今年の順位 俺にも言わせろ!のコーナー (Vol.2)


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03.26 今年の順位 キートンイサオNO.5
1位 オレ流ドラゴンズ また、九州に転勤になってしまいました。
街をふらつくと、昨年、出稼ぎ試合後に訪れたと思われる大洋戦士たちのサイン色紙が、某ラーメン屋の豚の背油まみれになっていました。
それを観て、今年は低位置もとい定位置の5位ではないか・・・と思っちゃいました。
そういえば、以前、九州に転勤になた時は、最下位ばっかりだったなぁ。
2位 ドンデンタイガース
3位 若大将ジャイアンツ
4位 兼任監督スワローズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.26 今年の順位 卜部
1位 オレ流ドラゴンズ 抜きん出たチームはなさそうですが、消去法的に順位を考えると・・・

広島さんは、この健闘して欲しいけどこの順位もやむなし、阪神、巨人は下位を低迷するような気がします。
大洋は、牛島監督の采配は充分及第点ですし、打線も多村がシーズン通して活躍できれば、上位は狙えると願望半分で考えます。
ヤクルト、中日さんは消去法で残っただけです。

2位 兼任監督スワローズ
3位 大洋ホエールズ
4位 ドンデンタイガース
5位 若大将ジャイアンツ
6位 広島アストロ球団

03.26 今年の順位 阪珍ふぁん@日公に浮気中
1位 オレ流ドラゴンズ どんでん無理だって。個人で活躍する選手としない選手でくっきり分かれそう。監督の手腕は期待できないのでこの順位。で繰り上がるんだけど、ラロッカの加入でのび太くんが2位かな。
5・6位は怪我がないアストロは強いハズ。ま、結局しそうだけど去年より少ないと思うので上。
若大将は目指す野球はあってると思うけど、運が無い。2・3年後に来そうだけど持つのかな…。
2位 兼任監督スワローズ
3位 大洋ホエールズ
4位 ドンデンタイガース
5位 広島アストロ球団
6位 若大将ジャイアンツ

03.25 今年の順位 白いボール
1位 若大将ジャイアンツ Gは3年間優勝していないといって、他球団が甘く見るとやられそう。Dは交流戦が問題。TはかつてのSの様に、AクラスとBクラスの優勝を繰り返す。Wは10年ぶりに定位置に帰る。その下がCで、32年前迄はCはここが指定席だった。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 兼任監督スワローズ
4位 ドンデンタイガース
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.25 今年の順位 栄光紅茶
1位 大洋ホエールズ 昨年の1・2位チームが1番鳥谷だの3番井端だので自爆するので、順当に3・4位チームが繰り上がりかと。
糞Gはチームの統一感ナシ。所詮ホワイトソックスのパクリ。アストロは良いとこないですね。。。
2位 兼任監督スワローズ
3位 オレ流ドラゴンズ
4位 ドンデンタイガース
5位 若大将ジャイアンツ
6位 広島アストロ球団

03.25 今年の順位 おいおい
1位 ドンデンタイガース どんでんは主力の高年齢化が気になるものの、戦力は整っている。あとはトラキチの後押しが相変わらず。甲子園は嫌いだ。
大洋はなぜかこの位置。ほんとになぜだ?贔屓目に見過ぎかも。ただ昨年より上を目指してほしい。課題は守備と選手層の薄さ。もっとあるけど。。
若代償は大量選手獲得が吉とでるか。寄せ集めばっかしてジャイアンツ愛ってどうよ?個人的には堀○でよかったのに。弱かったし。
オレ流はもう飽きた。神通力もこれまでか。今年も貧打に泣く。
アストロはコージ時代よりはよくなるかも。若手の成長が待たれるが、ベテランの衰退も進む。
兼任は開幕ダッシュに失敗しそう。やはり1年目はそう甘くない。来年以降が勝負。
2位 大洋ホエールズ
3位 若大将ジャイアンツ
4位 オレ流ドラゴンズ
5位 広島アストロ球団
6位 兼任監督スワローズ

03.24 今年の順位 ベバリン超特急
1位 若大将ジャイアンツ 守備の良い選手を中心に「守り勝つ」野球を目指せば独走もありえる気がする若大将。
問題はそれができるかどうかだが・・・
どんでん投手陣は崩壊すると見た。
去年の酷使のツケは絶対出る。
打線も38歳の金本矢野に今年以上は期待できない。
アストロは外人の出来と黒田が潰れなければBクラス首位もいける・・・・と思う。
2位から4位はなんとなく。
オレ流投手陣の安定感に繋がりのある打線、大洋の投手&守備力、兼任の長年培った試合運びの巧さといずれも下位2チームよりは上に行きそう。
大洋はまぁ期待込みですが。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 兼任監督スワローズ
5位 ドンデンタイガース
6位 広島アストロ球団

03.23 今年の順位 曽我海豚
1位 オレ流ドラゴンズ 今年は夏ごろまでは混戦になりそうな予感。
一番安定感あるオレ流。交流戦勝ち越しと、監督・選手間のすれ違いがなければ一番優勝に近いかも。
どんでんは補強無しの上に故障者多発。選手層は厚くなっても優勝には届かないか。
大洋も補強無しだが、他があまりにも不安定そうなのでこの位置に。高宮つかえそうだし。
兼任監督は形は大補強だが中身は疑問。試合運びのうまさでもここまでが限界か。
若大将は大補強+若手の登用。しかし年間通して働けるのが何人いるのか?建て直しにはあと2年は必要かと。
アストロは層が薄い。とくに投手陣。年間通しては苦しい。
2位 ドンデンタイガース
3位 大洋ホエールズ
4位 兼任監督スワローズ
5位 若大将ジャイアンツ
6位 広島アストロ球団

03.23 今年の順位 38年周期の鯨星
1位 大洋ホエールズ まぁ、一位は「悲観しつつも願わずにはいられないファン心理」というやつでして・・・
若大将:まぁ、大砲ばかりそろえる最近の補強に比べれば百倍ましな補強だったし、潜在戦力はかなりのものかと。読売内の人事異動、で就任した若大将の采配次第。
オレ流:監督は個人的には嫌いだけど、戦力的には揃っているし、WBCの余波もいい方にしか働かなそう(唯一派遣した福留も、あの活躍じゃ悪影響が出るとは思えない)
兼任:先発に若い投手も多く、米野じゃ不安。兼任監督がある程度捕手に力が入れられるようコーチ陣のバックアップ如何。
どんでん:確かに去年はよかったが、あれはよすぎの感もあり、あの程度の補強で十分とは到底思えない。去年の看板だったJFKも半分崩壊していることだし。
アストロ:監督が変わればどうなるものでもない…って大洋はインテリやくざが来て順位を3つ上げましたが。非常に申し訳ないですけど、アストロの快進撃というのが想像できない…。
希望を排除した順位予想としては、大洋をオレ流の下に入れたくらいかと。
2位 若大将ジャイアンツ
3位 オレ流ドラゴンズ
4位 兼任監督スワローズ
5位 ドンデンタイガース
6位 広島アストロ球団

03.23 今年の順位 厚木鮎まつり
1位 オレ流ドラゴンズ なんだかんだ言って毎年のように中日優勝予想。
阪神はウイリアムスが抜けても救援五本柱の一角が抜けただけと言いたい所だが、WBCにおける藤川の出来を見る限りでは連覇はちょっとぁゃιぃ。
読売さんはAクラスぐらいには戻ってくるでしょう。球団創立初の4年連続V逸は免れそうにないですが。
東京ヤクルトは良くも悪くもこんなもんでしょう。古田・高津・石ピンの「おホモ達」がどれだけけばれるか。
広島東洋は監督変わったのにやっぱり最下位、というのもアレなもんで、半分情けでブービー賞。
大洋は…補強も全くないに近い状態で弱いのか強いのかさっぱり分からない。優勝した時も補強は盛田と中根を取りかえっこしたぐらいだったが(阿波野も荒井も補強としては微妙)、あの時は「イケる」って手応えはあったんだよね…。今回は全然ないよ(涙)。最下位→牛島退任という図式だけは勘弁。
2位 ドンデンタイガース
3位 若大将ジャイアンツ
4位 兼任監督スワローズ
5位 広島アストロ球団
6位 大洋ホエールズ

03.23 今年の順位 安藤 礼
1位 大洋ホエールズ 先発・中継ぎ・抑えとバランスの取れた投手力を要する大洋が優勝。打線はなんとかなる。村田は守備練習だ!古木と吉村もだが。
大洋が優勝する年は名古屋のチームが2位と決まっている。
ナベツネ球団は相変わらずの金満補強で勝ち負けよりもファン離れの方が深刻。ナベツネが生きている限り勝っても客は入るまい。
プレイングマネージャーは甘くない。石井一もさすがに全盛期よりは衰えている。投打の主力が2人抜けるであろう来季の方が大変かも。
どんでんチームは変な優勝慣れを選手もファンもしつつある。頑張ってるのはアニキ一人か。
アストロはねえ、急に猛練習やめちゃったら逆にすごい反動がくるんじゃないか?春先は調子よくダッシュ出来るかもしれんがね。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 若大将ジャイアンツ
4位 兼任監督スワローズ
5位 ドンデンタイガース
6位 広島アストロ球団

03.22 今年の順位 ウォルトンの☆息子
1位 兼任監督スワローズ WBCで主力不在チームもあるオープン戦の成績に騙されちゃいけない。一番恐ろしい補強をしたのはのび太監督のところだ。オレ流がそれに続くが監督と主力選手との不協和音が噂されており、求心力の低下が心配である。悪くても4年に一度は優勝している若大将だが、ナベツネの下僕に成り下がったのは実にいただけない。どんでん興行はジェフの長期離脱をはじめとするJFKの勤続疲労が露見してこの位置か。岡田のあの顔で連覇はないと見た。アストロは投手陣に若くて活きのいいのが結構いるので台風の目となるかも。残るは大洋、いかんせん投打ともに若手の伸び悩みが目に余る。特にここ数年の逆指名あるいは自由枠獲得の投手が殆ど勝ってないってのは組長も頭が痛いだろう。野手も大した補強もなくしかも純血打線で望むとは、B29に竹槍で突撃するようなものだよ、トホホ。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 若大将ジャイアンツ
4位 ドンデンタイガース
5位 広島アストロ球団
6位 大洋ホエールズ

03.22 今年の順位 ごんぎつね
1位 オレ流ドラゴンズ やはり中日は強いです。選手層もあついしね。
ジャイアンツは、けが人が出なければ、問題なし。
タイガ−スは、藤川がバテればそれでおしまい。
ヤクルトはしぶとく、ひょっとしたら3位もあり得る。
広島は、、ブラウン監督の下ある程度はやるだろうが、1年間もつかどうか、、
大洋は、、やはり二段モ−ション規制に引っかかる投手陣が大きな不安要素。三浦・土肥・クル−ン・川村
と、オ−プン戦はそこそこでも、本番になるとがたがたの可能性大です。
2位 若大将ジャイアンツ
3位 ドンデンタイガース
4位 兼任監督スワローズ
5位 広島アストロ球団
6位 大洋ホエールズ

03.21 今年の順位 倉敷ほえ〜るず
1位 オレ流ドラゴンズ 順位はこんなもんでしょう。それより、大洋が倉敷に試合をしにここ数年来てないことの方が問題です。最後に来たのは森監督の時でそれも中日の主催試合(当時の中日監督星野が倉敷出身のためか)。今年も来る予定なし
2位 ドンデンタイガース
3位 大洋ホエールズ
4位 若大将ジャイアンツ
5位 兼任監督スワローズ
6位 広島アストロ球団

03.21 今年の順位 未完の左腕タナベ
1位 広島アストロ球団 選手個々の能力でみた場合、実はそんなに大きな実力差はない今のセリーグ。どんでん、オレ竜の投手力がやや上回ってると思われてるが、細かく見たら実にあやしいもんだ。
ここ3年上位と下位を分けてるのは、チームとして戦う姿勢の差。というわけで、穴狙いだが監督が外人に代わって、チームとして戦う姿勢が見えてきたアストロを本命にしてみる。チーム改革の成果が出るのは来年くらいかもしれないけれども。
大洋も適当に5位にはしたけど、チャンスはあると思う。
2位 兼任監督スワローズ
3位 ドンデンタイガース
4位 オレ流ドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 若大将ジャイアンツ

03.19 今年の順位 1番ショート高橋雅
1位 オレ流ドラゴンズ オレ流が強い気がします。2年連続でどんでんは来ないでしょう。なんだかんだで兼任チームは終盤Aクラスに飛び込みそう。若大将はいつものごとく投打がかみあわずパッとしないのではないかと。5位6位は、きっと終盤まで競り合います。
2位 ドンデンタイガース
3位 兼任監督スワローズ
4位 若大将ジャイアンツ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.19 今年の順位 スットコ足立
1位 オレ流ドラゴンズ 多村がWBC召集令状を額に入れて飾るほどの愛国主義者だとは知らなかった。自軍の試合もそれくらいの気合でフル出場してほしいものである。
今年は各チームともWBC疲れで大混乱になる予感。
「オレ流」はドミンゴ復活の条件が付く。
「兼任監督」は読みにくい。投手の数はそろっている。
「大洋」は多村がフル出場すれば、もう1つ上がる。
「どんでん」は昨年が出来過ぎ。
2位 兼任監督スワローズ
3位 若大将ジャイアンツ
4位 大洋ホエールズ
5位 ドンデンタイガース
6位 広島アストロ球団

03.19 今年の順位 のんきとく〜る
1位 兼任監督スワローズ 燕さんはメジャー志望のやる気、捕手、怪我以外の弱点は特にないかと。
虎さんは投手陣が一昨年みたいになる予感。あと20盗塁する人がもう一人は出てこないとまずい。
鯨さんはイタタ君がどれだけ出るか、んで監督の継投が上手くいくか。純国産打線に期待いたします。
竜さんはごねた主砲とエースのやる気、んで一塁と三塁のラッキーゾーンをどうにかしなしゃい。
兎さんはショート小坂が確約されればもっと上の順位になるのですが。あと投手の採りすぎで若手のやる気が急下降かな。
鯉さんは…センターラインを早く決めよう。あと、三塁手は守備練習。
2位 ドンデンタイガース
3位 大洋ホエールズ
4位 オレ流ドラゴンズ
5位 若大将ジャイアンツ
6位 広島アストロ球団

03.19 今年の順位 川崎球場でユーフー飲もう
1位 ドンデンタイガース ウイリアムスの怪我は痛いが他で補いそうなどんでんが優勝。接線野球は出来るがどうも他を圧倒するパワーを感じない俺流と投手そこそこでそこそこの野球をする大洋が
そこそこの2位と3位。若大将はJP強奪も優勝狙える投手陣ではないので去年より1つ順位を上げる程度。兼任はMLB帰国組の話題だけ、若手野手台頭のアストロとの差はラロッカを頂いた分上に行くかも。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 若大将ジャイアンツ
5位 兼任監督スワローズ
6位 広島アストロ球団

03.19 今年の順位 大洋卿
1位 大洋ホエールズ 斎藤隆がいなくなったので希望がある。
あとは石井琢の1番(スタメンも外せ)と佐伯の4番で臨まなければ優勝。追伸、吉川のピッチングは見たくない。
オレ流は昨年の大口で男を下げたので必死。
清原がいない巨人はたぶん強い。
アストロはここ最近、万年最下位予想だった。気の毒なので4位にしてみた。戦力は知らん。
どんでんリーダーの不貞腐れた顔は悪影響。
2頭を追うものは最下位になる。
大洋の純潔打線に吉見が加われば怖いもの無しだ!
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 若大将ジャイアンツ
4位 広島アストロ球団
5位 ドンデンタイガース
6位 兼任監督スワローズ

03.16 今年の順位 捕鯨反対!
1位 若大将ジャイアンツ 投手の絶対数が足りないアストロ以外は、全チームにチャンスあり。なんだかんだいっても、(嫌だけど)大枚はたいた若大将の愛が勝ちそう・・・。あとの順位は監督の采配次第。
わがホエールズは、どうみても打撃力不足。村田・古木がそれぞれ30本以上本塁打を打てば面白いが・・・。二段モーションに言いがかりつけられてる、三浦とクルーンが心配。
2位 ドンデンタイガース
3位 オレ流ドラゴンズ
4位 兼任監督スワローズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.16 今年の順位 AK47
1位 オレ流ドラゴンズ オレ流優勝でしょう。つまんねーけど。
オレ流というよりフクシが優勝でしょ。毎年。
兼任監督はなんだかんだで投手力が整備されそうなので上位に。
どんでんは二段禁止で明らかに球威の落ちてる藤川、
ケガのウィリアムス、ポカの久保田がいずれも使えないカンジ。でも投手は余ってるので3位。
若大将は4位が妥当。新戦力いっぱいいるけど活躍度は半々ってことで。
大洋は4番佐伯というギャグが通じず5位。
アストロぐらいには勝てよという大洋ファン心からアストロは6位にしてしまった。ごめんね。
2位 兼任監督スワローズ
3位 ドンデンタイガース
4位 若大将ジャイアンツ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.15 今年の順位 万永
1位 ドンデンタイガース やはり総合力ではどんでんが抜けてるので本命かと。
オレ流は投手陣が命で、期待を裏切らないパフォーマンスができれば場合によってはどんでんを喰ってしまう可能性もあり。
そして投打に平均的に弱い我らが大洋はここ。自虐的に評価したとしてもこのかいチームより弱いとは思えない。消去法で3位獲得。
若大将はまたしょうもない補強をしてしまいましたので、一つ上げるのが限界。
若大将に一つ遅れをとって兼任監督。兼任はつらいって。プレーヤーなのか監督なのか、どっちつかずの兼任に振り回されて5位に沈むのがオチ。
最後にすっかり定位置?アストロ。大洋以上に最下位が似合うこの球団、唯一の好材料といえば、ライブドアに買収されなかったことくらいか。。。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 大洋ホエールズ
4位 若大将ジャイアンツ
5位 兼任監督スワローズ
6位 広島アストロ球団

03.15 今年の順位 KAZ
1位 オレ流ドラゴンズ 目だった補強も見受けられないが目立った戦力ダウンも無いオレ流が優勝。
2位は補強に補強を重ねたが故障者続出の結果、大きく引き離されて原巨人。
3位はおいといて、4位は虎。
JFKの疲労による衰退によって黄金の中継ぎが崩壊、しかし新戦力の活躍などもありどうにか持ちこたえる。
5位はアストロ。ブラウンの珍采配や前田、怒りのハッスルプレーも空回りでここに。
6位は東京。良く考えるとリリーフ陣は順調なのだが、先発陣の若さに難アリ。忙しい兼任監督に代わってマスクをかぶるのは米野。経験の浅さと若手投手陣のツメの甘さから最下位に沈む。
ところで、大洋は?というと
フォーム変更で活路を閉ざされた偽番は10勝どまり、土肥もカモが居なくなり平凡な結果に。 かわって若手の秦、村西などがナカナカの活躍をする結果になり白星を分け合う微笑ましい年に。 打撃陣は今年もオッサンがひっぱる形になるが、盗塁数増加と名打たれた若手の無謀な暴走&なぜか今年も4番の人による併殺打が後をたたず折角のチャンスをムダにする。。
さぁどうでしょうか・・・
去年頑張ったので今年は少し良い感じになればいいんですケド。。
2位 若大将ジャイアンツ
3位 大洋ホエールズ
4位 ドンデンタイガース
5位 広島アストロ球団
6位 兼任監督スワローズ

03.15 今年の順位 通りすがり
1位 オレ流ドラゴンズ

1位はオレ流。ドミンゴの復活、マルティネス、中田、石井らの台頭、偶数年のけんちん汁に鉄壁リリーフ陣と投手陣がヤバいわ。打線もマシューが台頭してライトが固まりあの強肩外野3人組は反則。おまけに蔵本までいるじゃん。打順も非の打ち所のない並びやし、控えには職人芸の頼れる選手が多い。ここ数年連覇はないことも考えれば優勝はほぼココで決まりやな。
2位はどんでん。先発投手陣はホンマに充実しとるけど藤川、久保田の勤続疲労、ジェフの離脱、ハシケンの2年目のジンクス、江草の先発転向(?)などリリーフがやばいわ。打線も金本は別格やけど矢野はきついやろ。ただ捕手以外ポジションは良いけどね。捕手もセの他球団と比べたら1番良いけど。個人的に下柳がどこまで踏ん張れるかがこのチームの分かれ目やと思う。去年もメジャー行きたい君の尻拭いを良くしてくれてたしね。
3位は兼任のび太。ただここは1位の可能性もあれば最下位もありうるチーム。ある意味今年のジョーカー。ただ総合的に判断してみると3位かな。打線は弱点のセカンドにラロッカをうっちゃり手にいれ、石井一、木田、高津など投手陣もおこたりない。もともと去年から先発陣はどんでんについで優秀だったし、五十嵐が復活すればあそこはヤバい。ただセカンドにラロッカ加入、捕手はのび太君がかなり退くことも考えればあっこの守備おっかねえ。ラロッカ送球やる気ないんかアレ。あとチッチキチーも。それから2番リグス構想はやめとけ。素直にアテネ主将入れとけって。
4位は我らが大洋。打線は何の補強もなく国産打線。気が狂っとんか?4番S伯って問題やろ。何たって「0割100打点目指しとる」奴やけんな。あ〜おっかねえ。打順も去年と同じっぽいし、スペが例年のごとく故障やしたら終わりやろ。それから村田成長せえよ。増やすんは本塁打や四球やぞ。失策や打席での素振りとちゃうぞ!投手も大洋にしか勝てへんかった奴いれてどないすんな。土肥の神通力ももうないやろし、肝臓やクルクルのフォームも問題やし、ええとこないな。代打要員の逆噴射王が覚醒せえへんかったら厳しいな。まあ今年も組長が2〜3人覚醒させてくれそうやけど。鉄拳制裁で。
5位は若大将。マジで、って思うかもしれんけど。金や権力で選手集めても勝てんのは去年立証済み。監督変わったやんっていう人おるかもしれんけど、原のOP戦の采配とか嘘ばっかりの「実力史上主義」あれはあかんわ。02年は選手のレベルが高かっただけ。誰が采配しても勝てる。わいでも勝てる。ピーコと変わらんやん。おまけにベッドコーチがスクイズ病やで。有り得んな。集める選手4番打者ばっかりから変わったやんっていう人もおるかもしれんけど、若手のモチベーションを奪い、空中分解を起こしそうな雰囲気は去年と一緒。小坂、パウエル、ディロンはともかく、他の奴は十分自前でまかなえる。そもそも近年下降気味の野口を手に入れるためにリードの上手い小田放出してどないすんねん。捕手は打撃よりもまず守備力ありきやろ。一気に捕手レベルがカスになったな。偽装捕手アベに、弱肩ファンタジスタ清水がセンター構想、すると外野の守備がカスの李がレフト。終わっとるな。数年は優勝争いから脱線してでも将来のために若手育てるのが普通やろ。っていうかそうしとけ。他球団はそうする。まあそれでも戦力補強はしたんやし、どんなヘボ采配でもアストロ!
$K$O>!$F$k$h!#13$C$Q$A$N!V%8%c%$%"%s%D0&!W$[$6$$$?$H$3$m$G!"A*<j$K$O8+F)$+$5$l$H$k$G!#
以下、文字化けしておりました。

2位 ドンデンタイガース
3位 兼任監督スワローズ
4位 大洋ホエールズ
5位 若大将ジャイアンツ
6位 広島アストロ球団

03.15 今年の順位 98年優勝時甲子園にいた大洋ファンから電話もらった虎ファン
1位 若大将ジャイアンツ 投打のバランスを考えると、オレ流。
何故か多村がフル出場してしまい何故か2位の大洋。
アストロは箱庭球場の地の利を生かし、ブラウン采配が台風の目に。
昨年優勝した阪神は、優勝翌年は3位又は4位というセオリーを守る。どんでん解雇か。
若大将は豊田がミセリ化し、国民的大打者も期待はずれ。
一年目は分業成り立たず「代打オレ」の言葉だけが空しく響く兼任は、野村の道を歩めるのか。
2位 兼任監督スワローズ
3位 ドンデンタイガース
4位 オレ流ドラゴンズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.15 今年の順位 両親カープファン
1位 オレ流ドラゴンズ 投手が良いのでオレ流が一番強いだろう。
若大将は結構頑張ってくれるだろう。でも堀内ショックが消えてないから2位。
兼任監督はいつ勝ったかわからないような勝ち方をしてAクラス入りしそう。
どんでんは監督が馬鹿だからこんなもん。
アストロは駒は揃っててもやっぱり怪我人続出で崩壊。ホリエモンは消えてしまったし。
大洋は三浦が2段モーション禁止で未知数、門倉と土肥に去年と同じ活躍は期待できないという今の現状を見ると定位置に戻ると考えざるを得ない。せめて誰か計算できる投手を補強して欲しかった。若手の爆発に期待したい。
2位 若大将ジャイアンツ
3位 兼任監督スワローズ
4位 ドンデンタイガース
5位 広島アストロ球団
6位 大洋ホエールズ

03.13 今年の順位 ひでき感激
1位 若大将ジャイアンツ 大洋はべバリンの補強はいいとしても、打線の補強がないのが難点。牛島監督の手腕で3年連続ドベを脱したのだから、更なる好材料を揃えれば一層期待できるのだが。望みはサヨナラ満塁弾男小田嶋の内野コンバートか。
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 ドンデンタイガース
4位 兼任監督スワローズ
5位 大洋ホエールズ
6位 広島アストロ球団

03.13 今年の順位 川浜 大洋
1位 大洋ホエールズ 今年の順位はこんな予想。岡田はジャイアンツをいじめすぎた。そろそろ最下位の味を味わって欲しい。
そろそろ矢野あたりがキツイと思う。
ヒロシ…新監督と馬があって最下位は出るかと思う。
原ジャイ…チームの防御率を2点台キープが優勝の鍵。
ノビタ…兼任が同響くかわからんが、Aクラスキープ
オレ流…タニシゲがフルででるなら優勝可能性大
ワカ星…投手力は問題なし。あとは負けない野球を。
個人的には 兎-☆-燕-鯉-虎-竜
2位 オレ流ドラゴンズ
3位 兼任監督スワローズ
4位 若大将ジャイアンツ
5位 広島アストロ球団
6位 ドンデンタイガース

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