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bio hazard outbreak 研究所

キャラクター紹介
  
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ケビン
ラクーン市警に勤める警官。
運動能力に優れ、射撃の腕も抜群。
根っからの楽天家で、細かいことにこだわらない好漢。
その「おめでたい」性格が災いしてか、
S.T.A.R.S.選抜試験には2度も落ちている。
ジョージ
ラクーン市内の病院に勤める医師。
外科医としての腕は一流。
陣頭を取って場を仕切ることはしないが、
他者の信頼を自然と得る包容力と協調性を持つ。
アリッサ
地方紙の社会部に勤める新聞記者。
好奇心が旺盛で、あらゆる情報収集に貪欲。
それが行動力の源となっている。
押しの強さと負けず嫌いな性格からよく他人と衝突するが、
自分を慕うものには面倒見がいい。
ヨーコ
自称大学生。
コンピュータの知識に長ける。
物静かで控えめな性格。
探究心の強さが意外なタフさとなって
行動にあらわれることも。
ただ一つの事にこだわり始めると、
他に気が回らなくなるようだ。
シンディ
バー「J'sBAR」のウェイトレス。
いつも明るい笑顔を絶やさない人気者。
生まれつきか環境かサービス精神に富み、
自分よりまず他者のことを第一に考える。
過酷な場面でも意外と度胸が据わっているのは、
厳しい現実社会への慣れゆえか。
ジム
地下鉄職員。
気さくで陽気だが、
臆病さや器量の狭さを露呈することも。
悪気はないのについ一言多く、
よく周囲の顰蹙(ひんしゅく)を買う。
直感力の冴えゆえかパズルが好きで、
パズル雑誌を買ってはかたっぱしから解くのが得意だ。
デビット
寡黙な配管工。
一切の過去を話したがらないが、
ただ無愛想というわけではなく、
必要なこと以外口にしない性格らしい。
鋭い視線と流麗なナイフさばきは、
くぐってきた修羅場の豊富さを物語るかのようだ。
マーク
ラクーン市内の警備会社に勤めている。
ベトナムでの兵役経験があり、
50を超えてなお屈強さに陰りはない。
戦争の虚しさを身をもって味わっており、
精神的にもろい一面もある。
今の平穏な暮らしが続くことをなにより願っている。


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