白石てつおのホームページにようこそ


最近感じる事                   


  自己紹介
   本名 白石 徹雄 昭和2年(1927)8月18日浦和市にて生まれる
      商社を定年退職し、現在深谷市にて内科医院の事務長兼用務員

私の好きなもの
登山・将棋・ゴルフ 但し家内の反対で全部アウト
やむなく庭の草取りや、部屋の棚の整理をやっています
医院の事務は結構時間がかかります。
特に月末から9日までは保険の請求事務で、
なかかなかパソコンにむかう 時間がとれません。
従っ てこのホームページは、なかなか出来上がらないと思います
気長にやりますので、よろしく。
            あなたの今回のアクセスは99年8月29日より 番目です。
有り難うございました。

 

これが私です


私の言いたい事  まずは、読んで下さい

(1) 法律はどんどん作る、公務員は減員するでは、法の施行はどうすればよいのですか
  貴方は違反していませんかとアンケート用紙をくばって、違反が見つかれば良いのですが。
  古い時代遅れの法律はどんどん廃止しましょう。

(2) 10年20年先の日本の経済はどうなっていればよいか、財政が黒字でも、生産が落ち込み
  実質経済が駄目になっては仕方が無いでしょう。消費の拡大が大切と思います。 

(3) 消費の拡大には国民が、本当に欲しいものを提供する以外にはありません。 それは
  健康と住宅、すなはち満足できる療養と老後の安心、そして近郊の庭付き一戸建て住宅です

(4) 健康保険で必要十分な医療を保証するとともに、保険診療の上乗せとして、自費で快適性
  とか、患者さんの心情にそった療養ができる様、現行の規制の撤廃を切望します。

(5) 普通のサラリーマンが、近郊に、庭付き一戸建て住宅を建てられる様にするには、土地の
      供給を思い切って増やす必要があります。 免税だけでは土地価格の高騰を招きます

(6) 宅地の供給を増やす為に、市街化調整区域の宅地転用を大幅に認める必要があります。
  農地法等これら法律群を根本的に見直す時期に来ていると思います。減反問題にもプラス。

(7) たとえ食料の自給率100パーセントであっても、戦争に巻き込まれれば、決して大丈夫
  ではありません。 それよりも世界の国々と仲良くやって行く事の方が大切です。

   アメリカや開発途上国と生産価格の競争をしてもどだい無理で、強行すれば、まず農家に
  しわ寄せが掛り、農業の魅力の喪失となり、農業の壊滅が懸念されます。
  減反政策など止めて、その分宅地に転換することです。
  農業は自給率アップよりも、国土の環境の保全に重点を置く必要あると思います

(8) 多くの国民が郊外に敷地300坪に2世代同居の家に住み、早めに結婚して4人の子供
  を作り、定年してもまだまだ元気な60台の親が子育てをサポートし、安心して共働
  で能力を生かして社会参加ができる。 庭に木や花を植えいざと言う時には家庭菜園
  に早変わり。  そんな家庭が多くなれば少子化問題もすべて解決と思うのですが。

読んでいただき有り難うございました。よろしければつぎもどうぞ。

     白石てつおの E-meil  jjimucho@muj.biglobe.ne.jp よろしく。

(99.10.24)言いたい事、もう少し。       私、個人について、もう少し。        当世罪と罰考。

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