必要なもの

和紙人形、色紙人形、おりがみ、ペーパークラフトでそれぞれ必要なものは異なりますが、共通して必要と思われるものです。

紙(おりがみ)

作るものにあわせて、画用紙、ケント紙、折り紙、和紙等を用意してください。
大体100円から1000円くらいの予算で揃えられるでしょう。

のり

木工用ボンド、セメダインCなどが良いでしょう。
素材にあわせたのりを用意してください。(150円〜500円)

はさみ

自分の手に合ったものを用意しましょう。
大き目のものと先の細い小さ目のものと2本あれば、十分でしょう。(400円〜1200円くらい)

カッター

切れ味の良いものが必要です。先端にカッターの刃を付けるものペン型があると、細かい作業がやりやすいです。
(100円〜600円)

定規

用意できれば30cmと15cmがあると便利です。
(100円〜500円)

カッターマット

なければ要らない雑誌でも代用できます。
(0円〜1000円)

コンパス

丸を書くだけでなく、針の部分を利用する。
(100円〜500円)

ピンセット

先の広いのと先の細いのがあると凄く便利。
(300円〜1200円)

クリップ

仮止めや飛行機の重りに使う。
(100円〜300円)

スチロール球

15mm、12mm、20mmを利用しています。手芸屋さんで入手可能です。(150円(20個)〜200円(10個))

針金

アートフラワー用針金。#22〜26をよく利用。
(300円(100本)程度)

参考書

作りたいものが出ている本を自分で選んでください。
蔵書館を参考にしてください。(500円〜3000円)

お店(特に記述がないお店の所在地はさっぽろです)

店名

コメント

住所

LOFT

和紙と言うよりラッピングペーパー系を入手しに行く

北4西3

札幌そごう

色紙の種類が意外に多い

北5西2

札幌東急

昨年、紙の恐竜の作者和田洋一さんの作品展、作品の型紙の販売が行われていた。偶然和田さんにお会いすることもできた

北4西2

札幌丸井今井

和紙人形の頭用の発泡スチロールの種類が多い 針金、フローラルテープもそろう

南1西2

大丸藤井セントラル

種類はやはり一番豊富、和紙の作品や小物も売っている。

南1西3

サンパピエ

和紙よりも洋紙の方が多い。毎月第三木曜日は感謝デーで20%OFF

北3西1

さくらほりきり

色々なキットが売っている。色紙人形の顔のパーツはここで買っている 会員特典あり 通販もやってくれる

南2西7

東急ハンズ

ついに札幌にも東急ハンズができた!!やはり必要なものがたいていそろう。

南1西6

マリヤ手芸

木目込み人形や七宝焼きの材料も売っている。和紙は多くはないが、本の種類が結構豊富!

北1西3

おりがみ会館
ゆしまの小林

和紙人形材料関係の総本山的存在、たいていの和紙人形本のほんの後ろに広告が出ているし、有名な先生の教室も行われている。

東京都文京区湯島1−7−14