レディホークダイヤの近況です
毎月到着する会報、またはテレフォンサービスによる状況です
※調教時計は天栄ホースパークで、キャンター1,000m以上の
調教をおこなった馬の先週一番速かった800mのタイム(秒)です。
※入厩後の調教時計は左より;日付、コース、馬場状態、タイム
コース取り、脚色、併せ時の先遅
26年02月27日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「その後は周回コースで軽めのキャンタ
ーを行っていましたが、身のこなしにこれと言った
問題はありませんでした。そこで、坂路コースでの
キャンターも取り入れており、現在はハロン16秒く
らいで登坂しています。動きはしっかりとしていま
すし、今後は徐々にペースを上げていきたいと考え
ています。馬体重は436kgです」
26年02月20日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「こちらに戻ってきて状態を確認しまし
たが、脚元を含めてこれと言ったトラブルはありま
せんでした。しばらくはトレッドミルで軽めに動か
しつつ様子を見ていましたが、乗り運動へ移行して
も大丈夫そうだったので、今週半ばからミニトラッ
クでのハッキングを開始しています。馬体重は443kgです」
26年02月14日テレフォンサービスより
14日(土)に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧に
出ています。
26年02月10日テレフォンサービスより
2月10日(火) 東京5R 3歳新馬 芝1600m 佐藤翔馬(52.0kg) 9着 9人気
佐藤翔馬騎手「追い切りからやや浮くような走りを
するタイプで、自分から積極的にハミを取っていく
馬ではなかったので、競馬に行ってどうかと思って
いましたが、実戦でも全体的に押っ付けながらの形
になりました。大外枠で道中は外を回る形になりま
したが、そのなかでも終いはしっかり脚を使って頑
張ってくれましたし、内容としては悪くなかったと
思います。ただ、やはり非力さは否めません。使い
つつ良くなってくるタイプだと思いますし、自分か
らハミを取らない分、気持ちが後ろ向きになりやす
いところもありますから、今後はブリンカーやチー
クピーシズなど、前進気勢を促す馬具を試してみて
も良いかもしれません。それでも初戦としては収穫
のある内容でしたし、道中で溜めを作りながら終い
を活かす競馬ができたことは、次につながると思い
ます。距離はこれ以上延びると最後が甘くなりそう
なので、マイルあたりが良さそうな印象です」
26年02月07日テレフォンサービスより
02月10日(火)東京5R 12:25 3歳新馬 芝1600m 16頭 佐藤翔馬(52.0) 8枠 16番
26年02月07日テレフォンサービスより
02月08日(日)東京5R 12:25 3歳新馬 芝1600m 16頭 佐藤翔馬(52.0)8枠 16番
26年02月05日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「4日に坂路コースで併せて追い切り
を行いました。道中はレディホークダイヤが追走し
て、最後は併走馬と同入で終えています。先週のレ
ースを除外となり、今週にスライドして乗り込んで
いますが、状態面で競馬が延びてしまった影響は感
じませんね。昨日もジョッキーに乗ってもらったと
は言え、馬なりのまま坂路で53秒を切るくらいで動
いてくれました。1度だけ頭を上げ、ハミを抜くよ
うな格好を取ってしまったようですが、そこからも
う一度気合いを付けたらまたグッとハミを取り、終
いまでサーッと走り切ってくれましたね。1月の中
旬頃に背中からトモにかけての状態があまり良くな
かった時期がありましたが、そこからしっかりと立
て直せるように、歩き方からじっくりと体の使い方
を教えてきました。常歩、速歩、駈歩等でしっかり
とトモを使わせて、力が逃げず、安定して走れるよ
うなフォームを作ってあげられるように取り組んだ
ことで、ハミにしっかりと力が繋がって出力できる
ようになったのではないかと思います。馬自身もだ
いぶしっかりしてきましたし、速い時計を出せるの
も良いエンジンを持っていてこそですから、なんと
かそれを活かしてあげられたらと思います。なお、
まだ体に力が付き切っていない分、ゲートは速くは
ありませんが、新馬戦でしたら普通くらいには出ら
れるでしょう。調教でもこれだけ動ける脚力はある
ため、流れに乗ってレースをして欲しいですね。な
お、日曜日の東京・芝1,600mに佐藤翔馬騎手で出馬
投票させていただき、無事に出走が確定しています」
02月08日(日)東京5R 12:25 3歳新馬 芝1600m 16頭 佐藤翔馬(52.0)
26年02月04日テレフォンサービスより
佐藤翔 美浦坂良 52.9 - 39.0 - 25.5 - 12.7 一杯
フクノエルデ(三未勝)末強めを0.2秒追走同入
02月07日(土)東京5R 3歳新馬 芝1800m
02月08日(日)東京5R 3歳新馬 芝1600m 佐藤翔馬
26年01月30日テレフォンサービスより
02月07日(土)東京5R 3歳新馬 芝1800m
26年01月29日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「28日にWコースで併せて追い切りを
行いました。道中は3頭隊列の2番手から進め、直線
では真ん中に進路を取って脚を伸ばすと、先頭を走
っていた馬には半馬身ほど先着、最後方を走ってい
た馬には同入の形でゴールしています。トモの状態
は日を追うごとに良化してきており、先週末の坂路
コースでの動きが良かったので、昨日は予定通りW
コースで追い切りました。5ハロンから67.4秒のラ
スト1ハロンは11.9秒というタイムをマークしており、
終いは強めに追っているものの、しっかり脚を使っ
て動けるようになってきました。先週までと比べて
も明らかに反応が良くなってきていますし、ラスト
1ハロンは11秒台をマークできている点は評価でき
ると思います。追われてから一瞬でビュッと反応し
切れない面はありますが、強めに追っても12秒台止
まりだった頃を考えれば、着実にステップアップ出
来ています。先週末の動きを今週のWコースでの追
い切りでしっかり出せればと思っていた中で、狙い
通りの動きを見せてくれましたし、イメージ通りの
内容を消化できました。状態は上向いてきています
し、今週のレースに出走できればと思い、2月1日の
東京・芝1,600m戦に佐藤翔馬騎手で出馬投票を行
いましたが、残念ながら非当選で除外となりました。
この後は2月7日の東京・芝1,800m戦、もしくは2月
8日の東京・芝1,600m戦への出走を目指して調整し
ていきます」
26年01月28日テレフォンサービスより
調教師 美浦W良 67.4 - 52.6 - 38.2 - 11.9 位置[2] 強め
フーディエラン(三未勝)馬ナリの内0.1秒追走同入
02月01日(日)東京5R 3歳新馬(混) 芝1600m 佐藤翔馬
26年01月24日テレフォンサービスより
調教師 美浦坂良 54.8 - 40.2 - 25.8 - 12.5 強め
フクノエルデ(三未勝)馬ナリと同入
26年01月22日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「その後もトモの状態をよく確認して
おり、獣医師にも診てもらいましたが、現状はまだ
成長途上で両後膝や関節面に緩さがあり、腰椎と胸
椎の間に硬さがあるとのことでした。そのため、日
常的にはロンギ場での輪線運動やダートコースでの
ハッキングを中心に行っており、骨盤周りや後膝が
締まってくることを意識した調整を行っています。
そして、21日に坂路コースで追い切りを行いました。
全体時計は58秒程度ですが、緩さがある中で最後ま
で走り切ることが出来たのは良かったです。今後の
予定としては、今週末に坂路コースで55秒前後まで
ペースを上げ、来週はWコースでの追い切りを予定
しています。出来れば、上手く加速ラップを刻みな
がらラスト1ハロンを12秒台で纏めることが理想で
す。いずれにしても、骨格の根幹がしっかりしてく
れば、動きにも安定感が出てくると思いますので、
日々の運動から意識的に取り組んで良化を促してい
きたいと思います。なお、来週の動き次第になるも
のの、デビュー戦は第1回東京開催の2週目辺りで考
えています」
26年01月21日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 58.8 - 43.6 - 29.1 - 14.4 強め
26年01月18日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 59.4 - 43.7 - 29.2 - 14.7 馬ナリ
26年01月15日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「本来であれば今日はゲート練習を行
った後に、Wコースで追い切ろうと考えていました。
しかし、ゲートから出してサーッと走らせて様子を
見たところ、背中が硬くてロックされているような
状態に感じ、トモも入ってこない印象でした。先週
の追い切りでは目一杯に追っても動き切れなかった
とお伝えしましたが、もしかしたら体を上手く使い
切れない原因があるのかもしれません。そのまま追
い切って更なる負荷を掛け、馬体に痛みが生じてし
まってもいけないですから、大事を取って今日の追
い切りは控えることとしました。まずは獣医師によ
く診てもらい、そのまま進めていけるのか、それと
も少し休ませた方が良いのか、確認できればと考えています」
26年01月12日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 58.5 - 42.7 - 28.1 - 13.7 馬ナリ
26年01月08日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「8日にWコースで併せて追い切りを
行いました。古馬1勝クラスの馬と併走する形から、
直線では内に進路を採り、最後は遅れてゴールして
います。今日の追い切りでも目一杯追ってはみたの
ですが、まだ動けていない印象ですし、時計的にも
物足りない結果となってしまいました。しかし、今
回の追い切りを経て変わってくる部分もあるでしょ
うから、来週にどんな走りを見せてくれるのかを期
待したいですし、良い変化が表れてくれたらと思っ
ています。今のところ精神面で注意が必要な感じは
なく、むしろ叩いて叩いて丁度良いくらいです。飼
い葉食いにも特に問題はありませんから、引き続き
デビュー戦の目処が立つように進めていければと思います」
調教師 美浦W良 67.4 - 52.6 - 38.7 - 12.7 位置[2] 一杯
メランジェ(古馬1勝)馬ナリの内0.6秒遅れ
26年01月04日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 56.5 - 42.0 - 27.8 - 13.6 馬ナリ
25年12月31日テレフォンサービスより
助 手 美浦W良 70.7 - 55.4 - 40.6 - 12.9 位置[2] 強め
25年12月28日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 58.2 - 42.5 - 28.2 - 14.0 末強め
エイシンキーンラン(新馬)馬ナリに0.1秒先行0.1秒遅れ
25年12月25日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「24日に坂路コースで併せて追い切り
を行いました。まだトモの踏ん張りが弱いことが影
響してか、坂路だと動き切れずモタモタしてしまい、
同じ2歳馬相手に遅れを取ってしまいました。道中
も乗り手が促しつつの状況でしたが、途中で脚が上
がってしまったり、馬がヘロヘロになってしまった
りということは無いですし、まだパワー不足で特に
今の坂路の重い馬場との相性が良くないのでしょう。
フラットコースでハッキングをさせた際のフットワ
ークは奇麗な感じですし、馬場の良い方が持ち味を
発揮できるタイプなのかなと思います。時計を出し
た後もへこたれた様子はありませんし、飼い葉もま
ずまず食べることが出来ていて、調教を重ねながら
も馬体はキープすることが出来ています」
25年12月24日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 55.7 - 41.0 - 26.9 - 13.6 一杯
ダイビングキャッチ(新馬)一杯に0.2秒先行0.6秒遅れ
25年12月21日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂重 58.0 - 42.8 - 28.7 - 14.2 馬ナリ
25年12月18日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「17日に坂路コースで併せて追い切り
を行いました。今のところ気持ちは落ち着いている
ものの、ノーザンファーム天栄でも精神面に気を付
けながら進めていたと聞いていますし、帰厩後1本
目の今回は無理せず全体で58秒を切るくらいのとこ
ろで終えています。これくらいであればスムーズな
フットワークで駆け上がることが出来ていますが、
馬そのものはまだヒョロッとした感じで、もう一回
りパワーが付いてきてくれると良いなといった印象
がありますね。具体的な予定はもう少し乗り込みつ
つ検討していきますが、心身の状態には気を付けつ
つ徐々にピッチを上げていければと思います」
25年12月17日テレフォンサービスより
助 手 美浦坂良 57.8 - 43.4 - 28.8 - 14.5 強め
エイシンキーウィ(新馬)馬ナリに0.2秒先行同入
25年12月12日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「ノーザンファーム天栄で速めのとこ
ろをこなしつつ乗り進めることが出来ていたようで
すし、今日の検疫でトレセンに戻させていただきま
した。まずは体調面に問題は無いかよく確認し、大
丈夫であれば明日から乗り運動をスタートしていき
ます。具体的な予定については、調教の動きを見つ
つどうするか検討させていただきます」
12日(金)に美浦トレセンへ帰厩しています。
25年12月05日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「今週の登坂回数は週2回だけですが、
その内の1回は14-13ペースで、残りの1回は14-14ペ
ースで駆け上がっています。この中間から終いハロ
ン13秒まで脚を伸ばし始めていますが、さすがに手
応えにはまだ甘さがありますね。ただ、これから本
数を積んでいけば自然と上向いてくるでしょうし、
このまま緩めずに進めていきたいですね。馬体重は
428kgです」
25年11月28日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「今週は週3回坂路コースでの乗り込み
を行っており、全日14-14ペースで駆け上がってい
ます。フレームに対する馬体の薄さはまだ気になる
ものの、先週より負荷を強めつつも、体重はやや増
やすことが出来ています。ハロン14秒での手応えも
悪くありませんね。馬体重は430kgです」
25年11月21日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「今週は坂路コースで15-15と、先週か
らややペースを落として調教を行っており、無理の
ない範囲での乗り込みを継続しています。体高はあ
るものの馬体の幅がまだ物足りない印象があるため、
オーバーワークにならないよう馬体の状態を確認し
ながら慎重に進めています。周囲への敏感さも含め
て、引き続き注意深く調整を進めていく方針です。
馬体重は426kgです」
25年11月14日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「今週は週3回坂路コースでの乗り込み
を行っており、全日14-14ペースで駆け上がってい
ます。登坂回数・ペース共に先週より一段階負荷を
強めていますが、時計にはしっかりと対応できてい
ます。ただ、周囲に対してやや敏感な面はあります
から、よく気を付けつつ調整していきます。馬体重
は429kgです」
25年11月07日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「今週は週2回坂路コースでの乗り込み
を行っており、両日共に15-15ペースで駆け上がっ
ています。走りには前向きさがあって、これくらい
のペースであれば楽な感じで走れますね。ただ、牝
馬のサトノダイヤモンド産駒らしく、馬体は薄くて
ヒョロッと見せますから、体を減らさないように注
意しながら進めていきます。馬体重は428kgです」
25年10月31日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム天栄
天栄担当者「こちらに戻ってきて状態を確認しまし
たが、脚元を含めてこれと言った問題はありません
でした。しばらくはトレッドミルで動かしつつ様子
を見ていたものの、乗り運動を行う分には問題ない
ので、現在は周回コースで軽めのキャンターを行っ
ています。身のこなしもしっかりとしていますし、
今後は坂路調教も取り入れていく予定です。馬体重
は437kgです」
25年10月24日テレフォンサービスより
24日(金)に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧に
出ています。
25年10月22日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「先週のゲート試験に合格後は、坂路
コースやダートコースで軽めの乗り運動を行ってい
ます。試験前と比較して、身のこなしには良い意味
で変わりは無いですし、そこまで強い負荷を求めて
いないこともあり、気持ちの方も大きく昂ってしま
うようなことはありません。ただ、今は飼い葉を食
べられていることで徐々に戻ってきていますが、試
験後は少し馬体も減ってしまっていましたし、まだ
体力的にもしっかりしていない部分はありますから、
この後は一旦放牧に出してベースを強化してもらい
たいと思っています」
25年10月17日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「本日ゲート試験を受け、無事に合格
しています。入り、駐立と順調にこなしてくれまし
たし、発馬では若干跳ねる格好にはなったものの、
それほど程度が大きい感じではなく、許容範囲だっ
たので無事に合格となりました。まずは最初の関門
をクリアしてくれてホッとしていますし、体や精神
面を考えると、この後は一度放牧に出させていただ
いた方が良いかなと考えています」
25年10月15日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「今日はゲート練習を行いました。古
馬と一緒に出る形で発馬の練習をし、1馬身ほど遅
れて出るくらいのところまで上達してくれています。
普段から角馬場で、人の指示に従ってスムーズに止
まることや、8の字を描くように右手前、左手前で
のキャンターを行い、体の使い方や走り方を教えて
いることが上手く結び付いてくれているのだと思い
ます。発進の上達に関しては、スタート時の走り方
を意識して角馬場でややピッチ走法で走らせる時間
も設けているのが良い方に作用しているのでしょう。
これらの運動はゲート試験だけでなく、将来的にモ
タれずに走ることや、スムーズに左右の手前を出す
こと等にもつながりますから、今からしっかりと基
礎を教えていきたいですね」
25年10月08日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
田中剛調教師「先週の金曜日に入厩し、ノーザンフ
ァーム空港で見ていた時と比べると背腰を中心に馬
体は寂しくなってしまった印象ですが、飼い葉をな
んとか食べてくれているのは良かったですね。馬房
では人懐っこい面を見せていますが、牧場での調教
の負荷が高まって精神的な余裕が無くなっていたと
聞いていたようにこちらでもキリキリする面を見せ
ています。普段から煩いということはありませんが、
何かの拍子に大きなリアクションを示してしまうこ
とがありますから、しっかりと基礎を固めて人と馬
との約束事を作り、落ち着いて運動できるように教
えていければと考えています。今日はゲート練習も
行っており、他厩舎の馬と一緒に発進の練習を行う
段階まで進められていますが、まだ出はモッサリと
していてもう少し練習が必要ですね。ただ、枠入り
や駐立等には今のところ問題はありませんから、こ
のまま精神面には注意しながら上手く進めていけれ
ばと考えています」
25年10月03日テレフォンサービスより
在厩場所:美浦トレセン
空港担当者「厩舎サイドと相談したところ、本日の
検疫で美浦トレセンに入厩させることとなり、1日
にこちらを出発しています。ここまで乗り込んでき
てしっかりと成長を見せてくれていましたし、体付
きが細身なので大きなことは言えないものの、体力
面も着実に向上してくれていましたよ。田中剛調教
師が来場された際には現状や課題を共有させていた
だいたので、上手く扱ってくれるのではないかと思
います。出発前の馬体重は442kgでした」
田中剛調教師「ノーザンファーム空港で順調に乗り
込むことができていたようですし、本日の検疫で入
厩させていただきました。私も定期的に牧場で馬を
見せていただいておりましたが、まずは到着後の状
態をよく確認し、問題無ければ明日から乗り運動を
開始します。その後はゲート試験合格を目標に進め
ていければと考えています」
3日(金)に美浦・田中剛厩舎へ入厩しています。
25年10月02日テレフォンサービスより
2日(木)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動し
ており、3日(金)に美浦・田中剛厩舎へ入厩する予
定です。
25年10月01日テレフォンサービスより
2日(木)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動し、
3日(金)に美浦・田中剛厩舎へ入厩する予定です。
25年09月26日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週3回、ハロン14秒
〜17秒で行い、それ以外の日は周回コース2,500mを
軽めのキャンターで乗り込んでいます。以前は速め
を行うと動き切れないところがありましたが、現在
はそこの動きも非常に良くなってきていますね。た
だ、継続して攻めていることで馬は精神的にしんど
い部分も出てきているようですから、今後もよく注
意して進めてまいります。馬体重は437kgです」
25年09月19日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教をハロン14秒で行い、
それと並行してトレッドミルでキャンターを行って
います。その後も速めをしっかりとこなしながら順
調に乗り込めており、体調にも問題はありません。
当初は9月末頃までに移動できればと考えていまし
たが、現状を踏まえると10月に入ってからになるか
もしれません。背は伸びているのですがまだ馬体が
寂しく映る部分もあるため、もう少し体に幅を出せ
ればと考えています。引き続き移動の予定を検討で
きるように更に良化を促していきます」
25年09月12日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週3回行っており、
そのうち2回はハロン14〜16秒で登坂し、残りの1回
は坂路をゆったりとしたペースで登坂しています。
その後も順調に乗り込むことができており、体力が
付いてきていることや馬体に幅が出てきている点な
どからは成長を感じることができますね。引き続き
調教で更に良い動きができるように乗り込んでいけ
ればと思います。馬体重は430kgです」
25年09月05日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週2回、ハロン14〜16
秒で行い、それ以外の日はトレッドミルでキャンタ
ーを行っています。引き続き週に1回はハロン14秒
の調教を取り入れながら、メリハリを付けたメニュ
ーを設定して乗り込んでいます。今のところ移動予
定については早くて9月末頃かなと考えていますか
ら、それまでしっかりと乗り込んでまいります。
馬体重は431kgです」
25年08月29日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週2回、ハロン14秒
〜16秒で行い、それ以外の日は周回コース2,500mを
軽めのキャンターで乗り込んでいます。引き続き速
めを行う際は自分から走る気持ちを出してくれるよ
うに取り組んでいますが、まだ乗り易い印象ですね。
体力的にはだいぶしっかりしてきて、それ程加減せ
ずに乗り込めるようになってきていますから、今後
は走りの質も求めて進めてまいります。馬体重は439kgです」
25年08月22日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週2回、ハロン16秒
で行い、それ以外の日は周回コース2,500mを軽めの
キャンターで乗り込んでいます。この馬なりにだい
ぶしっかりしてきていますし、馬体に幅も出てきた
のですが、もう少し調教では自分から走る気持ちが
出て来て欲しいですね。まだ乗り易過ぎる印象です
から、今後はその辺りに変化をもたらしていきたい
と考えています」
25年08月15日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間はトレッドミルで軽く動かしなが
らリフレッシュを図っています。速めの調教を行っ
た日は食いがやや渋くなりがちなものの、それを除
けば普段から飼い葉食いに問題はありませんし、こ
の休みで体はしっかりと増えてくれていますね。リ
フレッシュ明けからもしっかりと乗り込んでいけれ
ばと考えています。馬体重は443kgです」
25年08月08日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週2回、ハロン14秒
〜16秒で行い、それ以外の日は周回コース2,500mを
軽めのキャンターで乗り込んでいます。先日、田中
剛調教師が来場された際に現状をお伝えしたところ、
今は丁度背も伸びていて成長している段階なので、
それを待って9月に入ってから移動を考えることに
なりました。飼い葉はよく食べられていますし、気
性的にもややピリッとはするものの、そこまで手が
掛かる訳ではありませんから、こちらでは引き続き
成長に合わせて進めてまいります。馬体重は430kgです」
25年08月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週3回、ハロン14秒
〜16秒で行っています。ハロン15秒〜16秒の坂路調
教をベースとしつつ、週末にはハロン14秒で併せ馬
を行う形で進めています。体の使い方を理解してき
たのか走りは奇麗になってきたなと感じていますし、
体もだいぶしっかりしてきましたね。暑さが堪える
様子もありませんし、今後もしっかりと乗り込んで
いければと考えています。馬体重は434kgです」
25年07月15日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は週1回坂路コースをハロン15〜
16秒ペースで2本登坂しており、それ以外の日はト
レッドミルでの調整を行っています。こちらも暑さ
が厳しくなってきているので、直近は坂路入りの回
数を制限していますが、健康状態に問題は無く飼い
葉はまずまず食べることが出来ていますし、体力的
な部分は徐々にレベルアップしてきている印象があ
りますね。動きそのものに大きな変化は無いものの、
坂路でハロン15秒を中心に乗り込めていることで、
徐々に走りには力強さが増してきています。気性的
にもテンションの波が段々と穏やかになってきてい
て成長を感じますし、しばらくはこれくらいのとこ
ろで乗り進めつつ、更なるペースアップに向けた下
地作りを行っていければと考えています」馬体重437kg
25年07月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は週3回坂路コースをハロン15〜17
秒ペースで1〜2本登坂しており、それ以外の日は軽
めの調整を行っています。15-15中心の調教へ移行
していますが、段々とこのペースにも慣れてきて、
動きはまずまずといった印象です。体重は徐々に増
えているものの、理想を言えばもう少し馬体に幅が
出て来てもらいたい部分はありますね。相変わらず
あまり攻め過ぎてしまうと馬体が細くなってしまい
そうな印象は残っていますが、バクバクとはいかな
いものの、この馬なりにだいぶしっかり食べられる
ようになってきています。更なるペースアップを見
据えられるよう、この感じで乗り込みながら基礎強
化に努めていきたいと思います」馬体重436kg
25年06月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教をハロン15秒〜16秒程
で行うところまで進めています。調教の動きは元々
良い馬ですが、それは現在も変わりませんし、最近
は馬体にも幅が出てだいぶしっかりしてきましたよ。
今後もこのくらいの体を維持して進められればと考
えており、もっと攻めたら細くなってしまう可能性
はあるものの、最近の感じからは極端に減ってしま
うことは無さそうなイメージを持っています。引き
続き体を膨らませながら体力を付けていって全体的
なパワーアップを図ってまいりますが、7月〜8月く
らいには送り出したいと考えています」馬体重426kg
25年05月15日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週に2回行っており、
ハロン15〜16秒で2本登坂しています。その他、週
に4回は周回コース2,500mを軽めのキャンターで乗
り込んでいます。先週までトレッドミルでの運動に
控えてリフレッシュ期間を設けて、再び立ち上げて
いっている段階です。毛艶などから体調の良さは感
じていますし、前から見るとまだ細さは感じますが、
この馬なりにボリューム感が出てきました。気性面
は時折テンションが高くなることはありますが、こ
ちらが持て余すことはありませんね。脚元の心配も
ありませんし、まだまだ成長の余地を残していると
思いますので、このまましっかりと乗り込んで行き
たいと思います」馬体重434kg
25年05月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教を週に3回行っており、
2本ずつ登坂し1本目ハロン16秒〜17秒、2本目には
ハロン16秒で登坂しています。3月まではハロン17
秒をベースに少しあげるイメージで乗っていました
が、4月中旬からはハロン16秒で3ハロンしっかり走
れるように調教しています。調教負荷を強めました
が飼い葉はしっかりと食べられていますし、肩回り
に筋肉が付いてこの馬なりに幅も出てきました。馬
体を大きく減らすことは無いですし、リフレッシュ
を入れてあげれば一週間で15kgくらいは回復します
ので、余裕をもって進められています。移動時期は
夏の後半から秋を想定していますので、しっかり乗
り込んで行きたいと思います」馬体重434kg
25年04月15日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は週2回坂路調教を行っています
が、1日2本乗るようにしています。1本目は17-17く
らいで、2本目に16-16くらいまで脚を伸ばしている
のですが、少しずつ動きは良化してきました。今月
初めにも話した通り、背中の良さがこの馬の特長で、
それを活かす走りが出来ていますから、もっと時計
を詰めても対応してくれそうですよ。ただ、気性面
こそ問題無いものの、攻めると食いが細くなってし
まうタイプで、横から見ると体つきは寂しく感じま
す。それにサトノダイヤモンド産駒なので幅がこれ
からグンと出てくるタイプでも無さそうですから、
そこはよく注意して進めていく必要があるでしょう」
馬体重430kg
25年04月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間も坂路コースにてハロン17秒をメ
インに進めていますが、ラップの2~3ハロン目に16
秒くらいを取り入れるようにしています。まだ体つ
きを見ると成長途上ですから、リフレッシュを入れ
つつ調整しており、休み明けも慎重に立ち上げるよ
うにしています。ジワッと上げている段階ではある
ものの、馴致の時から背中の良さは特に目立ってい
て、動きも良いですね。多少物見をすることはある
ものの、許容範囲に収まっていますし、基本的に素
直な気性ですから扱い易いですよ。右トモの飛節を
含めて脚元の状態は良好なので、体つきを見ながら
更に負荷を掛けていければと思います」馬体重442kg
25年03月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路をハロン17秒で乗り込んで
います。右トモ飛節の腫れはもう問題無く、順調に
調教に取り組んでいます。調教では見た目の印象通
りに跳びの大きい走りをしており、背中が柔らかく
て前進気勢もあり、乗っていてとても良い馬だなと
感じます。距離はある程度長めのところが良さそう
で、長く良い脚を使うタイプになりそうですね。馬
体は休みの期間にボリュームアップしましたが、そ
れを今でも維持出来ています。まだ幼い部分は残し
ており、気性的にも周りを見たり気にしたりして敏
感なところは垣間見せていますから、今後も心身と
もに成長を促しながら進めていければと思います。
移動の時期は7月から8月辺りになりそうですが、状
況的にはもうすぐハロン16秒の調教を始められそう
な段階まで来ています。脚元に関しても右トモの飛
節が腫れてしまった以外にはこれまで不安を感じた
ことはありません」馬体重430kg
25年02月04日テレフォンサービスより
【競走馬名】レディホークダイヤ
【欧字表記】Lady Hawk Dia
【意味由来】母名より+父名より
25年02月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「右トモ飛節の腫れはだいぶ引いてきました
し、その後も順調に乗り込みを続けています。この
中間は週4回坂路コースで乗り込みを行っており、
そのうち1回は2本共にハロン17秒で登坂しています。
残りの3回はハロン17秒で1本登坂しており、それ以
外の日は周回コース2,500mでキャンターを行って
います。坂路ではバネの利いた走りで柔らかいフッ
トワークで駆け上がることが出来ています。このペ
ースではいいバランスで走れていますが、まだそこ
まで体力がある方では無いので、ペースアップは状
態を見ながら判断していく予定です。それでも、飛
節の腫れによる休養期間が成長を促す良いきっかけ
になってくれて、体はだいぶしっかりしてきました。
ただ、背が高いので体高だけ見ると数字以上に大き
く見せるのですが、まだ薄さがあるので、もう一回
り大きくなるように促していきたいですね」馬体重431kg
25年01月03日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「右飛節が腫れたことでしばらくはトレッド
ミルでの運動を行っていましたが、12月中旬から騎
乗調教を再開しています。現在は週に3回坂路調教
を行っており、そのうち2回は2本ずつ登坂し1本目
ハロン18秒〜20秒、2本目にはハロン17秒〜18秒で
登坂しています。残りの1回はハロン17秒〜18秒で
1本登坂しています。以前は食べたものが身になり
づらい面があったのですが、馬体重が増えているよ
うに体に幅が出て来ましたし、乗っていても以前よ
りドシッとした感じがありますので、休養期間中に
いい成長をしてくれたと思います。性格面もピリッ
とした面は見せますが、以前よりもだいぶ改善して
きました。この先、ペースを上げて行ってからも体
が維持できるようであれば、相当やれるのではない
かと思っています」馬体重435kg
24年12月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間は坂路調教にてハロン18秒ペース
まで進めていました。少し硬さのある馬ではあるも
のの、キャンターへ行くと柔らかさがあって質の良
い走りをしてくれましたし、雰囲気の有る馬です。
ただ、先月中旬に右トモ飛節が腫れてしまったこと
で、今は乗り運動を控えるようにしており、ウォー
キングマシンでの運動のみで進めています。元々ピ
リッとして繊細な面があり、恐らく馬房内で何かに
驚いた拍子にぶつけてしまったことが原因だと思い
ます。徐々に腫れは引いてきているものの、まだ幾
らか気にする素振りを見せていますので、立ち上げ
は慎重に進めているところです。それでも最近は体
重以上に体を大きく見せるようになり、この馬なり
に成長してきていますから、焦らずにこの馬の成長
曲線に合わせて進めていければと思います」馬体重422kg
24年11月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「この中間も引き続きロンギ場で馴致を継続
しています。最近はだいぶ良化してきましたが、人
に対する当たりが強く繊細な面を見せていたので、
跨ることを理解させるまでだいぶ時間を掛けて来ま
した。ロンギ場でのキャンターはとてもいいですか
ら、コースでの調教でどんな動きをしてくれるか楽
しみですね。飼い葉は食べられるようになって来て
いるのですが、まだ身になりにくい様子で、この中
間はいくらかボリュームが出てきた印象はあるもの
の、体高から考えるともっともっと幅が出て来て欲
しいというのが本音ですね。今後も、細くならない
ように気を付けながら進めたいと思います」馬体重428kg
24年10月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファーム空港
担当者「9月13日にノーザンファーム空港へ移動し
てきました。現在はロンギ場で馴致を行っています
が、環境が変わったことで少し体が寂しくなってし
まいましたので、様子を見ながら進めています。元
々、脚がスラッと長くて線を細く見せやすいタイプ
ではありますが、飼い葉食いもまだ物足りませんね。
馴致の進行具合としては人が跨るところまで進めら
れていますが、人に対して強く当たってきて精神面
の幼さを感じさせます。ただ、走りの質は良くてセ
ンスのあるところを随所に見せていますので、馬体
と気性の成長を見ながら大事に育てて行こうと思い
ます」馬体重408kg
24年09月01日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファームYearling
Yearling担当者「この中間も18時間に及ぶ夜間放牧
に加えて、週2回トレッドミルでと週3回ロンギ場
での運動を継続しています。猛暑の影響で若干の疲
れを見せたものの、今ではすっかり回復してコンデ
ィションは良好です。馬体は体高が順調に伸びてお
り、薄めの体付きは変わらないものの、肩周りや腰
からトモに掛けて筋肉が付いて逞しくなってきまし
た。洗い等の初期馴致はひと通り問題なく終了して
いて、今後は育成厩舎への移動に備えて基礎体力向
上に努めていきます」馬体重433kg
24年08月08日テレフォンサービスより
在厩場所:ノーザンファームYearling
Yearling担当者「現在18時間の夜間放牧を継続して
行なっています。放牧と並行して週2回ロンギ場で
の運動とトレッドミルの運動を行なっています。馬
体はやや薄めの造りも相当な体力を持っていますね。
放牧地では全身を使った大きなストライドを見せて
おり、テンからスピードで飛ばすと言うよりは、ト
ップスピードの持続に優れているタイプの馬ですね」
馬体重418kg
24年07月12日テレフォンサービスより
体 高:157.0cm
胸 囲:172.0cm
管 囲:19.2cm
馬体重:417kg