記事タイトル:大原の直前対策演習について 


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お名前: なでしこ   
はじめて書き込みをさせていただきます。みなさんの書き込みを読ませていただくと奥深いところまで考えてらっしゃるので自分も見習わなければといつも思ってます。
今回、はじめて一級の受験をしましたが合格の見込みがないので、11月受験のために大原の演習コース申し込もうかと思っています。ちなみに答練は合格サポート制度が適用されて無料で受けられる予定です。
そこで今、「直前対策演習」と「直前対策演習/上級クラス」のどちらに通うべきか迷っています。
上級コースは受験経験者ということになっています。
私は前回、基礎講座と答練しか受講しなかったので、「直前対策演習」はどんなものかもわかりません。自分としては「直前対策演習/上級クラス」にしようかと思っているのですが、開催している時間帯、学校の場所が「直前対策演習」のほうが都合がよいのです。
「直前対策演習/上級クラス」にでるメリット、また「直前対策演習」と比較しての難易度についてご存知のかたいらっしゃったら、教えて下さい。
よろしくお願いいたします。
[2001/06/17 12:37:22]

お名前: まきばこ   
私としては2回目なら上級をおすすめします。簡単に言えば演習では問題集のみをします。上級
ではもし、前回とやりかたが同じであれば、商会はアウトプットのみ。確認答練(答練と同じよ
うに思ってもらえればよいです)を1.5時間かけてといてその後解説。工原は最初に確認答練
を1時間やって、その後テキストをやります。確認答練の解説をする先生もいれば、しない先生もいます。基礎的な内容にはほとんど触れません。先生によってはしてくれたりもします。
一般演習ではテキストのみです。基礎的なことに触れて細かくやっていきます。
私は基礎にすっごい不安があって、一般にしようかと前回すごく悩みました。ついていけない
のは目にみえてたし・・・。だけど友人に”ついていけるように頑張れ”って言われて
多いきって受けてよかったと思ってます。レベルの高い人達とかいるので、知り合いになると
何かと教えてもらったり、持っていない問題なんかのコピーをさせてもらったりアドバイス
もらったりでいいですよ。助けられました。
気持ちもひきしまりますよ。あせりもありました。わからなくて何度かアルファの問題集に戻ったりしてたから・・・。
不安ならいつも授業を受けている先生に相談するのもいいと
思います。
私の場合、厳しい状況に自分をおかなきゃやらないタイプだったんです。つい自分に甘く
なっちゃって・・・。
ながながと、すみません。参考になったかどうか。
[2001/06/17 17:01:58]

お名前: なでしこ   
まきばこさん。ご親切に細かく教えていただいてありがとうございます。
もう少し教えて下さい。
・上級クラスは授業の中で、その場で配られる答錬のようなもの(確認答錬というのですか?)
  を各自やり、その後先生によっては解説付きと言うことでしょうか。
  問題集はいつどのように使用するのでしょうか。
・一般クラスは授業の中で、問題集にある問題の解き方の解説とテキストの基本事項確認 
  を先生が行うのでしょうか。つまり授業中は試験はやらず、
  授業で扱う問題はあらかじめわかっているので予習ができるということでしょうか。

先生によって違うのかもしれませんが。。。
よろしくお願いします。
[2001/06/17 22:31:37]

お名前: ののぱぱ   
個人的に大原が好きなののぱぱと申します。

私は今年の2月から関西の大原K校で
日商一級7月検定対策直前対策演習(上級)+直前答練を受講しました。

で、私の6月検定の結果は?
おっと、それは嫌な思い出なので勘弁してください(笑)

なでしこさんのご質問に私が知っている範囲でお答えいたします。

まず、関西では11月検定対策では
「上級演習クラス」は設定しないと聞いております。
ですから、なでしこさんの最寄の大原で「上級演習クラス」の設定があるかどうか
もう一度御確認下さい。

その代わり、「直前対策演習プラスワン」とクラスが7月15日くらいから始まり
これは「予想問題解答練習」が中心で「上級演習クラス」とほぼ同じ様なカリキュラムで
授業がすすめられるそうです。

>上級クラスは授業の中で、その場で配られる答錬のようなもの(確認答錬というのですか?)
>を各自やり、その後先生によっては解説付きと言うことでしょうか。
>問題集はいつどのように使用するのでしょうか?

私が通っていた大原K校では一回の授業時間は2.5hで、最初の1.5hが本番さながらの
予想問題解答(日商本試験問題に色、書式共そっくりにしてあります)
商業簿記会計学の場合は残り1.0hが解答解説でした。
問題集は一切使わず、答練の解説だけです。(但し、詳しく見易い模範解答はくれます)

勉強方法ですが「答練出題予告表」というのが予め配られるので答練の予習は出来ます。
私は出題予告の項目に当てはまる日商一級過去問を合格点が取れるまで解きまくり
(因みに私はTACの「パタ解き」をやりました。なんか一番見易いので)
それから答練を受けました。
そして、最低三回は「確認答練」の問題を解きなおしました。

これで、商業簿記会計学は本当にバッチリで
その後の直前答練の問題は模擬試験も含めて常に35点以上取れたし、
本試験の問題も何とかなりました。(商業簿記会計学に限っては...ですが)

工業簿記原価計算は大原K校の場合、少し商業簿記会計学とはやり方が違っていて
前半1.0h答練、後半1.5hはH本先生の著書の中に出てくる
特有の結構マニアックな問題(笑)をやらされました。
因みに問題集は使わず、プリントが配られました。

そして前半の答練ですが、
「普通に解いたら1.5hかかるでぇー」みたいなボリュームの問題を1.0hでやらされます。
つまり今回の原価計算の様な問題が出た時の事を想定した演習です。
しかも出題予告はありませんので、全くのぶっつけ本番です。
私は最初の頃、殆ど足きり点でしたが、最後の方は慣れてきて
結構合格点がとれる様になりました。

工業簿記原価計算に就いては授業の中で、答練の解答解説は一切ありません。
その代わり「今日の答練の範囲の過去問」というのを教えてくれるので
私はその過去問をまず解いて、それから答練問題を解きなおししました。

それで結構力はついて、取りあえずその後の直前答練の問題は平均35点以上とれました。
但し、本試験は........あの原計が憎い(笑)

>一般クラスは授業の中で、問題集にある問題の解き方の解説とテキストの基本事項確認 
>を先生が行うのでしょうか。つまり授業中は試験はやらず、
>授業で扱う問題はあらかじめわかっているので予習ができるということでしょうか。

11月対策に就いては、関西では平日に一般クラスをやり(基礎論点解説中心と聞いています)
日曜日に「プラスワン」をやるので両方受講されるのがいいんじゃないでしょうか?

因みに工業簿記ですが「総合原価計算」「直接原価計算」の「仕掛品原価」「製品原価」は
すべてワークシートで解説されます。
実は私、TACの教本で基礎勉強し、それから大原に乗り換えたので
ボックス図を使う解き方しか知らず少し苦労しました。
(未だにワークシートが読めません)(笑)

でも直前答練の時に実感したのですが、ボックスよりワークシートの方が
絶対早いと思います。
というのは、私が時間ぎりぎりいっぱいかけてボックスで答案を解いている間に
周りの大原生達はワークシートで素早く解いて、時間が余って余裕をかましたりしてるんです。
(うそみたいでしたけど.....本当の話です)

すみません、大原の回し者みたいなカキコになってしまいました。

さて、まとまりもなく、だらだらと書きましたがどうでしょうか?
御参考になりましたでしょうか?

私も7月からの「プラスワン」に参加しますので、その時に是非お会いしましょう。(笑)
[2001/06/18 09:41:43]

お名前: まきばこ   
ののぱぱさん、プラスワンについて書き込みしてくれてありがとう。試験が終わってから、一回しか学校にいってないし、みんなとも逢ってないので情報が全然入ってきてなかったので助かりました。私も関西圏です。ひょっとしたら逢ってたりして!
[2001/06/18 21:36:22]

お名前: なでしこ   
ののぱぱさん。ありがとうござます。
さらに詳しくご説明していただいて具体的なイメージがわいてきました。
上級というのはほとんど答練なんですね。
問題集を解くことは家でもできるから、
限られた時間内で、試験の緊張感のなかで、
問題を解く練習なんですね。
(ううん。基礎ができていないとだめですね…)
私は、東京なんですが、私の持っているパンフレットには、
「直前対策演習」、「直前対策演習/上級」というコース名
が書いてありました。
(もしかしたら、最近のパンフレットでは名前が変わった
可能性もなきにしもあらず。)
ただ、関西地区での「プラスワン」が「直前対策演習/上級」と
考えてよさそうですね。
ののぱぱさんのおっしゃる通り、両方受講できればいいのですが、
やはり平日は難しいです。

工・原はまだなんとかなりそうなので
(商・会に比べればと言う意味です。
でもこの気持ちが甘いのかも。
ちなみに今回は私は原価計算で足きりでしたけど。)
上級クラスにしようかと思います。
問題は商・会です。基礎ができていないというのを
ひしひし感じてます。
みなさんもお忙しいと思いますが、
私も仕事を持っているので時間に余裕がなく、
商会についてはじっくり根本から考えると言うことを
していないんですよね。
(私の最初の書き込みにも書きましたが、
本当にみなさんには感心させられます。)
だから、問題をちょっとひねられるとわからなくなってしまうという状態で
受験をしました。
なにしろ、じっくり考えて勉強していたら
全範囲終わらなくなってしまいますから。
仕事も簿記とは関係ないし、簿記歴も去年の10月からだし、
まだ表面的なことしかわかっていないんです。
だから今回は、私は自分のためにも、落ちて良かったと思ってます。
今回運良く受かったらきっと何も残らず実のない単なる名前だけの資格に
なってしまいそうで。(なんて優等生的なことを書いてしまいました。)
商・会についてはもう少し考えます。
私もまきばこさんのように自分と同じぐらいだと、
思いっきりそれに甘んじてしまうタイプなので
そのあたりもよく考えて決めたいと思います。

ところで、ののぱぱさん、ふたつほど質問があるのですが、
・工業簿記のワークシート、ボックス図の違いは何ですか。
  私は2級を独学で行って、1級を大原で受けたので、
  あまり常識的なことは知らないのです。
 (すみません。きっと私ぐらいでしょうね。)
  もしかしたら大原の1級の教科書に載っている
  マトリックスの表をワークシートというのですか?
  2級の独学のとき、TACのとおるくんシリーズを使っていましたけど、
  そのときも大原のような表を使って解いた記憶があるんですけど。
・ 個人的大原が好きだとおっしゃてますが、どのような点がでしょうか。
   どうでもいいことだと言われそうですが、テキストに関して言えば、私は、図解が多く、
   できれば黒い以外にカラーを一色くらい使っている
   テキストが好きなのですがTACはどうでしたか。
  (テキスト内容は大手の2校だから大差ないだろし、
   先生もあたりはずれがあるだろうから、とにかく見やすいのがいいと
   勝手に思っているのですが。)
   市販の問題集を見る限りTACのほうが私好みなんですが。
   隣の芝生は青く見えるだけでしょうか。

長くなりましたが、お二人ともどうもありがとうございました。
わたしは、今までもっぱらネット関連はみる一方で
自分が書き込みしたのは今回初めてでした。
こんなに親切に答えていただいてとてもうれしく感動しています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
1週間、勉強をお休みしてしまいましたが、
また明日から少しずつでも再開をしなければ。
最近、毎日のように明日から明日からと言ってます。
11月に向けてお互い頑張りましょう。
[2001/06/19 00:02:27]

お名前: ののぱぱ   
なでしこさん、こんにちは。

ワークシートとボックス図に就いてとTACと大原の違いについて
思うところを申し上げます。

まずワークシートとボックスですが、
工業簿記の総合原価計算のところで、仕掛品総合原価を求める時、
材料費と加工費(労務費/間接費)を分けて計算しますよね。

つまり材料費は当期投入数量x材料単価
労務費間接費は当期換算数量x加工費単価(例えば1hあたり)

この時の計算方法というか、下書計算用紙の使い方に2種類あって
うち一つがボックス図(TAC式が良く使います)
もう一つが大原がよく使うワークシートです。

ボックス図は例えば仕掛品材料費計算であれば
            ----------------------------
前期仕掛品原価 xxx円| OOO個 | OOO個 |当期完成品原価 xxx円
            |-----------|-----------| 
当期材料投入原価xxx円| OOO個 | OOO個 |当期期末仕掛品xxx円 
            ----------------------------

と、まあこんな感じの原価ボックスを書きまして(あまり上手じゃないですが)
左から原価をインプットし、それを投入量(換算量)で割って
割ったものを完成品数量と仕掛品数量に掛けて右側にそれぞれの金額を
アウトプットするというやりかたです。
多分、TACの教材で勉強されたのであればよくお分かりだと思います。

このやり方は単純で見て判り易いですが、材料費と加工費で個別にボックスを
書かないといけないし、解答数値があちらこちらに散らばるという短所があります。
(つまり時間がかかる)

それに対してワークシートは、先入先出法であれば

摘要     数量  材料費  換算量  加工費  合計
投入量    xxx xxx   xxx  xxx  xxx
期末仕掛品量 xxx xxx   xxx  xxx  xxx
差引     xxx xxx   xxx  xxx  xxx
期首仕掛品量 xxx xxx   xxx  xxx  xxx
完成品量   xxx xxx   xxx  xxx  xxx

と上から金額をインプットして下にアウトプットするやり方です。
このやり方は先入先出法と平均法で摘要の書き方の順番が変わったり
後入先出法には使えないとか、慣れないと読みにくいという欠点はあるのですが
材料費と加工費を一遍に計算できるし、なんと言っても数字がばらつかないので、
特に工程別計算の時など数字をアウトプットする時間的早さには目を見張るものがあります。

これもご存知ですよね。
上記したどちらかのやり方をご存知ないと工程別総合原価計算は多分解けませんからね。

このコーナーの下の方に「ボックス図かワークシートか」という
だいぶ昔に私が立ち上げたトピがあり、
いろいろな方から御意見を頂きましたので一度御覧になると良いかもしれません。

で、話しは戻りまして、私は最初の半年TACの「パタ解き」で独学、
次の半年、TACビデオ講座で勉強し、その後大原に乗り換えたので
ワークシートが読めないわけです。
なぜならTACでは解答解説は全部ボックスでやるからです。
(全部と言って差し支えないと思います)

これに対し大原はワークシートで解説します。
ですから、私は最初大原の解説に戸惑いましたが、そのうち慣れました。
要はワークシートをボックスに書きかえてノートすれば良いだけの話ですから。

それで大原とTACの違いですが、結論から言うと違いは殆ど全く無いと思います。

私が何故、TACから大原に乗り換えたかと言うと
たまたま地元のTACでは一級はビデオ講座しかなかったですが
(今は生の講座もやっているそうですが)
それに対して地元の大原は生の講座で
しかもいろいろなコースがあったので大原にしただけの話です。

TACと大原ですが、工業簿記の上記の解法を除けば
カリキュラムや教材の質には差がないと思います。
(受け付けのお姉さんは大原の方が可愛くて親切かな、でも地元のTACは
地元の大原より教室が新しくてきれい)(笑)

両者の違いを強いて言えば、
大原の長所は受験生の学習度合に応じ細かいカリキュラムが組まれていること、
例えば、上級演習の様なクラスは今の所TACには無いと思います。

それに対してTACの長所はいろいろな論点の計算方法を徹底研究していて
特に計算下書き方法のノウハウはピカイチで、
論点の解説は誰にでも大変判り易くしてあるということでしょう。

よく、TACの教材が読みやすいといわれるのもこの辺に秘密があるのでしょうね。

すみません、あまり返事になっていませんが、例えば一番「いいとこどり」すれば
大原の上級答練を受けながらご自宅や自習室では
TACの問題集で基礎を勉強されるといった方法もあると思います。
(大原の先生にはちょっとやな顔されますが)(笑)

すみません、だらだら書いてあまり返事になってませんが、もし御参考になれば幸いです。

追伸:なでしこさん、まきばこさん、7月からの11月検定対策一緒に頑張りましょう。
[2001/06/19 16:28:07]

お名前: なでしこ   
ののぱぱさん。こんばんは。
ご丁寧にきれいな図まで書いていただいてありがとうございました。
(時間かかりましたでしょ。)
下の「ボックス図かワークシートか」というトピも拝見させていただきました。
ボックス図派が若干優勢だったようですね。
私は、誰がなんと言っても「ワークシート」派です。

私は2級のテキストとしてTACの「とおるシリーズ」
(「とおるくんシリーズ」じゃなかったですね。自分でも笑ってしまいました。)
を使用して勉強したとお話ししたと思いますが、
受験のときは「ワークシート」を使用して
さらさら解いたのを覚えています。「
ワークシート」が大原式だったこともまるで知りませんでした。
そこで、ののぱぱさんの書き込みを不思議に思ったのです。
今、家で私の使用したTACの「イメージ簿記テキスト 日商2級」を確認してみますと、
確かに説明の部分はボックス図でなされているところが多いです。
ところがそのボックス図の下にワークシートに相当するものが載ってます。
例えば、「先入先出法」、「総平均法」、「後入先出法」
それぞれの説明のボックス図の下に載ってます。
「後入先出法」で月初仕掛量<月末仕掛量 の場合だけはその図が載っていないので、
ワークシートが使用できないのも見て取れます。
さらに「例題」というところには、大原でいう「ワークシート」を書かせる問題があります。
以下のように書かれています。

<例題>
下記の資料に基づいて、総合原価計算表を完成しなさい。

資料:   xxxxxxxx

摘要        材料費             加工費          合計        
          数量     金額         換算量    金額    金額
月初仕掛品
+)当月投入
合計
―)月末仕掛品
完成品

つまりワークシートのことを「総合原価計算表」と表現しているんですね。
私は、独学だったので、誰から指図されたわけでもなく、
TACのテキストから自分の使いやすい方法「総合原価計算表」(ワークシート)を
選び取っていたということでした。
まさにTACのテキストを使い、大原の「いいとこどり」をしていたということになります。
やっぱり、ボックス図はわかりにくいですよ。
ワークシートは与えられた数字を書き込んだらあとは「ばかちょん」ですから。
でもTACのテキストにもワークシートに相当するものが載っているので、
TACもその使いやすさを認めているのではないでしょうか。
ただ、ボックス図がいいと思う点はT字と似ている点ぐらいかなと個人的には思います。

ののぱぱさんの書き込みを読んだらTACがいいような気がしてきました。
>それに対してTACの長所はいろいろな論点の計算方法を徹底研究していて特に計算下
>書き方法のノウハウはピカイチで、
>論点の解説は誰にでも大変判り易くしてあるということでしょう。
の部分です。
これこそ大原ならぬ「TACの回し者」ですよ。

簿記はこの際大原で通そうと思ってますが、そのあと税理士のほうはTACにしてみようかななんて考えてしまいました。
私は、あととりあえずもう一回だけ、1級に挑戦してみるつもりでいます。
ののぱぱさん、とても貴重な情報、ご意見、どうもありがとうございました。
次回はお互い合格できるといいですね。
ではがんばりましょう!
[2001/06/20 00:57:04]

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