記事タイトル:本支店の仕訳 


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お名前: さしすせそ   
初歩的な質問で恐縮ですが教えてください
本支店会計の仕訳で本店集中計算制度を採用している場合の問題ですが

「A支店はB支店の買掛金を小切手を振り出して支払った」

この場合の本店の仕訳は (借)B支店 (貸)A支店 になると思うんですが
考え方として、まず、本店がB支店の買掛金を小切手を振り出して支払い
その後A支店から同額の振込みを受けたという考え方でいいのでしょうか?
[2002/02/17 05:38:45]

お名前: にっちも   
私がレスするのはおこがましいですが
こう思ってます(合っているかどうかは別ですが。)

本店
 B支店/A支店
は本店からみればA支店が小切手を払い出し資産が減っている。
B支店は買掛金が減っている。負債減。
よって負債減/資産減。
 
>本店がB支店の買掛金を小切手を振り出して支払い
 その後A支店から同額の振込みを受けたという考え方でいいのでしょうか?
 
本店は小切手を振り出していないんで
むしろA支店から小切手が送られてきて
それをB支店の買掛金支払にあてた。という感じじゃないかな。
(ん?違うか)

正しい解釈がわかったらまたカキコして下さい。すいません。
[2002/02/17 17:08:29]

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