「確率1/2理論」


 あることが起こる確率を

それが起こるか起きないか、2つしか事象が無いのだから

1/2であると主張する理論。

 例えば、ケンタがエンジェルに勝つ確率は1/2であるとか

サイコロで1の目が出る確率は、出るか出ないかだから

1/2である、といった使われ方をする。

 不利な状況に陥ったとき、タイタンが危うい時などに

多用される傾向があるようだ。


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