少し前のホミニス


 最近のホミニスの記事から順次こちらに転記します。



 施設整備を授業の中で行っています。少人数の特性を活かして色々な活動にトライしています。(06.6.14)


 午前の授業の前に裏庭の散歩をしています。もう汗ばむ季節になりました。(06.5.19)


 4月18日に、服部茅ヶ崎市長が来園しホームルームにて話し合いの時を持ちました。参加された方々、どうもありがとうございました。(06.4.19)


 3月19日に、利用者や保護者、理事、職員たちと、茅ヶ崎市長と面接を行い、行政による地域在住の障害者の人権侵害について訴えました。当事者参加による福祉運動ができました。どうもありがとうございました。(06.3.19)


 少人数の特性を活かした、生活感のあるプログラムを模索しています。これまでの純然たる学びの活用形です。(06.1.22)


 先日、教会の日曜礼拝で利用者と音楽の奉仕をしました。神様に用いられることは本当に嬉しいことです。(05.11.19)


 ボランティアでやっている里親活動に対する行政からの風当たりがあまりに強いので、そろそろグループホームでも作ろうかなと思い始めました。(05.7.14)


 下に書いた「うるさ静か」を新しい年度の研究テーマにしました。大雑把な方向は、援助職に就く上で感じる、自らの弱さ、世の理不尽さ、とどう向き合うかで、旧約聖書のヨブ記を学んでいこうと思います。(05.4.13)


 新しいキャッチフレーズを見つけました。どんなにうるさくて辛いときでも根本的には神によって安心という意味で、「うるさ静か」です。(04.11.18)


 頭に湧いてくるイメージは与えられるもので、つまり授業はもっと霊的なものなのかな、と思い始めています。(04.10.18)


 グループワークの方法が更に深まっています。グループリーダー、アシスタント、利用者の関係をもう一度見直しています。キャッチフレーズは「一見職員中心だけど、良く見ると途方も無く利用者中心」です。(04.6.25)


 週に一度の聖書の時間に読んでいるヨハネ伝がもうすぐ終わります。イースターの時に章がぴったりだったのには驚きました。(04.4.16)


 ホミニスの冬はとてつもなく寒いです。何故かというと、事故を防ぐために目が届き易いように、どの部屋も扉が外されているから、暖房が中々効かないのです。あちらを立てれば・・・です。石油ストーブは危ないしなあ。(04.1.19)


 毎週金曜日のホームルームの中では聖書の時間があります。マタイ福音書が終わり、ヨハネ福音書が始まりました。私達の学びが神の栄光を表わすものとなるように祈ります。(03.11.20)


 水質検査で作業指導室の水道から大腸菌が検出されてしまいました。既に原因も分かり勿論対策済みですが、本当に色々な面で管理が甘かったと反省させられています。(03.10.20)


 学園に宿泊したり利用者さんを自宅までドアトゥドアで送迎したり、数年前とは施設の仕事の内容が変わってきていると実感します。これからの方向性を示しているのだろうと思います。(03.8.20)


 利用者さんから預るお薬の管理体制を再構築の最中です。事の発端は保護者が二種類ある薬の外袋を入れ替えて学園に引き渡し、大事にはならなかったものの誤服用をしたことです。再点検の中でチェック体制の甘さが浮き彫りになりました。逆に捕らえると、今回作っている体制は「保護者からの情報を当てにしない」レベルに引き上げられています。今、高いハードルを超えつつあります。(03.6.16)


 学園祭が無事に終わりました。平日の雨の日にも関わらず、多くのお客さんが来てくれました。回を重ねる毎に的が絞られ、今回はやってるこっちが驚くほどの緊張感に包まれた公開授業でした。皆さんありがとうございました。(03.5.17)


 ホミニス学園利用者3名とのんきな園長で、日本キリスト教団戸塚教会でコンサートを行いました。普段と違う場所で新鮮な気持ちで演奏できました。聴いてくれた方から「礼拝の様だった」「音で会話しているみたいだった」と嬉しい感想が寄せられました。(03.3.30)




 2月27日の音楽が大変盛り上がり、たまたまMDに録音していたので、簡単な編集をしてCDにしました。これからジャケットも作って形に残そうと思います。利用者さんの表現力は本当に素晴らしいです。それと、ネット上ではサーバーの容量に限度があるので、その点、CDは余裕を持って作れますね。欲しい人がいたら一応声をかけてください。(03.3.1)


 段ボール製の楽器作りをしています。出来上がったコンガは思った以上にしっかり鳴り、授業でも大活躍です。四角い形により指導者と学習者が向き合って叩く事が出来て、中々良い感じです。しばらく創作活動の中心になると思います。(03.1.31)


 朝の会と帰りの会で「お祈り」を始めました。司会者が短くその日の願いや感謝を短く祈ります。
 追い求めてきた学びと信仰の統合。願い求めていたことが叶えられました。(03.1.20)


 3学期が始まりました。
 今日のホームルームでは、「お祈り」と「聖書」を時間割りにどうやって入れるかを話し合いました。結局、ホームルームの中に聖書の時間を割り当て、お祈りは朝と帰りの時にすることになりました。
 神様の導きを祈ります。(03.1.10)


 今、冬休みです。毎年、この間に「個別処遇記録」を作ります。年度末に保護者に渡すのには今から準備しないと間に合わないからです。
 この書類は以前は治療教育のための内部資料でした。それが現在は保護者に公開され、援助の妥当性を振り返りつつ、同意を得る為の契約書の機能に変化しています。「能力判定では無く必要とされる援助の質と量」にこだわって毎年作っていますが、前年度分を見て驚きます。どうしても利用者の評価の視点が抜けていないのです。誉めているつもりで評価している。今年こそはと思いつつ、1年経たないと気付かない。これは理屈ではなく自分の中に染み付いた治療主義がそうさせるのでしょう。
 まだまだ年月がかかるのかも知れません。(03.1.3)


 クリスマス会が行われました。これまでより「音楽礼拝」の意味を強めました。神様の祝福を祈ります。また、保護者の3分の2の方が出席されたことに、とても驚きました。今年度の始業式は僅か2名だったからです。

 1年前に市役所の方が約束したホミニスの方針を聞くための来園は結局行われていません。恐らく見捨てられてしまったのでしょう。その反面、毎日来園している保護者のボランティアさんが、当事者の方に紹介してくれたそうです。これこそ私たちが目指す姿です。顧客(それも毎日現場を見ている方)に選ばれたことを誇りに思います。(02.12.26)


 クリスマスの準備が始まりました。ツリーの飾り付けやプレゼント作り等、少しづつ慌ただしくなっています。
 クリスマス会は、12月19日、午後1時から2時までです。どなたでも参加できます。一緒に神様の御降誕を祝いましょう。また、利用者達の素晴らしい演奏も堪能して下さい。(02.12.5)


 利用者が帰宅してから久しぶりに陶芸の野焼きをやりました。電気窯もあるのですが、時間がかかるのと出来上がりが綺麗過ぎて面白みに欠けるから、野焼きと使い分けています。この作品は利用者の誕生会のプレゼントになります。
 本当は利用者と一緒に焼きたかったけど、秋は蚊が凄いし、危険だから・・・。う〜ん、残念。安全を優先するために、利用者のプログラムの幅が狭くなっているのは事実ですね。今後の課題です。(02.9.26)


 また1名退園します。これで利用者は12名になりました。今回も利用者の意志が確認されることはありませんでした。事前の面談は勿論、本人の様子を誰も(保護者すら)見に来る事無く、手続きだけが進みました。そして措置解除の事後報告。本人不在のケースワーク。これが現代の公的社会福祉の姿です。
 学園では本人不在(既に長期欠席だった為)のまま、ホームルームでお別れ会を行いました。讃美歌を歌いながら穏やかな雰囲気で門出を祝うことが出来たのは感謝です。(02.9.22)


 ホミニスの音楽をネットに載せました。といってもポータブルのレコーダーを持ち込み、いつもと同じ様に音楽をやっただけです。出来映えは下のリンクを聞いてみて下さい。窓を開けっ放しだったから、セミがうるさくてごめんなさい。少しづつ曲を増やして行こうと思います。また、すべて即興演奏です。(02.8.22)


 最近、他所の施設に行ったらホミニス学園の床が汚いことが気になり始めました。僕(園長さん)は以前ビルメン(清掃員)の経験があり、そのプライドがゆるさなくなったのです。
 そしてあとちょっとで、施設の床面のワックス作業(剥離からですよ!)が終わります。皆さん、来園した時には床を見てやって下さい。あ〜しんどかった。
 8月になりました。戦争を語り継ぐ季節ですね。(02.8.4)


 ホミニス学園では毎月最終土曜日の午前に「5タラントの会」というキリスト教主義の勉強会が行われています。6月29日は、「愛と無関心」「施設のリスクマネジメントと職員支援」をテーマに学びました。
 職員、利用者、保護者、地域住民、と勢ぞろいとなり、充実した学びとなりました。感謝です。(02.6.29)


 5月18日に学園祭が行われました。今回は公開授業に的を絞って行いました。多くのお客さんが集まって下さり、アンケートには「こんなにゆっくり時間が流れる場所があることに、ほっとした」「愛情ある接し方により生徒が参加に導かれていた」等の声が寄せられました。ペンテコステの前日に、多くの来客と共に学ぶ事が出来て、感謝の時となりました。
 それにしても、さてこれからっていう場面でベースの弦が利用者により切られていたのは驚きました。やっぱり彼ら彼女らはただ者ではないですね。(笑)(02.5.19)


 毎年この時期は学園祭の準備でてんやわんやでした。クッキーを何パック作らなきゃ、飾り付けをしなきゃ、えっと園庭の草むしりは等々。ホント大変でした。それに加え「何のために何をやってんだ?」という漠然とした恐怖感にも似た疑問があったのです。それが何より辛かったです。で、今年はどうか。準備は何もしてません。僅かに案内状を出しただけ。そして目的は「ホミニスの勉強を皆さんに見てもらうこと」と定めました。いよいよ中身で勝負となり緊張もしますが、昨年までの得体の知れない不安感がないのは何よりの幸せです。さて、今年はどんなパフォーマンスとなるでしょうか。(02.5.5)


 来客が学園を見学され、口をそろえていうことは「時間がゆっくり流れている」です。何故そう感じるのか考えて見ると、その根底には利用者の生活が本人の管理下にあることがあります。本人の生活を本人が自主的に営むから、誰からも急かされないし、互いに聴きあうことはあっても操作はされない。だからその副産物としてゆっくりとした時間の流れが生まれるのだと思います。(02.4.19)



 退園する利用者のお別れ会での場面です。音楽を通じて、出合いを感謝し、これからの歩みを神様が守って下さる事を祈るのです。(02.3.28)


 ホミニス学園では年度末に「個別処遇記録」というのを作っています。それぞれの利用者の援助について、その妥当性を振り返ったり今後の方針を確認したりするのです。今、その作業の真只中ですが、日々の援助は、利用者の変容を期待することを徹底して排除しているにも関わらず、この1年で大きく変容している利用者がいる事に、物凄く驚いています。人は成長するということを、目の当たりにさせられます。(02.3.2)


 面接(指導員の欠員分の求人)が週に数回あります。みんな真面目に福祉の道を志してきてくれてとても嬉しいのですが、合い言葉の様に言うのが「意外でした」の言葉。理由を聴くと、作業をしていないからとのこと。障害者は施設で作業をする。まあ、固定概念の代表的なものなのかもしれませんが、いささか前時代的かも知れません。もっと自由に発想して、大らかに福祉の世界に飛び込んできて欲しいと思います。きっと利用者達は大喜びで受け入れてくれるはずです。 (02.2.26)


 ホミニス学園では、毎月最終土曜日に勉強会や懇談会を行っています。今日は放送大学のカウンセリングの教科書から、「治療効果の望めないケース」を通してカウンセリングの本来的な意義を学び直しました。互いに心配事を聴きあう事。ホミニス学園のこだわり所は正にこの点にあります。僕は「カウンセリング道(どう)」という言葉を時々使います。私達が問われいることは、技術ではなく人としての道だと思うからです。 (02.1.26)


 少し前にも書きましたが、連絡帳(職員と保護者のやり取りのノート)とケース記録の関係性を研究してきました。そんな最中、今の連絡帳に代わる書式のサンプル配付が始まりました。言わばスーパー連絡帳で、授業内容が指導担当者により写真入りで解説され、その下に個別のコメント欄があります。自分で作っておきながらも「やり過ぎじゃ無いの?」と思える程の出来です。普段は一筆も連絡帳に書かない保護者からも好意的な意見があったことからすると、そこそこのインパクトはあったみたいです。ま、学園に見に来てくれるのが一番なのですが、一度敷居が高くなってしまうと中々・・。来年度に向けてもう少し煮詰める段階になりました。それにしてもデジカメってホント便利ですね。 (02.1.14)


 今日、1名の利用者が卒業しました。その利用者は僕が着任した時にはすでに通園しており、僕は数限り無い学びをその園生から受けていました。今日退園を知りましたが、皆で別れの賛美歌を歌いながら、今日がクリスマスであることに感謝の気持ちを覚えました。出合いや別れ、日々の関わりを神様の導きによるものであると信じ続ける者でありたいと祈り願います。 (01.12.25)


 作業室で利用者と一緒に食事を食べていたら、彼は放送の音楽(ゴスペル)に合わせていきなり黒板に線を書き始めました。満面の笑顔としなやかな動作はまるで演劇を見ているかのようでした。これこそホミニスのスタイルです。その時僕は、ホミニスで学んでいる事を誇りに思いました。 (01.12.11)



 この絵は、学習指導で利用者が書きました。題名は「天国のカールロジャースさん、俊二先生のお友達」です。この園生は保護者と一緒に対人援助の勉強会に参加してくれていました。覚えていてくれたんですね。嬉しかったです。
 これは黒板のサイズに合わせた段ボール製のオブジェです。クリスマス会の舞台の背景にするために作りました。本番ではどんなパフォーマンスが出るのかな。 (01.12.6)



 最近、つくづく思うのは、ホミニスでやろうとしていることは教会に近いということです。僕達が目指すリベラルアートつまり教養(愛情、ユーモア秩序、バランス、規則性、偶然性、自然、等々)はすべて聖書信仰の中にあるからです。しかし、最近アフガンの記事を呼んでいたら、「原理主義」と呼ばれる一つの考え方しか絶対認めないという派と、他の思想との共存を模索し続けた派があることを知りました。ホミニスは徐々に教会に近付いていくけれども「原理主義」の道は歩んではならないと思います。なぜならば、他者を排除することは聖書には書いて無いからです。(01.12.1)



 ホームルームでクリスマス会について話し合いました。困っている人の為の祈りの会であることを説明すると、「病気の人」「アフガニスタンの人」「独りぼっちで過ごす園生」と次々と困難の最中にある人が挙げられました。私は司会をしていて正直、驚きました。園生達の思いが神に祝福されるように祈ります。(01.11.30)



 10月いっぱいで1名の利用者が退園しました。またやってしまいました。「喧嘩別れ」です。その利用者の利益を守るために、施設は最善をつくしながらも、その実情を保護者に説明してきましたが、保護者はその現実に耐えられなかったのかも知れません。理由の説明も無く退園を突然申し出、お父さんだけが荷物を取りに来園されました。本人にはお別れの挨拶すら出来なかった事がとても残念でしたし、本人の意志は今回も確認されることはありませんでした。(01.11.15)



 5日連続授業参観が終わりました。いやー、緊張感あったなあ。やはり親御さんが見ている前での授業は、何処か一目を気にしてしまいます。僕もまだまだ甘いです。親御さんの反応は、授業をほめて下さる方、自分の子どもが参加しないのを寂しがる人、どうしたことか授業中ずーっと顔を伏せている人まで様々でした。まあ、ホミニスのスタンスを理解してもらうのには、そこそこ役に立ったのではないでしょうか。
 ところで、音楽、学習に続く、新しいテーマがまた見つかってしまいました。それは「演劇」です。といっても台本なんか読める人はいないから、すべて即興です。あるがままの利用者の動きに音を使って意味合いを持たせる。客がそれを感じその反応を利用者が受け止める、という循環的な関係をその空間に創るのです。金曜日にちょっとだけ試したけど、脈ありです。行ける所までいってみます。(01.10.20)



 バス旅行のスタイルを変更しました。今までは送迎時間もその日だけの特別なもので、施設にも寄らないで直接目的地に向かっていました。まあ、時間的には有利なのですが、その分、園生をあれこれ連れまわしたり、不必要に遠くに行ったり、また雨天順延がしにくい(保護者との関係)など、いろいろと問題があったからです。20日には近くの水族館に行きましたが、朝、通常通り登園。その後、みんなで賛美歌を歌って、バスに乗り水族館へ。お昼について駐車場でお弁当。その後水族館を見て、施設に戻りました。でもね、その後が良いのですよ。1時間位あまったので、みんなで作文を書いたりディスカッションの時間をもったのですが、これがなんとも「文化の香り」がしたのです。ただのお楽しみじゃ、もう今のホミニス学園には合わないのかも知れません。来月は、運動会を中止してその代わりに授業参観です。ホミニス学園は一体どこまで行くのでしょう。(01.9.22)



 連絡帳の書き方が研究の対象となっています。ことの始まりは私のインターネットでのベース教室です。何の事かと言うと、電子メールでのやり取りでとてもやる気を出したり、反対に楽器を止める宣言をするひとなど、相談者達の反応は様々でした。逆に言うと、文書だけでもそれだけの心理効果があるということです。そして、日々行われている保護者とのノートでやり取りは、それだけの心理的効果を図っているだろうか、と振り返ったのです。あれこれと考えるうちに、カウンセリングだけじゃなくて、情報提供だったり、契約書、苦情の受付窓口と、いろいろな機能が必要であることが話し合いに上がり、未整理のまま、それでも、日々ややムキになるほどの勢いで書いています。最終的にはケース記録との統合を目標として、情報の公開、プライバシーの管理などについて研究しています。今回の話題は今年度の神奈川県社会福祉協議会の研究発表大会での発表を予定しています。結構旬なテーマですよね。(01.9.8)



 出会いあれば別れあり。これは実習生のお別れ会のときに決まり文句として使っている言葉ですが、今月は職員の退職、着任があります。退職者にはその旅立ちの、また着任者にはこれからの共に過す生活の祝福を、歌をもって祈ります。ホミニス学園では、そんな出会い、別れの時々は勿論、朝、夕、誕生会、ホームルーム、学習指導等など、本当に総ての場面で歌が歌われます。祈りなくしては何も始まりませんし終わりません。(01.9.2)



 教員免許をとるための介護等体験の実習生が、新鮮な空気を運んで来てくれています。彼等彼女等が見せる戸惑った表情は、数年前の私そのものです。何人かの実習生は感動の涙を流していました。これも、ホミニス学園が担うべき大切な役割だと思います。(01.8.14)



 学習指導が、滅茶苦茶盛り上がっています。先日、来園した福祉経験者は「私が行ってきたこととあまりにも違う」と驚きの表情で話していました。みなさんも見にきませんか。ホミニスオリジナルの勉強のスタイルをお見せしましょう。(01.7.29)


ホミニス学園のページへ


誰も乗り遅れないバスのページへ