日付のなびげーしょん(2004年2月・・・21日〜29日まで)
今日は結婚式に出席するために神戸まで行って来た。
結婚する当人達が本当に近しい家族だけ呼んで主催した手作り風の結婚式で、なかなかすばらしいモノだったね。本来なら籍を入れるだけで、結婚式とかするつもりが無かった二人だったのだけど、女の子の方のお父さんが「どうしても」って話だったので、そのためにやった結婚式だったんだね。お父さんは大満足だったようで(女の子の子供を持っていようがいまいが、男だったら何となく理解できる話だと思う)、つまりは大成功だったのというわけだね。
その後は近くの料理屋さんで、会食としゃれ込んだわけで、私も末席を汚させて貰って、まぁ、楽しいひとときが過ごせたね。
そんなわけで、今日は一日神戸だったんだね。朝10時に出発して夜10時の帰宅だからね。
ということで、今日は昨日買ったCDの聴き残しは夜中に聴いたんだね。でも、残り2枚だったために比較的スムーズに聴けたね。ということで、その話を書いておこう・・・・・・。
さて、キース・ムーンのソロアルバムなんだけど、このアルバム廃盤にならない家の再発ということで、どういうことかと思ったのだけど、勝ってみて初めて分かった。中身は前回発売分とどうやら同じようで(つまり同じ盤に解説と帯を付けて発売)、規格番号のみが変わっているというわけだね。つまりはずっと在庫がない状態だったんだろうね。それで、久々の原盤再プレスに合わせてこちらも規格番号を変えて再発したと・・・・・・。そういうことだろうね。まぁ、事情の推理はよいとして、肝心の中身だけど、これが楽しい。ビーチ・ボーイズや、ビートルズや、フーや、ニルソンや、リッキー・ネルソンのカバーがあったり、ジョン・レノンの提供曲があったりと、「いかにも」なんだけど、一番面白いと思ったのはフーのカバーが「ザ・キッズ・アー・オールライト」ってこと。彼のテーマソングともいうべきこの曲をカバーするとは恐れ入りました。そういえば、参加者も彼の飲み友達(ジョン・レノンを除く)ばかりなんだけど、スペンサー・デイヴィスの名前が見えたのがちょっと引っかかったね。どういう関係なんだろう・・・・・・。
さてさて、このアルバムはいわずとしれた彼の2ndアルバム。確か記憶に間違いがなければキング・クリムゾンにふられた直後に制作しているはずだ。このアルバムは、例の彼の代表曲が納められていることで有名なのだけど、まぁ・・・・・・、もちろんその曲は私も大好きなんだけど、他の曲もすばらしい。彼のアルバムは「黄昏のレンガ路」を持っていて、このアルバムは私にとって非常に大切なアルバムだったりするのだけど、そのアルバムのようにバラエティには富んでないモノの、このアルバムにはもっとシンプルな魅力がある。とにかく個々の曲が耳に残る。特に良かったのは例の曲と並んで有名な「人生の壁」。彼独特のちょっとソウルフルなメロディーラインをうまく使った素朴な曲で、私は実は初めて聴いたのだけど、一発で惚れ込んじゃったよ。ところで、このアルバムの例の曲とか「人生の壁」ではベースはデイヴ・リッチモンドなんだね。意外な感じがしたのは私がけか?
さて、まずはカープの話から。今日からオープン戦なので、その話を書いていきたいね。でも、見てないのよ。で、夜になってネットのニュースを読んで情報を集めたね。だから、いまいち要領を得ない所があるかもしれないね。
で、対戦相手は西武。4対3で勝った。でも、課題は多そうだ。投手陣大竹は・・・・・・、まぁまぁ、中途半端なのが気になった。実はこれがとらえどころがないので、いかんのだよね。中継ぎはなかなかだったようだ。
打撃陣の方は中途半端ではあるが、良かったね。新井君がなかなかだったし、嶋は本当に調子がよいようだ。で、岡上や尾形もしっかりアピールしていたようだし、切磋琢磨していると思うね。ただ、残塁が多いのは気になったね。
まだ、1試合。これから約一月、問題点を絞り出して修正して、ねらうは優勝ということでね。
今日買ったCDのリスト。
今日買ったCD(中古)のリスト(見つけた順)。
さて、今日買ったCDは以上だけど、新品で買ったのはでたばかりの新譜で、注文して買った品だ。中古は、たまたま見付けて試聴して気に入って買った。この前のビリー・ジョエルと同じで、聴いて一目惚れ(「一聴惚れ」か?)して購入となったわけだね。
で、ということは今日は近所のレコード屋さんに行っていたわけだけど、注文もしてきた。なんと、ビル・ブラッフォードの新譜がでるという情報をつかんだので、ついでに注文してきたんだ。リリースはディスクユニオンのアルカンジェロ。なんか、今回はポニー・キャニオンでないらしい。まぁ、彼のアルバムの販売元であるDGMとの契約が切れたので当然だろうと思っていたのだけど、ユニバーサルでなかったのね。そこが不思議だ。
今日注文した新譜CDのリスト(もしかしたら、タイトル等間違ってるかも?)。
とまぁ、こういったアルバムだけど、なんか、DGMから販売元が移ったような気もするし・・・・・・、とにかくよく分からないので、発売になるのを待とうともうね・・・・・・。
ということで、今日は買ったCDを聴いたので、それについて一言書きたいと思う。まずはケヴィン・エアーズの1stから。
個人的にはこのケヴィン・エアーズはカンタベリー系では一番ポップセンスのある人だと思っている。特に、トロピカルなムードであったり、デカダンスなムードであったりする曲は得意中の得意のように思うね。このアルバムはそんな彼の1stソロアルバムで、ソフト・マシーン脱退後の1969年の作品になる。一言で言うとソフト・マシーンの続き。まぁ、バックもソフト・マシーンだし、よけいそう思うのかも。「狂気の歌」とかね・・・・・・。ここで良かったのはボーナストラックではあるのだけど、ソフト・マシーンのBBCライヴで元ネタ曲が聴けた「スーン・スーン・スーン」が聴けたことだね。後、キャラヴァンとシド・バレットを擁して録音された「朝に歌えば」とか(結局正式バージョンはキャラヴァンのみによるバッキングらしいのだけど・・・・・・)、個人的に非常に大好きな最高にメロディアス(だけど、暗い)名曲、「レディ・レイチェル」が聴けたのがうれしかったなぁ・・・・・・(こちらは正式収録曲)。
続いて、2ndだけど、こちらはデイヴィッド・ベッドフォードをキーボードに、ドラムにミッキー・フィンチャー、サックスに・ロル・コックスヒル、ベースにマイク・オールドフィールドという今考えると凄いメンバーのホールワールドというバンド名義になるんだね。つまり、ケヴィン・エアーズ・アンド・ホール・ワールドの1stということになる。で、このアルバムを一言で言うと、バンドサウンドということで、結構プログレ。かなりサウンドはとっちらかっている。1曲目から必殺の名曲「メイ・アイ」だけど、この曲はシャンソンと、ボサノヴァを掛け合わせたような曲だし、ソフト・マシーン時代の曲を引っ張り出すわ(「不思議な国のクラレンス」とかタイトル曲とか)、完全なフリーフォームナンバーはあるわ(「ヴァイオリンにお漏らし」とか)、ひたすらポップなロックはあるわ(「カキとトビウオ」とか)で、本当にに楽しいおもちゃが一杯のおもちゃ箱のようなアルバムということね。
そして、3rd。というか、このアルバムから再びソロ名義なので、実際は2ndソロということかな?まぁ、そういった数字の話はどうでも良いや。それより中身だけど、ちゃんと前作「月を撃つ」の延長線上にある。それは、バンドは解散したモノの、デイヴィド・ベッドフォードと、マイク・オールドフィールドは引き続き参加しているからだ。しかも現代音楽が専門分野であるデイヴィッド・ベッドフォードの影響が濃いからである。1曲目のメドレーとか、デイヴィッドなしでは出来ないサウンドだろうし、4曲目の「ソング・フロム・ザ・ボトム・オブ・ア・ウェル」の前衛指向など彼からの影響が大だろう。しかし、なんといっても圧巻なのは、ロバート・ワイアットとのすばらしいデュエットの聴けるタイトル曲だろう。ゆったり目の狂おしいくらいのメロディアスなポップナンバー。ポップなサウンドに目のない私なんぞ悶絶しまくりだ。もちろん、ライヴの定番曲の「ブルー・スエード・シューズの異邦人」も楽しくて良い。サウンドもかなりトロピカルになってきたしね。
で、さらに4th。というか、3rdソロ。1曲目からいきなりソウルフルな女性コーラスが飛び出るなど、さらにポップに磨きが掛かる。2曲目の「バケツに叫ぶブルース」は個人的に昔から好きだった曲。このアルバムは、バックバンドが少し変わっていて、相変わらずデイヴィッド・ベッドフォードや、ロバート・ワイアット、マイク・ラトリッジなどの参加があるモノの、マイク・オールドフィールドは自身のアルバム「チューブラ・ベルズ」の録音のために参加できなかったらしい。そこで、デイヴィッド・アレンの紹介で、アーチー・リジェットがベースで参加した。彼がこのアルバムでの片腕となる。そしてなんといってもこのアルバムで個性を発揮しているのはスティーヴ・ヒレッジだ。多分彼がカンタベリー系との接点を持った初めての機会ではないのかな(もちろん彼はケント大学に在籍していたので、その時代に接近遭遇はあったのだろうが・・・・・・)?その彼が実力を遺憾なく発揮している。彼のギターを聴くなら前述の「バケツに叫ぶブルース」だろう。そうそう、このアルバムにはボーナストラックで「カリビアン・ムーン」が入っている。トロピカルか彼のポップセンスの爆発した、すばらしい曲だ。本当にいつ聴いても楽しい曲だ。
日本史学者の網野善彦が死んだ。私が注目していた学者であったし、視野が狭くなっていた私の目を開かせてくれた、趣味の歴史においては影響力のあった人なので、少なからず、ショックはある。まぁ、数年前から肺ガンを患っていて、しかも去年後半以降本の刊行ペースが急に落ちたので「これは・・・・・・」と思う所があったのだが、それにしても、やはり実際に死なれると色々思う所はある。
彼は、独特の歴史観を持つ人物で、彼の歴史観はそのまま網野史学と呼ばれ学会などでも、異端視されていたりした。しかし、彼の専門は中世なのだけど、その中世史は彼の敷いたレールに乗っかった研究が当分は続いていくだろうと思う。だが、彼の後継者と目される人物がいないのは残念である。似たような考え方は学会でも多いので、似たような内容の研究をしているのは多い。ただ、やはり、どちらかということこれからという時の死には残念な部分がある。
彼は日本をアジアの中の日本、世界の中の日本と位置付けて、グローバルな視点から日本を見ようとした人だ。そして、農業以外の産業にもスポットを当て、多様な国日本を浮き彫りにしようとした人だ。さらには、本来結びつけて考えることをしてこなかった天皇と被差別民の関係を明確にしようとした。
本当に、色々な意味で日本史に一石を投じた人なので、その功績を大事にして、冥福を祈りたい。
ヲヒヲヒ、長谷川君・・・・・・。
今年もかい?
ということで、このキャンプ終盤になって長谷川離脱。全治2週間だそうで、どう見積もっても開幕には間に合いそうにない。超然の調整が出来ないのだからね。どうやら、当面は先発陣を減らして行かないといけないようだね。ブロックもおくれるかもしれないし、先発陣が混沌とし始めた。まぁ「長谷川には期待をするな」という声も聞こえてきそうだけど、やはりそれは無理な話で、主力選手なのだから、頑張ってもらわねばってことなんだね。
まぁ、でも、これにより河内や大竹といった若い選手にもチャンスが回ってくるわけで、そういった選手により期待を寄せておこう。特に河内はそろそろ働いて欲しいと思っているファンも多いはずだ。後、大竹は、良いよ。多分・・・・・・。
まぁ、そんなこんなで明日からオープン戦だ。こんな状態でどうなることやら・・・・・・。ベテラン頼みではねぇ・・・・・・、ここを広島は克服しないといけないんだよねぇ・・・・・・。
さてさて、今日までここ何日間かでジェスロ・タルを聴いてきた。その前は、プロコル・ハルムを聴いていたので、ずっとシリーズで聴いている寸法になっている。しかし、ジェスロ・タルを聴いていると、特に今日の最後に聴いた「アクアラング」なんぞを聴いていると、このバンドがイタリアなどの他のヨーロッパのロックバンドに与えた影響が凄くよく分かったね。たとえば、PFMはこの「アクアラング」の世界のトラッド風味がカンツォーネ風味に変わっただけなんだよね(かなり乱暴)。でも、そう思えるくらい、はっきりした個性に思えるね。
まぁ、そんなわけで、ちょうどキリがよいので、話にでたということもあるのだけど、明日はPFMで行こう。朝からPFMだ。6枚アルバムを持っているから、十分明日分はあるだろうね。
それを聴き終えたら、明後日購入する予定にしているケヴィン・エアーズに行くと。計画的だけど、うまくそう聴けると良いなということでね・・・・・・。
さて、話変わって一週間振りの広島カープについてだけど、ここのところ、嶋と栗原が株を上げてきているようだね。特に嶋は背水の陣で臨んでいるのが功を奏しているみたいで、栗原は「継続は力なり」の言葉通り、今年のキャンプは怪我無く順調に過ごせているようだ。
後、外国人はブロックを除いては仕上がりも順調で、特に、新外国人投手のベイルが仕上がりがよいようだ。昨日の紅白戦でもパーフェクトのピッチングで、首脳陣へのアピールはばっちりのようだ。で、首脳陣は先発で考えているようだけど、これは私も賛成。昨日のスポーツニュースで彼のピッチングを少し見たけど、安定した下半身でスリークォーターからかなり腕をしならせて投げるピッチングは迫力満点だ。実際かなり威力があるのではないだろうかね。現在のピッチングがシーズン中安定して出てくるかどうかだけが心配なのだけど、先発で試してみたい投手に感じたね。
まだまだ風邪は予断を許さないということで、仕事以外ではおとなしくしている。でも、やらなきゃならぬことは山積していてちょっとずつでも良いからやっていこうかと思っている。
たとえば、来年度も、仕事の都合で、大学で科目履修で単位を取らないといけないのだけど、それの願書を出すために色々と動いていたりする。明後日が締めきりなので、この背水の陣での動きは結構つらい。ちょっとでも滞ることがあれば終わりだからね。
他には自動車税の減免申請における現況報告も提出しないといけない。来年度の自動車税の減免を受けるにはこれが必要なんだね。私の場合通勤でどうしても自動車が必要なので是非ともきちんと報告しておかないとね。
他にも、自分の自動車にETCを付けるために動いているだとか、なんか色々ある。でも、病み上がりにつきちょっとずつの動きとなっているね。
まぁ、しょうがない。
来週の日曜日に結婚式に出なければいけなくて、それまでは何とか体調は現状維持でいたいんだよね。それさえ終われば何とかね・・・・・・。でも、3月は仕事が忙しいし、4月以降の仕事があるかどうかも分からない状況だし、これから心身共に休まる機会はどんどん減っていくということでね。
まぁ、マイペースだけは崩さないように生きていこうと思ってるね。
運営している2サイト両方に同じサイトへのリンクを1ヶ所追加した。さらには、本サイトの方のリンクを1ヶ所修正した。
前に、「リンク張ります」っていいながら作業がすっかり遅くなってしまったということで平謝り。相手がリンクを張ってくれてから思い出すのだから、本当に悪かったというか、何というか・・・・・・。
後、修正はずっとしていたと思っていたのが実はされていなかったということで、これもまた平謝り。なんだか、今日の更新はこんなのばっかりだったね。
といえば・・・・・・、
最近、巷でははてなアンテナというモノが流行っているらしく(私は利用していないので、よく知らないのだが・・・・・・。というか、流行モノは苦手なので・・・・・・)、私がネットサーフィンで巡回しているいくつかのサイトでも採用している所がある。
昨日そんなサイトのうちの一つに行ってみると、はてなアンテナアンテナへのリンクが無くなっていた。私は実はそこのアンテナをこっそり利用してネットサーフォンの中継基地のように使用していたのだけど、どうやらそこははてなアンテナの公開をやめたようなんだね。
で、そのはてなアンテナを経由してネットサーフィンしていたところには行けなくなってしまった。まぁ、それでたちまち困ってしまうことはないのだけど、ブックマークしていたりするわけではないので、また巡回したくなったら自力で探さないといけない。自力で探すこと自体はやぶさかではないのだけど、最近そういったことをさぼっていた部分があるので、気持ちの変化って方向へはつながりそうだ・・・・・・。
さらに、「変わっている」といえば・・・・・・、
明日から、国立大学の前期日程試験なんだね。普段私が通勤で使用している駅は某国立大学の最寄り駅なんだけど、今日は妙に大きな荷物を抱えた親子連れのような団体がたくさんいた。
子供らしき人物は見ただけで受験生と分かる(そういうオーラを出しているのだ(笑))ので、多分、その集団だと思うのだけど、私が不思議に思ったのは、なぜに親(もしくは保護者)と一緒なのかということ。
私の考えが古いのかもしれないが、大学受験は(高校受験にしても同じだと思うけど)、一人で受けに行かないと。そこから人生勉強だよね。つまり、社会勉強ってそんなモノでしょう。よほどの事情があるなら別だと思うけど、せっかくの自分で自分の道を切り開くチャンスの場なんだからねぇ・・・・・・。一人で、果敢に挑戦する。それでこそ、「おもろい人生」ってもんよ(ちょっと言い過ぎかも?)。
まぁ、そうはいっても今日は前日。付き添いは送り迎えが目的なだけで、それ以上の用途はなさないのでしょう?
受験の付き添いとして一緒に学校に行くようなことにならないようにだけは祈っておこう。下見を一緒にするのならまだしも本番は一人で受けないと意味無いよ。自分の人生を自分で決定する場面なのだから、あくまで親(もしくは、保護者)はスポンサーだとしておかないとね。
さて、今朝はようやく熱が下がった。まだ病院で貰った薬が残っているので、それはなくなるまで飲もうと思うが、とにかく、今日は一日熱も上がらず過ごせた。このまま収束に向かうと良いのだが・・・・・・。
さて、今日はマスクで一日過ごした。マスクに付属のガーゼを濡らしてのどの乾燥を防ぐためだ。これが功を奏したのか、一日中エアコンの効いた乾燥した空気の場所にいても喉が痛くならなかったし、咳もぶり返さなかった(実は、今回の風邪は咳が発端だった)。
ということで、気持ちも良かったし、明日もしていこうと思う。当分一週間くらいはしていこうかなぁ?
さて、今日は朝から熱があったので、また寝ていた。病院がたまたま当番医だったため、病院へ行った。そんな感じで一日を過ごした。
さて。今日は一日寝ていた。途中か昨日ようなサイトの更新燃したし、近所のレコード屋さんにも行ったが、基本的に寝ていた。ただそれだけ・・・・・・。
ということで、更新だけど、今回は「音楽の部屋」に一挙に12点のネタを掲載した。文章自体は11日にほとんど、一気に書き、後はそれをHTML文章化する作業だけだったのだけど、それに時間が掛かった。で、今日出来たって訳だ。