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[313] BLUE−SQ4 2007/1/5 23:58 国土交通省の暴挙について
お久しぶりです。
先月パーツBG(2007,1月号)に国土交通省が「道路運送車両法施行規則等関係規則(自動車騒音関係)の一部改正についてのパブリックコメントの募集」に関する記事を載せていましたが、その文面及び国交省のHPを見ても、国交省の余りにも横暴な内容でとても腹立たしく思いました。
内容は、定常走行時及び発進加速時の騒音規制を新たに法律に盛り込むこととするような内容であり、これから製造される車両或いは新規に取得しようとする車両のみならず、消音機の満たすべき基準を見直し現行車両でも車検時等に基準値をオーバーすればOUT!となりうる内容が国交省HP右下のパブリックコメント(平成18年度)上から5番目に上記の題名で掲載されています。(パーツBGも是非参考にしてください。)
とどのつまり、暴走族の取締りに限界があるため大網で一網打尽にしてしまおうという、浅はかな考えのように思えるのですが。
私の早とちりかもしれませんが、皆さんのご意見をお聞かせください。

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