DIARYofA MADMAN(2001.4-6の分)


June 30,2001

 18日、深夜まで残業。 途中英会話研修。
 良かれと思ってしたことが相手の意に添わないことがある。 ただ、その時決断して行ったことは、その時点で最良のことであると思う。
 19日、得意先と打ち合わせ。

 20日、賞与日のため定時で帰宅した。 「わが母 中村久子」中村富子著を読み終えた。 中村久子氏は病気で両手両足を切断した状況で生きた方だが、その境遇以前に、強い意志を持っておられたことに驚嘆する。

 21日、深夜帰宅。 親友からCD「FIRES AT MIDNIGHT」/BLACKMORE'S NIGHTが届いた。 どうもありがとうございます。
 「自分の夢を実現できる人、出来ない人」池田光著を読み終えた。 中村天風氏の目標達成方法、立花大敬氏の"ゴムひも論"等を、ビジネス・好きな事へ応用する考えが書かれており、おもしろかった。 セルフ・エンパーワーメントにより、スゴイ人になる方法が書かれている。
 21日に聴いたもの
  「FIRES AT MIDNIGHT」/BLACKMORE'S NIGHT

 22日、休暇。 ボーナス月恒例で、弟と中華街の平珍楼へ行った。 HARD ROCK CAFEにも行った。
 主に自宅用の「イエスを愛した女 マザー・テレサ」アンセルモ・マタイス著を読み始めた。 通勤用「本を読む人はなぜ人間的に成長するのか」ハイブロー武蔵著を読み始めた。 何故自宅用、通勤用に分けるか?涙が出る本は自宅で読むからである。
 22日に聴いたもの
  「FIRES AT MIDNIGHT」/BLACKMORE'S NIGHT
  「CLASICAL WAKEMAN」/RICK WAKEMAN

 23日、図書館で勉強。
 考えに着いていけない状態。 疲れているからか?頭がぼーっとしている。
 23日に聴いたもの
  「FIRES AT MIDNIGHT」/BLACKMORE'S NIGHT
  「CLASICAL WAKEMAN」/RICK WAKEMAN

 24日、会社の同期の結婚披露宴に行った。 新郎・新婦とも同期だ。 いやあ新婦は綺麗だったな。
 ぼーっとしていた頭も同期と楽しく過ごして、少しは良くなったみたい。 だめ押し、勘違いされる日。

 25日、深夜帰宅。 途中英会話研修アリ。

 26日、深夜帰宅。 東京の書店「読書のすすめ」から「戦場と瞑想」おおいみつる著が届いた。 中村天風氏について書かれている本である。 そらから、まる漢のドリンクも。 これがものすごく効くんである。
 弟からCD「IN DEEP LIVE AT LONG BEACH ARENA」bootleg/DEEP PURPLEをもらった。 どうもありがとう。

 27日、体調悪化。 定時で上がり、帰ってすぐに寝た。 朝から深夜まで毎日仕事をすれば、体も追いつかなくなる。

 28日、調子は今一。 深夜帰宅、早めに就寝。

 29日、大分調子が良くなった。 これもまる漢のドリンクのおかげだと思う。
「本を読む人はなぜ人間的に成長するのか」ハイブロー武蔵著を読み終えた。 著者はいつも、読書や日本人の誇りについて希望を与えてくれる。
 通販CD専門店タムボリンから書籍「アイリッシュ・ソウルを求めて」ヌーラ・オコーナー著が届いた。

 30日、図書館で勉強。
 文庫「マキちゃんの絵日記」伊藤英子著を読み終えたので親友に貸し出し。 代わりに文庫「マザー・テレサへの旅路 祈りと愛に触れた日々」神渡良平著を借りた。 魂の選択・確認の日である。
 30日に聴いたもの
  「FIRES AT MIDNIGHT」/BLACKMORE'S NIGHT

June 18,2001

 月曜日から早速忙しい。 夕方の英会話研修の後、深夜まで残業。 疲れているのか頭が少々痛い。
 以下、たくさんの人の状況なのだが、いっぺんに自分に降りかかってくるのが不思議。 思い通りにならなくて、訴えたり、機嫌が悪かったり。 でも全ての物事には事情や理由があるよ。 私にはたくさんのことが降りかかっても、かなりの部分で平気だと思う。 物事には事情があると分かっている。 許すことも出来る。

June 17,2001

 大学時代の友人の披露編に出席するため、新宿ヒルトンホテルへ。 大学の友人達に会うのも久しぶりでとても楽しかった。 幸せな二人、よかったな。 ところで、自分の愛する人を披露したいなと初めて思った。 今までは披露宴なんて何故するんだろうって思っていたから。 帰りに友人達とアイリッシュパブSHAMROCKへ行ったが、GUINNESSも1パイント飲みきれないほど満腹だった。 この店名物のフィッシュ&チップスも注文しなかった。 結構酔っぱらっていて、帰りの田園都市線の中では爆睡だった... 久しぶりに早く家に帰ったので、読書をして早く寝よう。
 聴いたもの
  「WITH A LOT OF HELP FROM THEIR FRIENDS」/MARY CUSTY・EOIN O'NEILL

June 16,2001

 15日、久しぶりに21:30過ぎにあがった。
 「自分の夢を実現できる人、出来ない人」池田光著を読み始めた。
 気持ちが噛み合わない時がある。 でもきっとまた噛み合うようになる。 強く願えば噛み合うように変化して行くはずだ。
 15日に聴いたもの
  「WITH A LOT OF HELP FROM THEIR FRIENDS」/MARY CUSTY・EOIN O'NEILL
 16日、休出。 20時頃上がり、弟と回転寿司を食べに行った。
 16日に聴いたもの
  「INTO THE LIGHT...」/DAVID COVERDALE
  「STAR WARS THE ULTIMATE EDITION」/JOHN WILLIAMS
 明日は大学時代の友人の披露宴に出席。

June 14,2001

 11日、脅威的な忙しさ。 夕方、英会話研修に出て、残業して深夜帰宅した。
 でもそんな中、好きなことはやっている。 たくさんの人との出会い。 かなり身の回りが変化していると感じる。
 11日に聴いたもの
  「天架ける橋」/古謝美佐子
 12日、筑波の測定結果がおかしいため原因調査、をしているうちに終電の時間になった。
 親友から、岐阜のありがとう村にいる「ありがとうおじさんのテープ」をいただいた。 ありがとうございます。 「スーパートランキライザー」渡部英樹著を読み終えた。 人は何故生きているか?おもしろい結論だった。 難しい話もなく、素直に読める本である。
 12日に聴いたもの
  「ELEMENTS four」/MIKE OLDFIELD
 13日、仕事で忙しいため、MAIGHREAD & TRIONA NI DHOMHNAILLのLIVEに行くのは断念した。 前から5列目で良い席だったのにねえ。 深夜まで残業。
 13日に聴いたもの
  「ELEMENTS four」/MIKE OLDFIELD
 「変な人の書いた買ったら損する本」斉藤一人著を読み始めた。
 14日、深夜まで残表。 得意先の都合で忙しくなったのだが、これはこれで感謝すべきだろう。 申し訳ないと思うのは、本来するはずの方のプロジェクトがおろそかになっていること。
 「変な人の書いた買ったら損する本」斉藤一人著を読み終えた。 痛快な文章、一気に読める。 忙しくても好きなことはしたい。

June 10,2001

 4日、得意先のバタバタで急に忙しくなった。 本来行う方がおろそかになり始める。 会社の英会話研修の後、深夜まで残業。
 5日、早出した。 作業を他にふったりして、どうにか定時前にあがり、MAIGHREAD & TRIONA NI DHOMHNAILLのLIVEを観にゆうぽうと簡易保険ホールへ行った。 素晴らしい歌声の静かな曲では心地よくてツイうとうと... ずっとお姿を拝見したかったTRIONAの唄はあまりなくて残念。 収穫はベテランのアコーディオン奏者MAIRTIN O'CONNORで、ノリの良い曲での迫力に驚いた。
 6日、早めに出勤、深夜まで残業。
 6日に聴いたもの
  「Idir an Da Sholas between the two lights」/MAIGHREAD & TRIONA NI DHOMHNAILL WITH DONAL LUNNY
 7日に聴いたもの
  「Idir an Da Sholas between the two lights」/MAIGHREAD & TRIONA NI DHOMHNAILL WITH DONAL LUNNY
  「CLARE WOMEN OF MUSIC & SONG」/various
 8日、深夜まで残業。
 「光りの底」森久仁子著を読み終えた。 人と会った時に感じる懐かしさの原因が題材となっている。
 東京の書店「読書のすすめ」から荷物が届いた。 本は注文してないよなあと思い開けたら「ありがとうシール」がどっさり入っていて、思わず大爆笑! 4百枚はあるのだろうか、札束だったら凄かったなあ... どうもありがとうございました。
 "ありがとう"の言葉がシールになっています。 欲しい方はお分けしますのでメールを下さい。hamaki@mxt.mesh.ne.jp
 8日に聴いたもの
  「CLARE WOMEN OF MUSIC & SONG」/various
  「PADDY & BRIDGET & THEIR GREAT FRIENDS 2」
 9日、魂の洗濯。 いろいろな事情があることを学んだ日でもある。
 「スーパートランキライザー」渡部英樹著を読み始めた。 人は何故生きているのか?について試行錯誤の末、たどり着いた結論が書いてある(らしい)。 最後が楽しみだ。
 10日、注文していた参考書が届いたので、最寄りの本屋へ。 またもや参考書以外の、文庫「STAR WARSバランス・ポイント上・下」キャシー・タイアーズ著、市販教科書「新しい歴史教科書」、「新しい公民教科書」を購入した。 最近、何事も勉強だと考えている。
 それから十日市場の図書館へ行き、勉強。 今日はなかなかはかどったぞ。
 10日に聴いたもの
  「PADDY & BRIDGET & THEIR GREAT FRIENDS 2」

June 3,2001

 2日、勉強をしに十日市場の図書館へ。 もう眠くって、なかなかはかどらない。 閉館17:00まで勉強してから、町田ヨドバシカメラなどへ買い物に行った。
 3日、十日市場の図書館へ行く前に、届いた参考書を取りに最寄りの本屋へ行った。 本屋へ行くと、つい他の本もじっくり見てしまう。 隅々まで見てると、斉藤一人のツイてる著書(既読)、天外伺朗の新刊、中村天風(未読)のことを書いた本等々、けっこう私好みの本が多いことが分かってきた。 前から欲しいなと思っていった文庫「マキちゃんの絵日記」伊藤英子著がまだ置いてあったので購入。 シンプルだけどかわいらしいイラスト、保育園児のマキちゃんの気持ちが優しい気持ちにさせてくれる。 で、図書館では16:00過ぎまで勉強した。 「私が変わればまわりも変わる」中谷比佐子・中野裕弓著を読み終えた。 人生のからくりについて、小説仕立てで書いてありとても分かりやすい。 また良い本に出会いました。
 3日に聴いたもの
  「Idir an Da Sholas between the two lights」/MAIGHREAD & TRIONA NI DHOMHNAILL WITH DONAL LUNNY
  「WHEN LOVE KILLS LOVE」/SCORPIONS

June 1,2001

 5月31日、「人生心得帳」松下幸之助著を読み終えた。
 31日に聴いたもの
  「天架ける橋」/古謝美佐子
 6月1日、親友から「あなたがいるだけで幸せ」ひらやまれいこ著をいただいた。 どうもありがとうございます。
 1日に聴いたもの
  「WHEN LOVE KILLS LOVE」/SCORPIONS
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS

May 30,2001

 20日、図書館で16時まで勉強をし、THE CHIEFTAINSのLIVEを観に渋谷へ。 ところが会場のSHIBUYA-AXがどうしても見つけられないのだ。 十分余裕があったのに開場時間はとっくに過ぎ、あと20分で開演という時間になって本屋で地図を買った。 そもそも目指している場所が違っていて、会場が見つけられなかったのだ(当然地図を見てもなかなか見つけられなかった)。 やっと会場にたどり着いたら2曲目が始まっていた。 2階の指定席を取っていたのだが暗くて良く分からず、第一部は立って観た。 休憩時間になり自分の席に行くと、最前列でよく観える席だった。 前日よりも観客のノリが良いためか、それに応えて白熱の演奏をしてくれた。 特にマット・モロイのフルートソロは圧巻だった。 ゲストには恒例の矢野顕子の他に、前日ゲストの沖縄シンガー古謝美佐子も登場し、矢野顕子を食ってしまった感じ。 おじいさんたちの白熱の演奏に、アンコールが終わってアナウンスが流れても拍手が止まらず、予定外の?アンコール演奏があった。 素晴らしい演奏に感謝した。 会場でCD「天架ける橋」/古謝美佐子を購入してから帰路に着いた。
 「ちひろのことば」いわさきちひろ著を読んだ。
 20日に聴いたもの
  「天架ける橋」/古謝美佐子

 21日、今日から毎週月曜の夕方2時間、会社の集合制英会話研修を受ける。 教室に向かうときに緊張してしまい、何故緊張するんだろう?きっと親友なら楽しんで向かうよなあと思ったら、緊張もなくなった。 おかげで楽しく受けられた。
 20時に研修が終わり、仕事でスケージュールの打ち合わせ。 深夜に帰宅した。  親友からのプレゼントで、東京の書店「読書のすすめ」から「すべての存在へ」渋谷直樹著が届いた。 MD/CD、絵本「さだおばさん」原田泰治著も送っていただいた。 どうもありがとうございます。

 22日PM、得意先と応接で打ち合わせ。 深夜帰宅。

 23日、深夜帰宅。

 24日、「運命の貴族となるために」ジョン・マクドナルド著を読み終えた(3回目)。

 25日休暇。 図書館に行き17時まで勉強したが、体が疲れていてあまり効率が上がらなかった。
 青葉台の東急でお土産のお菓子、UNIQROで夏服を購入した。 それから東京江戸川区にある書店「読書のすすめ」へ行き、本を購入した。 もちろん選択は清水店長(以下師匠と呼ばせていただく)に聞きながら。
  「生きがいの読書」ハイブロー武蔵著:カバーが「生きがいシリーズ」と同じだ...
  「本を読む人はなぜ人間的に成長するのか」ハイブロー武蔵著:笹田雪絵さんのことが出てくる
  「十二番目の天使」オグ・マンディーノ著:泣かない人は問題らしい
  「自分の夢を実現できる人、出来ない人」池田光著:ゴムひも論が出てくる
  「すべてはガーターベルトから始まった」龍多美子著:セクシュアリティーかな
  「イエスを愛した女 マザー・テレサ」アンセルモ・マタイス著:マザーテレサの本を一度読みたかった
  「スーパートランキライザー」渡部英樹著:人生のからくりが分かるらしい
 店についたのは20:30頃で、閉店22:00まで粘った。 というのも25&26日は師匠と石川県、奈良県に行くからで、本日の宿に案内していただくため。 閉店後ラーメン屋に行き定食を食べ、車で瑞江第一ホテルへ送っていただいた。

 26日、師匠に5:30分過ぎに迎えに来ていただき、車で石川県へ向けて出発。 東京→新潟→石川県のルートで、石川県金沢市へ12:30頃着いた。 幸せな気持ちにさせてくれる素敵な本「幸せ気分」の作者であり、友人でもある笹田雪絵さんが入院している病院へお見舞いに来たのだ。 初めて会うので少々緊張した。 かわいらしく素敵な女性だった。 次の本のお手伝いの大役もいただいた。 親友も病院を見舞っていて4人で談笑した。
 今回の旅行の主目的は笹田さんに会うためだったが、宿は奈良に取ってあり長くいられずに15時過ぎに病院を後にした。 20時前に奈良駅そばに到着し、奈良で奈良YouYou倶楽部「幸塾」という勉強会を開催されている山口さん、26日に演奏会を開く渡部昭彦さんと合流した。 渡部さんは、車椅子のSAX演奏家で、ブルーバードに乗りボランティアで各地をまわっている方。 合流した皆さんと店に行き、ビールで乾杯した。 たまたま渡部さんの隣に座り、彼の熱い話を聴けた。 事故にあったこと、SAXを手放せなかったこと、病気に関する国への思い。 乾杯の会では旅館のご主人にも来ていただき、会が終わってから車で誘導していただいた。 旅館は三輪の大正楼という老舗で、着いたのは23:30頃だった。 冷えてしまったが豪勢な食事をして、風呂に入り早く横になった。 師匠、いびきをかいてごめんなさい...

 27日AM、春日大社へ行った。 ちょうど有名な葉室宮司が奉納の儀式をしているところで、その様子を観ることが出来、ツイていた。 師匠はたくさん葉室さんの本を読まれているので、かなりの感激の様子だった。 春日大社で、お土産や葉室さんが子供用に書いた本「にほんよいくに」を購入した。 東大寺にも行き、分かっていながらも大仏の大きさに驚いた。 奈良に来たのは中学の修学旅行以来だった。 鹿があちこちにたくさんいた。
 14:00からの渡部昭彦さんのSAX演奏を観るために、福祉センターに行ったら、主催者の山口さんにいきなり「司会をやって」と言われた。 気楽な気持ちで行ったのに...何を話そうか少々緊張した。 渡部さんは車椅子に座ったまま演奏されるため、曲間の準備時間に司会が話かけたりする必要があり、出番は結構あった。 司会のためにステージの端に座るのだが、熱演に涙が出て困った。 まあでも司会なんて何とかなるものだ。 魂のこもった演奏は2時間強で終わり、お客さんにも楽しんでいただけたようだった。 ハンディキャップをお持ちの方にも大変喜んでいただけたようで、うれしかった。 器材片づけ・車への積み込みを手伝い、センターを出たのは17:00過ぎていた。 手伝わせていただけたことに感謝で一杯だった。 喫茶店でお茶をして(私と師匠はカレーライスも食べ)、皆さんと18:00頃お別れして帰路についた。 長津田に着いたのは25:00過ぎで、ここまでで1,300km強の道のりだった。 師匠は江戸川へ向かって帰られた。
 出会いは必然、起こったことも必然。 負のハプニングは一切無く、ツイていることだらけで、本当に楽しかった。 師匠には車の中で楽しい話をしていただき、本当に勉強になりました。 みなさん、どうもありがとうございました。

 28日、さすがに体が疲れていて会社でも眠かった。 会社の集合制英会話研修を楽しみ、21時過ぎにあがった。  「私が変わればまわりも変わる」中谷比佐子・中野裕弓著を読み始めた。

 29日、疲れが抜けない。
 30日、まだ疲れが残っており、定時過ぎであがった。 たくさんの日記を書くのは時間がかかるなあ。

May 19,2001

 18日、「運命の貴族となるために」ジョン・マクドナルド著を読み終えた(2回目)。 宇宙の法則、深過ぎるようでいて、簡単、おもしろい。 「五体不満足 完全版」乙武洋匡著の文庫本化で追加された部分を読んだ。 「五体不満足」発表後の気持ちの揺らぎが書かれていた。 彼は人生のからくりが良く分かっているらしい。 だからますます読みたくなる。
 18日に聴いたもの。
  「WATER FROM THE WELL」/THE CHIEFTAINS
  「絆」/HOTLINE
 19日、図書館で15時まで勉強し、東京国際フォーラムへTHE CHIEFTAINSのLIVEを観に行った。 PADDYのMCや最後の大演奏会がいつも通りのパターンであっても、楽しさしか感じさせない。 少々まとまりがないかなあと思ったのは、MARTIN FAYが病気療養で来日できなかったからかな。 私は彼の素朴なフィドルの音色が大好きなので、寂しくてなおさらそう思ったのかもしれない。 そしてゲストの(元?)ネーネーズの古謝美佐子の歌声に涙した。 沖縄三味線(というのか?)の音色も懐かしくて、これは一体何なのだろう。 終演後、銀座のPOP INN CAFEに行き、GUINNESS 2pintを飲んだ。 フィッシュ&チップスも食べて満腹。 酔っぱらって帰宅。
 親友から童謡等々のMDをいただいた。 どうもありがとうございます。
 さて、明日の渋谷でのTHE CHIEFTAINSはどんな違った演奏を聴かせてくれるか、楽しみ。

May 17,2001

 9日、原田泰治氏の冊子を親友からいただいた。 ありがとうございます。 それから、原田泰治氏の絵とさだまさし等のCDがセットになった「日本の童謡百選」の案内も届いた。 別のところから少々特異なものが届く。 これも面白いが、当然なのだろう。
 12日、10:00から閉館の17時まで、十日市場の図書館で勉強。
 それから町田へ行き、勉強用にMD RECORDERを購入した。 長時間録音が出来るMDLPヴァージョンである。 まったく構造・機能が同じなのでマイクが付属しているAIWAの方を選んだ。 詳しい方はどのメーカとの比較か?知っていると思う。
 勉強は、やはり参考書が無いと分からないため、本屋で参考書を購入した。
 13日、飯田文彦氏の講演会を聴きに日比谷公会堂へ。 今後は学校/医療関係/福祉施設の講演に専念し、一般講演はしばらく行わないとのこと。 本日得たことは、「言葉を大切にしなさい」ということ。 普段、言霊である言葉を適切に使っていないことが多々ある。 適切に使わないということは、心が伴っていないことであると考えている。 顔晴ります。
 13日に聴いたもの。
  「BALLAD CDR」/various
 14日、体がだるくて眠い日であった。
 14日に聴いたもの。
  「BALLAD CDR」/various
 15日、強く願うことは実現する(会社編)。
 15日に聴いたもの。
  「WATER FROM THE WELL」/THE CHIEFTAINS
 16日、定時で上がり、食事・入浴・洗濯をしてから勉強した。
 16日に聴いたもの。
  「WATER FROM THE WELL」/THE CHIEFTAINS
 17日、親友から本「あなたがいるだけで幸せ」ひらやまれいこ著、CD「絆」/HOTLINEをいただいた。 どうもありがとうございます。
 「読書のすすめ」から、注文していた本が届いた。 イギリスで出産した友人へのプレゼントも。
  「五体不満足 完全版」乙武洋匡著:第4部が追加されたから読まなくちゃ
  「私が変わればまわりも変わる」中谷比佐子・中野裕弓著
 17日に聴いたもの。
  「WATER FROM THE WELL」/THE CHIEFTAINS
  「絆」/HOTLINE

May 8,2001

 7日、久しぶりの会社。 残業を少しして早めに上がった。
 7日に聴いたもの
  「CLASSIC WAKMAN」/RICK WAKEMAN
 8日、不思議・おもしろいなと思うことが二つ。 一つは、数年前からそうかなと思っていたことが真実であることが分かったこと。 もう一つは、会社の図書室でのこと。 でも決して偶然ではなく、気持ちを感じたり、気持ちが届いたりしたと認識している。 「運命の貴族となるために」ジョン・マクドナルド著を読み終えた。 ここ一年半読んできた本が全て同じ事を言っており、またつながっていることも分かった。 これが宇宙の法則なのか。

May 6,2001

 4日、勉強をしに十日市場の図書館へ行った。 3日、4日とも朝30分歩いて行った。 15:30に切り上げて新宿へ。 TOWER RECORDSでCD「MAYO LONGO」/CARLOS NUNEZを購入。 17:30過ぎからFRIGOKINOさんと二人飲み会。 NEWCASTLE BROWN ALE 2杯、GUINNESS 2pint飲み、音楽・人生(?ああBLUESだなあ)について談笑した。 彼に会うと、"DAVID COVERDALEをもっともっと好きになりたい"と思わせる不思議な効果がある。 CDをいただきました。 どうもありがとうございます。
  「HERE THEY GO AGAIN」/THE COMPANY OF SNAKES
  「SOUL LEGEND」/BOBBY BLAND
  「YEARS OF TEARS」/BOBBY "BLUE" BLAND
  「THE BEST OB B.B.KING」
  「LIVE IN L.A.」/MENDOZA HEREDIA NETO
 4日に聴いたもの
  「INTO THE LIGHT...」/DAVID COVERDALE
 5日朝、十日市場の図書館へ(もちろん歩いて)。 午前中で切り上げて長野へ。 親友に本「運命の貴族となるために」ジョン・マクドナルド著、CD「森の詩 VOL.1」をいただいた。 どうもありがとうございます。 「勉強人」ハイブロー武蔵著を読み終えた。 勉強賛歌の内容で、とても励みになるし気持ちが良い本だ。
 5日に聴いたもの
  「MAYO LONGO」/CARLOS NUNEZ
 6日、GW最終日なので特急あずさは指定が取れず、立って帰ってきた。 気づきと覚悟の日であった。 明日から仕事、ガンバロー。
 「運命の貴族となるために」ジョン・マクドナルド著を読み始めた。
 6日に聴いたもの
  「MAYO LONGO」/CARLOS NUNEZ

May 3,2001

 勉強をしに十日市場の図書館へ行った。 難しくてなかなか進まない。 図書館は17時までだったので、Macに移って1時間ほど勉強。 いえちゃんと注文しましたとも(ホットティーを)。 長津田まで30分強歩いて帰ってきた。
 本屋で文庫新刊「人生心得帳」松下幸之助著を購入。 松下さんの本はずっと前から読んでみたいと思っていた。
 聴いたもの
  「CLARE WOMEN OF MUSIC & SONG」/various

May 2,2001

 勉強をしに青葉台の図書館へ行った。 昼前に壁に突き当たり図書館内で参考書を探したが、専門書がないため、十日市場の図書館へ移動した。 ここでも良い専門書が無く、先へ進むに連れてむずむず感がどんどん募ってきた。 しようがないので、夕方、会社に参考書を取りに行った。
 聴いたもの
  「CLARE WOMEN OF MUSIC & SONG」/various

May 1,2001

 28日朝7時過ぎ、弟と山梨温泉旅行に車で出発。 中央道大月ICで降りて、猿橋へ。 猿橋とは、両岸から張り出した"かまち"で支えられた、橋脚がない橋だ(ガイドブックより)。 下を見ると怖いくらいの深い谷にかかっていた。 甲府駅前に行き、大汗をかきながらほうとうを食べた。 初めて食べた"鳥もつ"もうまかった。 続いて、少々北上して昇仙峡へ。 ロープウェイに乗ってパノラマ台駅まで登った(1,000mちょっとの高さ)。 富士山は更に高いところに見えたが、曇っていてかすんでいたのが残念。 ロープウェイで下ってから、下部温泉へ。 予約していた旅館にはめずらしいワイン風呂がある(もちろんノンアルコール風呂)。 旅館の名物のかも鍋を食べて、(かなり)満腹になった。 珍しい風呂とたっぷりのかも肉を堪能するのに良い旅館。 下部温泉には大人の娯楽もたくさんあるようだが、おとなしく寝ました。
 旅行とは別件。 気づきとブレイクスルーがあった。
 28日のドライブのお供
  「TEN INVITATIONS」/RIK EMMETT
  「ベスト」/さだまさし
  「龍を追う」/JOHN WETTON
  「ARCH ALLIES」/REO SPEEDWAGON
  「FAMOUS LAST WORDS」/SUPERTRAMP
  「I FEEL IN LOVE」/CARIENE CARTER
  「THE ANTHOLOGY」/BACKMAN-TURNER OVERDRIVE
  「DEFINITIVE COLLECTION」/BONNIE TYLER
 旅行とは別件。 気づきとブレイクスルーがあった。
 28日に聴いたもの
  「SPELLBOUND」/SHARON SHANNON
 29日、富士五湖方面へ向かい、河口湖・西湖をまわって鳴沢氷穴へ行った。 氷穴の中は零下なのでとても寒かった。 そして急な勾配に脚が痛くなった... 大学以来約10年ぶりに来たが、中は同じだった(当たり前か)。 寒い思いをしたのに、巨峰ソフトクリームを食べた。 一気に山中湖まで行き、天使の森エンジェルミュージアムへ入った。 天使に関する絵や彫刻があり、とてもきれいなミュージアムだった。 願いを込めてひいた天使からのメッセージ(CARD)は、「自分を大切にしましょう」(from大天使レミエル)だった。 かわいい天使の土産もたくさんあり、なかなか素敵なミュージアムだった。 山中湖畔は混んでいるのでこれだけで立ち去り、忍野へ。 忍野八海の湧池の水は、驚くほど透き通っていてきれいだった。 水はこのようにきれいなものなんだよなと思った。 逆に、自分が住んでいるところの水の質の悪さに驚かなければいけないのだ。 水がきれいなせいか名物の漬け物がうまくて、思わずたくさん購入。 土産物屋で買って食べたよもぎまんじゅう、きびまんじゅうもうまかった。 ここでも巨峰ソフトクリームを食べた。 雨が降り出し、本栖湖をまわって下部温泉へ。 下部温泉は携帯がつながらないような山奥にある。 温泉に入って驚いたが、源泉は30数度と水温が低い。 低い温度の源泉に首までつかり、次に沸かした温泉に入ると幸せな気分になる。 宿の温泉はトルマリン石や檜を使うなど工夫がしてあった。 料理も一品一品こっていてとてもうまかった(またもや"かなり"満腹)。 料金が格安で、サービスは悪くないしどうしてだろう?と思った。
 29日のドライブのお供
  「FLASHBACK 3」/E.L.O.
  「RITES OF PASSAGE」/ROGER HODGSON
  「AXIOMS 2」/ASIA
  「EXTRATERRSTRIAL LIVE」/BLUE OYSTER CULT
  「FRIENDS FOR LIFE」/MONTSERRAT CABALLE
  「MOTHER EARTH」/WITHIN TEMPTATION
  「EVEN IN THE QUIETEST MOMEMNTS...」/SUPERTRAMP
 30日、雨で富士山が見られないのが残念。 再度、山中湖の天使の森エンジェルミュージアムへ行った。 久しぶりの長い運転で疲れが出たので、山中湖を一周しただけで観光はせずに帰路へ着くことにした。 中央道談合坂SAで甲斐福(もち菓子)を買い、帰宅した。 中央道を八王子で降りたら、16号は相変わらず混んでいた... うまいものをたくさん食べ過ぎてお腹が苦しい旅行であった。
 30日のドライブのお供
  「INTO THE LIGHT...」/DAVID COVERDALE
  「AXIOMS 1」/ASIA
  「FLASHBACK 2」/E.L.O.
  「BREAKFAST IN AMERICA」/SUPERTRAMP
  「ON THE ROAD 1981」/CAMEL
  「ANOTHER PERFECT DAY」/MOTORHEAD
  「BACK TO THE BLUES」/GARY MOORE
 帰宅したら通販専門店タムボリンからCDが届いていた。
  「REPRISE」/PADDY GLACKIN & MICHEAL O DOMHNAILL
  「PADDY & BRIDGET & THEIR GREAT FRIENDS 2」
  「CLARE WOMEN OF MUSIC & SONG」
  「WITH A LOT OF HELP FROM THEIR FRIENDS」/MARY CUSTY・EOIN O'NEILL
 5月1日、横浜へ参考書を買いに行った。 今年度中にある資格を取ろうと計画しているため。 図書券を使ったので金額あわせのため、以下の本も購入。
  「勉強人」ハイブロー武蔵著
  「あたらしい憲法のはなし」童話屋
  「日本国憲法」童話屋
 早速勉強しようと十日市場、青葉台の図書館に行ったがいずれも休館日だった。 ファーストフード店で勉強の計画を立てた。 青葉台から二駅分歩いて帰ってきた。
 「生きがいの創造」飯田史彦著を読み終えた(3回目)。 7回は読みたいと思ってる。 「勉強人」ハイブロー武蔵著を読み始めた。
 5月1日に聴いたもの
  「PADDY & BRIDGET & THEIR GREAT FRIENDS 2」/PADDY & BRIDGET & THEIR GREAT FRIENDS

Apr.27,2001

 23&24日に聴いたもの
  「INTO THE LIGHT...」/DAVID COVERDALE
 25日PM、海外メーカと打ち合わせ。 英語を話したい。
 25日に聴いたもの
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS
  「SPELLBOUND」/SHARON SHANNON
 26日、休暇。 心の洗濯と、魂の選択。 良い日であった。
 文庫「ちひろのことば」いわさきちひろ著を購入。
 CD「BACK TO THE BLUES」/GARY MOOREを購入。
 「心のばんそうこう」小村敬子著著を読んだ。 前半のエッセイ部分と後半の心に訴える詩の部分のギャップが私には埋められない。
 26日に聴いたもの
  「SPELLBOUND」/SHARON SHANNON
  「BACK TO THE BLUES」/GARY MOORE
 27日、朝会社に行き、10時過ぎに筑波へ。 GW開けから始まる測定のキックオフがあった。 キックオフ後に得意先と打ち合わせ、それからGWも作業をする業者へフォローをしてから帰宅。 帰りは3時間かかった。
 明日から30日まで弟と山梨の温泉へ。

Apr.22,2001

 「月のメッセージ」日木流奈著を読んだり、「わが母中村久子」中村富子著を読んだり。
 聴いたもの
  「ELEMENTS three」/MIKE OLDFIELD
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS

Apr.21,2001

 中野裕弓さんの講演を聴きに、横浜上大岡のよこはま平和祈念館へ行った。 講演は質問に答えるケーススタディがメインだった。 愉快で軽快な話と、カウンセラーらしく決して相手を不快にさせない回答が素晴らしい。 昨日出たばかりの新刊「自分の素晴らしさに気づく60の言葉」を購入。
 帰りに本屋へ寄ったら新刊「STAR WARSダース・モール 闇の狩人」を見つけ、購入。 EPISODE Iよりも前の話しである。
 昨日までの不調は、体調と言うよりは心だったのでした。
 聴いたもの
  「INTO THE LIGHT...」/DAVID COVERDALE
  「ELEMENTS three」/MIKE OLDFIELD

Apr.20,2001

 19日、寝る前に「光に向かって100の花束」高森顕撤著を読み終えた。
 20日、深夜まで残業。 今日も少々不調である。

Apr.19,2001

 17日AM、GW開けから筑波で急遽測定を始めるので、相模原市にある倉庫へ器材の状態を確認に行った。 結果はOK。
 18日、「人間学3」七田眞著を読み終えた。 日本人の誇りを思い出させてくれる意見が好きです。
 18日に聴いたもの
  「BALLADS&CANDLES」/MUDDY PRIOR
 19日、「魂の療法」ブライアンLワイス著を読み始めた。
 少し不調である。

Apr.16,2001

 12日、「大学で何をいかに学ぶか」飯田史彦著を読み終えた。 エピローグの学生への励ましの言葉が実に良い。
 13日、PMに得意先とTV会議をした。 毎回4時間くらい会議をするが、2時間弱で終わって、拍子抜けした感じ。
 14日、会社へ。 少々仕事をしてから、各自に配布されたデル製コンピュータ(Windows2000)のセットアップを始めた。 何人かで同時にセットアップを行っていたのが悪かったのか?夕方、部内のサーバがダウンしてしまった。 どうしようもなくなったので、セットアップは途中でおしまい。 そのまま仕事をあがった。 帰りに青葉台のUNIQROへ行き、洋服を購入した。 安くて良いねえ。 青葉台から長津田まで二駅分歩いて帰った。
 「降っても照っても大丈夫」中野裕弓著を読み終えた。 楽しく人生を生きるヒントを教えてくれる素晴らしい本。 早速講演会がないか調べたら、来週4/21に横浜で開催されるのを発見。 しかも予約の必要無しで、ツイてるー。
 14日に聴いたもの
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS
 15日、喉が痛いので、予定していた"二駅先まで歩き"を、"一駅先まで歩き"に変更した。 本屋で「Burrn!誌」2ヶ月分、「トレジャー・ストーン2」を購入。 後はひたすらCD整理と部屋の片づけ。
 「ありがとう」上之郷利昭監修を読み始めた。 "ありがとう"の重みに感動で涙ぐみながら就寝。
 15日に聴いたもの
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS
  「BALLADS&CANDLES」/MUDDY PRIOR
  「BEHIND THE MIST 」/various
  「NO DOWRY」AIGHREAD NI DHOMHNAILL
  「PROMENADE」/KEVIN BURKE AND MICHAEL O DOMHNAILL
 16日、17:00から得意先で打ち合わせ。 みなさんの前で問題発言したか?と思ったけどまあいいか。 得意先殿の方向性が違うなと思ったので。 風邪気味なのか少々頭が痛い。
 通勤・会社での休み用に「人間学3」七田眞著を読み始めた。

Apr.11,2001

 9日、22:00頃に帰宅し、メールなど書いたりしているうちに深夜就寝になった。
 9日に聴いたもの
  「THE DIAMOND MOUNTAIN SESSIONS」/SHARON SHANNON & FRIENDS
 10日、22:00頃に帰宅し、手紙(というか一筆程度)を書いたりしているうちに深夜就寝になった。 パターンですな。
 10日に聴いたもの
  「EIST [SONGS IN THEIR NATIVE LANGUAGE...]」/various
 11日、「変な人の書いた成功法則」斉藤一人著を読み終えた(3回目)。 連続7回の目標は取りやめ、次は違う本を読もう。
 11日に聴いたもの
  「ELEMENTS two」/MIKE OLDFIELD

Apr.8,2001

 4日、会社の帰りに寄った本屋で文庫新刊を見つけてしまい、購入。 注文していたのだが...
  「大学で何をいかに学ぶか」飯田史彦著
 4日に聴いたもの
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS
 5日に聴いたもの
  「THE DIAMOND MOUNTAIN SESSIONS」/SHARON SHANNON & FRIENDS
 6日、定時であがり、親友と会った。
 6日に聴いたもの
  「THE DIAMOND MOUNTAIN SESSIONS」/SHARON SHANNON & FRIENDS
 7日、書店「読書のすすめ」主催?のお花見会に東京都江戸川区篠崎町へ出かけた。 すっかり葉桜になっていたが、それもきれいだったし、炎天下の中不思議な話・楽しい話をして最高に幸せな気持ちだった。 手作りの料理やお酒もたくさんあり、おいしかった。 お花見後はカラオケで更にフィーバー(もう使わないか)した。 深夜に横浜にたどり着いた。
 もちろん「読書のすすめ」で本も購入。
  「大学で何をいかに学ぶか」飯田史彦著
  「ありがとう」清水英雄著
  「心のばんそうこう」小村敬子著
 7日に聴いたもの
  「THE DIAMOND MOUNTAIN SESSIONS」/SHARON SHANNON & FRIENDS
 8日、親友と会った。 親友と別れてから、八王子・町田で弟の誕生日プレゼントを探し回り、どうにかプレゼントできる物が見つかった。 八王子ではヨーロッパ製の妖精の人形を購入した(自分用ね)。 この人形はずっと気になってしようがなかったのだ。 夜は弟と回転寿司へ。
 気持ちを受け取った。 どうもありがとう。
 8日に聴いたもの
  「THE DIAMOND MOUNTAIN SESSIONS」/SHARON SHANNON & FRIENDS
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS

Apr.3,2001

 なぜだか知らないがうきうきした日。 「変な人の書いた成功法則」斉藤一人著を読み終えた(2回目)。 続けて3回目読みに入る。
 聴いたもの
  「LIVE IN GALWAY」/SHARON SHANNON & THE WOODCHOPPERS


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