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G2アメリカJCCの反省

G2アメリカJCCの結果
1 7-10アメリカンボス 江田照 2.13.8---36.5 486kg+2 2人気
2 4-05ロードプラチナム 蛯名 2.14.22.1/236.7 470kg+6 3人気
3 3-03コスモブレイザー 岡部 2.14.62.1/237.1 442kg0 9人気
単勝460円 枠連670円
複勝170円 190円 800円 馬連1,150円
ワイド510円 1,940円 2,170円
予想と見解 好材料と不安材料
G2アメリカJCCの感想
  • 時間の都合上簡単にさせていただいております。
  • なんとか3戦目にして今年の初勝利を飾ることができました。しかも本命◎が完勝してのゲットなので予想としてもまあまあだったと思う。今年は回収率うんぬんよりも予想の内容というか質にこだわりたいと思っているので、配当は低いけど個人的には十分満足している。◎からの流しか4頭ボックスであれば回収もそこそこできたけど、去年の惨敗があって0からスタートする心積もりなので、しばらくはこのようなどちらかというと守りの予想で様子を見たいと思っている。攻めの予想はもっと自信を取り戻してからにしたいと今のところは考えている。だから、しばらくは回収率など気にせず何でもいいからとにかく的中することに集中したい。
     レースの方であるが、やっぱアメリカンボスは道悪に強い。道悪の中距離戦ならば無敵に近いのではないか。それくらい凄い内容だった。あとは軽い馬場でも強い走りができれば言うことはないが、G1で好走するためにはそこらへんが課題となるだろう。2着のロードプラチナムはやっぱり2000m前後のレースの方が合っているようである。中距離ではこれからも注目したい。ダイワテキサスは斤量59kgでこれだけ荒れた馬場というのはあまりに苦しかった。今回の負けは仕方ないところでしょう。
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    参考
    G2アメリカJCCの予想
    結論   ◎アメリカンボス
      ○ダイワテキサス
      ▲ロードプラチナム
      △ゴーイングスズカ
      △スエヒロコマンダー
     買い目(馬番連勝複式)
      BOX 1-4-5-6-10(各600円)
    にへいの見解
  • 新春恒例の別定G2戦である。別定G2戦だけあって過去の傾向を見ても強い馬が強い結果を残していることが多い。ここはあまりひねくれずに素直に実績のある馬から勝負するのが良いと思う。そうなると配当があまり期待できないだけに、できるだけ買い目を絞りたいところであるが、今年2戦とも惨敗に終わっているだけに無難に5頭ボックスで行かせていただきたい。まあ、それでも外してしまうのが最近の私の傾向であるが。
  • 私の本命◎はアメリカンボスである。実績を考えればダイワテキサスが断然なので少し悩んだが、有馬記念での差が0.5秒差だっただけに、さらに荒れた馬場と斤量差が2kgになること、距離が短縮されることなどを総合的に考えると、今回はこちらの方が先着する可能性が高いのではないかと私には思えた。実際にダイワテキサスには七夕賞で勝っているし、中山記念でも僅差2着とほぼ五分のレースをしている。そう考えれば、実力差はそんなに大きくはないはずだ。荒れた馬場を苦手とするテキサスと荒れた馬場を得意とするアメリカン、どっちを取るかと言われればやっぱりアメリカンだろう。七夕賞のような結果になるのではないかと私は思っている。
  • 対抗○はダイワテキサスにする。有馬記念3着、ジャパンC5着の実績はここでは明らかに最上位の実績である。斤量59kgで重賞を勝っていることからもここでは勝って当たり前ということになる。ただ、前述したとおり私は時計のかかる馬場が気になったため評価を1つ下げた。でも、有馬記念で好走しているのだから荒れた馬場も問題ないかもしれないのも確かである。
  • 単穴▲はロードプラチナムにする。上2頭とその他の馬とはちょっと差があるように感じる。敢えて3番手に選ぶとすれば、別定G2の大阪杯で連対経験を持つこの馬ということになるだろう。春先の勢いがなくなり、大阪杯以降は5着ばかりという中途半端な結果に終わることが多いだけにあまり信頼度は高くないが、これまではハンデ戦が多かったこと、距離が少し長かったことが凡走の原因だったかもしれない。距離2200mの別定戦であれば大阪杯のような結果を出しても不思議はない。
  • 4番手はゴーイングスズカにする。荒れた時計のかかる馬場と言ったらこの馬を外すわけにはいかない。めちゃくちゃ荒れた馬場だった福島記念でトップハンデを背負いながら完勝してしまったことからも時計のかかる馬場を大得意としている。去年3着という実績もあるし、福島記念を勝っているのだからまだまだ衰えは感じられない。ペースもこの馬が作ることになるだろうし、チャンスはあるはずだ。
  • 5番手はスエヒロコマンダーにする。別定G2の金鯱賞を勝っている実績を持っているだからここで好走しても何の不思議もない馬である。それが金鯱賞を勝って以来は、先行しては粘れず後ろから行けば伸びないと、どうも決め手がないところばかりが目立っている。そういう意味ではピークが過ぎたのかもしれないが、ここ2戦は京都大賞典でオペラオーの0.3秒差4着、京都金杯で得意としない条件にもかかわらず0.8秒差7着となかなかの内容のレースをしている。好走で終わっているのはいつものことと言われれば確かにそうではあるが、今回はちょっと違うのではないかと私は思った。
  • 6番手はダイワオーシュウにする。オールカマー2年連続連対、セントライト記念2着など中山2200mで集中的に実績を残している。そういう意味ではベストの条件であり、菊花賞2着という実績からも一発あって何の不思議もないというか、人気がかなり落ちそうなだけに逆に恐い。ブリンカーを着用するようなのでなおさら恐い。でも、中山金杯の惨敗を見ちゃうとさすがに巻き返せないのではないかと私は判断した。
  • 7番手はリワードフォコンにする。ダービー5着の実績があるだけに巻き返しがあっても何の不思議もないとは思う。でも、中山金杯でも言ったように私はそんなに強くない馬だと評価している。そうであれば例え人気がないといっても買うわけにはいかない。距離延長は大きなプラスだろうし、2度叩かれた上積みもあるだろうから、けっこう恐い存在だとは思っているが、今回は見送りたい。
  • 8番手はフサイチドラゴンにする。最近はこういう上がり馬がいきなり重賞でも好走してしまうから困ってしまう。そういう意味では非常に嫌な存在である。でも、準オープンを勝っての挑戦ならまだしも、900万からの挑戦は無謀だと私は思いたい。私のポリシーからすれば別定G2でこういう馬を買うわけにはいかない。
  • 9番手はミッドナイトベットにする。中山金杯の走りを見る限りだと、徐々に良くなってはきているとは感じた。もともと国際G2を勝った馬なのだから復調してくれば、ここらへんのレースで好走しても不思議はないことになる。ただ、今回は時計のかかる荒れた馬場は非力なこの馬には合わないと思われる。まして斤量59kgではあまりに厳しいと判断した。
  • まあ、こんなところでしょうか。
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    G2アメリカJCC出走馬
    馬名 買い&消し
    ダイワテキサス
    (牡8・武豊59)
    買い H12中山記念優勝、H12関屋記念優勝、H12新潟記念優勝など。昨年はこの歳で重賞3勝というのだから凄すぎる。さらに、ジャパンC5着、有馬記念3着とG1でこれだけの成績を残してしまうのだから脱帽するしかない。有馬記念なんて一瞬は抜け出していただけにその価値は高い。別定G2ならば明らかに格上の存在ということになる。距離短縮もこの馬にはプラスだし、斤量59kgも関屋記念、新潟記念をこの斤量で勝っているので関係ない。
    消し 最も気になるのは馬場状態である。荒れた馬場を苦手としている馬だけに今の荒れた中山馬場で実力を発揮できるかどうかが大きなポイントとなるだろう。有馬記念では何とかこなしたが、さらに馬場は悪化しているし、今回は有馬記念よりも斤量が3kgも増えるだけに、時計のかかる馬場はこの馬にはかなりこたえるかもしれない。ジャパンC、有馬記念と激走しているだけに上積みはまず期待できず、どちらかというと下降ぎみの可能性が高いのではないだろうか。
    アメリカンボス
    (牡6・江田照57)
    買い H11H12エプソムC優勝、H12中山記念2着。前走有馬記念で6着に踏ん張りG1でも十分に戦えることを証明した。G2ならば当然勝ち負けということになるだろう。斤量57kg、距離短縮もこの馬には有利な材料であるし、不良馬場のエプソムCで完勝しているように道悪を得意としている馬だけに今の時計のかかる中山コースは願ってもない条件といえるだろう。
    消し 京阪杯13着、アルゼンチン共和国杯8着に負けているようにこの馬はどうも当てにできないところがある。エプソムC連覇など1800mで良績が集中しているように距離もまだ疑問である。有馬記念もしょせん掲示板にも載れなかったわけだし、G2で必ず好走するといえるほどの実績とは言えないのではないか。
    ロードプラチナム
    (牡5・蛯名57)
    買い H12大阪杯2着。別定G2で連対した実績はそれなりに評価しなければならない。未勝利から4連勝で一気にオープン入りした馬であるが、こういうことは力が抜けていなければできないことであり、そういう意味ではこのレースでも十分に通用するはずだ。ここ4戦は不本意な結果となっているが、すべて2500m以上のレースだった。大阪杯で好走していることを考えると2000m前後の距離の方がいいのかもしれない。ここ4戦も全てG2レースだったわけだし、そこで3度は5着は確保しており、安定度はまあまあといえる。
    消し オープン入りしてからは勝利がない。大阪杯は勢いで連対したが、その後は決め手がない感じで5着に敗れることが多い。重賞ではパンチ不足なのかもしれない。逃げるわけでも追い込むわけでもないので一発があるというタイプでもない。今回も大崩れはしないだろうが、連対までとなるとどうだろうか。また4着5着で終わってしまいそうな気もする。
    スエヒロコマンダー
    (牡6・中舘57)
    買い H11小倉大賞典優勝、H11金鯱賞優勝。別定G2を勝っている実績を忘れてはいけないし、小倉大賞典もレコード勝ちしている。格としては十分ということになるわけだし、もちろんそれだけの能力があるということである。最近は好走はするが連対までは届かないというレースが続いたけど、京都大賞典でテイエムオペラオーと0.3秒差の4着、前走の京都金杯は休み明けでマイル戦しかも斤量57kgという厳しい条件で0.8秒差7着とがんばった。もともと日経新春杯を連闘で勝負するつもりだったことからも大きな変わり身が期待できそうだ。
    消し 1年以上勝っていないように全盛期の勢いが感じられなくなってきている。レース内容も後からだと伸びきれず、前に行けば粘れないと能力の限界としか思えないようなレースが続いているだけにピークが過ぎてしまったということも十分に考えられる。まあ、重賞2勝も相手が弱かっただけでもともと実力がなかったということかもしれない。前走も厳しい条件だったとはいえしょせん7着に負けているわけだし、このレースで連対できるという裏付けにはちょっと厳しいのでは。
    ゴーイングスズカ
    (牡8・芹沢58)
    買い H10目黒記念優勝、H12福島記念優勝など。昨年の福島記念をトップハンデで勝つなどまだまだ元気なところを見せている。この馬は斬れる脚はないが、スタミナ豊富で直線でもなかなかばてないしぶとさが持ち味である。 福島記念を勝っていることからも分かるとおり時計のかかる荒れた馬場を得意としており、今の中山馬場はこの馬の味方となるはずだ。前走の有馬記念は3角でぶつけられる不利があったので度外視でいいだろう。
    消し まず不安なのは決め手がないこと。福島記念は相手が弱かったから何とかなったが、中央場所の別定G2ではそれなりの決め手がなければ連対までは難しい。現に去年のこのレースで決め手の差で3着に負けている。まして今年は斤量58kgで戦わなければならないし、齢は1つとっているのだから、昨年以上の成績は期待できないということになるのではないか。
    ダイワオーシュウ
    (牡7・柴田善57)
    買い H11オールカマー2着、H10菊花賞2着など。なんだかんだ言ってもクラシックで連対を果たした実績は大きい。この時シルクジャスティスやメジロブライトに勝っているのことも忘れてはいけない。その潜在能力は本物であることは間違いないだろう。オールカマーを2年連続で2着しており古馬重賞でも通用するところも見せている。昨秋も札幌記念4着、オールカマー4着とまずまずの走りは見せている。中山2200mで実績があるだけに巻き返しがあっても不思議はない。ハンデ戦では走らないが、なぜか別定戦ではきちんと結果を残している。
    消し クラシック連対馬もすでに7歳である。オールカマーで連続連対を果たしていた馬が去年は4着に負けていることからも年齢的な衰えがあるのかもしれない。ここ3戦も2桁着順というのはいかにも負けすぎという感じがするし、勢いを感じることはとてもできない。前走の内容も先行して粘るというタイプが後ろから競馬をしているように馬に走る気がないようにも感じる。時期的に冬場は走らないタイプなのかもしれない。
    リワードフォコン
    (牡4・後藤56)
    買い H12毎日杯2着、H12ダービー5着など。何と言ってもダービー5着の実績は高く評価しなければならない。G1で掲示板に載ることは並大抵のことではないものである。菊花賞2着のトーホウシデンとクビ差だったことからもこの馬の実力が分かる。前走は期待されながらも16着に敗れているが、中途半端に負けていないだけに能力を出し切っていないのは明白であり、本来の能力を出し切れるようであれば巻き返しがあっても不思議はない。ダービー好走からも距離延長はプラスだろうし、2度叩かれた上積みも大きいだろう。
    消し 前走のしんがり負けが理解できない。馬体が減っていなかったのもあるが、前々走よりも内容が悪いというのは問題である。ここ2戦を見る限りでは勢いはあまり感じることはできない。ラジオたんぱ賞10着、皐月賞12着と惨敗することが多い馬だけに安定度は期待できないし、前走も負けすぎである。寒い時期だけに馬体が絞れるのも期待できそうにない。ダービーはまぐれだったということも考えられる。
    ミッドナイトベット
    (牡7・田中勝59)
    買い 京都金杯、京都記念、そして国際G2の香港国際Cを勝っている実績を持つ。実績だけならばこのメンバーでも上位といえるものである。絶対能力が高かったことは明白で、全盛期のような調子さえ戻ってくれば好走しても不思議はない。前走中山金杯では0.7秒差7着と最近ではかなり内容が良かったと思うだけに、復活の兆しということかもしれない。スワンSで8着、毎日王冠で6着とレベルの高いレースでもそれなりに走ってはいるだけにそろそろ巻き返しがあってもいいかもしれない。
    消し 最近の成績は全盛期に比べるとあまりにだらしない。去年の金鯱賞を勝って以降は、地方交流戦で5着した以外はすべて着外に沈んでいる。斤量が堪えて走らないのか、ピークが過ぎてしまったのか分からないが、とにかく全盛期のような勢いがないのは確かである。非力なこの馬に中山の馬場も合わない感じがするし、今回は斤量59kgである。小さなこの馬にはかなり堪えると思われる。京都記念を勝っているものの、良績は1800mに集中しているだけに距離が延びるのもマイナスではないか。
    ジーティーボス
    (牡4・吉永56)
    買い 共同通信杯4歳S2着。このときはイーグルカフェとアタマ差の勝負をしているのだから、この馬だってかなり強いということになる。先行してしぶといタイプなので、今の荒れた中山コースも合っていそう。休み明けを3度叩かれたわけだが、着順は徐々に上がってきているので調子は上向きであることは間違いない。展開によってはチャンスがあるのではないか。
    消し 実績が4歳限定の重賞で2着というのが最高では古馬重賞での裏付けにはちょっと苦しい。近走も惨敗続きだけに勢いも感じられない。斬れる脚とか何か武器があれば一発もあるかもしれないが、この馬は斬れる脚があるわけでもないし、これといった武器を持っているわけではない。まして今回は別定G2戦である。中山金杯ではハンデに恵まれて9着なのだから、これだけのメンバーが相手では掲示板も厳しいという感じがしてしまう。
    フサイチドラゴン
    (牡5・横山典57)
    買い 前走900万とはいえ力の違いを見せつける内容で完勝した。勢いは感じるし、この内容であればオープンで通用しても不思議はない。2000mで7連対なので距離は守備範囲だろうし、中山で3勝とコース相性も良い。最近はこういう上がり馬がいきなり好走してしまうことも多いだけに実績だけで見切るのはどうだろうか。
    消し しょせん900万を勝ったばかりの馬である。前走、前々走と900万で負けていることを考えると、いきなり重賞で通用する器ではないような感じがしてしまう。まして今回はレベルの高い別定G2である。この程度の実績で好走できるほど甘くはないだろう。距離も2200mでは2戦して2度着外という成績だから微妙に長いかもしれない。
    マリアジュダムール
    (牡7・小林淳57)
    買い H11アルゼンチン共和国杯2着。いちおうG2連対実績を持っているのだからこのレースで連対しても不思議はないということになる。2500m戦で好走したのだから距離延長はプラスということになるのだろう。前々走16着から前走8着と少しは調子が上向いているようだし、まったく戦えないわけではないのではないか。
    消し G2連対といってもハンデに恵まれてのものなので別定戦の参考にはならない。これまでの実績を見る限りでは別定G2で好走しそうな結果は残していない。まして、最近は掲示板に載ることもできないように成績がひどい、年齢的にピークが過ぎたと思いたくなる感じである。東京コースを得意としている馬なので中山コースも疑問である。
    コスモブレイザー
    (牡6・岡部57)
    買い 前走900万とはいえ勝っているので勢いは感じる。2500mを勝っているのでスタミナはありそうだ。今の荒れた中山コースはこの馬には好材料なのではないか。最近はこういう勢いのある馬が重賞でも好走してしまうことがあるだけに、注意は必要だ。
    消し しょせん900万を勝ったばかりの馬である。2500mで勝っているので2200mでどうかという不安はあるし、前走4人気だったことからも抜けて強かったわけではなかったと思う。この程度の実績の馬が別定G2で好走するとはちょっと考えづらい。
    ショウナンハピネス
    (牝6・ハリソン55)
    買い 2歳時にホープフルSを勝っており、いちおうオープンを勝っている実績を持っているということになる。古馬になってからも府中牝馬Sで3着したこともあり、重賞でもそこそこ走っている。先行して粘るのが身上なので、今の時計のかかる中山コースはこの馬の味方となるだろう。
    消し まだ準オープンの身である。ここ1年準オープンでも勝てない馬が別定G2で通用するとは常識では考えづらい。しかも今回は4ヶ月以上の休み明けであれば、この馬の実力を出し切れるかどうかも疑問である。オープン好走実績も2歳時と牝馬限定戦だけであり、ここで一発という裏づけにはあまりに苦しい。
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