活躍すると思う。
大洋は……こんなものかと(泣)
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.27 今年の順位 志布志 丈 さん
1位 センイチドラゴンズ 勉強をしてない大洋家の子供たちに、優秀な家庭教師をつけて、いきなりの学力アップを図っても、どだい無理というもの。
子供たちの頭が混乱してパンクしなくても、現状維持がいいところか・・。
“小さな事からコツコツと”で、じっくりと守りを固めていったスパルタ教育のセンイチ家の子供たちが、学力トップを取ることでしょう。
ナベツネ家は、思春期に見られる“親子・家族(選手・コーチ・フロント)の断裂”を、いかに未然に防げるかでしょうね。
でも、ここの家長は、今時珍しい“頑固オヤジ”ですから、雷の落ちかた次第では、学力は群を抜いてトップを維持し続けるかも・・・。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 サンケイアトムズ
5位 月見草タイガース
6位 広島アストロ球団

03.27 今年の順位 よしまさ さん
1位 ナベツネジャイアンツ 栄光の巨人軍はとりあえず割愛。
焦点は2位争い、広島、中日、大洋はほぼ互角の戦力か?
広島は去年の主力大崩壊でかえって選手層が増したため、野村セカンドや前田を休ませて使うなどの策を講じれそう。一年、緒方、野村、前田、金本が働き、西山がフル出場するようだと、巨人食いもあるか?
中日は得点力はゼロに等しい、今年も強力投手陣で勝負。抑えに不安が無い球団だけに、Aクラスは計算できる。
大洋はいよいよ低位置に向けまっしぐら、外人は計算不能。森カラーに染まり尽くすには、あまりにも投手陣が役不足。西武の常勝時代は、投手陣が整備されていたことが大きい。今年の大洋は、隆が抑えということで勝ち星が半分になるでしょう。あとセカンドはマジでドスターなのでしょうか?
ヤクルトはうまくすれば大洋と入れ替わるかもしれない5位。まあまあなので他の調子の落ちた球団を抜く可能性はある。
カツノリの阪神はとりあえず割愛。
2位 広島アストロ球団
3位 センイチドラゴンズ
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.26 今年の順位 甘栗ボイヤー さん
1位 ナベツネジャイアンツ ナベツネに目立った戦力補強は無いものの、他球団にも大幅な戦力アップも見られず、1,2位は去年同様とみます。
したがって、今シーズンも実につまらないペナントが展開されるでしょう。(喜ぶのはマスコミだけか)
大洋はローズという柱なくして、立っていられるほど屋台骨のしっかりしたチームではないので、アストロに抜かれるだろう。
Bクラス首位としたのは、せめてもの願望!
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.26 今年の順位 駅前の枯れ桜 さん
1位 センイチドラゴンズ 金魚が走れないことが分かりました.豚郎も怪我をして当分は出ないのでしょう.嘘バント野郎は本当に走れるのですか? 豊もこやつらに教えられるのですか?  
 新監督(あれで何で私と同じ名前?「まさあき」は「正く」,「明るい」と書くべきです)に対する評価はシーズン終了後にしましょう.今年,犠打がリーグ1で,被花火No1だったら,来年は気合いを入れて監督を応援します
2位 サンケイアトムズ
3位 ナベツネジャイアンツ
4位 大洋ホエールズ
5位 広島アストロ球団
6位 月見草タイガース

03.26 今年の順位 sussan さん
1位 センイチドラゴンズ 大洋は内野守備にかなり不安
守りの野球とか言ってる割りに進藤放出したり波留サード守らせたり苦しさを感じる
ナベツネは昨年の長島監督背番号3など優勝への流れがあったが今年は目的を失ってる感
いくら打ちまくったところで 優勝できないのは 大洋が実証済み 
2位 広島アストロ球団
3位 ナベツネジャイアンツ
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.26 今年の順位 ブラ男 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 1位、ビリ、は固定でしょう。しかし2位〜5位は力の差は無い。中日は投手力はダントツだから2位にしたが、打撃が悲惨。
アストロは打撃はそこそこだが投手が×。例年どうり誰か主力が怪我すりゃ5位もある。大洋は投手も打者も普通。鈴木が四番で三浦がエースじゃ・・。ヤクルトは実はいい選手多いけど活躍するのは大洋戦だけって印象なんで5位。2位〜5位は怪我人次第か。
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.25 今年の順位 むらちゃん さん
1位 センイチドラゴンズ 順当に行くと水道橋だろうけれど、おもしろくないのでセンイチドラゴンズにしました。あと、ポルポトの抜けたアストロ球団も意外と健闘するのでは?
我が大洋は、大洋らしくない野球に成り下がることのないよう、お祈り申し上げます。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.25 今年の順位 mio akira さん
1位 大洋ホエールズ ローズ、コマダといったベテランが抜け、チームのまとまりが出ることに、期待したい.又、森監督のセコい采配にも期待したい。
最下位は、これはナンといっても動かしがたい。これしかない。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 センイチドラゴンズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.24 今年の順位 浅桐達也 さん
1位 センイチドラゴンズ ナベツネんところは、ピッチャーがいまいちや思うねん。
といってもあんだけ他チームの4番打者集めとんやさかい打つんは結構ええやろって。
2強2弱2蚊帳の外って感じのするセントラルやから、こんな感じで出ました。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 サンケイアトムズ
5位 月見草タイガース
6位 広島アストロ球団

03.24 今年の順位 横浜 星の助 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 3位〜5位は、ホエールズ、アトムズ、アストロ球団で争う事になるだろう。ホエールズは、ローズが抜け得点力が減り、森監督の機密な野球を1年間選手が持続できるかと、投手陣が頑張れるかにかかっていると思う。
本当は,ホエルーズ優勝するんだ!!!文句あるか 頑張れ大洋ホエールズ
2位 センイチドラゴンズ
3位 広島アストロ球団
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.24 今年の順位 ウラナミ さん
1位 ナベツネジャイアンツ 悔しいが、トータルではやはりナベツネの経済力がモノを言わせた感じでG優位は揺るがない。
特に今期の松井は末恐ろしい事をしでかす予感がする。
森大洋は「野球」がきっちり出来てきたのが強みだが、投手の不安が拭えないし、スタミナ戦に持ち込まれると不利と見た。
昨年若手の活躍が見えた広島は、故障者さえ続出しなければ久々のAクラス可能。
ドラゴンズは川崎に頼りすぎると予測、他の投手がどう踏ん張るか、特に今中は?
サンケイと月見草については、戦力が軟弱。
月見草の藤田太陽に注目したいが。
2位 大洋ホエールズ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.23 今年の順位 王天上−改名予定 さん
1位 月見草タイガース 過去3連続最下位だった広島が優勝した様に今年こそTは、と関西では予想されてるでしょう。Gは昨年独走を許してくれた他球団が、今年は内角攻めが増える事が影響しそう。特にDは今年は優勝は捨て、対Gだけに集中するだろう。その他4位サンケイ、5位大洋、6位あすとろは、昭和40年代の様で懐かしい。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 センイチドラゴンズ
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.23 今年の順位 mamo さん
1位 ナベツネジャイアンツ 3/22の試合でこの順位が決まりました。
大洋はナベツネジャイアンツに28連敗するのでこの位置がやっとでしょう。
大洋よ、開幕前によくぞ恥をかかせてくれた
泣けてくるよ、ほんとに
2位 センイチドラゴンズ
3位 サンケイアトムズ
4位 広島アストロ球団
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.21 今年の順位 いんちきキャンベル さん
1位 ナベツネジャイアンツ 【ニュース速報】
格付け会社のPBNは、今年度の大洋の格付けをA-からB-へ2段階降格させることを発表した。大洋は98年のバブルがはじけて以来、長期低迷局面に入り、昨年、駒田不動産や阿波野火災の不良債権処理に踏み切ったにもかかわらず、十一銀行、野村焼券、小宮山精機、谷繁ホーム等の破綻処理すべき企業が山積しており、市場の見方は冷ややかである。今後、森政権にとって難しい舵取りが予想される。
一方、海外ではナシダックの株価が急落している。
2位 広島アストロ球団
3位 センイチドラゴンズ
4位 サンケイアトムズ
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.21 今年の順位 ムーヤン さん
1位 月見草タイガース 新庄がいなくなってスッキリしたタイガースは、今年はバッチリやりまっせ!
もしペナントレースが、ゴールデンウィーク最終日ぐらいまでの期間だったら、絶対に優勝間違いなしだと思うのだが、如何なものか。
という冗談はさておき、
やっぱり、タイガースと、いじめっこのジャイアンが、優勝争いせにゃ、プロ野球は盛り上がらないと思うので、その希望も込めての、この順位でドーだっしゃろか?
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 センイチドラゴンズ
4位 広島アストロ球団
5位 大洋ホエールズ
6位 サンケイアトムズ

03.19 今年の順位 takanobu さん
1位 大洋ホエールズ 近年まれに見る大補強の後が見られる.
1978年松原誠、田代富雄MK砲のようにドスター、尚典のDT砲が炸裂します.
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.18 今年の順位 takeshitiger85 さん
1位 月見草タイガース 月見草は今年は100敗する!?巷ではそう言われているが、そんなはずはないF1セブンの機動力とバース、フィルダー、オマリー以来外人に泣かされていたが待望の大物助っ人クルーズの一発で取った少ない得点を星野・福原・藪・川尻・藤田らの強力投手陣が守り切り最後は月見草タイガースが16年ぶりの栄冠を勝ち取る。そしてその最大の根拠は劇団キャッツが来た地元のプロ野球チームは優勝するというジンクスがある。もちろん今年は大阪にやって来る。そして16年前の優勝時にも大阪に来ていた。ちなみに2位は松井・高橋が大爆発のジャイアンツと川崎の加入で投手陣に厚みの増したドラゴンズの争いになるがジャイアンツに軍配が上がる。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 センイチドラゴンズ
4位 大洋ホエールズ
5位 サンケイアトムズ
6位 広島アストロ球団

03.18 今年の順位 深夜の大洋族 さん
1位 大洋ホエールズ どう考えても、随一の巨大戦力を持つ巨人の優勝は間違いなさそうな所だが、V9以降、巨人の連覇は僅かに76〜77年と89〜90年のみという、優勝の翌年は意外に弱いという歴史的傾向に着眼。だがしかし、その事と監督采配の拙さぐらいしか弱点が思い浮かばない・・・。大洋の1位は、多分に贔屓目も有るが、巨人がコケた時にのみチャンスも有るかも。前半に突っ走れれば、後半に猛烈に追い上げてくる巨人をどうにか振りきれるか・・・。優勝するには、一昨年の中日の様なパターンが理想。
3位は、今年は何気に戦力充実の広島。打線では間違いなく中日より上なので。中日は如何せん得点力が不足している。
5位のヤクルトは、上とも下とも離れているという、一昔前の大洋の様な立場に落ち着くと見るのが妥当か。
6位は、やっぱりあの戦力では仕方がない。可哀想だが、ここ以外に予想出来そうな要素が見当たらないので・・・。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチドラゴンズ
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース

03.17 今年の順位 さめた巨人ファン さん
1位 センイチドラゴンズ 中日は投手力が12球団ナンバーワンでしょう。
総合力だけなら巨人が一位なのですが長嶋の采配がダメにするでしょう
ヤクルトは外人選手を見る目がよく、今回も結構打ちそうなのでまた、絶対的な抑えの高津がいるのが強みでしょう
広島は主力選手が戻ってきます、その主力が年間通して活躍すれば十分首位争いに絡めるが絶対怪我するのでこの位置。
横浜はローズが抜けた穴は相当大きいでしょう、また金城も今年は打って3割がやっとでしょう。木塚も昨年の活躍が出来るかどうか微妙。
阪神は問題外でしょう、戦力がそろっていない、何故タラスコを解雇したのか分からない、おまけに新庄には逃げられ、挙げ句の果てにF1セブン野球は足でやるのではありません。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 サンケイアトムズ
4位 広島アストロ球団
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.16 今年の順位 川村花火商店 さん
1位 ナベツネジャイアンツ 阪神の最下位は揺るがず、昨年・一昨年は5位予想だったのに裏切られたし。大洋は優勝できなければ最下位争いと踏んだのだが、讀賣とのオープン戦で「緒戦あれこれやっても無駄」と烙印を押されてしまったので、5位に。湯舟抜きの阪神にはいくらなんでも勝てるっしょ。
Aクラス争いは広島とヤクルト。ベストメンバーがそろえば断然広島だが、そんなことはないだろうということでヤクルト3位広島4位。
次点は中日、優勝は讀賣。21世紀もONシリーズ、21世紀も●●党政権、トホホ…。
2位 センイチドラゴンズ
3位 サンケイアトムズ
4位 広島アストロ球団
5位 大洋ホエールズ
6位 月見草タイガース

03.16 今年の順位 葉蔵 さん
1位 大洋ホエールズ (ハマ)森監督には選手をその気にさせる「説得力」がある。ローズ離脱も、効率的な攻撃でむしろ得点力はアップ。投手陣も意外と悪くないので優勝も充分ありうる。
(巨人)優勝ボケがやはり心配。投手陣は確かに層が厚いが、シーズン通しての柱がいないのは辛い。
(ヤクルト)今年は一気に打高投低が進む。優勝は難しいが、90年代主力の最後の輝きでAクラスに食い込んだりして。
(中日)攻撃力ダウン、投手力アップで全体としてイーブン。去年の2位も結構タナボタなので、「自分達は強い」と勘違いすると大こけしそう。
(広島)最大の懸念であるリリーフ陣が全く改善されていない。山本監督の手腕も、前政権時を見るかぎりあまり期待できない。
(阪神)F1セブンは分かった。真面目にやれ。
我ながらあまり当たりそうにないですが、こんなところですね。
2位 ナベツネジャイアンツ
3位 サンケイアトムズ
4位 センイチドラゴンズ
5位 広島アストロ球団
6位 月見草タイガース

03.16 今年の順位 でかだんす さん
1位 ナベツネジャイアンツ ナベツネ団は大嫌いです・・・でも今年も強いでしょう。やはり金持ちが生き残るこの浮き世。そんな時勢に是非とも赤ヘル軍団には頑張ってほしいです。助っ人を自前で作ってしまう(それは助っ人と呼べるのだろうか)貧乏球団でも国産の野手の育て方は間違いなく球界一。ケアの仕方は球界ドンケツ。それでもナベツネ団に打線で対抗できるのはここだけだと思いますよ。投手陣も佐々岡・黒田で30勝は出来ると思うんだけどどうでしょう?
ちなみにこの順位予想は打撃力で決めてみました。
2位 広島アストロ球団
3位 サンケイアトムズ
4位 大洋ホエールズ
5位 センイチドラゴンズ
6位 月見草タイガース

03.15 今年の順位 たっきー さん
1位 センイチドラゴンズ クソ巨人はアホ長嶋が阿部を正捕手で使えば優勝はないと思う。長嶋がいったいいつそのことに気付くかで変わるのではないだろうか。大洋は金城をみれば明らかで、森監督の頭脳に選手がついていけないので良くて2位まで。そこでスルスルと目立たず星野が首位に立つのだ。タイガースはそろそろがんばろう。
2位 大洋ホエールズ
3位 ナベツネジャイアンツ
4位 サンケイアトムズ
5位 月見草タイガース
6位 広島アストロ球団

03.15 今年の順位 mfk さん
1位 ナベツネジャイアンツ ナベツネ優勝で仕方ないと思われる。阿部と吉永がマスクをかぶり続ければ話もかわってくるこもしれないが。
センイチは課題の打撃陣に厚みを加えれなかったのが痛い。
アストロは前田の足がどこまで持つかがカギ。
サンケイはペタジーニの後を打てるバッターが育てば怖い。
月見草は内部崩壊でペナントどころじゃないはず。
大洋は谷繁あたりが監督の野球を理解できずパンクしそうな可能性があるのでこの位置。
何にしてもセ・リーグが盛り上がるにはナベツネの監督が獅子奮迅の働きをしないと難しいか。
2位 センイチドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 広島アストロ球団
5位 サンケイアトムズ
6位 月見草タイガース