<< Back

<< Back
【190氏のコメントに対するコメント】
Misleading 投稿者:アルビサポ@管理人  投稿日:11月 5日(日)23時56分05秒 

誤解を与えるような書き方をしてしまってすみません。
僕が賛成できないのは

>特にアタッカーは練習と試合で得点を決めた奴が試合に出れるようにする事だろう。

の部分であって、

>エゴイスティックな成功例をきちんと評価していかないと
日本人はタイミングの良いシュートを打とうとしなくなるんじゃないだろうか?

の部分はもう流れてしまいましたが、鳴尾にもっとエゴイストになることを
求めたいということも書いているように同感です。

<< Back
【この記事に対する190氏のコメント】
エゴイスティック 投稿者:190  投稿日:11月 5日(日)23時33分42秒 

はまが言ってるエゴイスティックってシュートを打てるときに打つって事じゃないかな
「敵エリア内で他人にパスするくらいなら俺が打った方が絶対いい」
って言い切れるくらいの気の強さが欲しいってことだと思う

<< Back
【元記事全文】
miss take 投稿者:はまいち@じゃぁ俺はセルジオ越後か?  投稿日:11月 4日(土)14時12分29秒 

↓の題名はchange of practiceでした。

--------------------------------------------------------------------------------
練習メニューの改善 投稿者:はまいち@じゃぁ俺はセルジオ越後か?  投稿日:11月 4日(土)14時11分16秒 

アルビの練習を見ていて気がつく事はとにかくポストプレーとキープの練習が多い事。
外7人程度で中3人のボール回し(クライフ曰くロンド)とコート全体を使ったサイド攻撃の練習が多い。
特に後者の練習ではボランチがボールをFWに当ててFWは2列目もしくはサイドバックにはたく、
最終的には中野か木澤にボールが渡りセンタリング、
そのセンタリングをFWが落し2列目、or3列目がシュートと言うパターンを多用している。
その間永井監督の指示は「(FWに)当てて!」「(FWが)落として!」
「そこからサイドに!」がほとんど。シュートに行くべきタイミングを
判断するプロセスはかなり少ない気がする。
高レベルの紅白戦が望めない以上フォーメーション練習でシュートの判断を
磨くしかないんだろうけどあの練習ではサイド攻撃とボールキープしか上達しない。

練習がいかに正直なものなのかは試合と練習を見比べればすぐにわかる。
一番の解決法はシュートの判断プロセスを練習に盛り込む事と
監督の選手に対する評価を単純化させチーム内の競争を強化する事。
特にアタッカーは練習と試合で得点を決めた奴が試合に出れるようにする事だろう。
エゴイスティックな成功例をきちんと評価していかないと
日本人はタイミングの良いシュートを打とうとしなくなるんじゃないだろうか?