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コミックメーカー3ランタイム制作履歴
[Ver.3.12](2006/11/22)
- レイヤーの位置設定で、ゼロ未満の値を指定したときの座標補正方法を変更
- 選択肢の表示コマンドで表示したテキストにフォントの指定がされないバグを修正
- ダイナミックレイヤーをセーブデータから復元したときにフォントの指定が復元されないバグを修正
[Ver.3.11](2006/8/2)
- 読み込もうとしたセーブファイルが互換性の怪しいファイルだった場合、警告表示するように変更
- システム変数 "_musicvolume" , "_soundvolume" を追加
- デバッグウィンドウに実行制御機能(ステップ実行/一時停止)を追加
[Ver.3.10](2006/6/1)
- パッケージシステムを変更(LF9/LF9-SSX対応)
- デバッグ支援機能を追加
- Ver.3.04以前でセーブしたセーブファイルをロードしたときに、古いシステムライブラリの一部が復元されてしまうバグを修正(ランタイム/システムライブラリ)
[Ver.3.06](2006/4/1)
- セーブウィンドウの日付表示が全てc_save01.svfを参照しているバグを修正(システムライブラリ)
- セーブ/ロードウィンドウにサムネイル画像が表示されないバグを修正(システムライブラリ)
- メッセージ表示制御<B><I><N>の動作をコミックメーカー2と同じ挙動に仕様修正
[Ver.3.05](2006/3/20)
- メニューバーのデザインを変更(システムライブラリ)
- フルスクリーン表示に対応
- BGM/効果音の有効/無効切替を追加
- BGM/効果音の音量変更に対応
- メッセージ表示エフェクトの指定を追加
- キー入力待ちカーソルを変更
- ページ切り替え時のキー入力待ちカーソルを追加
- クリック可能なダイナミックレイヤーでマウスカーソルの変更有無を選択できる機能を追加
- ダイナミックレイヤーの作成/クリアコマンドに画面更新を抑制するオプションを追加
[Ver.3.04](2006/1/20)
- 範囲指定付きのフェードインエフェクトでメモリ保護違反が発生するバグを修正
- セーブコントロールコマンドの数値変数/文字列変数の読み込みをローカルエリア/グローバルエリアから選択して読み込む仕様に変更
- 効果音の再生中に、次の効果音を再生したとき、再生終了まで待つか、再生を中断するかを指定するパラメータを追加
[Ver.3.03](2005/11/4)
- カウントダウンタイマーの表示に対応
- セーブコントロールコマンドの数値変数/文字列変数の読み込みをグローバルエリアから読み込む仕様に変更(暫定仕様)
[Ver.3.02](2005/9/8)
- 存在しないページにアクセスしたとき、リストのインデックスが範囲を超えていますというエラーが発生するバグを修正
- 選択肢の表示コマンドで、既存レイヤーからの範囲取得ができないバグを修正
- 制限時間付きの選択肢の表示で、制限時間経過後に選択肢が消えないバグを修正
- レイヤーの制御で画像読み込み時、表示範囲の自動更新がされないバグを修正
[Ver.3.01](2005/8/9)
- テキストレイヤーへのメッセージ表示で、レイヤー位置変更をチェックしなくても位置が変更されるバグを修正
- 選択肢の表示コマンドの入力ダイアログで、サイズ取得用のレイヤーリストが表示されないバグを修正
- しばらく待つの「すべてのキー操作を有効」で、自動/Waitモード時のみのダイナミックレイヤーがクリックできないバグを修正
- ダイナミックレイヤーのフォント指定が有効ではないバグを修正
[Ver.3.00](2005/7/23)
[Ver.3.00 RC](2005/7/15)
- 音楽再生状態のセーブ機能を追加
- 2ページ以上かつ文字装飾したメッセージ表示中のフォント状態が保存されないバグを修正
[Ver.3.00 β33](2005/6/23)
- メニューバーを引き出したままゲームを実行すると途中で止まるバグを修正
- パッケージ内の別の画像が表示されるバグを修正
- パッケージ内からサイズの大きなファイルを開くとき大きなメモリ負荷がかかる問題を修正
- コミックパッケージの圧縮機能を無効化
- 環境設定ファイル(.cfg)を廃止
- 変数セーブファイル(.svi)に対応
- マウスカーソル変更機能を追加
[Ver.3.00 β32](2005/6/7)
[Ver.3.00 β31](2005/5/30)
[Ver.3.00 β30](2005/5/18)
- セーブシステムの組み込み1(ロード不可)
- 数値変数の制御コマンドで演算子が指定されていないときの代入が行われないバグを修正
- レイヤーの制御コマンドの設定ダイアログから「画像のクリア」を削除
[Ver.3.00 β29](2005/5/9)
- ファイル自動展開時の重複チェックミスで、ファイルが既にあるときだけ展開するようになっているバグを修正
[Ver.3.00 β28](2005/5/6)
- メッセージ表示範囲を超えて、次のページにメッセージを表示したとき、2ページ目以降にフォント属性が反映されないバグを修正
- ".bmp"ファイルの検索先にシステムライブラリを追加
- セーブシステムのインターフェースを一部実装(システムライブラリ)
[Ver.3.00 β27](2005/5/3)
- グラフィック表示コマンドのViewPosパラメータを反映していないバグを修正
- 変数の参照方法を変更
- 各制御クラスにセーブコントロール用の機能を追加
- セーブコントロールコマンドの一部を実装(動作未確認)
[Ver.3.00 β25](2005/3/16)
- Windows9x系でアルファチャネルが正しく転送されないバグを修正
[Ver.3.00 β24](2005/2/20)
- 音楽の演奏コマンドでループ再生しないバグを修正
- 効果音の再生コマンドの「サウンドの再生が終わるまで待つ」の動作を、現在再生中の効果音が終わるまで待つように修正
- テキストレイヤーの消去条件を修正
- 選択肢の表示コマンドで表示した選択メッセージを選択したとき、画面への反映を行っていなかったバグを修正
[Ver.3.00 β23](2005/2/12)
- スクリーン制御モジュールでメモリリークするバグを修正
- 乱数の種を初期化するように修正
[Ver.3.00 β22](2005/1/30)
- 選択肢の表示コマンドで、表示範囲を既存のレイヤーから取得する設定を追加
- 10分〜15分程実行するとスタックオーバーフローで落ちるバグを修正
- 待ち状態以外の動作モードの時、プログラムを終了できないバグを修正
- 画面描画処理(hdcへの転送)をVCL経由で行うように修正
- モザイクエフェクトを追加
[Ver.3.00 β21](2005/1/23)
[Ver.3.00 β20](2004/12/31)
- ダイナミックレイヤーのテキスト表示で変数表示をできるように修正
- システム変数で実行中のコミックファイル名を取得できるように修正
- バージョン表示に対応(システムライブラリ)
[Ver.3.00 β19](2004/12/23)
[Ver.3.00 β18](2004/12/14)
- 正規のファイルヘッダを使用するように変更
- コマンドコンバートモジュールを削除
- コミックファイルのブロック構造修復コードを削除
- システム変数にバージョン取得用の変数を追加
- システム変数経由でコミックファイルのヘッダパラメータにアクセスできるように拡張
- セーブファイル内の画像ファイルへのアクセス用インターフェースを追加
- ダイナミックレイヤーからのサブルーチンコールで、復帰後の動作モードを復元するか選択できるようにした
[Ver.3.00 β17](2004/11/26)
- システム属性のダイナミックレイヤーでメッセージ表示中キー入力待ちでのクリックに対応
- システムメニューのデザインを変更(システムライブラリ)
- メッセージスキップに対応
- システムのCPU占有率を低下させた(副作用として動作タイミングの精度も低下している)
[Ver.3.00 β16](2004/11/8)
- ダイナミックレイヤーのイメージインデックス指定に対応
- 画像分割指定されたダイナミックレイヤーで、範囲外のエリアでもアクティブ検出されていたバグを修正
- ダイナミックレイヤーのAttrID属性を指定して作成/消去できるようにした
- ダイナミックレイヤーのアニメカウントが3以上指定できないバグを修正
- 旧コミックファイルからのコンバートで、クリッカブル領域の作成コマンドのフォーカス時イメージ変更が効かないバグを修正
- サブルーチンコールからの復帰時に、ランタイム動作モードの情報も復元するように修正
[Ver.3.00 β15](2004/9/21)
- 旧メッセージ表示モジュール(Message View 3)を完全に除去
- メッセージ表示エフェクトがテキストレイヤー以外で機能しないバグを修正
- メッセージ表示コマンドで、表示先レイヤーが非表示のとき、強制的に「表示」に切り替えるように仕様を変更
- メッセージエフェクト実行前にスクリーンをリフレッシュするように変更
- イメージを持たないユーザーレイヤーに対してテキスト描画を行ったとき、不正メモリアクセスをするバグを修正
- 音楽の演奏機能を追加
- 効果音の再生機能を追加
[Ver.3.00 β14](2004/9/6)
- Dynamic Layerのアニメ更新チェックで、anime属性付きのDynamic Layerがなくても画面更新フラグが立っていたバグを修正
- システムブックのインポート機能を追加
- システムコマンドのコンバート機能を追加
- システムメニューの表示(システムライブラリ)
[Ver.3.00 β13](2004/6/15)
- システムライブラリのファイル名を comicrt3.cml に変更
[Ver.3.00 β12](2004/5/15)
- メッセージ表示コマンドで2ページ以上あるメッセージを表示すると、表示範囲を勝手に拡張してしまうバグを修正
- 極端に長いメッセージを表示しようとするとフリーズするバグを修正
- クリッカブル領域が重なったとき、下にある領域が優先的に選択されてしまうバグを修正
- 同一レイヤーに対して複数回メッセージ表示したとき、2回目以降メッセージエフェクトが動作しないバグを修正
[Ver.3.00 β11]
- 部分エフェクトの指定を別パラメータに分離
- グラフィック表示コマンドのエフェクトパラメータのコンバート法を修正
- 表示効果の範囲指定をコマンド実行モジュールから直接指定するように変更
[Ver.3.00 β10]
- 表示効果「フェードイン」を追加
- 表示効果「カーテン(上)」を追加
- 表示効果「カーテン(左)」を追加
- 表示効果「ランダムパネル」を追加
- 表示効果「ウェーブ」を追加
- 表示効果「ブラインド」を追加
- 表示効果「正方形ブロック」を追加
[Ver.3.00 β9]
- メッセージ表示中のキー入力待ちカーソルの表示を追加
- ダイナミックレイヤーのアニメーションコントロールを追加
- システムライブラリ(comic.lib)の実装
[Ver.3.00 β8以前]
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