今年の順位 俺にも言わせろ!のコーナー (Vol.2)


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03.15 今年の順位 エスマル
1位 センイチタイガース 春先の恒例行事として管理人にはご苦労だがまた投票してしまおう。結論。今年はMLBである。ヤンキースがゴジラパワーでイチロー・佐々木のマリナーズを破るが新庄のメッツが野茂・石井のドジャースを下した勢いでワールドシリーズを制覇するであろう。で、日本は大洋が低位置もとい定位置5位に戻ればばあとは、もうど〜でもいいのである。例え阪神が優勝しようと、近鉄が日本一になろうとわしゃ知らん。そういや〜大チャンス打線よりも大すけベイ打線のほうがインパクトがあったと思うが...
2位 若大将ジャイアンツ
3位 若松スワローズ
4位 山Qドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.14 今年の順位 マーク・具沢山
1位 若大将ジャイアンツ 現時点(3/14)で、冷静に評価しました。
基本的な考え方は、1強5弱である、5弱から抜け出すチームは、投打のバランスと戦力でヤクルト、3位以下は4位と5位の間で戦力差があり、その中で3、5位は4、6位と比べて打力が若干上回ることで、こーなりました。
2位 若松スワローズ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチタイガース
5位 大洋ホエールズ
6位 山Qドラゴンズ

03.14 今年の順位 外道竜神
1位 山Qドラゴンズ 1位は中日。野口の復帰に加え、山北、久本と岩瀬のバックアップ体勢が整っている。投手陣に多少の故障者が出ても、大崩れしないだろう。ただし、岩瀬当たりが離脱すると、首位は苦しいと思われる。打撃陣は、中日ファンすらミラー騒動で忘れているが、アレックスは、滅多に来ないレベルの大物大リーガー。だが、オープン戦で好調なほど、不安になるのはなぜだろう。
2位は巨人。投手陣や守備に不安があるとはいえ、確実にAクラスは確保するだろう。木佐貫など即戦力ルーキーもいて、層は厚い。
3位はヤクルト。はっきり言って、シーズン前に注目されないときのヤクルトは怖い。ペタの穴もいつの間にか埋めてかねない。
4位は阪神。大幅な補強と言われているが、金本以外は、どれだけ働くか不安。うまくはまれば首位もねらえるだろうが、ハズレばっかりであった日には。特に、伊良部は、シーズン通して働くとは考えづらくて・・・・・・。
5位は大洋。なんだかんだ言って、去年よりはマシになっているだろう、多分。
6位は広島。去年の状態で5位なのに、金本まで抜けてしまったのが痛すぎる。ただ、ルーキーの永川を、アストロ精神で使い潰して、永川新人王、広島最下位回避というシナリオも十分考えられる。
2位 若大将ジャイアンツ
3位 若松スワローズ
4位 センイチタイガース
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.13 今年の順位 羅王
1位 山Qドラゴンズ キーポインター
龍=岩瀬大明神
兎=川相
虎=太ったヒキガエル
カプ=求道者・天才・神
燕=真中
ベイ=ダニ―
2位 若大将ジャイアンツ
3位 センイチタイガース
4位 広島アストロ球団
5位 若松スワローズ
6位 大洋ホエールズ

03.13 今年の順位 山Qらぶ☆
1位 若大将ジャイアンツ 1.ドーム風がある限り天下無敵でしょう♪
2.投手はいつ報われるのでしょうか?
3.確変を春先に使っちゃうなんて・・・
4.東京音頭の傘は再利用されてるのでしょうか?
5.いちばんにあってる!!
6.貧乏人は金持ちには勝てない悲しい世の中なのさ☆ミ
2位 山Qドラゴンズ
3位 センイチタイガース
4位 若松スワローズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.13 今年の順位 監督ホシで選手はクズ
1位 センイチタイガース トラは今年優勝争いを終盤までできなっかたら、相当立場が苦しくなる鉄拳屋の十八番の酷使で優勝。
ナベツネ独裁国家国軍はあまりに怪我が多いのと、阿部の打撃が気になる。というか二岡に3番打たせりゃすべてが解決する気も。
3位から5位は混戦。アストロ、怪我とFAさえなければ自慢の育成能力で赤ヘル時代再来なのに・・・
2年連続優勝万歳!! やったねピカリン
2位 若大将ジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 若松スワローズ
5位 山Qドラゴンズ
6位 大洋ホエールズ

03.13 今年の順位 私のオシリはランブータン
1位 山Qドラゴンズ 今年の1001タイガースは6月まで強いでしょう。しかし名古屋に追いつかれ逆転優勝される!やはり名古屋は強かった。虚人軍は、清原の怪我による戦線離脱、ペタジーニ絶不調により3位に。大洋は古木が活躍と思われたが、開幕と同時にアキレス腱断裂。投げては若田部が新・花火魔人と化し、投手陣がボロボロ。結果4位。若松スワローズは、ペタジーニの抜けた穴が埋められずあえなく5位。アストロは、金本の抜けた打線に迫力は見えず、前田の怪我で戦線離脱。結果最下位意となる。
2位 センイチタイガース
3位 若大将ジャイアンツ
4位 大洋ホエールズ
5位 若松スワローズ
6位 広島アストロ球団

03.12 今年の順位 行方
1位 大洋ホエールズ 今回のレースは、巨人の投壊が、見物。
広島と燕のAクラス戦争も見物。
山Qは川崎の復帰で、レースが混線化するだろう。
虎は、前半勝ちまくったが、後半失速して、なんとか
2位を守り抜いたが、マーク無しだった。大洋が、
逆転して、優勝すると思う。
2位 センイチタイガース
3位 広島アストロ球団
4位 若松スワローズ
5位 山Qドラゴンズ
6位 若大将ジャイアンツ

03.12 今年の順位 m-t
1位 センイチタイガース 若手投手陣が充実しており、セリーグ2年目で慣れてきたであろう片岡、アリアスが働いてくれれば文句なしに虎でしょうでしょう。燕はなんだかんだ言ってものびた君が引退するまではAクラスをキープできるのではないかと。巨人は今年は工藤が働かない年なので・・・。竜は大して代わり映えのない戦力なのでまあこの辺。わがほえーるずは三十路の野手はばっさり切って若手起用で5年後(できるなら3年くらいで)のAクラス入りを!最下位は忍びないので5位で我慢(笑)。鯉は5月過ぎたら金属疲労でしょう、今年も。
2位 若松スワローズ
3位 若大将ジャイアンツ
4位 山Qドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.12 今年の順位 おと
1位 若大将ジャイアンツ まず、1位の水道橋は去年ほどのぶっちぎり度はないものの確定的なものがあるでしょう。ただ連覇という難しさを感じながらのものであることは間違いない感じがします。
2位の乳酸菌は高井が後半戦辺りから出てきてどうなるかと言う具合でリリーフ陣の安定度によりこの位置に何とか食い込みそうな予感がします。攻撃に関しては足を使ったものが多くなりそうな感じはしますね。
3位の西宮はなりふり構わない戦力補強?!のおかげで何とか4位予想の山Qを抑える形が予想できますが打線の破壊力は去年とあんまり変わらない感じはしました。
4位の山Qは4番の不在が最後まで尾を引く形に。投手陣は抜群の安定力ですが、ここ一番で打たれそうな感じがしてなりません。
5位の我が大洋は対阪神戦のオープン戦を観戦した限り大ちゃんス打線は迫力不足!藤田太陽辺りに5回まで1点しか取れない打線が井川から何点取れるかは疑問。下手すればノーヒットも・・・。またセカンド村田、Tウッズの守備はさすがのトホホぶり。今年もこのHPがトホホな話題で活気づくことは間違いないでしょう。楽しみです。
6位のアストロは5位の大洋とゲーム差はほぼの無しの順位でしょう。4番新井の頑張りと黒田のフル回転で4位辺りまでは狙えるかもしれませんが東出を筆頭とするエラーの山をどこまで解消できるかがこのチームの命運を握っているとおもいます。
2位 若松スワローズ
3位 センイチタイガース
4位 山Qドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.11 今年の順位 とよとよ
1位 若大将ジャイアンツ 一位に関しては言いたくもない。
2位には仙一。まるで金満球団ばりの補強をして弱点が見当たらなくなってきた。故障者が出なければAクラスには余裕で入り込めると思う。
中日は若手が投打ともに伸びてきているので面白いと思う。Aクラス入りは微妙だが。
大洋は期待を込めてこの順位。古木、村田、七野、内川等若手の打撃陣が楽しみであるが、ディフェンスは草野球レベルか?
ヤクルトはペタの損失を補える補強ができなかったのでこの順位が妥当か。
広島は例の球団のように他で育った選手を強奪しないで、選手を育てるところは魅力的だが、ここ数年の主力打者の流失や故障はあまりにもいただけない。
2位 センイチタイガース
3位 山Qドラゴンズ
4位 大洋ホエールズ
5位 若松スワローズ
6位 広島アストロ球団

03.11 今年の順位 未完の左腕タナベ
1位 若大将ジャイアンツ ・戦力的には、外国人枠がゆるくなって、どの球団もやる気と金次第では強いチームをつくれるようになってきている。が、どの球団も肝心の日本選手が世代交代期ということもあって、今年は巨人上位と見る。アンチ巨人歴20年のあっしだが、ようやくドラフトの恩恵が実を結んできたきた格好で(決してFAではない)、去年の巨人は強かった。ここ数年の巨人は補強ポイントも的確で、感心させられる。ドラ、ツバメ、虎、鯉はせいぜい団子。センイチ軍団も何気にベテラン頼みで、一年働ける選手が多いわけではなく、いわれてるほど磐石ではない。わが大洋はやっぱりちょっと見劣る。いつもながら、外国人次第だろう。とはいえ、他も磐石ではないので、浮上の機会はありそう。センイチやアストロのバテ方次第と言う他人任せな浮上かもしれないが。
・・となると、巨人優勝はいいとして順位を決めるのは采配、けが人、得点効率など、チームとして1年間戦うううまさ。。中日ヤクルトを10の戦力で12の結果を出すチームとすれば、センイチタイガースと、アストロは、10の戦力で4の結果を出すチーム。山Q上位なのは、やや層が厚いから(ちなみにクルーズは打たないとおもう)。で、アストロがセンイチより上位なのは、センイチタイガースが、ばてた馬のごとく後半激しく失速するから。
・大体力どおりの野球をするわが大洋はどうにも戦力が薄く、やっぱり苦しい。大チャンス打線も大残塁打線になる可能性があり、得点力がないため、どうしても先発・中継ぎが切れてしまう。確かに野球を決めるのは投手だとは思うけど、投手の出来は(波があるとはいえ)期待感のある打線によって成り立つもんだと思ふ。投手の力だけで試合をコントロールできるのは、井川、上原、野口クラスだけ。
2位 山Qドラゴンズ
3位 若松スワローズ
4位 広島アストロ球団
5位 センイチタイガース
6位 大洋ホエールズ

03.10 今年の順位 ヘドロの中のサンダース
1位 若松スワローズ 好材料がなくても勝つ時は勝つのがツバメ。圧倒的な戦力で連覇間違いなしと言われてちょっと足らんのが巨人。東出新井の扱いをやっと覚えたコイは、打力の衰えてきた動くラッキーゾーンも処分したので躍進。ウナギじゃなくて竜はよくわからない。トラは大型補強といいながら、既にそこそこの選手が居るところにロートルを取るという間抜けっぷりで低迷。クジラさんは、古木古木とやかましいのが、新庄あたりに異常な期待がかかっていた頃のトラとかぶる。よって定位置。
2位 若大将ジャイアンツ
3位 広島アストロ球団
4位 山Qドラゴンズ
5位 センイチタイガース
6位 大洋ホエールズ

03.10 今年の順位 ICHIRO
1位 センイチタイガース ある程度期待も込めて阪神優勝!巨人は怪我人、ペタジーニ等の問題あり。大洋は外人と古木次第。ヤクルトはペタジーニが抜けては厳しい。中日は4番がいない。広島は金本抜けては戦えない
2位 若大将ジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 若松スワローズ
5位 山Qドラゴンズ
6位 広島アストロ球団

03.10 今年の順位 ちゅん
1位 若大将ジャイアンツ ガッジィィラが抜けても元祖隔年がサボっても、オルガ旦那がチームの和を乱そうとも、あの戦力が揃ってて優勝出来ないハズがない(ような気がする)
乳酸菌と鯱鉾軍は良く言えばまとまってるけど、言い方を変えればズバ抜けた選手がいない。いい加減、のび太や田螺毛ってのも何だか。
1001のトコは、何せ、中央連盟で○勝から一番遠ざかってるトコだからねぇ。戦力補強って言っても、所詮寄せ集め。どこまで一丸となってやれるか。
アストロは……どうなのよ。シエトホも抜け、金本も抜け、次は誰?前田(故障持ち?)か緒方(故障持ち?)か佐々岡(ロートル)か?
他を決めていったら残った4位が大洋。アレが故障でもしてくれたら、○勝に推してもいいかも。
2位 若松スワローズ
3位 山Qドラゴンズ
4位 大洋ホエールズ
5位 センイチタイガース
6位 広島アストロ球団

03.10 今年の順位 大下 勇次
1位 若松スワローズ 1スワローズ
ナンダカンダいって優勝しそう。01年も、開幕前は解説者から最下位候補NO1だったのにもかかわらず優勝しちゃったし・・・。打線はペタが抜けて心配だが、西武から鈴木健を獲得したし、ラミレスと新外国人のベッツはオープン戦中途半端な状態だが、そのほうが逆にシーズン入ると良かったりすることが多い。
2ホエールズ
新外国人コックス、ウッズは期待大。古木はレギュラーを獲得するだろうが、オープン戦打ちまくっているのが逆に心配。投手は、ホルト、ドミンゴそして若田部がシーズン開幕からいるので期待したい。
3広島
新井、東出など結果を出し始めてきた期待の若手が多い。その若手とベテラン陣が上手くかみ合えば、非常に怖い存在である。ただ失策が多いことが課題。
4タイガース
ほとんど昨年と変わらず。星野監督と桧山の確執が激化すること大。金本も期待薄。ここ数年で大物選手が阪神に移籍してきて結果を残したのは、アリアスぐらいだし。
5ドラゴンズ
アレックスと福留はいいけどなー・・・。あとはあんまりかわってないし。櫻井3〜4年後ぐらい待たないと・・・。
6ゴミ売り
最下位になることを祈る。ペタは仮病をよく使うらしいし、阪神、大洋、山Qそして古巣若松に危険球責めに合う。報復するしないと外野守備で不満爆発、電撃退団もありうる。せっかく伸びてきた若手は一気に落ちる。
2位 大洋ホエールズ
3位 広島アストロ球団
4位 センイチタイガース
5位 山Qドラゴンズ
6位 若大将ジャイアンツ

03.09 今年の順位 AKI
1位 若松スワローズ 今年は混戦ですがヤクルトだと思います。投手は坂元、石川、ホッジス、藤井の4本柱の安定感が高く、中継ぎ抑えには不安が無い。打線も去年より稲葉や真中が打てば、逆にペタジーニを出したことは総合的にはプラスになるかもしれない。そして守備、走塁、精神力と高いレベルで安定しています。よって本命にしました。
対抗の阪神はここ一番での精神力や夏場の体力、守備力に不安がある。ただ投手力は中日に匹敵し、打線も大幅にパワーアップしているため、あっさり独走もありうる。
巨人はAクラスは上の2チームより間違い無いだろうが、優勝までの爆発力があるかどうかは疑問。投手の質はともかく駒不足に悩まされるかもしれない。野手は質、量共にもっとも厚いと思われるので監督のやり方しだいか。
中日はいかに確実に点を取るかがポイント。クルーズが4番ではだめだろう。つなぐ野球に徹すれば一気に優勝もありうる。
大洋は良くも悪くも若手次第。勢いに乗ればAクラス、優勝も見えるが、失速するとどこまでも落ちそう。ダークホースまで。
広島は守備、ケガ、左の中継ぎ、采配と不安が多すぎる。新井は順調だが東出が伸びないのが痛い。残念だが一番苦しそう。
2位 センイチタイガース
3位 若大将ジャイアンツ
4位 山Qドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.09 今年の順位 大洋ファン
1位 若大将ジャイアンツ 恐れていたことだが吉見は昨シーズン終盤のままだね。
今シーズンは7〜8勝どまり。
たぶん一度は戦線離脱することになるだろう。
正直3位以下はわからん。
阪神は今年こそ優勝争いに絡むでしょう。
2位 センイチタイガース
3位 山Qドラゴンズ
4位 大洋ホエールズ
5位 若松スワローズ
6位 広島アストロ球団

03.09 今年の順位 監督の気円斬@彡
1位 若松スワローズ 正直、願望が少し入っとりますが・・
稲葉・真中・マックがきちんと働いて、讀賣の4番が月代わり状態の体たらく、という甘い考えの条件なら国鉄の優勝は堅いかと。阪神は優勝と言いたいほど個人的には好みの選手が揃ってしまっているし、ここまで補強してBクラスではセンイチも監督晩年のジンクスを積み重ねるのみで野球の未来が暗くなってしまいそうだ.
山Qという人はじっくり実績を積み上げてきそうだと言う予感から今年はもう一年辛抱とみた。大洋5位は、もうファン心理以外の何物でもないが、去年よりはなんとかするだろうという甘えと、一応の明るい材料がアストロより多いこと、オープン戦の状態からのジンクスめいた予想で今年も過剰な期待をかけることになってしまった。本当は4位と言いたいのだけど、これだけ材料が揃っても上位4球団に勝てる要素が見つからないのがにんともかんともである。
あんまり面白いこと言えなくてすみません・・
2位 若大将ジャイアンツ
3位 センイチタイガース
4位 山Qドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団