平成22年12月8日 尿道結石か
22:00ごろトイレで放尿中、痛みを感じて、異物が便器に落ち、微かに音をたてた。
径2ミリ、長さ4ミリほどの棒状の硬い石のような物でした。先の検査で腎臓に結石が
あると言われていたがこれではないかと思う。
2〜3日前から自転車に乗っても違和感があり、前立腺が悪化したのではと心配していたが、これ以降
快調でお陰で翌9日の忘年会を楽しく過ごせた。
16日通院の時、医者に報告することにしよう。
平成22年12月18日 16日が18日の通院となった。
尿検はきれいになったとのこと
結石の話すると、 ”そうかもしれない” とツレナイ返事
血圧も上が140の下101で脈拍77 これも ”ちょっとあがったね” とそっけない返事
PSA値はと聞くと、今日採血しよう。
北里大学病院への紹介状の話をすると、 次回と言い
放射線療法の対象となるかと聞くと、 ”こちらでは何ともいえない” と正直なお答え。
いつもの注射と薬の処方。次回1月15日(土曜)との事
何せ患者が多すぎる。 その上急患が入り、忙しすぎる。的確なる判断に感謝して早々に退室。
平成23年1月15日
尿検がきれい。前回のPSA値は1.5と順調に推移しているので今日から注射のみにし、毎日服用している
薬(カソデックス錠80mg)はやめることとなった。良かった! 1万円の節約となる。
最初の頃、農作業は良いが、力仕事は避けるようにとの指示でしたが、これはどうですかと聞くと、その頃は
PSA値も高く、骨への転移も疑われたので、骨折を予防するための指示です。転移の疑いがなく、PSA値も
改善されたので、通常の生活でよいとのこと。これも良かった。気兼ねなく作業が出来るぞ!
血圧がまた上がった。上170,下108。定常的なら薬を出しても良いといったが、運動不足によるものと考え
もうしばらく様子を見ることとした。前立腺を気にせず作業に精を出そう。
きょうも採血を依頼したところ、結果はPSA値 0.75とさらに改善されていた。3度目の良かったの感激。
北里への紹介状を受領した。現状、既に放射線治療を受けられる状態に達しているが北里は混んでて4ヶ月
ぐらい待たされるとの事。昭和医大はと聞くと、知人も居るので1ヶ月ぐらいで加療に入れるのでは。とのお答
え。早いのは魅力だが、前から世話になってる北里に一度行くことで退室した。どっちが良いか迷っていると
後で看護婦が追いかけて来て、次回は2月19日との紙切れを持ってきた。先生!お世話になります。感謝。
平成23年1月18日 北里大学病院 泌尿器科受診 担当医黒坂先生
・ 中央病院よりの紹介状内容確認
1.内分泌療法開始日10月21日 PSA値52.5 生検日11月4日 11月18日 PSA値7、12/18 1.5、1/15 .75
・生検の原始パネルを中央病院より貰ってくること。 依頼状受領
・骨シンチ検査を行う。予約1月28日 これは中央病院は腰周りの検査ですが、全身の骨を検査するもの。
腰周りが転移してなくても他に転移しているケースがあるためとの事。 ゾー と寒気。それはないよ!
・骨シンチ後、2月8日に黒坂先生の診察を受ける。その後の治療担当は佐藤威文先生との事
平成23年1月20日 中央病院 に北里大学病院からの依頼状持参。資料は1/22に準備して貰える事となった。
平成23年1月22日 上記資料受領
平成23年1月28日 骨シンチ受検と上記資料提出。次回2月8日に受診し、その時、結果が知らされ、今後の治療方針の
説明があると期待しています。
平成23b年2月8日 北里大学病院 泌尿器科 黒坂先生を受診。
・骨シンチ の結果:骨転移あり。3箇所(鳩尾 および臍の後あたりの脊柱と骨盤の左先端あたり)
これにより、がんの進度はCから、D2に確定したことになり、
療法としては、手術、放射線による根治はあきらめ、内分泌療法に絞られた。
・次回は2月23日 15:30 佐藤威文先生の予約となった。ここで、北里病院における治療方針を言い渡される。
根治しなくても、放射線または遺伝子治療をやって貰える様、先生にお願いしたい
一方、2月19日予約の中央病院の診療(従来の注射)は受診する。次回の内分泌療法は中央病院となる。
以上の状況に関し、北里大学病院より、直接、手紙で中央病院への報告はしてもらえることとなった。
平成23年2月19日 中央病院 泌尿器科 坂本先生 内分泌の注射
骨シンチの結果を北里のレターで承知していて、開口一番「背中にもまわてたんですね。うちのデータでも骨盤に兆候があったが」
骨転移がないと言って、C だと言ってたのに、D2になったのに ・・・・ まあ いいか
注射を打ってもらって、血液検査をお願い、その結果、PSA値 0.11と飲み薬を前回よりストップしているのに1/15の057より改善。
先日テレビで放射線治療後のハザマカンペイの 017 よりよいので一安心
骨に転移してても初期なので、特に重いものを持たなければ、普通の生活をしても良いですよ。今の注射が効いているので
と 先生が励ましてくれた。 良かった!
次は2/23の北里の先生がなんと言うかな・・・
平成23年2月23日 北里大学病院 泌尿器科 佐藤威文先生
骨シンチはまだかな? と聞かれた。 先日、本院でやりました。と答えた。 あっそうだ。 と言って端末機をしばらく覗いていた
先生 私のデータをはじめて見たんだな。 と理解。
病気は胸椎、腰椎、骨盤など7箇所転移していて進度はD2ですね。 根治は難しいですが、患部をX線の外照射70グレーをやりましょう。
これは1日2グレーで35日かかります。転移箇所も放射線を考えましょう。
内分泌の注射とカソテックス錠は10/21から始めて、毎月加療しているがカソデックスは11月、12月まで3ヶ月でストップしていますね。
今月からカソデックスを再開したほうが良いので処方箋を出しましょう。
また骨転移をしているので骨疎しょう症対策でゾメタ(俗称)を今日当院で受けてください。
なお、注射とゾメタ(各々月一回)とカソデックスは中央病院にお願いするように依頼状を書きますので先方で受けてください。
放射線治療は当院で5月11日よりおこないます。
農作業や屈伸体操などを聞くと骨が転移しているのであまり良い返事をもらえなかった。 加療が進むまでしばらく静かにしたほうが良さそうだ
でも、本などによると、D2は放射線治療が難しいといわれているので放射線をやってもらえるとのことを聞き、一安心。
ゾメタの点滴を受けて帰宅した。
なおゾメタの副作用で最高38.4℃の発熱。24,25日ダウン。
平成23年2月25日 北里大学病院 放射線部より電話あり。
3月3日 10.:30より、治療についての打ち合わせの連絡。
平成23年2月26日 中央病院 坂本先生
北里のレターを持参し受診。北里の治療分担を引く受けてくれた。ゾメタの手配を看護婦に指示。
北里の骨シンチのコピーを見せてくれた。7箇所の転移箇所は下記であった。
1.第7胸椎 2.第8胸椎 3.第12胸椎 4.骨盤の腸骨 5.大腿骨の骨頭 6.右肩甲骨の肩峰 7.左肩甲骨の肩峰
平成23年3月3日 北里大学病院 放射線科 新部先生
骨シンチの写真を見ながら、”佐藤先生と相談したのですが、先に胸椎の骨折防止のために 2グレー x 20回の放射を行います。”
前立腺の照射はもう少し小さくなるまで様子を見たい。
胸部の照射は前から行うとき、食道や肺にどうしても照射され、食道は胸焼けのような副作用や咳がでて、肺炎になることもあるので、その兆候ときは教えてください
本日はCTを取り、体に位置を示すマークをマジックで書くのでお風呂等では消さないようにしてください。
初回照射は3月7日 で20回目は4月1日となり、途中3月15日に新部先生の診察がある。
生活上の注意
1. 放射線を行って元の硬さに戻るのに3〜6ヶ月かかるので、加療部に余分な力がかからない様に重いものを持ったり、転んだりしないよう、動作はゆっくり行ってください
2 .食事は栄養のあるバランスのよい食事を取りましょう。
| 平成23年3月7日 北里大学病院 放射線科 第1回目の放射線照射を受ける。 Liniac と言う機械に寝かされ、胸に照射位置をマジックでマークされ、その部分を放射線を上からと、下から照射を受けた。 体温37.2℃で微熱であったが、38℃以上あっても気分が悪くなければ照射を受けることのようだ 平成23年3月8日 北里大学病院 放射線科 朝起きたら38℃ それでも病院に行くと、内科で38.2 泌尿器科で38.4上昇。採血採尿の結果インフルではなく 、 鮮血反応があるのでどこか怪我により発熱してるものと判定。 フロモックス錠100mg 食後1 カロナール錠200mg38℃以上のとき飲むように指示された。 明日もガンバロ |
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平成23年3月9日 北里大学病院 放射線科
出掛けに計ると38℃ カロナールを飲んで通院。放射線治療を実施。終わったら看護婦が来ていかがですかと言われたので。相変わらずですが治療は受けた。と答えた。
先生相談すと言うのでまってると昨日のデーターも良いし、放射線の影響は3回以降で今の症状は一般的なもの。このまま治療を続けることとなった。
平成23年3月10日 北里大学病院 放射線科
朝平熱 放射線治療 帰宅後体温を測ると38.1 これは治療の影響ではないか
平成23年3月11日 北里大学病院 放射線科
朝平熱 放射線治療 帰宅後体温を測ると38.1 これは治療の影響ではないかと看護婦に聞くと放射線では熱が出ないとのこと。では外出の影響か
東日本大震災発生
平成23年3月14日 北里大学病院 放射線科
風邪完治 しかし計画停電の電車運休で交通渋滞。1時間遅刻通院。放射線治療終了。帰りにスーパに寄ったら、品不足、買いだめ気分で買いすぎ。
平成23年3月15日 北里大学病院 放射線科
10:30予定道り診察。ただし計画停電で治療は午後1より、それまで病院内をうろうろ。
平成23年3月16日 北里大学病院 放射線科
計画停電の影響で11:30から治療となったのでいつもより遅くバスで行くと、バスは休日ダイヤとなっていたが定刻にスムーズ通院できた
平成23年3月17日 北里大学病院 放射線科
バスは休日ダイヤであるが、予定通り9:30治療完了。まずまず。
平成23年3月18日 北里大学病院 放射線科
バスは休日ダイヤであるが、予定通り9:30治療完了。まずまず。
平成23年3月19日 相模原中央病院 泌尿器科
注射とカソデックス投与。ゾメタは発熱するので放射線治療を優先して今回遠慮。
平成23年3月22日 北里大学病院 放射線科
予定通り新部先生の診察と治療完了。診察では胸焼けはないか。違和感はありますが特に苦痛はないと答えた。
ゾメタについては泌尿器科と相談してほしい。放射線科は発熱したら電話連絡でよいとのこと。では今週ゾメタの点滴をやろう。
今日で10回目の放射線治療。あと10回ある
平成23年3月23日 北里大学病院 放射線科
予定通り治療完了。 11回目
平成23年3月24日 北里大学病院 放射線科
予定通り治療完了。 12回目
同日 中央病院 泌尿器科 発熱を恐れていたが、4週が過ぎたので、ゾメタの点滴を受けた。
平成23年3月25日 北里大学病院 放射線科
朝 体温36.6 平熱だ!ヨカッタ!
予定通り、治療完了。 13回目
平成23年3月28日 北里大学病院 放射線科
バスも平常になった 治療も予定通り完了 14回目
平成23年3月29日 北里大学病院 放射線科
診察と治療 予定通り完了 胸焼け、嚥下時違和感、口内炎か入れ歯が痛い と言ったら アルロイドG内服薬5%を14日分処方された。
| 平成23年3月30日 北里大学病院 放射線科 治療 予定通り完了 平成23年3月31日 北里大学病院 放射線科 治療 予定通り完了 平成23年4月1日 北里大学病院 放射線科 |
なんとなく ピンクに見える 桜えだ 我が庭に 三春来たれり 梅桃桜 |
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平成23年4月4日 北里大学病院 放射線科
治療 予定通り完了 19回
平成23年4月5日 北里大学病院 放射線科
治療 予定通り完了 20回 (全コース完了)
平成23年4月16日 中央病院 泌尿器科
注射とカソデックスの投与。 ゾメタは来週とした。
平成23年4月23日 中央病院 泌尿器科
ゾメタn点滴。 その後の発熱なし。
平成23年5月11日 北里大学病院 泌尿器科 佐藤威文先生
中央病院の治療はどうですか、? 注射、ゾメタ、カソデックス定期的に継続してます。
草刈ぐらいはやっても良いですか? OK シャベルの作業は ? あまり無理な作業は控えたほうが良い。
次回に前立腺の外照射の実施について判断します。 完治は無理ですが、適切な処置をしますからね。
今日は採血をして状況を確認しておきます。 次回は8月17日 13時30
平成23年5月16日 中央病院 外科
5/13 夜、胃がもたれて、眠れず。 翌 5/14 2ヶ月ぶりに自転車に乗り、少し散歩したら、気分が悪くなり、夜分、数度に亘り吐く。 5/15黒いお通じ。食事は流動食少々。5/16は白いお通じ。
診断は逆流性食道炎。念のため、内視鏡検査を5/18となった。薬は14日分ムコスタ錠100mg 朝、昼、夕 食後1錠、バリエット錠10mg 朝、夕 食後1錠。
パンフレットによれば、原因は食生活の変化、生活習慣、ストレスの増加。対策は油っぽいもの、甘いもの、刺激の強いものを避ける。お腹を圧迫しない。 皆心当たり有り。注意します。
平成23年5月18日 中央病院 外科 内視鏡検査 受診 食道部OK 、以前の胃潰瘍跡と胃炎を指摘された
平成23年5月21日 中央病院 泌尿器科 LH・RH腹部注射、ゾメタ点滴、カソデックス処方を受診のはずであったが、5月16日の採血の結果で肝臓の値が悪いので、RH/LHの一種のリュープリン
を肩に注射するのみで、ゾメタ、カソデックスは中止となった。 肝臓の数値については外科受診となった。
中央病院 外科 平成21年2月ザンタック剤の副作用で、同様の肝障害の話をするとすべての薬(ムコスタ、パリエット)を止めて、6月1日に再度採血検査して肝障害の数値の
変化を見、薬の副作用か確認することになった。 胃はしばらく様子を見る。肝臓優先。
平成23年6月1日 中央病院 外科 採血の結果 肝臓の値は大幅に改善。上記薬の副作用と考えてよさそう。 一安心
平成23年6月16日 中央病院 泌尿器科 肝臓の値が改善したので リュープリンとゾメタの点滴を行つた。 カソデックスは肝臓副作用が強いので今回も中止とした
| 平成23年6月26日 講演会 [がん免疫細胞治療の最前線」 に行く。 北の丸公園 追記:相模原駅でこむら返しになり、行くか行かぬか迷ったが、 少し休んで、行くこととした。その後も時々頻繁に発症 いやな予感(6/30) 運動不足(7/1) |
千葉県がんセンタ 木村英樹 | ![]() |
概要は判ったが ”此れは良い自分もやろう”と 言うところまではいかなかった。 効果は出ているが まだ開発過程 |
| 瀬田クリニック 神垣 隆 |
平成23年7月5日 こむら返しはカルシウム、ビタミン錠剤を服用したら改善された。。主因はゾメタの副作用でカルシウム不足を起こすとのこと。ビタミンはカルシウムの吸収を良くする。
平成23年7月14日 中央病院 泌尿器科 リューブリン注射とゾメタ点滴。カソヂックスは今回も中止。次回血液検査をやり、PSA値、γGPT値により判定する事となった。
質問@ こむら返しの件:漢方薬が処方された。質問A 1CTP(転移性骨腫瘍)の件: 測定値5.1(許容値0〜4.5) オーバーしてるが問題なし。質問B自転車乗る件: 問題なし
平成23年8月11日 中央病院 泌尿器科 リューブリン注射とゾメタ点滴。 PSA値は0.3 これ以上無しの良。γGPT値は78で良。その結果、カソヂックスは今回も中止。
平成23年8月17日 北里大学病院 泌尿器科 佐藤威文先生
胸椎の治療は終了しました。今度は前立腺の外照射の実施します。日程は放射線科から電話で連絡します。次回の佐藤先生の診察は11月28日11:00となった
順調な模様。よかった!
8月18日 放射線科から電話有り。8月24日1:30診察と連絡有り。治療は8月29日ごろからとなりそう。
平成23年8月24日 北里大学 放射線科 石山博條 原発ガンの治療説明、放射位置決めのためのCT。放射は4方向とのこと。8月26日(金)から約30回(土日祭日を除くので、順調なら10月11日で終了)
平成23年8月26日 北里大学 放射線治療開始。 一回 2グレイを4方向より 上下 10秒、左右 12秒ぐらい照射。 此れを30回で60グレイとなる
平成23年8月29日 北里大学 放射線治療 第2回
平成23年8月30日 北里大学 放射線治療 第3回 石山先生診察:順調ですね
平成23年8月31日 北里大学 放射線治療 第4回
平成23年9月01日 北里大学 放射線治療 第5回
平成23年9月02日 北里大学 放射線治療 第6回
平成23年9月05日 北里大学 放射線治療 第7回
平成23年9月06日 北里大学 放射線治療 第8回
平成23年9月07日 北里大学 放射線治療 第9回 石山先生 診察:順調ですね
平成23年9月08日 北里大学 放射線治療 第10回
平成23年9月09日 北里大学 放射線治療 第11回
平成23年9月12日 北里大学 放射線治療 第12回
平成23年9月13日 北里大学 放射線治療 第13回
平成23年9月14日 北里大学 放射線治療 第14回
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平成23年9月15日 |
北里大学 放射線治療 第15回 中央病院 泌尿器科 リューブリン注射とゾメタ点滴 |
突き刺さる 陽ざしを避けて 選ぶみち 建屋の影と 木陰の広さ |
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平成23年9月16日 北里大学 放射線治療 第16回
平成23年9月20日 北里大学 放射線治療 第17回
平成23年9月21日 北里大学 放射線治療 第18回 石山先生 診察:このまま行きましょう
平成23年9月22日 北里大学 放射線治療 第19回
平成23年9月26日 北里大学 放射線治療 第20回 今回までは上下左右の4方向からの放射であったが、次回からは斜め4方向から放射となる。
平成23年9月27日 北里大学 放射線治療 第21回
平成23年9月28日 北里大学 放射線治療 第22回 石山先生 診察:このまま行きましょう生 診察:このまま行きましょう
平成23年9月29日 北里大学 放射線治療 第23回
平成23年9月30日 北里大学 放射線治療 第24回 看護婦が寄ってきて:Q、如何ですか:A,尿意と便に若干と言うと:皆さんそうなるので、治療完了後 1ヶ月後くらいには直るとのこと。皆と同じで安心。
平成23年10月3日 北里大学 放射線治療 第25回
平成23年10月4日 北里大学 放射線治療 第26回
平成23年10月5日 北里大学 放射線治療 第27回 石山先生 診察:このまま行きましょう
平成23年10月6日 北里大学 放射線治療 第28回
平成23年10月7日 北里大学 放射線治療 第29回 あと一回だ! 10月11日が待ちどうしい。 3連休が長く感じるね
平成23年10月11日 北里大学 放射線治療 第30回 今回は機械が故障で4時間待たされたが何とか予定通り終了。皆さんのご支援に感謝いたします。次回 北里は11月28日
平成23年10月13日 中央病院 泌尿器科 リューブリン注射とゾメタ点滴 。 放射線治療完了を告げたら、次回からPSA値を測定し、その都度注射および点滴の実施の判定をすることになった。
次回は12月とし、先生の日程の都合が未定なため、別途連絡との事
平成23年11月28日 北里大学 放射線科 石山先生 触診の後、トイレは? 夜は4?5回 昼は気になりません。 まだ夜が多いですね。次回は1月16日診察しましょう。
泌尿器科 佐藤先生 急診が入り、4時間待たされた後五分の診察。 放射線30回終了を受診カードで確認し、血便などはないと答えると、今が一番良いので
何でも(ゴルフ)やって構いませんよ。但し痛くなったら、止めて様子を見ましょう。残りの転移箇所はPSAが0.023で最良なので心配要りません。中央病院のホルモン療法を続けてください。
間欠療法はまだ確証されていませんので注意してください。と言われた。 次回は4月16日診察
| いずれにしても、ひと段落した様です。 皆さんご心配をお掛けいたしております。 申し訳ありません。 頑張ります。 |
平成23年12月3日 中央病院 泌尿器科 坂本先生 リューブリン注射とゾメタ点滴 。
平成24年1月12日 中央病院 泌尿器科 坂本先生 リューブリン注射とゾメタ点滴 。