| 第六戦 | ジャパンカップ | ||
| 予想者 | ムランボ−ン | イジャイアン | メンタイダイオー |
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◎エアグルーヴ ○ロイヤルタッチ ▲ピルサドスキー ×バブルガムフェロー |
◎エアグルーヴ ○バブルガムフェロー ▲ピルサドスキー |
◎シルクジャスティス ○オスカーシンドラー ▲ピルサドスキー △エアグルーヴ ×バブルガムフェロー |
| 勝負馬券 5-9 \3,000 3-9 \2,000 3-5 \2,000 9-13 \1,000 5-13 \1,000 3-13 \1,000 |
勝負馬券 9-13 \4,000 3-9 \3,000 3-13 \3,000 |
勝負馬券 1-10 \4,000 1-3 \3,000 3-5 \2,000 1-9 \2,000 1-13 \1,000 | |
| コメント | 現段階で日本最強のエアグルーヴ、天皇賞で叩いて二走目、距離延長で間違いなく上積みが望めるのロイヤルタッチ、最強外国馬ピルサドスキーの三頭の勝負です。 バブルガムフェローはスローな展開が予想される中、距離克服は可能と見ますが、直線瞬発力勝負になった場合を考えると多少評価が落ちます。 地の利ある日本勢に対し、特に強い馬の見当たらない他の外国馬は全馬見送りです。 |
みなさんいいですか?あのね、天皇賞で日本の馬共がこの二頭(バブルガムフェロー、エアグルーヴ)にかなわないことは歴然としていますよね。多頭数で5馬身他馬をちぎった実力に絡んでくる馬はこのメンバーには見当たりません(ただ一頭未だ勝負をしていないシルクジャスティスは一応押さえときます)。天皇賞の2.9倍が、10倍を越えるなんて、こんなおいしい馬券があってよろしいんでしょうか? ピルサドスキーについては、過去4カ国でG1に勝っています。そしてこの大崩していない実績からも日本の二頭を任すとすればこの馬しかないでしょう。 いろいろ騒がれているジンクス等というものを気にしていては、こんな堅い馬券は取れません。ねえメンタイダイオーさん。 |
菊花賞では競馬をしていない2400が適距離のシルクジャスティスが軸。対抗は日本の馬場が向きそうで、来日後の調子も良さそうなオスカーシンドラー。 後は外国馬の中で最強といわれるピルサドスキー、紅一点敢然とJCに挑戦するエアグルーヴ、展開の有利なバブルガムフェローを押さえる。 |
| 結果 | 1着 ピルサドスキー 2着 エアグルーヴ 3着 バブルガムフェロー 4着 カイタノ 5着 シルクジャスティス 馬番連勝 3−9 860円 | ||
1997/11/30更新