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アイコン 項目1能の概説
アイコン 項目2能面の紹介
アイコン 項目3能楽へのご招待
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Sub1能の概説
能舞台 橋掛かりより出るシテ役
能面ホ−ムペ−ジへようこそsu













sub
自作の能面や先生の能面を通じて能楽へのご招待を始め、能面の紹介を女面、男面、神又は鬼の面を逐次解説いたしたいとおもいます。
女面から見た女の一生の表情もご参考に表示いたしたいと思います。
2)能楽5流
観世(大和猿楽の結崎座)
宝生(大和猿楽の外山座)
金春(大和猿楽の円満座)
金剛(大和猿楽の坂戸座)
喜多(徳川秀忠に認められた北七大夫により創設)
3)謡曲
謡い本は能の台本。文語体、古文、候文でかかれ仏教に関する難解な言葉も多く、その上演者が面をつけているので言葉が聞き取りにくい一面もある。
しかしその文章には多くの和歌や漢詩が引用されており、すばらしい表現で心理描写が描かれている。
4)謡の効用=謡曲15徳(細川幽斎)
イ)行かずして名所を知り          ロ)旅にありては知音をうる