平成25年6月2日 アベノッミクス を注意深く観よう
| 三本の矢 | 財政赤字はもう容認できない。国家の存続が係ってる 待っていても収入が増えない。努力した人のみですぞ しかも自分なりの工夫をした努力をね。 努力しない人は苦しくなるだけ。 金利が上がる。 物価が上がる。 税金が上がる。 社会保障が悪くなる。 仕事が厳しくなる。 密度、専門性、国際化 |
||
| 金融 | 株価は | 金利は | |
| 財政 | |||
| 産業振興 | |||
平成24年10月30日 満月
![]() |
|||
| 10.29 |
平成24年5月21日 金環日食 曇りとの戦い根気負け 撮影惨敗
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 6:00 | 7:41:30 | 7:41;35 | 7:47:15 |
平成24年3月6日平成24年2月26日 東京マラソン
![]() |
![]() |
||
| 2位 藤原新 | 14位 川内優輝 |
平成24年2月 金環日食に向けて
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||
| 朝 500 :f16 | 夕 320 :f16 | No F. 1000 ,f:16 | 100: f16 | 500、f16 | 500、f16 | 320、f16 | 100、f16 | ||
| 2月12日 | 2月17日 朝8:00 | 2月18日朝8:00 | 2月19日 昼12:00 | 3月1日朝8:00 | |||||
平成23年12月10日
12/10 皆既月食の写真を撮りました. |
||||||||||
| 全国で観測 11年5ヶ月 ぶり |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
次回は 14年10月8日 |
|||||
| 18:57 | 22:37 | 22:55 | 23:45 | |||||||
平成23年12月 TPP交渉参加表明を巡っての動き・・・・
|
|||||
平成23年9月
| 日本を覆う悪夢 円高(74円)・産業空洞化・雇用喪失 もう問題点を先送りするな 円高ではない実効為替で考えよ。物価変動の差を考えれば円安。 デフレではない。新興国の安いものが入ってきて価格が下がってるだけ 製造業が空洞化は是とせよ、代わりになる産業を興す政策を採り雇用増を もちろん国民は勉強を。 格差は拡がるがね |
平成23年8月29日 野田佳彦 代表決定 まあ妥当な線「かな しっかり頼む
決めるのは小沢一郎であってはならぬ
円高対策・財政再建・増税・エネルギー対策・TPP問題・外交
代表選で各候補者は考え方を開陳し、公開・討議せよ! 29,30日を楽しみにしてる
| 野田佳彦 | 前原誠司 | 鹿野道彦 | 海江田万里 | 増渕澄夫 |
| 野田G | 前原 | 旧民社・樽床・小沢鋭G | 小沢・鳩山G | ・・・・・ |
退陣会見 ご苦労様、所で一本化出来るの。野田君ですか.
一郎君は海江田君だよ
平成23年8月10日 辞任を明言
日本の政治システムの変換点か |
またも 突如 「脱原発」を明言 |
| 日本の議会制民主主義は崩壊か | 大統領制化、ファシスト(国家優先)か |
| 政治変換の揺籃期と意識してよいか | 日本独自の政治システムを作ろう |
| また騒動開始 | |
| 問題点 マニフェストをほとんど変更し、自公時代に逆戻り 民主主義の基本を守らない。組織運営の経験がない。手続を守らず、場当たり的、。 親分気質でない 理工系にしては明晰でない 日本人の堕落 我欲で動く |
|
| 逆に言うと 激しく変化する環境に柔軟に変化しているようにも見える. 一度決めたことに固執しないで上手に立ち回る。 変化対応の革新人(組織のルールはまもらない) 軽率な発言に見えて、批判を受けるが、お陰で議論100出。広く深く早く検討が進んでる。 審議がストップしているというが、此れは周りが政局がらみに横槍を入れるからではないか とにかくこの人をうまく使え!官僚の使い方が下手だと言う前に こんな考えで影で支えている人がいる。でないともたないよなあ! 考えすぎかな |
|
| 何しろ代わりの人物はいるの? 一年以上持ちこたえる人 タフな人 |
|
平成23年7月28日 高校野球始まる
| 7/26 神奈川大会 準々決勝 (横浜スタジアム) | ||||
| 11::00〜 | 桐光 対 法政二 | 10X - 3 桐光(7回コールド) | ||
| 13:30〜 | 武相 対 桐蔭 | 2 - 3 桐蔭(延長12回) | ||
| 桐光学園 (対桐蔭5-4)決勝進出 | ||||
| 決勝 桐光学園 横浜高校に惜敗 延長10回 1-2 | ||||
平成23年7月24日 本日 アナログ放送からデジタル放送に切り替え。 とうとうその日となった。 うまくいくかな 新聞の番組表は番号順になり、BSも一表で表示されよくなったぞ
| 第66期本因坊戦 第6戦 本因坊は攻め合いに夢中になり 取り損ない 左隅の地合いに負けた |
第七戦 道吾 初防衛 4目半勝ち左辺の攻め合いを取り 挽回 粘り勝ち |
![]() |
||
|
対ニュウジーランド 6-0 対ブラジル 2-3 で負けた 決勝戦7/11 メキシコ優勝 メキシコ:ウルグアイ 2:0 |
ウルグアイ コバアメリカで優勝 雪辱 (下欄参照) |
||
|
対ドイツ 1-0 準決勝 対スエーデン 3-1 決勝 対アメリカ 7/17
|
![]() |
||
|
決勝トーナメント(〜7/26) BS1見てね コロンビア ブラジル ペルー パラグアイ アルゼンチン チリー ウルグアイ ベネゼエラ |
準決勝は ペルー 0-2 ウルグアイ パラグアイ PK5-3 ベネゼーラ ウルグアイ 大会最多通算15度目の優勝 3-0 |
平成23年6月28日
| 電力自由化 | 再生エネルギ促進法 | 送・発電分離 |
| 需要と供給で価格決定 | 政府が固定価格を決める | 送電事業は一本化、国有化 |
平成23年6月25日
| 領海・領土問題 | 民主化 | テロ | 金融 | 竜巻・旱魃・地震・O104 | 政権交代 |
| 中国 ロシア ベトナム 日本 イスラエル |
チュニジア エジプト イエメン シリア リビア |
アフガニスタン パキスタン |
IMF BRICs PIIGS |
アメリカ 中国 日本 EU |
日本 中国 |
| 中国海軍の8隻 日本の態度も問題 揚陸艇を輸入した 領土は軍事力次第 |
外圧による 政権交代 |
政治力」・警察力 が育たない 33000人撤退出来るか |
新興国との 勢力争い |
よく手洗いしよう 地球は騒いでる |
70日と言うが本当かな 悪いと言うが七癖の範囲 後継者の準備を急げ |
平成23年7月21日 第66期 本因坊戦 七番勝負 本因坊道吾 : 羽根直樹 道吾 初防衛
| 第一局 | 第二局 (先番道吾) | 第三局 | 第四局 | 第五局 | 第六戦 | 第七戦 |
| 道吾 7目半勝ち | 道吾 中押し勝ち | 道吾1目半勝ち | 羽根 半目勝ち | 羽根 中押し勝ち | 羽根7目半勝ち | 道吾4目半勝ち |
| 穏やかな序盤戦に 右上の攻防が焦点 中盤の胸突き八丁 道吾隙なく先勝 |
道吾、中国流 右下の黒模様が焦点 封じ手は2の十四 道吾、冷や汗連勝 |
早くも競り合い 羽根、積極的打ち回し 封じ手は10の十二 道吾、防衛あと一勝 |
初防衛成るか 早くも激しい戦い 競り合い一段落 羽根 待望の一勝 |
道吾 左辺に大模様 互いに持ち味を発揮 右辺でも競り合い 白158は凡ミス。此れで負け |
道吾防衛か羽根タイか 道吾が攻撃の構え 中央で激戦模様 読み比べの激戦 |
道吾 主張の一手 読み比べの難関に 道吾粘り腰の勝ち |
平成23年6月2日 不信任案 否決 但し一定の区切りが付いたら辞任が条件 後任者と大連立を自民は目指す
| 西岡武夫参議院議長 | 園田博之(たちあがれ日本) | 小沢一郎 |
| 直ぐに辞めろ | 菅 辞めよ | 一日も早く交替を |
| すべて悪い | 場当たり的 政策決定の動機が良くない 受け狙い・ポピュリズム |
5月23日 盛大な合同誕生会 (渡辺恒三と) |
解散はない。チェンジは有りそう
G8 無難に消化している。苦しい立場がわかるよ。事故問題国宰相
今週が山場
岡田がんばれ! 今までのままではダメ。停滞もダメ、実行力のある政治体制に変える努力を!
今日 不信任案採決 ・ 結果は如何に!
いつか辞任の約束で、辞任せずにすんだ.
何時辞めるのか? で更に混乱! 今回の一番の問題児は誰? 小沢一郎 仕掛けて 途中で放棄。何も収穫なし
平成23年5月17日 原発対策 政府が工程表 が発表された。
| 原発対策 政府工程表 | 東電工程表 | 核燃料サイクル「白紙」 |
| 賠償開始 秋めど | 収束時期見直さず | 自然エネルギー促進 |
| ・やっと政府が責任を持つと決めた。 小細工は混乱の基。 ・原子力は国策。一部の人の恣意により無理に事業推進 黎明期に某政治家が科学者を札束で頬を叩いて推進 ・一般事業には下記と同じ性格の政府機関はない 首相諮問機関として原子力」委員会・安全委員会 経済産業省に原発推進と保安院で雁字搦めに縛って、 日常業務を規制。自己責任を希薄としていた。 ・”全電源喪失を考慮する必要はない”の誤りの政府保証 ・債権者・社債保持者の責任論はおかしい。政府の責任転嫁 ・”大手行 金利減免検討 借り換えも低利のまま” 程度で |
・当たり前。避災者を思えば。 ・メルトダゥンは最初から織り込み済み すぐに米国の解説テレビが放映された ・危険作業の正当性に配慮を。 環境管理・健康管理の強化当然。 ・アレバ社もよく頑張っている。6月完成とは |
・白紙は計画まえに戻ること。 ・原発を止めるとは言ってない。 ・ドイツは目指してる。 ・仏ドービル・サミット エネルギー主要議題に |
| エネルギー政策見直し | 原発事故調査委員会発足 | 北西側の土壌セシウム |
| ・ 再生可能な自然エネルギー ・省エネ社会 構築 |
従来の関係者からの独立 公開性 技術面だけでなく制度,組織も |
・チェルノブイリの基準超す (1平方Mあたり55万ベクレル) 300万〜1470万ベクレルに達した |
| ・自然エネルギーは原発に変わりうるか ・世界の人口増加の中で世界は原発を 止められるか。日本だけ止めても効果 はない。 ・むしろ原発を継続して平和利用の 技術力で世界をリードすべきでは ・浜岡停止「評価」66%。 他の原発停止「不要」は54% |
・刑事責任ではないですよ? ・目的は安全性の向上そして 原発の有効利用促進ですよ ・07年度に津波で炉心損傷を 想定 「電源喪失で100%」と ・空だき時間10時間以上。この間 何をしてた。何でも出来たはず ・原子力村(東大エリートの総称) ・地震15分後冷却装置を手動停止 非常用復水機操作に追われていた。 ・5/16東電報告に政府とのやり取りの 報告がない。ベント命令の伝達は 一番大切なこと。 なぜか? 大問題 |
・総放出量は1/10とは言うが 、 立入禁止はどの位の面積になるか? 55〜148万ベクレルのところが 日本:700 平方キロメートル チェルノ:7200 ・農地・学校の放射能対策 ・市街地は舗装等で放射農は流され 低シーベルト。山間地は高い |
民主党得意の事前協議なしに話が極端に変わってきた。
直近の関係者の心境を察せられる。
| 極端な変更 | 今まで | 影響 |
| 東電収益で原発賠償を対応要請 | 政府も業界も責任を持つ | 賠償額の圧縮と業務遅滞 |
| 浜岡原発全面停止要請 | 7月には点検済み3号機稼動へ | 電力不足と原発反対の激化 |
早くやるのは良いが責任逃れでは
ダム建設中止の轍を踏まないように関係者とじっくり話し合ってほしい。
”消費税ありき” に固執する。 ”増税はダメ、景気が悪くなる。” ”なんでも嫌嫌” の話しか聞こえてこない・・・・
消費税が良いならどうして良いのか? 増税がダメなら財源をどうする? 埋蔵金か、一般会計を削るのか、特別会計を削るのか? 判るようにしてほしい
この点、本日(4/2)の朝7時前のNHK ラジオで放送された言いたい放題をモットウとするモリタクこと経済アナリストの森永卓郎の主張は面白い(要約を下記)
| モリタクの主張 | 考察 | |
| 要旨 | 主張の理由 | |
| 復興はチマチマせず、きっちりとした予算を取って推進すべき。 財源は税に頼らずとも下記方法など知恵を絞れ |
日本で一番問題なのは景気失速である。 | 此れで財政悪化 自然増収はなし、うまい手でもあるの |
| 日銀が数10兆円の金融緩和をする。 世界と足並み を揃えての釣り合いを取りながら実施すれば問題なし |
先進国はリーマンショク以降、大量の金融緩和を実施。 日本は実施していないので円高等を招き損している |
何となく危ない感じ 平価切下げのスパイラルに入ってしまう |
| 無利子、無記名の国債を発行する。 日本の個人資産が相続税対策に喜んで買ってくれる |
相続税の収入が減るが、1.2兆円で減少するが問題ない | 何となく危ない感じ 此れなら寄付のほうがはっきりしてる |
| 藤田の解説 | 考察 | |
| 要旨 | 解説 | |
| 世論調査では税に賛成の方が反対の倍くらい多い。 | 読売、朝日、NHKの世論調査 | 協力する考えは十分。具体策は? |
| 消費税1%で2.5兆円/年の税収の見込み | 被災地も課税され、不都合 | 理由は別で、反対が多い |
| 所得税・法人税2%で0.4兆円/年の税収の見込み (この試算は誤り。考察欄参照) |
ドイツでは7%の連帯付加税を実施したが経済失速 2%では不足。その他の税金と組合す必要アリ |
20兆の所得税法人税の平均税率を課税対象 の20%とすると税率1%UPは1兆円増税 此れは税金が5%上がった事となる |
| 高橋の主張 | 考察 | |
| 要旨 | 解説 | |
| 消費税は不適 | 福祉目的税化を議論して経緯もあり、消費税増税は高齢化で 膨らみ続ける 社会保障費を賄うために取り置きたい |
サラリーマンなど一定の所得のある人 に負担が掛かるとの意見もある |
| 法人税は不適 | 企業の国際競争力を高めるために減税していくという これまでの流れに逆行する |
此れも一説 |
| 所得税が最適 | 国民が連体し、能力に応じて復興費用を負担していく意味でよい。 寄付税制の充実で心ある国民が復興支援にお金を出しやすくする工夫も必要 |
景気失速に対する見解がない |
平成23年4月11日 MASTERS 石川遼 20位 松山英樹 27位
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 石川 遼 2億円宣言 初戦 | 今回は 930円 |
平成23年3月11日 東北関東震災発生 此れを国民一致団結の神風とせよ。
放射線汚染に対し世界一寛容な国民ではないか。日本は
原発の早期安全宣言がカギ。世界の信用を取り戻し、復興景気を呼び寄せるには。
バラマキ廃止で財源確保など、渡りに船的妥協をせずに、堂々と復興予算を組め。
| 巨大地震 3/11 宮城震度7 M9 |
大津波 太平洋側全域 |
福島原発の異常 | 政財界への影響 | ||||
| 国内の緊急支援体制は 自衛隊 10万人 海外からは約50ヶ国より申し出あり 米国 韓国 中国 英国 独国 仏国 成果報告が礼儀 原発事故の中ご苦労様 福島第一原発 地震には緊急ストップは作動し、 非常用発電機も正常に作動 その後の不具合報告で地震による 損壊の程度が分からない 炉の亀裂による高放射線流出の原因は 地震か、爆発かベント遅れによる高圧か 格納容器が脆弱の証言あり 流出のピットの亀裂は地震が有力では |
あんな大きい津波は始めて観た (実は1200年前にあった) これぞ想定を超える津波 (此れを信じなかった) 想定を超える事象を 想定しなかった罪は (信じず、取り合わなかった罪) 誰が負う 津波に対しては 無防備に近いのでは 福島第一原発 30分後の津波で 発電機のポンプなどが冠水し 非常用電源ストップ 水を被ったら再起不能では問題 使用済み燃料置き場の 管理がお粗末 トラブルの現況は此れでは |
・津波に対する被害の想定がない 保安院の規定が概念のみで 細部規定がない ・電源長期喪失想定せず。備えなし。 非常用ライトが点灯せず作業できず。 ・電源を喪失し放射線量も高い中で、 住民の避難も確認できないため ベントが遅れて、爆発につながった。 第一、二、三原子炉内冷却に海水を 所内消防車を使って行う 使用済み燃料棒プールの冷却が 出来ず、水素爆発 1,3,4 空中放水、地上放水で対応 東北電力の電源引き込んだが 機器再開のチェック、部品交換に 時間がかかりすぎる 想定しなかった罪は誰が負う。 先ず東電、後は国 国とは国民皆でということ 保安院は法律の番人 事故対応の先頭は無理 |
此れを機に与野党協調を 非常時としての対応を 計画停電により生産混乱 電車が止まって交通渋滞 電力不足(最悪 20%)はは長期化。 野菜の放射線量の基準オーバー 水も 土にも 日経平均株価1万円割れる 為替レートは一時 76円 なぜ? スーパの品不足 米、電池 関連機関の最前線の方々の 決死のご苦労に謝意 東電の信用失墜。納得がいく説明が 原発の将来を決定 内閣官房参与に原子力の専門教授任命 米軍の提案と援助で 真水に変更することとなる |
||||
平成23年3月5日 ねじれ国会、どたばた国会、信念なき国会 いよいよ終盤
前原外相まで詰まらぬことに巻き込まれ 20万の寄付で騒ぐな 小さい 国民は気にしない
| 国家予算 衆議院を通過 頼むぜ、混乱なき様 |
ところで関連法案どうする 混乱は見え見え 国民生活を守ってくださいよ |
選挙は必ずある いつか、 どのような形か |
||||
| 今年度に間に合わす | どうやって歳入をカバーする気 | 今度こそだまされないぞ よく見える形でやってくれ |
||||
平成23年3月1日 民主政治は会話だ。ただし、みんなが分かるように説得しなくてはダメ。 アリとキリギリスなら 皆理解するでしょう。
| 明日はあるか 消費税・考 |
||||
| 日本は身の丈にあった社会保障でない。 負担と給付がアンバランス これを是正しなくては・・・ |
||||
| 2/20 | 2/21 | 2/22 | 2/24 | 2/25 |
| 昨年5月鳩山首相は 言葉を失った 「15%でも財政悪化」 内閣府の試算お蔵入り |
増税縛る 「悪玉」論 国民受けの 悪い 政策に背を 向けるのか |
給付削減 何時、誰が 高齢者の 不利益 になることは 選挙に負ける これが給付を 膨張させる |
議論を阻む 政党の壁 最後は税より 選挙優先 国民と政治家の 危機意識の 共有が必要 |
痛み容認 どこまで 消費税賛成 が増えてる? 社会福祉が 心配だ だが税金は 払いたくない が本音 |
| 神頼みでは解決しない 一人一人が自分の生涯に責任を持たなくては 若い時、お金を貯めて老後に備える 国民はこの考え方ベースに 幾らなら払えるかを決心すべき そしてその額で老後を過ごす決心も 要するに難しい話でなく 童話の ‘アリとキリギリス‘ を理解できれば良い 痛みの程度の妥協点の把握は知恵を要する |
||||
平成23年2月12日 またまた嘆き 分かりきっていることがなぜ出来ない。 これぞ民主政治の機能不全。 ではどうする。
| 特集ワイド 国会は今 | 「暴挙」発言 | 「方便」発言 | 農業改革参加は好機 |
| 「熟議」のはずが・・・・ 言い放し 議論崩壊 「大衆迎合がデマゴーグを生む」 「妥協しない」とタガをはめ協議せず 担当局長が答える細かな質問も首相答える 言葉が無機質に行き交う。重層的に胸に響いてこない 批判は得意だが、物事を作る側として説明能力エネルギー不足 歴史を知る言葉は重い ・・・ これをを感じられない |
何をやってるのか 成果:交渉継続の約束 だと 相手にされてない ご苦労様、よくやったではない 悪かったな 今後の戦略を練ろう ではないのか |
何も言うことなし バカナーー |
・農地の大規模化 ・若者の新規参入を進める ・流通構造を見直す (農協などが介入し、 価格競争などのツケを 農家に回さない) |
| 変説も妥協もない熟議などない。 色々意見をよく話し合い理解し合意点を見付け出すのが熟議でしょ 我々は早く結論を出し、改善に着手結果を出してほしい デモも、住民投票も、議会制民主政治の恥 |
何時までも結論を出さなかったつけか 相手は意を決して動き出している その場限りの問答では相手にされない 国として秘めたる物を懐に入れて 臨まなくては交渉にならない 国会のような時間稼ぎは・・・・ |
ーーー | 今まで言い古されたこと 現場はなにも変わってない 反対署名が出回ってる。 これを変える具体策 |
要は国会はやるべきことを絞り、徹底的に検討させる普遍的組織に命令する。 この組織が公務員の筈だが、その日暮らしのぬるま湯になっているのではないか 二大政党になって余計この弱み出ている。 国家を担う責任と気概を持った人はいないのか 政治主導はよいが、細かい答弁ではない、 正しい情報を適時、的確に出せる公務員制度を運用出きる事ではないか |
|||
平成23年2月6日 最近の国会ちょっと変ですね
| 最近 暴言が気になる。しかもそれで済まされている。 お互いに分かっていて、時間稼ぎ。 猿芝居か、どこかの国の格闘技か・・・どこか間違ってる。 |
||
| 昔 | 貧乏人は麦を食え | あまり真ともなので・・・ 大問題 世間騒然 |
| 最近 | 自分のサイン入り領収書 を見せられて 知らん、知らん、知らんといっただろ |
その場のシーん 後でもも問題にならなかった。 自分のサインを知らないが通るとは |
| 比例代表の離党後の議員は返すべき とあなたが言ったではと詰め寄られ 野党の時はその位の元気がなくては・・ |
質問者 唖然として、二の句が継げず 自分の都合の悪いことは相手を煙に巻く で済むとは |
|
| 〇〇党は大人ですから 良い提案をしてくれるでしょう |
期待は結構だが 相手負かせの無責任な態度 |
|
平成23年1月30日 アジア杯 優勝
平成23年1月28日 混乱はどう変化していくか
国会中継 |
グローバル経済に 引き裂かれた先進社会に おける 民主政治の機能不全 |
工程表の答弁で 具体的中身を討議してない ・社会保障と税 4、6月 ・TPP参加検討 6月 ・マニフェスト見直し 9月 これでは熟議できない 当然 |
中身がない訳ではない。 05年頃の中身が 09年選挙用の数字だけ上げた このため中身と整合性がなくなった 例えば:子供手当て 26000円 税と年金 これを如何に整合性を取り戻すか この為の時間稼ぎだ |
||
平成22年12月7日 あかつき金星探査機 金星に到着 金星周回軌道決定できるか (火星では失敗してる)
| 予定 | 8:49制御開始 | 21:00決定 | ||
| 実績 | 開始はした様 | だが失敗 | 原因とことん詰めよ 6年後の話なぞでごまかすな |
平成22年11月27日 広州アジア大会 閉幕
| スポーツの成績は 国力のバロメータ 政治も経済も外交もスポーツで向上
|
||||||||||||
平成22年11月15日 孫(名前は雅之お父さんが考慮中) この日は下記のような良き日でした。
| ・今日は七五三で 先勝 |
稀勢の里が白鵬 (連勝63) に勝った日 |
横浜APECの翌日 日本の平成開国第1日目 |
「はやぶさ」が「いとかわ」 の微粒子を持ち帰り 確認発表 |
| 米中露会談も何とか実施。何はともわれご苦労さん 菅さん |
| 日程 | 参加 | 競技 | |
| 全体 | 11/12〜27 | 45の国と地域 | 42競技473種目 |
| 囲碁 | 11/20〜27 | 日本より男子6名女子4名 | ベア2+男女団体各1チーム |
| G20 | 「参考指針」先送り | 議長国韓国 | 日米欧に新興国を加え主要20カ国 |
| APEC閣僚会議 | 統合目標先送り | 議長国日本 | ASEAN+6 |
| TPP | 米国が提案 | ||
| 中国が提案 | ASEAN+3(日中韓) |
| 日本の建て直しを真剣に考える時 富国強兵 何処も彼処も弱いぞ お人よしのパラダイスでいられない 如何する日本の諸君!!! |
| ロシア大統領の北方領土訪問 | 政治力の戦い |
| 漁船衝突のDVD流出 | テロ・ゲリラ攻撃 |
| APEC うまくやってください。 お願い | 貿易自由化競争 |
| 米の量的金融緩和策 新興国直撃 | 通貨安競争 |
| ハノイでのEAS開会前に日中首脳一転「懇談」 10分間 会談見送り残念 |
東アジアサミット | |
| ASEANと日本、中国など計16カ国が参加するEAS 来年から米国、ロシアも参加する新しい多国間枠組み 火花散らす米中 |
東南アジア諸国連合 | |
| 中国は米国や台湾など含むAPECなどでは 台湾問題などで米国の内政干渉を招く恐れる |
アジア太平洋経済協力会議 | |
| ・・・・ | ・・・・ | |
| TPP参加 割れる民主 | 環太平洋パートナーシップ協定 | |
| 環太平洋FTA 参加をためらうな | 自由貿易協定 | |
| 日印EPA正式合意 対中で共同歩調 | 経済連携協定 | |
| ・・・・・ | ・・・・ | |
| COP10 名古屋議定書提示 「病原体」手続き簡略化 | 国連生物多様性条約 | |
| ・・・・・ | ・・・・・ | |
| 中国にも倭寇の絵巻 | 消えた正倉院宝物・聖武天皇 | |
| 倭寇の元気を呼び起こせ | 1250年ぶり確認 |
| 平和賞 獄中の民主活動家 劉暁波へ 中国がより民主的な国になる為だそうだ 奥さん以外何人が知ってるのでしょう |
石川遼 賞金王連覇なるか キャノンオープン 本日トップグループ入り |
| フジタ 高橋さん 釈放 為替巡り対立激化 |
単独2位奪取 いいぞいいぞ |
詳細はこれから。領土問題、歴史を良く勉強して外国と渡り合おう
| その後の尖閣問題は 9/28〜 | ||
| ・首相一転ASEM出席⇒世界に理解を求める | ・中国監視船常駐化⇒日本退去要請 | ・露大統領 国後・択捉 訪問計画? |
| ・外務省に会談(4人拘束)申し入れ⇒拒否される | ・第一列島線戦略実施目標⇒2010 | ・中露、尖閣・北方で連携⇒共同声明 |
| ・米国から返還された琉球列島の一部 | ・中国は歴史的地理的に台湾の一部 | ・米国⇒領有権は当事国で解決すべき |
一般的中国人は自国領土と思ってる。本件を期に国内の不満の矛先を日本に向けた
| 中国の「謝罪・賠償」要求拒否 日本真意読めず ( 9/26 新聞要約) | ||
| 強硬姿勢国内向けか | 中国「力の外交」加速 「領土」防衛したたか |
日本 危機管理甘く |
| 談話内容 ・中国には当然謝罪と賠償を要求する権利 がある ・日本が実際の行動で中日の戦略的互恵 関係の充実を図るよう希望する |
「核心的利益」として、領有権主張 南沙・西沙諸島⇒ベトナム、フィイリッピン主張 南シナ海⇒台湾、チベットと主張 カシミール地方⇒インド、パキスタンと紛争 そして今回尖閣諸島 |
今年5月日中首脳会談 東シナ海ガス田開発巡る交渉 開始での合意など発表 代表戦の中で事件⇒対応が後手 |
| 社説 国を治める経験の乏しい日本の現政府に 中国が軽率に対抗できる国でないことを 知らしめるべきである |
07年党大会の公式文書から 韜光養晦(とうこうようかい)の文言が消えた 今回の国連総会演説 中国脅威論を抑えつつ領有権紛争で有利な 立場をつくる思惑の発言 |
改造内閣で新外相就任 中国側警戒感を強める その場しのぎでない対応を 日米関係修復 対中戦略の再構築 |
|
主権棚上げで、共同管理・共同開発による戦略的国益確保か |
| 尖閣諸島、衝突事件9/7 | ||
| 普天間に加え 外交で新たな火種となる |
火種は棚に早く上げるが定法 漁船の突撃を なぜ避けられなかったか これが問題。後で話し合え |
冷静になれないのは 弱み (見栄) 軟土深掘 没有問題 |
| 日米同盟を試すか | 相手は早い 司法と行政の独立性の違い だけでない プログラムが出来ているようだ |
一歩も譲るな。 反論しろ 言われぱなしはダメ 没有関係 |
| どこまで硬化するか | 新閣僚は事態を正しく認識しろ 諸先輩に良く聞け 相手のやり方を勉強しろ |
領土問題は 慌てるな 没有弁法 |
| THE OPEN Championship 石川 遼 |
-4 で17位タイ(13人) 1位は英国 -9 ロリーマキロイ (21歳) 大混戦 |
-3 で22位タイ(6人) 1位は南ア -12 T15 に谷口 タイガー 風が強くゲーム 予選通過
|
Par で41位タイ(11人) 1位は南ア -15 谷口 T52 +1 宮瀬 T69 +3 ガンバレー
|
-2 で27位タイ(16名) 1位は南ア -16 OOSTHUIZEN Louis 谷口 T60 +3 宮瀬 T68 +4 よくやった! |
| 7月15日 | 7月16日 | 7月17日 | 7月18日 |
スペイン優勝7月11日 |
|||
朝のテレビで歓声!! 攻守に新戦略、世界に通じた
| US OPEN Championship 石川 遼 |
one under で4位タイ(6人) 1位タイは3名で 2under |
one under で2位タイ(4人) 1位タイは1名で 3 under T4からT2 |
苦戦 +3 T2からT7へ 1位はは -6 |
大苦戦 +12 (通算) T7からT33(6名) |
|
|
| 6月17日 | 6月18日 | 6月19日 | 6月20日 | 6月20日 |
本因坊戦第5戦羽根本因坊 1勝4敗 |
第一日 64手 打掛 左下黒 白を2分して攻略したが ぽんぬかれ 左辺に広大な白地 今回も羽根本因坊 左辺で苦労するか |
第二日 羽根本因坊 左辺はそのまま 上辺、右辺に陣取り うまくいきそうだぞ でも7目半 山下勝ち 本因坊奪取 |
本因坊戦第4戦羽根本因坊1勝3敗 |
中央の黒地を いかに消すか が勝負 消せずに 中押し負け |
後は3連勝しかない 大丈夫ですか |
本因坊戦第2戦1勝1敗 |
山下先行 羽根本因坊 挽回ならず 本因坊 1目半負け |
はやぶさ7年60億キロの旅より帰還 おめでとう |
はやぶさの新技術は・イオンエンジン・カメラによる自律航行と イトカワへの着陸 ・イトカワの試料採取 ・カプセルの回収 |
この快挙 相模原市の 宇宙科学研究所が官制しました イトカワの物質も当所で分析 結果がたのしみですね |
国外開催で初勝利
|
オランダ戦善戦0-1で惜敗 |
デンマーク戦3-1快勝 |
|
| 本田の39分の先制1点を守りきる | デンマーク戦に期待 |
予選リーグ突破 |
|
探査失敗 |
|
| 5月21日 打ち上げ | 12月7日金星到着予定 |
| 日本の獲得メタル 計 11個 金 3 銀 3 銅 5 |
||
| 新田佳浩 | 遠藤選手 |
| 長島圭一郎 | 加藤条治 | 穂積雅子・田畑真紀・小平奈緒 | 浅田真央 | 高橋大輔 |
| 男子500m 銀 銅 |
スピードスケート 女子追い抜き(パシュード) 銀 |
男子フィギャー 銅 女子フィギャー 銀 |
平成21年12月5日 史上最年少賞金王 石川遼 ( ゴルフ日本シリーズ JTカップでは不振であったが、池田勇太も不振で優勝を逃したので) ゴルフ日本シリーズ JTカップ 優勝 丸山茂樹 10年間のアメリカツアーを終え、帰国後 初優勝 10年前にも優勝している
| 21年度賞金王 |
平成21年10月15日 第34期名人戦 井山裕太 8段 (20歳) 最年少名人に
平成21年10月17日 勝坂遺跡 本日を最後に本住居跡は埋め立てられる。平成22年4月復元住居 (模型参照) を公開予定
平成21年10月8〜11日 石川遼 米国選抜と世界選抜 各6名で争うプレジデント カップ (カリフォルニアにて) で大活躍
| チームは 19.5対14.5 で大敗したが、遼は3勝2敗 |
| この間、国内では |
| 池田勇太がキャノンオープンに優勝、賞金差197へ円と遼に迫る。 |
| 宮里藍も3年ぶりに国内ツアー優勝 サンキョウレディース ゴルフも忙しくなったぞ |
| 年金改革、農業保障、温暖化対策、道路行政、郵政民営化見直し。・・・・お約束山済み、ガンバッテネ! 国家戦略局は機能するか!官僚をリードし、上手く予算編成、16兆円搾り出せるか 郵政民営化だけでもあれだけ苦労しているのに、簡単ではない。 産業界との関係もね。世界経済に負けない日本をリード 防衛問題もおいて置けないが、まずは経済だね!! 国債増発懸念、金利上昇・・・・にならないように・・・・ 従属的関係から独立的日米関係を構築なぞ、他国あいての話、日本開国対応より難しいぞ よく観察、対応しよう |
|
本戦通算 8オーバー 56位タイ 優勝はY.E.ヤン(韓国)で、これはアジア勢初のメジャー制覇
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| チップインイーグルの瞬間 |
| 国別対抗フィギャーにて |
| |
|
|
|
| 岩隈好投 | 10回表勝ち越し打 | 走るイチロー | 責任を果たし安堵と感慨にしたる |
| |
|
|
|
| ダルヴィッシュ最後抑える | 優勝の瞬間 | 喜ぶイチロー | MVP松坂 |
| |
| 原監督 胴上げ |
| |
|
||
| 開会式 | 閉会式 |
| 個人総合 24年ぶり メタル |
再び銀 |
日本柔道の面目 |
連覇 北島 記録出ず ゙悔しい |
フェンシング初メタル |
|
| 内村航平 | 伊調千春 | 石井慧 | 北島康介 | 大田雄貴 | |
| 個人総合 銀 | 48kg級 銀 | 100kg超級 金 | 百・二百平 金 | フルーレ 銀 |
| 上野 不屈 米国 砕く |
トラック80年ぶり |
|
|
| 上野由岐子 他 | 塚原・末次・高平・朝原 | 北島・宮下・藤井・佐藤 | 上野 他 |
| ソフトボール 金 | 400メートルリレー 銅 | 400メートルメドレー 銅 | ソフトボール 金 |
アフリカ支援拡大会合 (アルジェリア、エチオピア、ガーナ、ナイジェリア、セネガル、タンザニア)
G8 (日本、米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、カナダ、ロシア 南アフリカ)
MEM 主要排出国会合 (中国、インド、ブラジル、メキシコ、韓国、インドネシア、オーストラリア)
| アフリカ支援を拡充 |
| G8 |
G8とMEM |
||
| 長期目標に合意へ 50年半減 |
記念植樹 | 先進国に大幅削減主張 | 議長会見 |
| |
|||
| 5月7日 | 5月7日 | 5月8日 | 5月8日エベレスト聖火登頂 |
![]() |
||
| ハンカチ王子 | 松坂 |
ハニカミ王子 石川遼 十五.才最年少優勝 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||
| 1600mリレー 4位 | 繰上げ金 | マラソン 5.6位 |
レスリング 銅 |
| 時の運 柴田 | 全員メダル獲得 4ヶ | 体操ニッポン 復活 |
![]() |
||
| 400mリレー 4位 | 実力の2連勝 |
| 平成15年7月11日 張 栩 新本因坊 誕生 | 初防衛 |
戦い終え 「ホッ」 |
![]() |
![]() |
|
| スピリットの故障回復 | オポチュニテー 火星に無事着陸 |
| 松井 先制3ラン | 丸山 米ツアー3勝目 |
| エチオピアで見つかった現代人に進化する直前の男性の頭骨化石 (脳の容積は現代人より大きい) |
先祖の復元図 |
|
|
内之浦町よりM5 |
’07年6月惑星の岩石を持ち帰る(’72年のアポロの月探査機以来の快挙)) |
平成15年3月20日 11:34 (日本時間) 米英軍 バグダット南部 爆撃開始
日本45年ぶりV 丸山、伊沢組 |
尾崎、青木も満足かな |
ブラジル 世界一 |
日本 BEST 16 |
決勝トーナメント進出
|
従兄弟の大兄が南極で撮影 泥の上を歩くペンギン
もどり