1999年10月28日(木)



一台のパソコンじゃ足りません…

最近仕事がなんだか忙しい。

「ここまでを全部、明日の朝までにやってくれ」

といういわゆる一般的なプログラマーの大変さではなくて、

K1さん「こないだ作ったやつ、全部サーバの方に入れて、仕様変更の分はドキュメントのコピーくれる?」

K2さん「とりあえず、ひな形があるからそれを参考にこの4画面作って。月曜までにできればいいや」

Uさん「なんかこのデータ、内部で変な風に作られてるみたいなんだけど、みてくれる?」

Uさん「あ、それから、こんなエラーが出るんだけど、なんでかなぁ?」
(ここで、ツールが不足していることを突き止め、Uさんにインストールしてもらった)

Uさん「まいったなぁ。インストールしたら、今まで動いてたのも動かなくなっちゃったよ」
(なに〜っ)

Uさん「そうそう、さっきの原因、K社のS君に電話して伝えといてくれる?」

K1さん「コレ、何でこうなってるか調べて、対策を考えてみて」

Uさん「そうだ。来週作って欲しいもんがあるんだけど、こんな感じでふたつだとどれくらいかかる?ちょっといま見てみて。」

といった感じ。
3人のシステムエンジニアから、4つの細かい仕事が次々とやってくるのだ。物忘れの早いぼくには、結構大変だったりする。しかたないから、仕事を出されるたびに付箋にメモを書いてPCのディスプレイにベタベタ貼っている(笑)。



久々に驚いたこと。

ネットで知り合ったシルビア(S13)乗りの人が、実はぼくの家から約3.5kmのあたりに住んでいたことが判明した。
って、歩いてもいける距離じゃん!

そんなわけで、末永くよろしゅう



英語はわかりません…。

NINAって、何者?
JUDY AND MARYは、もうやらないのかなぁ。

まあ、JUDY AND MARYみたいな歌が聞きたければ、今ならHysteric Blueを聞きゃ同じ様なもんだけどな。聞かないけど…。



それでも美味しいと思ったもの

富山名物、『ぶりのすし』を食べた。
昆布と酢で絞めたブリとかぶら漬けが、絶妙な味わいをかもしだしている押し寿司だ。うまーい。
でも弁当で1300円はちょっと高いよなー。確かに、それだけ美味しいけど。

未だに、北の大地で食べた類の寿司は食べる気がしません。
だって、ガッカリしそうだもん。



今日も夜更かし。

今日の頭文字Dは2時半から〜???
また寝れないじゃんよ…。


10.28.99