会社のPCで、UNIXのサーバにアクセスして作業をしていた。
PCなんて、未だにWindows3.1である!しかも、画面はVGAだよ〜。エディタが使いにくいったら!!
まあ、そんなグチは置いとくとして(笑)、サーバに接続したままにしてほっといたら、突然コンソールにこんなメッセージが表示された。
Why do you use XXXX? (←サーバ名)
I am masu-sann.
Tell me Why?
I shall kill you.
そして、接続は強制切断されてしまった。
っていうか、ヘンな切断だった。接続用のアプリケーションが、切断を認識できなかったし。
UNIX自体にはうといから、よく分かんないんだけど、このメッセージって直訳するとスッゴイ恐くない? 一瞬、ウイルスでもはいってんのかと思ったよ。
UNIXでは、「プロセスを終了させるコマンド」が、「kill」だったような気もするし、べつに問題…ないんだよね?ね?
27日の日記に「誰だろう?」と書いた、
♪ジャーック、ジャーック、ジャーック…
と歌っている人は、「セカンドハンズ」というバンドらしい。
………。SONIC Adventureのテーマを歌ってる人は分からずじまい。じゃ、同じ人かどうかは、結局分かんないじゃんっ!!
SONICTEAMのヴォーカルCDが発売されるまで、待つしかないかな…。
メ
実験しようと思ったのに、まともに表示できるフォントがないじゃん…。
やっぱり、Symbolしかダメなのかなあ。
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