| 第十二戦 | 天皇賞 | |||||
| 予想者 | ムラッケ | イジャイアン | メンタイダイオー | クサーイバフン | シキユタカオー | |
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印 | ◎メジロブライト ○シルクジャスティス ▲サイレンススズカ △ステイゴールド |
◎シルクジャスティス ○サイレンススズカ ▲メジロブライト |
◎シルクジャスティス ○サイレンススズカ ▲メジロブライト △ステイゴールド |
◎サイレンススズカ △シルクジャスティス △サイレントハンター △ランニングゲイル |
◎サイレンススズカ ○ステイゴールド ▲オフサイドトラップ △ローゼンカバリー ×シルクジャスティス ×グルメフロンティア |
| 勝負 | 2-9 \4,000 | 1-9 \8,000 | 1-9 \4,000 | 1-9 \6,000 | 1-10 \4,000 | |
| 押さえ | 1-2 \3,000 2-10 \3,000 |
2-9 \2,000 | 2-9 \4,000 9-10 \2,000 |
1-7 \2,000 1-11 \2,000 |
1-6 \3,000 1-4 \1,000 1-9 \1,000 1-12 \1,000 | |
| コメント | 私の予想は、馬の格を最重要視します。たとえ調子が悪くても、「腐っても鯛」です。 今回も、GT勝利経験馬の4頭に、GT級の実績を持つステイゴールドを合わせた5頭の争いです。 この中から本命にはメジロブライトを指名します。これまでの実績から、その潜在能力は抜群です。宝塚の雪辱を期待します。 対抗は展開がはまると強いシルクジャスティス。最近結果が出ていませんが、二走目、直線長い府中と変わる要素は十分。 絶好調のサイレンススズカは、逃げ+府中から、単穴としましたが、最近のレースぶりから逃げ切る可能性も高いでしょう。 毎度堅実な走りを見せてくれるステイゴールドにも注意。 グルメは9ヶ月ぶりとういことで今回は見送りました。 |
東京の2千は最高の舞台であるシルク!!ここで勝つためにシナリオが出来上がってるのです。プレッシャーもないし、末脚ではこの馬が一番だと確信しています。逃げ残っている。サイレンスに波のようにのみこんでしまうでしょう。 別のケースでサイレンスが失速した場合は実力上位のメジロとできまるでしょう。 この3頭以外はありいえません!! |
重賞5連勝中で、大本命視されるのサイレンススズカだが、長い府中の直線でゴールまで持つかどうかは微妙。 一方、シルクジャスティスの鋭く豪快な差し脚こそが、長い直線向きであり、こちらを本命としたい。 春の天皇賞馬メジロブライトは適距離よりやや短いものの、能力的には前の2頭にひけをとらない。 GTで惜しいレースの続くステイゴールドも圏内。 |
サイレンススズカが最内なら連をはずすことは考えにくい。 2着には何が来てもおかしくない。 シルクジャスティスは叩いた効果があるはず。 メジロブライトまた4歳時の甘さがでてきたような。 |
最内枠を引いたスズカが本命です。死角は見当たりません。 対抗のステイは、人気落ち、距離短縮のここは狙い目です。 単穴のオフサイドは、コース距離実績からの3番手評価です。 連穴の4番ローゼンカバリーは、本来の調子に戻りつつあると感じました。たた、前記の3頭には及ばずの4番手評価です。 押さえのシルクとグルメですが、シルクは実力上位ですがスズカのペースに翻弄されないかに注目です。グルメは、本来の実力が発揮されればここは上位です。 | |
| 結果 | 1着オフサイドトラップ 2着ステイゴールド 3着サンライズフラッグ 4着サイレントハンター 5着メジロブライト 馬番連勝 6−10 12210円 | |||||
1998/11/07更新