更新日1999年05月31日


「幻の彼方の向こうにあるお城」提供






首領Yが贈る「ゲ・ドーダ流パスタ」の勧め
いっておくが、生パスタの作り方とかではないぞ!
単にオイラが良く作るスパゲッティの話だ!



わびしい独身男性をターゲットにしたスパゲッティの料理教室です。
すべてのLEVELを制覇すれば、きっと(?)貴方も立派なパスタ通になれます。




※レベルのところをクリックしてね!
(LEVEL−01から順々に進んでもらえると嬉しいなっ)


LEVEL-01 まずは基礎知識 (誰でも知ってるスパゲッティの話)

LEVEL-02 最初は、なぜかスープスパ・・・ しかも「レトルト」

LEVEL-03 「定番」のミートソース。でもちょっと違う。やっぱ「缶詰」・・・

LEVEL-04 「トンノ」ってツナのトマトソースのことです。はい。缶詰です

LEVEL-05 「たらこすぱげってぃ」。やっと料理らしくなってきた。

LEVEL-06 「ボンゴレ」を「ビアンコ」で。

LEVEL-07 パスタの大御所。「ペスカトーレ」。おいしく作っちゃおう

LEVEL-08 レベルアップでるんるんるん! (ちょっと上いく基礎知識)

LEVEL-09 アンチョビーの始末は「アンチョビのクリームソース」で。

LEVEL-10 失敗覚悟?! 「カルボナーラ」は卵料理だっ!

LEVEL-11 「ペペロンチーノ」。作り比べでわかる。小さくて大きいその違い。

LEVEL-12 やっぱりキノコだね。「しめじのバターしょうゆ・スパゲッティ」

LEVEL-12 1日かけてもやってみたいっ! 手作りミートソースはゲ・ドーダ風でOK

LEVEL-12 おつかれさまっ! 首領Yの贈り物。受け取ってください。(レシピ集です)




 どういうわけか、小さい頃から料理をする機会が多く、ここ数年、やたらと調味料が増殖中です。
 わりかし料理は得意で、大抵のものは作れるんですが、ここんところ、一番多く作るのはスパゲッティです。

 理由は簡単。「買い置きが利く」「すぐに出来る」「安い」といったところかな。

 パスタ料理は、手をかければもちろん時間もかかるし(特に下ごしらえは想像以上に大変)、新鮮な食材が必須となります。
 しかし、その反面、日本では乾燥調味料が品数・価格ともに充実しているので、コンビニ弁当やインスタントラーメンが主食になってる独り者が「たまには自分で作って食べるか?」程度の感覚であっても、結構いけるものが出来るのが魅力です。
 (というより、なぜがパスタ料理は外で食べると割高な気がする。もちろん、新鮮な食材を使用しているんだから当然だと思うけど、でも、あまりこだわらなければ近いものが出来るんじゃないかと)

 首領Yも忙しいときは冷凍食品を通り越して、スーパーの惣菜コーナーが主力メニューになりますが、極力、自分で作るようにしています。(理由? だってそのほうが安いんだもん)

 料理が面倒と感じるのは「下ごしらえ」の手間(もしくは調理時間)と、保存の利かない食材の扱い(独り者がたまに料理をするくらいな場合って困るよねえ。冷蔵庫内を回転させるためにもホントは毎日料理するのがいいんだけど、なかなかね。)なので、これまであまり料理をしたことない人には、特に今回のパスタ料理をお勧めします。

 では、また。



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