おおばの政策

「袋井」の
21世紀のキーワード
 
健康」「環境」「介護」「子育て(教育)
  「交流(協働)」
改革(行財政)
   基本にすえ、
 
    市民参加の開かれた政治をめざし、
    市政と市民皆様との架け橋に
          なるよう、
  
  「明日の時代のまちづくり」 
        をしてまいります。

  

 新生袋井市のために「6K」で明日の時代のまちづくり
 1. 人もまちも「健康」なまちづくり
   各種の健康づくりの事業の推進で、人(心・体)の健康はもとより、まち(都市・自然・産業政策による財政、
    雇用環境の充実)や地域社会すべてが「健康」なまちづくりをめざします。
  2 . 「環境」に優しい住み良いまちづくり
     太平洋に面する海岸線や、緑豊かな自然、歴史ある遠州三山など歴史や文化を大切にし、地球環境に優しく
    災害に 強い安心・安全な住み良いまちづくりをめざします。
  3 . 弱い立場の皆さんを「介護」する環境づくり
    高齢社会に対応し、お年寄りや体の不自由な皆さん方が笑顔で安心して暮らせる介護支援のシステムが行き
    届いた福祉のまちづくりをめざします。
  4 . 心豊かな教育や「子育て(教育)」の環境づくり
    教育環境の充実と、子供から大人まで、いつでもどこでも学べる生涯学習の場づくりや、少子化社会に対応した
    子育て環境の充実をめざします。
  5 . 人・物・情報など「交流(協働)」の環境づくり
    人と人、心と心のふれあいを基本として、協働の精神で情報社会、大交流時代にふさわしい各種偉業の推進に
    向け、世代間、地域間、異業種間等、幅広い交流をめざします。
  6 . 行財政「改革(行財政)」による新システムづくり
    多様化する市民要望や時代の厳しい変化を捉え、地方主権時代に相応しい、広域的視野に立ち、健全で自立
    できる新たな行財政「改革」システムをめざします。



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