■虚無研会報■



第55号-----2009年10月
「根笹派錦風流尺八の名手が眠る菩提寺の調査についての報告」(前川耕月)

第54号-----2009年4月
「尺八と巡る秩父34観音霊場(2)」(渡辺秀平)
「虚無僧追善供養尺八献奏大会報告・曲目解説」

第53号-----2008年10月
「根笹派のことなど」(神如正)
「尺八と巡る秩父34観音霊場」(渡辺秀平)

第52号-----2008年4月
「虚無僧追善供養尺八献奏大会報告」

第51号-----2007年10月
「明暗の古管と竹縁」(石井汲芳)

第50号-----2007年5月
「虚無僧追善供養尺八献奏大会報告・献奏曲の解説」

第49号-----2006年10月
「一節切の調べ」(相良保之)
「一節切 大森宗勲作『凝雲』計則画」
「『一節切展』出品目録」
「総会報告」

第48号-----2006年4月
「虚無僧追善供養尺八献奏大会報告・献奏曲の解説」

第47号-----2005年10月
「中国尺八講習始末記」(和田相邑)
「虚無僧関連品展示一覧」(山田虚悠)

第46号-----2005年4月
「尺八古典本曲の史的周縁」(佐々竹道)
「虚無僧追善供養尺八献奏大会報告・献奏曲の解説」

第45号-----2004年10月
「中国尺八講習記」(第4回)

第44号-----2004年5月
「本曲の伝承、検討の場の一つに〜虚無僧研究会の可能性」(神如正)
「尺八−吹禅−小考」(佐々竹道)
「古管の魅力について」(風狂塾 石橋愚道)
「虚無僧、虚波夢(こなむ)の托鉢日記〜天蓋の中からかいま見た世界〜(4)」(青木虚波夢)
「稲生物怪録(いのうもののけろく)」(小菅大徹)
「虚無僧追善尺八献奏大会献奏曲の解説」

第43号-----2003年10月
「ドイツ・ポーランド虚無僧行脚」(増谷省陀)

第42号-----2003年4月
「普化宗仏陀寺についての調査報告」
「『一音成佛』編集についての提案(追補)」
「虚無僧伝説二題」
「虚無僧・虚波夢の托鉢日記」

第41号-----2002年10月
「ニューヨーク鎮魂〜虚無僧尺八リサイタル〜」
「第3回中国尺八講習記」
「虚無僧・虚波夢の托鉢日記」

第40号-----2002年5月
「虚無僧、虚波夢(こなむ)の托鉢日記〜天蓋の中からかいま見た世界〜」他

第39号-----2001年11月
「続尺八講習記」、「尺八の縁」他

第38号-----2001年4月
後藤桃水翁の遺跡と足跡・長崎が誇る尺八文化の史跡「松寿軒を偲ぶ本曲研修会」他

第37号-----2000年10月
(中国尺八講習記)他

第36号-----2000年6月
「2002年をひかえて」他

第35号-----1999年10月
「竹縁−弘前吹禅の旅」他

第34号-----1999年4月
「ブレーメンの普化僧」他

第33号-----1998年10月
「座談会−楠正勝公を中心として」他

第32号-----1998年4月
「ネット上に見る虚無僧関係の情報」他

第31号-----1997年10月
「由良開山法燈国師和讃」他

第30号-----1997年5月
「普化尺八の功徳について」他

第29号-----1996年10月
「一枝尺八」他

第28号-----1996年5月
「玩竹吟風」他

第27号-----1995年10月
「『尺八大数也』の数について」他

第26号-----1995年5月
「鳥葬の笛」他

第25号-----1994年10月
「おらが普化寺」他

第24号-----1994年4月
「蒼龍会研修旅行」他

第23号-----1993年10月
「吹禅について」他

第22号-----1993年3月
「普化宗の『一音成仏』と『音声説経』について」他

第21号-----1992年9月
「雲南の縦笛」他

第20号-----1992年3月
「短歌に綴る尺八紀行・下」他

第19号-----1991年10月
「短歌に綴る尺八紀行・上」他

第18号-----1991年4月
「天女の声」他

第17号-----1990年10月
「山寺、慈恩寺へ、吹禅旅日記」他

第16号-----1990年4月
「女丈夫の修験者と『阿字観』に微笑む姉と」他

第15号-----1989年10月
「尺八の響き」他

第14号-----1989年4月
「虚無僧の心をたずねて」他

第13号-----1988年11月
「神宮寺奉賛会のご案内」他

第12号-----1988年4月
「竹籟」他

第11号-----1987年9月
「竹籟」他

第10号-----1987年4月
「奥羽の霊場山寺に普化尺八竹韻の響」他

第9号-----1986年10月
「夏をすごす」他

第8号-----1986年3月
「竹籟」他

第7号-----1985年11月
「『虚無僧谷狂竹』を読んで」他

第6号-----1985年5月
「虚無僧に憧れて30年」他

第5号-----1984年11月
「兄妹心中の唄」他

第4号-----1984年4月
「谷北先生の録音複製に当たって」他

第3号-----1983年10月
「笛に通う人の心」他

第2号-----1983年4月
「虚無僧神路山遍歴」他

第1号-----1982年4月
「虚無研の活動に対する一私案」他


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