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 10エレのループアンテナをスタックにしました。相手局によっても違うのですが、概ね感度が上がっているようで、ビームははっきりと鋭くなりました。単体ではかなり低かったSWRがスタックにしたら上がってしまったので、マッチング部が不具合があるのかもしれません。(11.8.28)

 オーディオのアンプが壊れたので、その代用にラジカセのジャンク基板を使ってアンプを作りました。始めは空中配線で聞いていたのですが、流石に危険なので木の板に固定しました。この後、プラスチックでダストカバーを作ろうと思います。(11.6.1)

 壊れた電話機から取り出した圧電スピーカーを使ったマイクです。低音がカットされた硬い音色で、ヘッドフォンでモニターするとき、小音量でも明瞭に聞こえます。(11.5.20)

 壊れたビニール傘の骨組みでアンテナを作りました。傘の骨(上の方の放射状の細いやつ)はハンダが乗りやすく工作に適していると思います。「作るUHFアンテナ/CQ出版社」のデータを元にガンママッチで作りました。(11.5.14)
 ジャンクパーツを使って中波と短波のループアンテナを作りました。2ミリの銅ワイヤーで直径1メートルのループを作り、同軸ケーブルで直接給電しています。給電部にはパッチンコアを2つつけました。ノイズが少なく予想以上に高感度でした。中波ラジオにビニール線を5回程巻き結合させました。(11.2.13)

 10エレメントのループアンテナを作りました。グローバルアンテナ研究会のページを参考にしました。感謝致します。(10.9.18)

 アンテナのブームにカラスが乗るのでしょうか、度々曲がっているので、ビニール紐でステーを張りました。(10.8.8)

 psk31の為にVOXを作りました。これまではマニュアルスイッチで送信していましたが、VOXはさすがに便利だと実感しました。まだ交信の実績はないのですが、自分で送信した変調を別の受信機から録音し、それをパソコンで読んで、変調の深さを確認したりして遊んでいます。(10.6.11)



 送信時間を制限するタイマーを作りました。空き缶を材料にしたケースは元の柄を生かしてみましたが、やはり無機質な単色の塗装が機械には合うのかも知れません。(10.6.2)



 TR-9500のメインチャンネルのスイッチを分解清掃しました。スイッチがオフ時に表示LEDがぼんやりと点いたり消えたりしていたからです。つまり接触不良ではなく絶縁不良で、これはサブチャンネルで交信中に突然メインチャンネルに切り替わる可能性を意味しています。(10.5.27)



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