マンダレー(ミャンマー) |
![]() |
マンダレーは、ミャンマー第2の都市です。イラワジ川の河畔のこの町は、1885年まで王都として栄えた日本で言うならば京都のような町です。京都と同様、旧王宮を中心としてたくさんの仏教寺院・パゴダが町中に散在しています。 この町のこじんまりとした空港は、町の東10kmのところにあります。 ミャンマー航空が' Fokker 28とFokker 27で、 エア・マンダレーがATR72 で、ヤンゴン航空がATR72で首都ヤンゴンやその他の町との間を結んでいます。それらすべてを合わせても1日のフライトは10便もありません。 |