1998.12.31 休刊日


1998.12.30 休刊日


1998.12.29 本年も学会は 史上空前の大前進! 全国の同志の健闘に 感謝 感謝礼! 最高に楽しいお正月を!


1998.12.28 年末年始 同志間の金銭貸借(たいしゃく)は厳禁(げんきん)! 清らかな広布の組織に 小さな濁(にご)りも 許してはならない!


1998.12.27 人知れず黙々(もくもく)と 陰(かげ)で−− 広布を支えている人こそ 「地域の宝」! 飛んで行って称賛を!


1998.12.26 悪い報告ほど早くせよ! 次の先手(せんて)が打てる。 早く報告できる人は 責任感のある人。 握(にぎ)りつぶす人は卑怯(ひきょう)な人。


1998.12.25 一瞬(いっしゅん)一瞬を 満喫(まんきつ)できる人が仏。 生きていること自体が 楽しい! そう思えるのが仏の生命。


1998.12.24 偉大(いだい)な人とは 公平な人。 人の悩みを知る人。 陰の人をたたえる人!


1998.12.23 真剣でなければ 戦いにならない! 戦いがなければ 勝利はあり得ない! 広布も 自身も。


1998.12.22 過(あやま)ちは だれにもある 率直(そっちょく)に非(ひ)を認め 大胆(だいたん)に改(あらた)めるのが 進歩の人だ。


1998.12.21 皆に喜びを それが指導者の 第一条件。 自分が楽(らく)をする それは腐(くさった)った官僚(かんりょう)主義。


1998.12.20 すべての労苦は 自分のため。 こう決めた人は強い! また その人こそ勝利者。


1998.12.19 欠点を指摘(してき)してくれる人を 遠ざけてはいけない 苦言(くげん)を呈(てい)してくれる人こそ 「真の同志」と感謝を!


1998.12.18 自分が感動せずして 人は感動しない。 自分が前進せずして 皆の前進もない。 まず自分が変われ!


1998.12.17 人生は苦悩(くのう)の連続か。 どうせ悩むなら 友のために悩もう! 広布のために悩もう!


1998.12.16 人の心をつかむのは 策(さく)でも 技術でもない 「誠実」のみが 人の心を動かす。 


1998.12.15 だれよりも 成長している人 真剣な人 法を求める人 その人こそ偉大なリ−ダ−!


1998.12.14 休刊日


1998.12.13 幸福も 不幸も それを決めるのは 自分の心。 自分の弱さを乗り越える 「心の指揮(しき)」を執(と)れ!


1998.12.12 常識を欠(か)いた信心は あり得ない 礼儀(れいぎ)正しい真心の人に 信仰(しんこう)は輝く!


1998.12.11 自信を持て! 「最高の仏法」の人が 「最高の人生」を 送れないわけがない!


1998.12.10 弱き者は 批判(ひはん)を好む 強き者は 実践を好む 何も恐(おそ)れずに進め! 愚人(ぐにん)にほめられたるは 第一のはじなり!


1998.12. 9 くよくよするな 悩んでいるより 唱題だ! グチを言うより 相談せよ!


1998.12. 8 学会指導は まず 「自分」が謙虚(けんきょ)に受けとめよ 人に伝えるだけでは 増上慢(ぞうじょうまん)だ 成長はない。


1998.12. 7 近隣に 絶対 迷惑(めいわく)をかけてはいけない 近隣を味方にした時 はじめて 広宣流布の 完璧(かんぺき)な基盤ができあがる。


1998.12. 6 万事 いい方向に 喜びの方向にと 受けとめることだ。 その努力が わが心を 幸福へと鍛(きた)え上げていく。


1998.12. 5 回転しているようで 「空転」の場合がある リ−ダ−は急所に楔(くさび)を! 一切がギアに はまるように。


1998.12. 4 明年の 栄光の勝利へ この一カ月を完璧(かんぺき)に! 乗り越え 勝ち越え 堂々たる路線(ろせん)を!


1998.12. 3 信心しているから 「何とかなる」は甘(あま)え。 信心しているからこそ 「何とかする」戦いを 生活も仕事も広布も。 


1998.12. 2 指導とは 叱(しか)ることではない! 命令でも 指示でもない 納得させ 安心させ 喜びの力を贈るのが指導だ。


1998.12. 1 「信用」こそ 最高の「勲章(くんしょう)」 地域に 職場に すべてに信用を積(つ)むことだ。


 



文底秘沈