|
画像をクリックすると、拡大表示します。 ※1 使用個数の欄にある記号は、 G=キック始動 G−2=セル始動 の区別を表しています。 ※2 価格は一応の目安として、1988年2月分を掲載しています。 中古車の部品は年式が古くなるごとに値上がりします。 物によっては、当HP掲載分より1.5倍以上に値上がりしているものもあります。 ひとつの目安としてホンダの純正部品は 部品番号の真ん中の3ケタ(部品類別番号)で 使用機種がいずれかを判別できます。 「KS5」がFTR250を表す番号です。 例 91001−KS5−000 この場合はFTR250専用ですので 使いまわしが効かない部品ということで 保管費用がかさむ部品=値上がりしやすい部品と判断できます。 メーカーの在庫がなくなった時点で欠品、あるいはバックオーダーとなります。 FTR250以外の車種を表す部品類別番号は http://www.cmsnl.com/modelcodes.html に一覧があります。 FireMonkeyさんから情報をいただきました。 部品番号の真ん中のケタが、5ケタの数字(寸法)である部品 例 96000−06020−07 それから真ん中のケタが表記されていない部品 例 94301−08140 これらはボルト、ナット、ワッシャー、ヒューズなどです。 いわば汎用の部品です。値上がり幅は比較的少ないと判断できます。 欠品になることもまずないと考えられます。 じっさいの価格は、適時ホンダ宛にお問い合わせください。 |