記事タイトル:外国為替換算会計について 


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お名前: ゆーじ   
8月5日の書き込みについて疑問があります。
外為会計の出題範囲についてです。
有価証券の場合、新基準が99回試験において出題されない、という事は周知の事実でありますが、外為会計ではそういった措置は取られないのですか。
もしも「新出題範囲パーフェクトガイド」で勉強してしっまている場合、旧基準で勉強し直した方が良いのでしょうか。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。
[2001/08/09 14:12:40]

お名前: ぐれ    URL
こんにちは、ゆーじさん

有価証券について新基準が出題されないというのが、別に「公式の措置」ではなく、
「まあ普通に考えたらそうだろうなあ」という程度のものであることはご存知のこと
と思います。そういう意味では、外貨も似たようなもんかもしれません。

そのへんはわたしは詳しくないので、なにかご存知の方がいらっしゃるといいですね。
[2001/08/09 21:08:06]

お名前: マキ   
外国為替換算会計については、私の通っている学校の先生が言うには、試験範囲外といってました。
でも一応勉強はしたほうがいいかもしれませんよ。
それから旧基準で勉強するのではなく、新基準で勉強したほうがいいと思います。
でも、一応どこがどのように変わったのかおさえておいたほうがいいのかもしれませんよ。
[2001/08/10 00:08:31]

お名前: ぐれ   
すいません、わたしはなんだか変なことを書きましたね。

有価証券について新基準が出題されないというのが、別に「公式の措置」ではなく、
         ↓
有価証券については公式に新基準が出題されない。
しかし、旧基準でも有価証券の出題はないのではないかと言われる。
これは別に「公式の措置」ではなく、

てなことを書きたかったのでした。
[2001/08/10 06:53:49]

お名前: ゆーじ   
ぐれさん、マキさん、ありがとうございました。
外貨も有価証券と同じく出題されないと考えておいてもよい。
ただし、万一に備えておくようにということですね。

兎にも角にも、旧基準では勉強しなくていいようですね。
本当に助かりました。
[2001/08/23 14:05:56]

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